官能小説・エロ小説(約 2 分で読了)
ドライブからの出来事
投稿:2024-04-07 16:06:30
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あれは俺が高校三年生の時の話だった。俺は部活の先輩に飯に誘われていた。その先輩はとっくに高校を卒業して、車の運転もバリバリやってる先輩だ。先輩「今日、ご飯行かん?」#ブルー俺「おっ!いきなりですね笑。親に聞いてみてから行きます。」そんな話をしていると、同級生のHがきた。Hは最…
前回の続きです。
あれから俺はずっと感触を思い出しながら、エロ写メを見てシコっていた。
そんな時、また俺にチャンスが来た。
それは、部活の時だった。
帰る時間になり、誰もいないのを確認して、部室を出ようとすると、女子部室の電気がついているのが分かり、誰かいるのなら帰らそうと思っていた。
そして俺は迷いなく女子部室に入った。
「コンコン」
「入るぞー、」
「あれっ?、H??」
そこには、部活終わりのHが横たわっていた。
疲れて寝ているようだ。
俺はさっさと帰りたかったので、肩をゆすってみたりしたのだが、全然起きる気配がなかった。
そしてまた俺は睡姦することにした。
まず最初は、髪の匂いや、服の匂いを確かめた。
にわかにシャンプーの香りと汗の香りが混ざり、興奮しそうな匂いだった。
我慢できなくなった俺は、部活着を脱がした。
スポブラをはめていたのだが、分かりやすいくらい巨乳だった。
谷間には汗があり、触るだけで手がびしょ濡れになりそうになっていた。
柔らかい感触を確かめながら、吸い付いた。
次に、前回は手をつけなかった下半身の方に目をつけ、ズボンを脱がすと、黒色のパンティーを履いていた。少し濡れていたので、興奮した。
パンツを脱がせ、クリを弄っていると、
「んんっ、、」
と声を出し始めたので、少し様子をみると、また眠りについたので、事前に用意しておいたコンドームをつけ、挿入した。
あまり、激しすぎるとバレるので、ゆっくり動いたりして、最後は腹に出した。
ティッシュで綺麗に拭き取って、まんこの写真を撮ったり、全体的に写真を撮ったりした。
置いて帰るのもなんだか可哀想に思えたので、
必死に起こして、家まで送り届けてあげた。
「今日はありがと、」
「おうよ」
「なんかさ、私臭くない?」
「ん?全然匂ったりはしないけど」
「そうだよね、、」
少し気まずい雰囲気になったので、俺がお得意のギャグで笑わせた。
「爆笑、りゅーって相変わらず面白いね」
「まぁ、人を元気にさせるのが仕事みたいなもんだから笑」
「何言ってんだか。」
Hの家につき、俺は一人帰り道を帰りながら、走馬灯のようにさっきのことが頭に残っていた。
色々考えていると、先輩からLINEが来た。
「今度本当に寿司行こうな!」
「はい!行きましょう!」
また睡姦を考えてる俺は最悪なんだろうな。
今度はまた違う体験談を出します。
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(2020年05月28日)
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