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ショタコン包茎好きおじさんにおちんちん可愛がられた(2/2ページ目)

投稿:2024-04-17 01:37:22

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本文(2/2ページ目)

脱衣所で身体を拭き、会計を済ませて店から出る。このまま逃げ切れるかな……?と思ったその時、僕は手を掴まれて車に押し込まれる。痴漢のおじさんだ。

「今逃げようとしたよね?これはホテルでお仕置きだなぁ~。」

僕はホテルに連れて行かれ、乱暴に引き倒されて、服を剥ぎ取られる。おじさんに、

「動くな。」

と脅され、ベッドの柱に大の字に手足を縛られる。そしておじさんはカメラを構えて写真を撮って行く。

「逆らったら写真ばら撒くから。」

と脅された。しかし僕はすでにスイッチが入っていて、頭はエロエロモードだった。おじさんは電マを取り出して、ビニールテープでおちんちんに貼り付けてくる。僕はこれから何されるのか分かっていたので興奮していた。おじさんは電マのスイッチを入れる。ヴィィインっ!と振動がなると、

「ああぁぁあぁあぁぁぁんっっ!」

と激しく喘ぎ声が出る。そのまま電マはヴイィイイイィィィイイィィンっっ!!!と最大の振動でおちんちんを揺らしてくる。

「いやああぁぁぁああぁんんっっっ!!?!」

おちんちんはすぐ陥落してしまい、天高く精子を吐き出した。それでも振動は止まらない。おじさんは構わず写真を撮り続ける。

「もう止めでええぇぇえぇぇっっ!!ああぁぁああぁあぁぁぁんっっ!!?!」

そして間髪入れず、再びおちんちんは精子を思い切り吐き出した。それでも止めてくれない。そしてとうとう、

「ああぁあぁぁぁんっっ!出るうぅうぅぅっ!潮ふいちゃううぅぅうぅっ!!!……あっ!!あああぁぁぁああぁぁぁぁああっっっ!!!」

ぶっしゃああぁぁぁああああっっっ!!!!!おちんちんは、数年ぶりに潮吹きしてしまう。しかし、おちんちんにかかる責めは止まらなかった。

弓形に海老反りした体勢のまま、2回、3回と潮吹きをさせ続けられる。そして精子も潮も吹かなくなって、何度か空イキをさせられた所でやっとおちんちんは解放された。

もう吐き出し切ったはずなのに、おちんちんは勃起をやめない。おちんちんは蕾からヒクヒクとしてまだ責めて欲しそうにいやらしくお汁を垂れ流していた。……僕のおちんちんは、完全におじさんに屈してしまった。

撮影を終えたおじさんは、おちんちんを視姦した。恍惚とヒクヒクとし続けるおちんちんを舐める様に見て、

「……最高だね。エロいよ。」

と言って、口に一気に頬張る。すっかり敏感になったおちんちんはビクビクっ!と反応して、身体が海老反りする。

「はわあぁぁあんっ!!!」

僕の喘ぎを他所に、おじさんは情熱的に口でお汁を搾り取る。そして一気にピストンをかけられた僕はすぐに空イキしてしまう。しかしおじさんはおちんちんを咥えたまま、今度はゆっくりとピストンをしておちんちんを可愛がってくる。

しばらくスローピストンの動きの度に、甘い喘ぎで悶えていた僕に、言いようのない深い甘い波が押し寄せる。

「……あぁぁぁん。……ふにゃあぁぁ~。………やあぁぁん。……にゃ、にゃんか来りゅよおぉぉお~……。」

そして、ゾクゾクっとくる甘い痺れのようなエクスタシーが僕の身体を包んだ。

「……んん~~~っ…………!?……んっきゅうぅぅうぅぅうぅんん~~~っ……!」

僕は甘くて深いエクスタシーに達した時、たまらなくおじさんが恋しくなり、おじさんに切ない声で懇願する。

「……ギュってぇ、……抱きしめてくらしゃいぃぃ。」

おじさんは応えるように、僕を抱きしめ、優しく舌を絡ませて来てキスをしてくる。僕はおじさんに完全に身体を支配されてしまったみたいだ。おじさんは僕に話す。

「この営みを撮影したんだけど、サイトに投稿していいかな?」

本来あり得ない質問なのだが、僕は「うん」と答えてしまう。受け入れたことへのご褒美を期待していたのだ。やはりおじさんは、ご褒美と言わんばかりに、先程の甘ったるいスローフェラをしてくれた。僕はこの後翌朝まで、「ご褒美」をもらい続ける事になる……。

この話の続き

あの日から、僕は休みの日におじさんに呼び出され、おちんちんを可愛がられています。おじさんちのベッドで、全裸になって、大の字で拘束され、延々とおじさんの愛撫に晒されていました。ゆっくりと、根元からおちんちんの先っちょを包む蕾を味わうかのように、お口で出し入れしてしゃぶられる。僕はそんな深くて甘…

-終わり-
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