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【高評価】突然、手に入った本当にかわいいJS5年生 6(1/2ページ目)

投稿:2024-04-20 06:36:05

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京都の40代◆JmZWclA(京都府/40代)
最初の話

「お兄さん、よろしければ、うちの子を一晩お買い上げいただけませんか?」#オレンジいきなり、何を言ってくるのかと私が無視していると、「失礼ながら、先程、店内で雑誌を立ち読みされているのを拝見しました。小さい子、お好みですよね。」#オレンジ「別に、脅しているのでも、強請っているのでもありませ…

前回の話

いきなり、コンビニ駐車場で購入することとなったJS5年生、香音ちゃんとの続きです。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・香音ちゃんが我が家にやってきて数日が経ちました。今日は香音ちゃん、フリースクールに通う日です。「香音、今日は休もうかな。」#ピンク「ダメだよ。最低限は学…

いきなり、コンビニ駐車場で購入することとなったJS5年生、香音ちゃんとの続きです。

真凜ちゃんが加わって賑やかになってきました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

その夜は私はリビングのソファーで寝て、香音ちゃんと真凜ちゃんが、寝室にある先日購入したてのベッドで寝ようとかを考えていました。

私はソファーで就寝しようとしていた時、香音ちゃんが呼びにきました。

「おじさんも一緒に寝ようよ。」

「ここでいいよ。2人で恋バナするんだろ。」

「だからこそ、おじさんにも一緒にいて聞いて欲しいんだ。真凜ちゃんと昌磨くんとの事もあるしね。」

私は仕方なく2人が寝る予定のベッドの方に行きました。

「恋バナしていたの?」

「真凜ちゃんには彼氏がいて、毎日が充実していると聞いていたけど。」

「香音ちゃんにも、好きな人がいていいなって話していたんですよ。」

「誰なの、誰、誰?」

「本気で言ってます?」

「もちろん、そうだよ。」

「おじさまって鈍感なのですか?」

「そんなことないと思うけどなぁ。」

「マジで言ってます?」

「これで気づかないと、ヤバいですよ。」

「香音、言ってもいいよね。」

「......うん。」

「おじさま、あなたですよ。」

「そうなんだ。香音ちゃん、そうなの?」

「うん。そうだよ。」

「おじさま、香音ちゃんだって、好きでも無ければ、身体を許さないよ。」

「それはそうだね。」

と言って、香音ちゃんを見ると目配せしていました。

香音ちゃんと私が初めて結ばれたのは、ほぼ売春であり、出会ったきっかけも、香音ちゃんが母親に売られたからであることを、真凜ちゃんは知る由もありません。

もちろん、香音ちゃんが私を好きになってくれているのも事実だと思とは思いますが、きっかけが順番は全く異なっています。

「話を戻そう。真凜ちゃんは彼氏がいて、毎日が充実しているんだよね。」

「おじさん、そこを今、聞く?」

「大丈夫だよ。真凜ね、今、昌磨くんとは、あまり上手くいって無いんだ。」

「付き合ってどのくらいなの?」

「もうすぐ1年。」

「でもね、手を繋いで歩くのも嫌がっているし、キスだってしたことないんだ。」

「そうなんだ。真凜ちゃんを大切にしてくれているんじゃないかな。」

「でもね、私だって女の子だよ。デートもしたいし。それにね、香音ちゃんみたいに気持ち良くもなりたいし......。さっきだって、香音ちゃんとおじさま、お風呂の中でSEXしていたでしょ。」

「ヤダ〜!なんだ、分かっちゃったの?」

「香音、当たり前じゃん。真横でやっていたらわかるよ。」

「バレない様に入れたんだだけどなぁ。」

「分かるよ。分からないと私、バカじゃん。香音、あんなに気持ち良さそうな顔をしてたんだよ。中に出してもらって、すごく満足そうな顔までしていたじゃん。」

「なんだ、渾身の演技したのになぁ。」

「で、真凜ちゃんもSEXしてみたいの?」

「答えにくいことを直球で聞きますね。恥ずかしいけど答えますね。」

「私もしてみたいです。」

「もちろん昌磨くんとだよね。」

「いえ、今はおじさまと。」

「真凜、それはまずくない?真凜には昌磨くんっていう、れっきとした彼氏がいるんだよ。」

「あんな、1年も何にもしてこない、女心も分からない、夜のLINEすら送って来ない人のことはもういいの。」

「おじさま、私にもしてくれない?」

私は香音ちゃんの顔を確認しました。

「真凜、分かってるの?」

「おじさんの相手は私なのよ。その私の目の前で言っているんだよ。」

「分かってる。分かってるよ。でもね、私に見せつけたのは香音だよ。あんな顔をして見せたのは香音だよ。」

「真凜だって、おじさんにアソコを触ってもらって、気持ち良さそうな顔をしてたじゃない。」

「だから、続きもお願いしたいの。お願い、香音、おじさまを貸してくれない。絶対に取らないから、お願い。」

「昌磨くんのことは、もういいの?」

「もう、別れる。」

「だから、お願い。おじさまを貸して。」

「香音ちゃん、どうするの?」

「おじさんこそ、どうするの?」

「ここは、香音ちゃんに任せるよ。」

「........................」

香音ちゃんは、考えこみました。

そして

「今回だけだよ。今回だけは、真凜に貸してあげる。」

「ただし、私が見ている目の前、SEXすること。これが条件。どう?」

「ありがとう、香音。条件は従う。だから、おじさまを貸してもらうね。」

「おじさま、宜しくお願いします。」

「香音ちゃんがいいなら、おじさんは構わないよ。」

「ありがとうございます。」

「おじさま、今からしてくれるの?」

「別にいいけど、本当に大丈夫?」

「もう、迷いはないわ。香音の気が変わらないうちにお願いします。」

「香音ちゃん、もう一度確認するよ。真凜ちゃんとしてもいいんだね。」

「真凜は私の友達だから。丁寧にしてあげて下さいね。」

「途中で、香音ちゃんにも参加してもらうかもしれないから、その時は宜しくね。」

「香音、参加するの?」

「そんなことしてもいいの?」

「真凜ちゃん、いいよね。」

「おじさまに任せるから、おじさまが必要だと思ったら、その時は香音にも参加してもらって下さい。」

「分かったよ。2人の気持ちは。」

「リビングで、お茶だけ飲んでくるから、待っててね。」

と言って一旦、寝室を離れました。

私も3Pなんてしたことがありません。

ましてや、処女の小学生と、少し前まで処女だった小学生2人との3Pです。

お茶を飲みながら、少し考えましたが、何も作戦が思いつきません。

寝室に戻り、2人に告げました。

「では、今から真凜ちゃんとSEXするからね。さっきの話、香音ちゃんも理解した?」

「はい、おじさんが何か指示をしてくれたら、参加すればいいのですよね。」

「香音ちゃん、その通り。」

「真凜ちゃんも、心の準備もいいかな。」

「はい、お願いします。」

私はベッドサイドに腰掛けました。

「真凜ちゃん、僕の横に座ってくれるかな。」

「はい。」

真凜ちゃんは少し緊張の面持ちで横に座りました。

真凜ちゃんの肩を抱き、そして顔を改めて見つめます。

そして、そっと軽く真凜ちゃんの唇にキスをしました。

一度顔を離し、もう一度真凜ちゃんを見つめ直し、もう一度口づけをしました。

今度は、キスの後、さらに舌で真凜ちゃんの唇の隙間をそっと舐め、真凜ちゃんが口を開けるのを促します。

口が少し開くと、ゆっくりと舌を口の中に入れていき、歯を軽く舐めてみました。

それに真凜ちゃんも反応し、歯も開けてくれました。

真凜ちゃんの舌を舐めます。

真凜ちゃんも軽く舐め返してくれました。

これを合図に、舌を絡めていきます。

顔を少し斜めにずらし、舌を最大限絡めていきました。

真凜ちゃんの息遣いもだんだん荒くなってきているのが直に感じ取れます。

このタイミングで、私は真凜ちゃんの着ているパジャマの腰の部分から、服の中に手を入れ、胸を触ってみました。

先ほども触った胸ですが、やはり香音ちゃんよりも少し大きく感じます。

寝る前だったので、ブラは着けていない様です。

私は調子に乗って、両手を中に侵入させ、左右同時に、真凜ちゃんの可愛らしい乳房を触ってみました。

ほんの少しの膨らみではありますが、充分に女の子であることを主張しています。

ディープなキスをしながら、左右の乳房を同時に、ゆっくりと揉んでみます。

乳房の中には、少しシコリの様なものを感じ取れます。この部分を刺激すると、特にこの年代の女の子は痛がる場合が多いので、それにはあまり力が伝わらない様に気をつけて揉んでいきます。

乳首に手を触れると、ビクッとして可愛いです。

口づけしているのを離し、

「パジャマの上、脱がすからね。」

と伝え、真凜ちゃんの上半身を裸にしました。

横では香音ちゃんが、一連の動きを見ています。

ただ驚いたのは、スマホを手にし、どうも動画で撮影している様です。

もちろん、真凜ちゃんは気づいてはいません。

ここから、私は香音ちゃんから見えやすい様に、撮影しやすい様に動くことにしました。

「真凜ちゃん、おっぱいを吸っちゃうからね。痛かったら言うんだよ。」

私は、片方の乳首を吸いながら、もう片方の乳首を指で転がします。

「あっ、あっダメ〜。」

真凜ちゃんが声を出したので、一旦、口と手を止め、真凜ちゃんを見つめます。

「痛かったの?」

小さく首を横に振ります。

「嫌だったの?」

今度も、小さく首を横に振ります。

「気持ち良かったんだ。でも、恥ずかしかったんだよね。」

今度は小さく頷きました。

私はこれを合図に、乳首攻めを再開しました。

前に、ストし飛び出た乳首が硬くなっています。

軽く甘噛みすると、

「もう、ダメ〜。」

と言って身体をビクンとさせました。

全身で息をしている様です。

間違いなく、絶頂を迎えたのではないでしょうか。

真凜ちゃんが息を荒くしながら呼吸を整えている間に、スルッとズボンを脱がすました。

少し背伸びした、グレーベースでストライプ柄のパンツを履いていました。

グレーのパンツは、股間の部分のみ、色が濃くなっています。

オマタが濡れている証拠です。

息がまだ整っていない様なので、私は真凜ちゃんのパンツをも脱がしました。

そして、濡れている股間部分を裏返し、香音ちゃんの方に差し出します。

香音ちゃんは、直ぐに理解した様で、パンツを撮影していました。

真凜ちゃんの意気が少しだけ整いだしたので、真凜ちゃんの腰を持ち、頭を下に、腰から上を私の顔付近まで持ち上げました。

そして、ペロリと股間を舐めてみると、

「あっ、もう嫌だ〜。」

と、真凜ちゃんが反応しました。

多分、生まれて初めて、アソコを舐められているのでしょう。

ペロペロと舐め続けていると、アソコからさらに多量の愛液が出てきました。

それを、時折りわざと音がする様に、

「ジュルジュル」

っと吸ってみると、何度も絶頂を迎えそうになっています。

舌先で、クリトリスを転がしたり、たまには甘噛みしたりと繰り返していると、これまた何度も絶頂を迎えそうになりますが、寸止めを繰り返してみました。

香音ちゃんに

「ごめん、真凜ちゃんの乳首を気持ち良くしててあげて。」

と、声をかけると、香音ちゃんは待ってましたと言わんばかりに近寄ってきて、真凜ちゃんの胸を触り始めました。

「こんな感じでいいの?」

「そうだよ。たまには軽く噛んでみたりするのもありだよ。」

と伝え、挿入に移ることにしました。

「真凜ちゃん、今からおじさんのちんちんをいれるからね。痛いかも知れないけど、最初は我慢だからね。」

と言って、挿入態勢になりました。

真凜ちゃんはいくらかは聞こえている様で、軽く頷きかえしてきました。

私はペニスで、真凜ちゃんのアソコを少し擦り、そして膣口にくっつけました。

香音ちゃんは、乳首に刺激しながらも、きっちりと撮影を続けてくれています。

ペニスに少し体重をかけ、真凜ちゃんの膣に挿入していきます。

膣口を、割き開く様に、ペニスの先が入りました。続けて体重をかけると、ブチっという感触ののち、ググッとペニスが入っていきました。

その時、

「ギャ〜、痛い〜。」

と、真凜ちゃんが叫びましたが、これは仕方がありません。

「優しくするからね。安心して。」

と言って、挿入しているペニスをゆっくりと抜き差ししてみました。

「ギャ〜、ギャ〜」

と、何度も叫んでいます。

香音ちゃんを見ると、乳首に刺激を与えるのを休んで、真凜ちゃんの片手を握ってやっています。

安心感を与えてやってくれているのでしょう。

でも、その最中にも、反対の手に握られたスマホでは、真凜ちゃんの処女喪失の全てを鬼の様に録画していました。

ゆっくりと抜き差ししても、真凜ちゃんは痛い様です。

私は手を伸ばし、ベッド横に置いておいたローションを挿入部分に少し垂らしました。

ペニスを前後させると、ローションが膣内に入っていきます。

動きもスムーズになってきました。

それに合わせて、真凜ちゃんの

「痛い」

という声が少なくなり、ついには腰の動きに合わせて、

「あっ、あっ、あっ。」

という声になってきました。

ゆっくり抜き差ししながらも、膣奥の壁を突いてみることにしました。

突き始めて何度目かの時、

「あっあーっ」

という声を真凜ちゃんが上げました。

「これ、気持ちいいの?」

と尋ねると、

小さく頷いています。

香音ちゃんよりも少し広めの、少し奥行きのある真凜ちゃんの膣ですが、やはりキツく締め付けられています。

香音ちゃんは撮影を続けながらも、再び乳首を刺激し始めていました。

香音ちゃんのズボンも、アソコの部分が見るからに濡れています。

香音ちゃんも興奮している様です。

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