体験談(約 10 分で読了)
【高評価】突然、手に入った本当にかわいいJS5年生 2(1/2ページ目)
投稿:2024-04-13 08:32:42
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「お兄さん、よろしければ、うちの子を一晩お買い上げいただけませんか?」#オレンジいきなり、何を言ってくるのかと私が無視していると、「失礼ながら、先程、店内で雑誌を立ち読みされているのを拝見しました。小さい子、お好みですよね。」#オレンジ「別に、脅しているのでも、強請っているのでもありませ…
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いきなり、コンビニ駐車場で購入することとなったJS5年生、香音ちゃんとの続きです。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「ついにSEXするのですね。」
「そうだよ。これからがSEXの本番だよ。本当にいいんだね。」
「はい」
「では、これから僕のペニスと香音ちゃんのアソコを馴染ませるところから始めるね。」
「......はい。」
ペニスを香音ちゃんのアソコに擦り付けてみました。
毛の生えていないアソコをはつるつるで、しかも程よいもっちりとしていて、気持ちいいです。
少し擦っているだけで、香音ちゃんのアソコからは透明な液体が、少しづつ溢れてくる様でした。
「おしっこでもしてしまったのかな?」
「違います。おしっこなんてしていません。」
「分かった、さっきも出てきた美味しいお汁だ。」
「......」
「じゃあ、この液体を僕のペニスにつけて、さらに擦ってみようかな。」
「......」
気持ちいいです。
この上無く気持ちいいです。
香音ちゃんの顔を見つめながら、擦り付けているだけで、絶頂を迎えてしまえそうです。
「もう、そろそろ挿入するけど、本当にいいのかな。辞めるなら、今が最後だよ。」
「......大丈夫です。SEXしてもらって、大丈夫です。」
「いいんだね。」
「......では、SEXする前に質問とお願いをしてもいいですか?」
「もちろんいいよ。」
「おじさん、香音、可愛いですか?」
「香音のこと、今だけでもいいので、大好きだと言ってくれませんか?」
「もちろん。香音ちゃん、本当に可愛いよ。」
そして一呼吸おいて、
「僕は香音ちゃんを愛しています。大好きです。だから、一つになりましょう。」
「ありがとうございます。香音も、初めての人がマコトおじさんで良かった。」
私は、ペニスに集中しました。
この会話の上は、香音ちゃんに初のSEXを最高の思い出にしてあげないといけません。
香音ちゃんのスリットにペニスを押し付けました。
香音ちゃんは、身構えました。
「力を抜いて、リラックスするんだよ。」
少し、押し付けた状態でスリット無いを刺激します。
先ほど以上に、愛液が纏わりついてきました。香音ちゃんのアソコも、準備OKと言っている様です。
さらに一段階進めて、膣の入り口、関所である処女膜と亀頭がくっつきました。
「香音、いくよ。」
「はい、お願いします。」
私は、腰に徐々に体重をかけていきました。
「メリメリ」っと、裂くような感じを捉えました。
香音ちゃんの眉間に皺が寄ります。
歯を食いしばり、痛みに耐えているのが分かります。
グッと体重移動をさせると、香音ちゃんの膣の奥まで達しました。
ペニス自体は、まだ半分程度しか入っていませんが、仕方がありません。
膣は、全体で押し返そうとしており、その力が、締め付けともなっています。
「ウゥっ、ウウゥ。」
香音ちゃんは、必死に痛みを堪え、声を出すことも堪えている様です。
目尻にはキラッと光るものも見えています。
「少し動くからね。」
私が言うと、香音ちゃんは小さく頷きました。
ゆっくりと、腰を前後に動かしてみました。
「ウゥッ、ウゥッ、ウゥッ......」
っと、動きに合わせて小さく声を出しています。
腰を前後させるペースを変えながら動かしてみると、香音ちゃんの反応がマシな動きが分かりました。
このリズムで、腰を前後に動かしていると、ついに
「あっ、あっ、あっ......」
と言う声に変わってきました。
確実に痛みよりも、気持ち良さが優ってきています。
さらにこのリズムで動かしながら、奥の壁を強弱を交えて刺激してみました。
明らかに香音ちゃんの反応が変わりました。
「あっ、えっ、えっ、えっ......」
もう、香音ちゃん、完全に気持ち良くなっています。
ただ、恥ずかしいことに、私自身も香音ちゃんの強い締め付けと、纏わりつく壁のお陰で、もう長くはもたないことも分かりました。
仕方がありません。苦肉の策で、香音ちゃんのクリトリスを指で摘み、刺激を与えてみました。
私が限界を迎える時、香音ちゃんのクリトリスを強く摘み上げると、
「あっ、ダメ、ダメだよ〜!」
と大きく声を上げ、香音ちゃんは昇天してしまいました。
同時に私も香音ちゃんの中で果てていました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
しばらく、そのまま2人でベッドに横たわっていました。
香音ちゃんは、しばらく心ここに在らずって感じて放心状態でした。
後処理もせず、横たわっていると、香音ちゃんが身体を起こしました。
そして、
「また、香音、記憶を失ってしまいました。ごめんなさい。」
「そんなこといいよ。それより、どうだったの、初SEXは?」
「痛かったです。でも、それ以上に気持ち良かったです。特に最後の方なんて、頭の中が空っぽになったみたいで、すごい世界が見えたって感じですよ。」
「そんなに気持ち良かったんだ。」
「今までに経験したことがないくらい、気持ちが良かったです。」
「それは良かったよ。もう、SEXなんて嫌いって言われたらどうしようかと、心配していたんだ。」
「絶対にそんなこと思わないですよ。ありがとうございました。」
「そうだ、私の身体ってどうでしたか?」
「はっきりと言うよ。当然、まだ幼い身体付きだよね。でもね、それも含めて、最高に良かったよ。」
「アソコも綺麗だし、お尻も可愛いし、胸も可愛い。お肌も綺麗だし、香音ちゃんが気にしていた嫌な匂いなんて全く無かったよ。それどころか、このままずっと前に抱いていたいくらいだよ。」
「本当に言ってます?」
「もちろん本心だよ。最高だったよ。」
「やったー。」
香音ちゃんは、再び寝転び、私に抱きついてきました。
唇を重ねてきます。
「ダメだよ。もう一度したくなっちゃうよ。」
「いいですよ。もっと抱いていただいても。」
「それはダメだよ。さっき、初めてしたばかりじゃない。今、SEXすると、香音ちゃんの身体が壊れてしまうかもしれないよ。」
「そうなのですか?」
「うん。おじさんも本当はもう一度も二度ともしたいよ。でもね、香音ちゃんのアソコは、今はさっきSEXをしたばかりで、もしかすると、痛みも麻痺しているかもしれない。だから、明日の朝までは様子を見ないとダメなんだよ。」
「分かりました。おじさん、こんなにも私の身体を心配してくれているのですね。ありがとうございます。」
「明日の朝、香音の身体が大丈夫だったら、その時はまた抱いてくれますか?」
「それは、朝次第かな。」
「はい、分かりました。」
こんな会話のあと、2人してシャワーを浴びて、この日はベッドで一瞬に就寝しました。
香音ちゃんの寝顔を見て、少しだけイタズラしたことは、内緒ですが。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
翌朝、日の出とともに私は目覚めました。
横にはぐっすりと眠っている香音ちゃんがいました。
起こさない様に、そっとベッドから抜け出し、キッチンで朝ごはんの用意をしました。
朝ごはんと言っても、昨日コンビニで購入した食パンをフレンチトーストにして粉砂糖をかけたものと、スクランブルエッグにボイルしたソーセージくらいですが。
一人暮らしの私は、本来なら朝ごはんなんて食べません。自宅で用意したことなど、長らくありませんでした。
ただ、この日は香音ちゃんがいるからと、何故か作っていました。
出来上がった頃、香音ちゃんが起きてきました。
「おはようございます。」
「おはよう。よく眠れたかな?」
「はい。しっかりと寝れました。」
「それは良かった。」
「朝ごはんの用意ができたよ。食べるかな?」
「もちろん頂きます。あっ、フレンチトーストだ。テレビでは見たことがあります。」
「テレビで見たことがあるだけ?」
「うん。うちでは出ないよ。」
「あっ、美味しい。」
と言ってパクパク食べています。
そして、
「昨日のところ、痛くないよ。」
と、いきなり言ってきました。
「えっ?」
「だから、香音のオマタのことだよ。」
「痛くないの?」
「うん。痛くないかな。」
「おしっこに行っても痛くなかったの?」
「それは、まだ行ってない。」
「じゃあ、今からおしっこに行ってからの判断だね。」
「香音、トイレに行ってくるよ。」
「香音ちゃんが、ウソをついていたらダメだから、おじさんも一緒に行って確認しようかな。」
「えっ、トイレについてくるの?」
「そうだよ。」
「まさか、ついてきて一緒に確認するってこと?」
「そうなるね。」
「そんな......。香音、おじさんの前でおしっこしないといけないの?」
「そうなっちゃうね。どうする?」
「......」
香音ちゃんはしばらく考えこんでしまいました。
そして意を決した様に、
「よし、おじさん。一緒にトイレについてきて。香音がおしっこするのを見ていいよ。」
「本当に?」
「決めたんだから。トイレに一緒に行こう。」
そう言うと、私の手を引き、トイレに向かいます。
「さあ、ズボンとパンツを下ろし、おしっこしようか。」
「待って。もう一度、決心するから。」
そう言うと、
「ヨシ」
と言って、ズボンとパンツを一気に下ろしました。
オマタは閉じたママです。
「しっかりと足を開かないと、見えないよ。」
「これでも、十分に恥ずかしいんですよ。」
「昨晩、たっぷりと見せてくれたじゃない。しかも、たっぷりと舐めてあげたよね。」
「昨日は昨日、今日は今日なんです。」
「でも、見えないと意味ないよ。もう、しなくてもいい......」
「約束が違います。今日起きて、問題無かったら、やってくれるって言ったもん。」
「それなら、ちゃんと見せてくれないとね。きっちりと確認しないとね。」
「分かりました。見ていて下さいね。」
香音ちゃんは、再び意を決した表情で座り直しました。
香音ちゃんのオマタから
「チョロチョロチョロ」
と、音を立てておしっこが出てきました。
その勢いは、一気に
「ジャー」
という音に変わり、おしっこが終わりました。
香音ちゃんは、おしっこをしただけにも関わらず、疲れ切った表を浮かべています。
「全く痛く無かったよ。」
「そうなの。でもまだ分からないよ。脚をしっかり開いて。」
香音ちゃんは訳も分からず、言われた通りにしました。
私はすかさず、香音ちゃんに近づき、香音ちゃんの両脚を掴むと、さらに広げました。
そして、香音ちゃんのオマタにバクっと食いつきました。
「えっ、汚いよ。まだ拭いてもいないよ。離れてよ。」
そう言われても、またぐらに食いついた私は、一気にアソコを舐め上げていました。
舐めては吸い、吸っては舐めるを繰り返していると、香音ちゃんのアソコはたちまち濡れだしました。
もちろん、私の唾液もありますが、香音ちゃん自身から流れ出る愛液の方がはるかに大量です。
香音ちゃんの口からも、大きな声で喘ぎ声が聞こえてきます。
10分くらいでしょうか。舐め続けていると、唐突に香音ちゃんが言いだしました。
「おじさん、離れて。香音、またおしっこが出る!」
私はそのまま舐め続けています。
「ダメだって。離れてよ、お願い。」
そう告げるや否や、香音ちゃんのアソコから「シャーっ」
と、吹き出す液体がありました。
私は口をつけ、それを口に含みました。
含んだというより、飲み干したというのが正しいかもしれません。
「おじさんのバカ。香音のおしっこを飲むなんて。」
「香音ちゃん、今のおしっこじゃないよ。」
「えっ?」
「潮を吹いたんだよ。女性って、気持ち良さが最高潮になって興奮が高まると、潮を吹く人がいるんだよ。決しておしっこじゃないんだよ。」
「だから、実際、おしっこの臭いも味もしなかったしね。」
「そうなんだ。香音、焦っちゃいましたよ。」
「潮を吹いたのも初めてだったのかな。」
「おじさん、嬉しいよ。」
「で、おしっこから今までの中で痛いところは無かったの?」
「少し、ヒリヒリすることはあったけど、他は大丈夫だったよ。これで、もう一度SEXしてくれるんですよね。」
「困ったなぁ。香音ちゃん、病みつきになってしまいそう。」
「おじさんとじゃ無くても、誰とでもしてしまいそうだな。」
「そんなこと無いよ。おじさんがいいよ。おじさんだけだよ。」
「そこまで言ってくれるなら、仕方がないなぁ。」
「えっ、仕方がないから香音とSEXするのですか?」
「ごめんごめん。そんなこと無いよ。おじさんも、香音ちゃんとSEXしたくて仕方がなかったんだ。ただ、香音ちゃんの身体が壊れてしまって無いかだけを心配していたんだよ。」
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