体験談(約 31 分で読了)
【高評価】血の繋がらない娘と…その㊾(2/4ページ目)
投稿:2024-04-27 23:24:40
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本文(2/4ページ目)
マンコどころか、ケツの穴まで音をべチョベチョ言わせて舐め回すと、耐えかねた星来が絶頂を迎えてしまった。
「クンニされてイったな…笑」
「うん…、イっちゃった…♡すっごい良かった…。ほんとハマりそう」
クンニ好きの中3…。
「どう?美味しかった?笑」
「最高に美味いし、臭い…笑」
「あははっ!じゃあ、もっと舐めてよ♡」
頬をピンク色に染めながら自らクパァして、舐めてくれと懇願する星来。
10分弱、星来のマンコやケツ穴を十分に味わう尽くすことが出来ました。
クリに吸い付くと、面白いほど星来がイキまくるので、時間制限があるのについつい長めにやってしまいました(笑)
「もうダメッ…。挿れて欲しいッ♡」
そう懇願する星来。
まず、ベッドで四つん這いにさせるとゴムを装着。
そして自分は床に立ったまま尻を突き出した星来へとバックで突き入れた。
パンッ…パンッ…パンッ…パンッ。
「うぉ~♡すげぇヌルヌルする…」
「アッ!アンッ♡アンッ♡アンッ♡」
波打つ尻肉。
たまにパチンと叩いたり、鷲掴みにしてグニュ~ッと強めに掴んでは、ピストンを激しく繰り返した。
「スゴイッ…スゴイッ…」
「はァ…はァ…」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「ンッ♡ンッ♡ンッ♡」
星来を掴んだまま寄せては、更に奥まで激しく。
パァンッ!パァンッ!パァンッ!
「うっ…、アッ…アッ…。イクッ…イっちゃう…」
「やべぇ…俺も星来のマンコでイキそう…」
「ンンーッ!」
背中をグーッと反らせると、ビクンビクンッと全身を震わせ、小刻みに痙攣を始めた星来。
逃さまいと星来のケツをしっかり掴んで、自分も膣内で果てた。
「んはァァ~~っ♡♡♡」
「ふぅぅ~っ♡」
お互いに身体をビクつかせ、しばらくそのまま余韻に浸ると星来のデカケツをパンッ!と叩いてチンポを抜いた。
「ンッ♡」
「あ~…。久しぶりにゴム付けてやったけど、それでも最高だった…」
タオルでお互いの汗を軽く拭うと、ベッドで横に。
「私も最高ッ♡やっぱりゴム付けてると結構違うものなの?」
「男はかなり違うね。女子もありなし気にする人いるけどな。生の方が、フィット感や体温を直接感じるらしいよ」
「あ~…、少しわかるかも。まだ2回目だからそんな比べる程知らないけど」
「言っとくけど、生が気持ちイイからって彼氏と生は控えとけよ」
どの口が!と自分でツッコミたい(苦笑)
「うん。さすがにまだ妊娠はしたくないかなぁ~、遊びたいし♪笑」
「ははっ。15歳だし、それが普通だよな♪笑」
「でもどう違うかちょっと試して欲しいかも…」
「ハァッ?」
「キレイに拭き取って挿れてもやっぱりダメ…?」
「そりゃ目に見えないぐらいモノだからな…。でもアルコールティッシュで拭き取ればただ拭き取るよりはマシかもな」
「あるよっ!笑」
すぐにベッドから降りて、アルコールティッシュを持ち出してきてしまった。
「あるんか…苦笑」
そして2枚シュシュッと取り出し、チンポを丁寧に拭き拭き。
「これで準備オッケーかな?笑」
「それって挿れるってことだよな?」
「うん♡だって、今度のチャンスは1年後かもしれないし、もうないかもしれないじゃん♪笑」
なんて、適当な理由を付けてただ挿れたいだけなのはすぐにわかる。
「ほら♪早くッ♡」
仰向けで腕を広げて笑顔で待つ星来。
恋人かっ!苦笑
しかしチンポの疼きが全く取れないどころか、生で挿入したい気持ちは高まるばかり。
だって、トロトロで汁でグッショリなマンコなのに、締まりもしっかりあるという鈴ちゃんみたいな極上のマンコなんだもの♪
ただ、日和や芽生ちゃんみたいなテクニックがまだないってだけで。
結果、星来の誘惑にあっさりと負けました。
バッキバキのギンギンに反り返ったチンポを擦り付けたあとに、マンコへズブリと挿入。
「うあっ…硬っ…」
膣を堪能するように、ゆっくりと奥まで挿入すると同時に星来の吐息が漏れた。
「んっ…、ハァぁ~~ッ♡♡♡」
星来が抱き付いてきたので、今度は紬ちゃんみたいな抱き心地を堪能。
クソッ…、なんでこいつこんないいモノ持ってんだ…(苦笑)
巨乳にかぶりつくように乳首へと吸い付いては、ゆっくりと腰を振り始めた。
「生だし、長く挿れとくのはマズイからちょっとやってすぐ抜くからな」
「えっ…。もうちょっと、もうちょっとだけ…」
「どうなのか比較したかったんだろ?」
「うん、だからもうちょっとしないとわかんないから…」
こちらが動きを止めると、自然と星来の腰が下からクイックイッと。
「ほら、もうやめとくぞ。さすがに今度はピル飲むのは数が数だけにバレそうだし生は無理。ゴム付けるぞ」
「うん…、そうだね。でももう少し。ちょっとやりづらいから逆になって」
生で騎乗位とかヤバすぎる…。
それで日和を妊娠させたようなものだ。
こちらから抜こうとすると、抵抗するようにガシッとだいしゅきホールド。
「おおっ…、ちょっとやめろってマジで…苦笑」
「やだやだっ!やめないっ!」
星来から抜け出そうとして持ち上げると、自然と座位の形へ…。
キョトンッとした表情をした後に、ちょっとだけ動く星来。
「アッ♡いいじゃんこれ♪すっごい奥まで当たるッ♡」
「ばかっ!やめろっ!笑」
「あはっ♡」
座位を気に入ってしまった星来。
腰を前後に振る度にグチュグチュと音が鳴り、亀頭が子宮にゴリゴリと当たってはとんでもない快感が押し寄せてくる。
星来も相当に感じているらしく、顎を上げて口を大きく開いたまま悶絶中。
「アァ~ッ、すっごいコレ…。お腹の奥にチンコが刺さってるのがわかる…」
ゴリッ、ゴリッと亀頭が何度も奥を擦る度に、アアッー♡という喘ぎ声をあげる星来。
「おいっ!下に聞こえるって!」
「ンンーッ!!なにゴレぇっ…、気持ちよすぎぃぃッ♡♡♡」
乃蒼に聞かれるのもマズイが、それよりも中出しの方がマズイ。
とてつもない快感を必死に堪えていると、星来が先に絶頂を迎えた。
余程快感だったのか、腰や背中が何度も反り返っては戻り、激しく痙攣を起こしているようでした。
ビクつきが終わると、星来の力が抜けてるのを確認。
星来を寝かしてやっとのことでチンポを抜いた。
潮を吹いていたのか、お互いの陰毛がビショビショ。
おかげで星来のメス臭が自分の股間からプンプン臭ってくる(苦笑)
これはマズイな…。
今のうちにシャワーを浴びようと決断。
部屋を出ようとすると、星来から呼び止められた。
「どこ行くの…?」
「汗もかいたし、星来の汁だらけだしシャワー浴びようと思って」
「私も行く…」
一人がよかったけれど、日和も芽生ちゃんも自分の精液の匂いには敏感なので、念のために星来もシャワーを浴びてもらうのが正解だ。
そう思って、星来と一緒に通路を通って風呂場へと直行。
早いとこ証拠隠滅をしとくのに限る。
まだ余韻が残ってるのか、どことなく上の空の星来。
「おい…。大丈夫か…?苦笑」
「んー…?」
「魂抜けてるぞ…」
「初めてしたときのはずーっと気持ち良くて、でもさっきのは一番良かった…」
「更新しちゃったか」
「うん、更新した」
「そっか、良かったな」
「うん。アレまたいっぱいやって欲しい…」
「だいぶ時間経ったから、早いとこ済ませるぞ」
「うん」
ビチャビチャとシャワーを浴びていると、外からブーンッと車の音が…。
「やべぇっ!来た来たっ!帰ってきたっ!」
さすがにフンワリしていた星来も焦りだし、すぐに脱衣場へ。
お互いに急いで身体を拭いて着替え始めた頃に、3人の話し声が玄関から聞こえてきました。
急いで居間に戻ると、同じタイミングで3人と茜も入ってきた。
「お帰り~」
「ん?なんかサッパリした感じだね」
「暑くて、二人で水シャワー浴びてたからねぇ~。足先だけでも良かったんだけど、もうやっちゃえ!って。おかげですげー冷えた…苦笑」
なーんて嘘を平気でついてしまったけれど、水シャワーを浴びたのは本当だ。
激しく行為にふけったものだから、エアコンかけてたとはいえ、汗を大量にかいてしまった。
「あ~いいね~♪しばらくエアコンもいらないぐらいだもんねぇ~笑」
芽生ちゃんはそうやって昔、夏場をやり過ごしていたので共感するところがあるらしい。
そのせいか何も疑問をもたれずに済みました。
そうこうして、帰ってきた家族と夕食を過ごし、すぐにお風呂の時間がやってきました。
またクンニや座位をやって欲しいと言われたり襲われるかと思いきや…。
珍しく、超大人しい星来が(苦笑)
とにかく体位などに興味を持ったらしく、あれからスマホで調べたりしたことを自分に色々と尋ねてきました。
今までどの体位が気持ち良かったのか、芽生ちゃんや日和ちゃんとはどんな体位をしていた、しているのか等々。
話すのはいいんだけど、その先は専ら実技となるのが目に見えている。
「あれこれ試して欲しいとか言うなよ…」
「それは無理かな~笑」
「ほらっ、いつもそうやって俺を困らせる…」
「あははっ!もう慣れっこでしょ?笑」
「慣れたらダメなやつだろこれからのは…苦笑」
「でも私の気持ち良いんでしょ?笑」
「めちゃ気持ちイイ…。腹立つぐらいに…苦笑」
「芽生ちゃんより?」
「芽生ちゃんのは異次元だから。あんなの他に知らねえ」
「そうなの!?」
「早漏は多分、1分と持たないね。俺でも10分は無理」
「ふ~ん…。でも私のもイイ方?そもそも、イイとか悪いとかそんなある感じなの?」
「そりゃチンコにいろんなサイズや形や硬さがあるように、マンコにも色々あるよな。星来のは、う~ん…」
「う~んって!笑」
ビシッと肩を叩かれ突っ込まれるが、リアルに思考を巡らせていただけだ。
日和、芽生ちゃん、琴音ちゃん、鈴ちゃん、睦月…。
まずはTOP5を選ぶとなるとこの5人だ。
琴音ちゃんはトロトロすぎて最高なのだけれど、大量にローション塗ったオナホみたいな緩さがある。
紬ちゃんがランクインしないのはフニフニした抱き心地とムニュムニュした爆乳が最高なのだけれど、マグロ気味なのと、これまたマンコが緩めだ。
締まりではダントツで芽生ちゃんで、それはもう他の誰も追随できないくらい異次元の域だ。
トロトロ感と締まりの良さのバランスで最強だったのが鈴ちゃんで、その次ぐらいに星来がランクインとなる。
日和は言わずもがな、色んな相性も含めて最高なのは間違いない。
なので琴音ちゃんか、睦月のどちらかがランクダウンして星来が…。
「いや、星来は相当だよ。自信持っていい。マジでTOP5に入るって」
「ほんと!?大人が言うんだから信じていいよね?」
「うん。だから生でするのは中に出しちゃいそうになるから勘弁してくれ…。そうしたい気持ちはあるけどさ…苦笑」
「ふふっ♪おじちゃんが星来のアソコの虜になっちゃった~♡安全日に生でして外に出せばいいんじゃない?笑」
「ちょっ…苦笑」
冗談でもあんまりそんなこと言うと…。
「私もおじちゃんのが~って言いたいけど、おじちゃんのしか知らないからなぁ~笑」
「まあ、これから彼氏をつくって知っていってくれよ。あと、安全日でも確実じゃないから妊娠するぞ」
「そうなんだ。ママ、あの薬たくさん貰ってきて欲しいなぁ~…」
「無茶言うなって。あれ1粒で1万ぐらいするぞ」
保険適用外なのでやたらと高いのだ。
「ええっ!?高っ~…」
「だから申し訳ないから星来に還元してあげないとな。高校入学したらお祝いしてあげるから楽しみに待ってろ♪」
「ありがと~♪私、クンニとアナルをやって、生でバックでめちゃくちゃに突いて中出ししてくれるのがいい♡」
「バカじゃねえの!笑」
「冗談だよ~笑。ほんとはして欲しいけど、ここはなんだろ。バッグも欲しいし、玩具も欲しいかもしれないなぁ~♪」
こりゃ早く彼氏をつくってくれないと、マズそうだな(苦笑)
そう思った2時間後近くには、早速星来のお求めがありました。
日和と芽生ちゃんが茜を寝かしに離れに行ってしまうと、すぐに2階へ上がるぞと促されることに。
兄と由紀さんが部屋に寝に来るのは23時過ぎなのがほとんど。
星来の部屋に来たのが21時半頃なので、1時間半も時間に余裕がある。
それがわかっていたから風呂場で何もしなかったのかと察しました。
そして自分も思ってしまった。
兄が酒を飲まずにシラフだったら由紀さんと居間にいる時間が長い。
それに芽生ちゃんが茜に首ったけというか、母性丸出しで赤ちゃんから離れなくなっていることも大きかった。
自分も芽生ちゃんと日和がいる最強のイイ匂いの二人と一緒に寝たいという強い願望があるのだけど、ベビーベッドがあるので、床に布団を敷くと一人寝るのがやっとの広さなのだ。
なので案外思っていた以上に、星来と2人だけの時間というものが出来てしまっていました。
風呂と寝る前。
そして、星来の思い付きで、ペロの朝の散歩ついでに昔遊んでいた秘密基地でちょっとできたりしないかな?と。
その秘密基地というのは、水路の治水工事で使用したU字溝が山手の斜面に放置されたモノを指します。
本来使用する形とは逆にドーム状で捨てられているものだから、しっかり雨除けもできる優れもの。
しかも自分が真っすぐ立ってられる程の高さと、楽に寝転べる程の横幅。
長年放置されたせいか、周囲の雑草や蔦が覆い茂って、現在、遠目からはほとんど目立たなくなってるそう。
風呂や部屋では声が出せないから、秘密基地でしてみようとそう誘われることに。
「でも真夏なんて蚊はいるし、ケツ刺されまくって大変なことになるぞ。痒いのやブツブツのケツなんてやだろ…」
「やだ…」
「それに朝とはいえ既に暑いから、汗かきまくって帰ってきたら不自然じゃない?今までそんなことなかったのに」
「確かにそうだね。じゃあ、夏はやめとこ」
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6: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
1
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2024-04-28 17:17:58
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5: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
鳳翼天翔さん
遂に次回が最終回なんだなあと思うとやっぱり寂しいですね。芽衣ちゃんとの子作りエッチは凄かったです!アナルセックスも興奮しました!星来ちゃんもセックスを覚え怒涛に責めてきますね!(笑)何はともあれお待ち…
飽き性の自分が50話も続けれたことにビックリです。
いつも読んで頂いた方々には感謝しかないです。
ラストお待ちください!0
返信
2024-04-28 17:07:50
-
4: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
うっしーさん
最終回目前での初コメですが次がラストとは寂しすぎます、、、。少なくとも三回以上は読み返してる好きな作品なので、、、。気が向けば終了後もよろしくお願いしますね。
そんなに読んで頂いたとはホントに嬉しいです!
最高の励みになります。
一応、スピンオフとしていくつかピックアップ済みです。
ちょっと50話の中で細かく描けなかった部分や、各々のエピソード等。
ですが、正直モチベーションと、プライベートの時間の余裕次第ですね。
これから手がどれだけ空くかわからないのと、
40年近くゲームしてきて、一番ハマったRPGのエルデンリングの
新作が出るので、それもどうしてもやりたい…(笑)
突然スピンオフ作品を投稿する可能性もあるので、
あまり期待せずに気長に待っていただけるといいかもしれません♪0
返信
2024-04-28 17:06:16
-
3: kotaniさん#JXQnF4c [通報] [コメント禁止] [削除]今回も盛り沢山の内容!! 星来ちゃんとのスリリングなプレーに芽生ちゃんとの濃厚な絡みに興奮しました!
スッポンは物凄く精が付くんですね。一度試してみたくなりました(笑)
そして次回遂に最終回ですね、お気に入りの作品だっので終わるのは寂しいですが、また時々、女の子別のスピンオフ短編などを書いて頂けると嬉しいです。
最後に、芽生ちゃんとの子供が出来ると良いなと読みながら祈っております!0
返信
2024-04-28 11:13:36
-
2: 鳳翼天翔さん#Q1ZjQjA [通報] [コメント禁止] [削除]遂に次回が最終回なんだなあと思うとやっぱり寂しいですね。
芽衣ちゃんとの子作りエッチは凄かったです!アナルセックスも興奮しました!
星来ちゃんもセックスを覚え怒涛に責めてきますね!(笑)
何はともあれお待ちしております!0
返信
2024-04-28 06:41:00
-
1: うっしーさん#MUYwORE [通報] [コメント禁止] [削除]最終回目前での初コメですが次がラストとは寂しすぎます、、、。
少なくとも三回以上は読み返してる好きな作品なので、、、。
気が向けば終了後もよろしくお願いしますね。0
返信
2024-04-28 05:22:44
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(2020年05月28日)
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日和とのプレイを思い出して、ちょっと楽しんじゃってる自分がいたり(笑)
露出や野外での行為も好きですし、普段とは違う、
そういったスリルのあるモノが好きなんでしょうね。
特に、娘、姪っ子、娘の友達というだけでめちゃくちゃスリリングですし。
スッポンはめちゃくちゃ身体が温まりますねぇ。
特に活き血を飲むと、カァーッ!と熱くなる感じがします。
りんごジュースと割ってあったようで少し飲みやすい感じでした。
(見た目、絵の具みたいでグロテスク…)
ただ、高級食材なので高くて中々手が出せない(苦笑)
女性には、コラーゲン豊富で肌がプルプルになるというプラス要素もあります♪
個人的には、残った汁で作った雑炊が一番美味しかったかな。
とうとう最終回です!!
スピンオフ作品はいくつかピックアップし、考案済みです。
(基本的に、載せれなかったエピソードです。過去の話ばかり)
手が空いた時にちょっとずつ書いていくつもりですが、
日が経ってモチベーション維持が出来るか、今後時間を取れるかなど
色々と問題はありますね。