官能小説・エロ小説(約 6 分で読了)
地元のマドンナ宅からパンティーを盗んだ英雄のおはなし4(最終回)
投稿:2025-12-10 17:55:06
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これは地元のマドンナ的存在のセナという女の子の家に侵入して下着を盗んだ話です。セナは小学生の頃から学年のマドンナ的存在であり、国民的美少女コンテスト系の絶対的美少女でした。クラスの男子の半分はセナのことが好きだったのでは?と今でも言われるほどの人気です。数年前、下着泥棒が趣味だっ…
セナの家は毎年12/31〜1/1の1泊2日、親の実家がある東海地区のとある県で年末年始を迎える習慣がある。なぜそんなことを知ってるかというと、それは毎年のようにセナご本人がご丁寧にインスタで知らせてくれるからだ。そこで私は思いついてしまった。その期間を使ってセナの家に侵入し、時間の許…
大晦日から3ヶ月ほど経ったが、私はあの日からセナの家には入っていない。
理由はマンネリ化とリスクヘッジだ。
あの日に人生最高のオナニーを達成してしまった満足感、そして虚無感に駆られていた。
しかし、私の部屋にはまだセナのパンティーが2枚ある。
オナニーをする時は常にセナのパンティーのクロッチの香りを楽しみながらチンコをシゴいている。
セナに好意を持っていた同級生たちがやったことのないこの極上のオナニーをしている優越感に浸りながらも何か物足りなさを感じていた。
そして4月を迎え、私もセナも社会人となった。
そんな時、ふと空から悪魔の提案が降ってきた。
それは…
『セナの裸が見たい』というものだった。
人が家の中で全裸になる場所は風呂場と脱衣所、そしてsexする時のベッドの上だけであろう。
セナの部屋は2階にあり、実家sexをするタイプでもないので捜査線から消した。
消去法で選ばれたのは自動的に風呂場と脱衣所だった。
そしてセナの家の風呂場と脱衣所の位置関係や間取りを思い浮かべ計画を立てた。
撮影方法は家の外から家の中を撮影するという形だ。
家の中に仕掛ける設置型タイプの小型カメラの購入も視野に入れたのだが、バレてしまっては元も子もない…
ましてや、侵入口の窓のロックが掛けられてしまったら一生回収できずに終わってしまうというリスクを恐れ冷静な判断を下した。
風呂場は手巻き式のスモーク小窓が1つ。
風呂場の使用中は基本閉まっているため断念。そもそも開いているのもあまり見たことがない。
脱衣所にも小窓が1つ。
狙いはこのロック式の小窓に定めた。
外からだとこの小窓の位置は人の目に付かない建物と建物の間に位置するため撮影するのにもってこいのロケーションだった。
まさかセナもこの小窓の裏に人がいるなんて思いもしないだろうという絶好の位置なのだ。
次回の侵入で、この小窓のロックを解除をする。
そして撮影日は屋内と屋外の気温差が少ない夏に決定した。
そこからはセナやその他家族の仕事終わりなどを徹底的に調べ上げた。
セナの仕事終わりの帰宅時間は大体19〜20:00頃だった。正直もう少し遅くに帰って来てくれると撮影が捗ると思っていた。
何故かと言うと理由は2つある。
1つはスマホを差し向けて撮影する予定の場所が建物と建物の間とは言え、19〜20:00帯の時間だとそれなりに人通りがあるからだ。
バレずらい位置ではあるが、そこに長い時間居座れる自信がなかった。
2つ目は帰宅してからいつお風呂に入るのかタイミングがわからないからだ。
仮に19:00に帰宅して22:00に風呂となると3時間その時を待たなくてはならない。
その間に他の家族の帰宅やお風呂を使ったり、小窓を開けて待つにはリスクが大きすぎる。
そうなるとセナが仕事終わりにご飯を食べたり、飲みに行ったりし23:00以降に帰宅してくれる日を期待するしかなかった。
しかし、その日は割とすぐに訪れた。
『それは華の金曜日だ』
セナの性格上、あまり華金を謳歌するタイプではないのだが社会人となってそういう機会が増えたのだろう。
同期飲みのストーリーがインスタにアップされた。
4月からこの日までに1〜2回は華金をしている情報をインスタから知り得ていたが、こんな絶好のタイミングで華金を開催したセナの同期たちにも感謝が溢れた。
セナの可愛いほろ酔い姿を見たら金玉に込み上げてくるものがあった。
『今日だ…今日しかない』
23:00頃自転車を飛ばしてセナの家の近くに着き帰宅を待った。
そこから20分ほど待った。
すると遠くから自転車のライトがこちらに向かって近づいてきた。
『おそらくセナだ!』
私は急いで近くの物陰に隠れた。
自転車はそのまま真っ直ぐにセナの家に向かって走ってくる。
『ビンゴ!』
『セナおかえり〜』と心の中で呟きながら右腕と下半身で同時にガッツポーズをした。(下半身=勃起)
無事、家に到着し自転車を止めた本日のセナのコーデはピチっとタイトめな白系の襟付き半袖ニットに黒のロングスカート。
今からこの可愛い私服を私がスマホを構える目の前で脱いでくれると思うと緊張で震えが止まらなくなってしまった。
セナが家に入るや否やスマホを構える予定の脱衣所の小窓前で待機した。
音が鳴らないよう小窓の戸をゆっくりと引く。
バレずらいように網戸はしっかりとしておく。
準備は整った。
スマホのカメラを録画モードにし、セナのお風呂入りを待った。
〜数分後〜
『ガラゴロゴロッ』
脱衣所の引き戸が開いた。
先ほどの服装のままのセナが入場してきた。
これから全裸を撮影されるとも知らずに…
スマホで録画しているが、やっぱり裸眼でも見たいと思い顔を半分ほど覗かせながらスマホの画質もボヤけてないか、ズレていないかを確認しながら丁寧にピントを合わせるように構えた。
よく見ると右手には風呂上がり後に着用するであろう下着を持っており、服を脱ぐために洗濯機の上に置いた。
そして遂にその時が!
まずはトップスから脱ぐと下には白のキャミソールを着ていた。
肩からは白のブラ紐と白のキャミソールの肩紐が二重になっているのがわかった。
『今日の下着はおそらく白系だ』
『早く。早くセナの生まれた時の姿を見せてほしい』
そんなことを思っていると次に手をかけたのは黒のロングスカートのファスナーだった。
ファスナーを10cmほど下ろすとスカートが重力に逆らえずそのまま下にずり落ちてしまった。
その瞬間セナの白いパンティーが露わになった。
今セナの格好は上からキャミソール、パンツ、靴下(くるぶしソックス)のみとなった。
落ちたスカートを拾うついでに靴下を脱ぐ。
高まる鼓動を抑えながらも慎重に撮影を続ける。
キャミソールを脱ぐと予想通り白のブラが光り輝いていた。
勢いそのままにセナは両手を背中に回しブラのホックに手を掛けた。
すぐにブラの肩紐が緩み、ポロんとセナのおっぱいが姿を現した。
初めて見たセナのおっぱい。
推定Bカップくらいであろう。
小さいながらに張りがあり綺麗な形をしていた。
乳輪と乳首はどら焼きの表面のような濃いめの茶色で、特に乳首は吸いやすそうな突起をしており、舐めたらすぐ勃ってしまいそうなエッチな形だった。
最後に両手の親指がパンティーのゴムに引っ掛かりそのままずり下げた!
下の毛はしっかり処理してあるパイパンのツルツルオマンコだと判明した。
おそらく彼氏や女友達しか知らない下の毛事情をただの変態同級生の私に知られてしまい、それをまさか盗撮までされているなんてなんと惨めなことだろうか。
今、目の前には衣類を何一つとして身に付けていない生身のセナがいる。
撮影されているとも知らず呑気に鏡の前で髪の毛を後ろに括っている。
綺麗な脇と少しながら揺れるおっぱい。
お風呂に入るまでのたった2分ほどの時間がこんなにも有意義に感じたのはこの時が初めてだった。
セナは洗顔料などのバスグッズを持って風呂場の中に入って行った。
そしてシャワーの音が脱衣所に鳴り響いた。
私はすぐにその場で撮った動画を無音で確認した。
セナの顔も身体もバッチリ映っていた。
よく見ると微かにオマンコのビラビラが確認できた。
パイパンだったおかげでこんなお手柄まで手にすることができて大満足だったのだが、ここである事に気づいた。
それは、風呂上がり後に着用する下着が洗濯機の上にあるということだ。
撮影位置は洗濯機の上付近からだったので、少し手を伸ばせばその下着を手に取れるのだ。
『絶対にバレてはいけない。』
そう思いつつも私は小窓の網戸をゆっくりスライドし、洗濯機の上にあるピンクのコーデュロイのような生地感のある綿パンティーに手を伸ばし外に持ち出した。
『考えている時間はない。』
私は一心不乱にパンツのクロッチを舐めた。
口の中に唾液を溜め込みクロッチに染み込むよう丁寧に舐めた。
もう既に私のチンコの先端からはカウパー液がダダ漏れしているのが伝わる。
『もう我慢できない。』
私はその場でチンコは出し、クロッチを舐めながらシゴき始めた。
感度が高まっていたチンコは都合よくすぐに限界を迎えてくれた。
勢いよく飛び出した精子はセナの家の壁に突き刺さるようにべっとりとまとわりついた。
そしてチンコの先に残った精子は手に持っているセナのパンティーのクロッチで拭き取った。
こうすることでセナがお風呂上がりに履くパンティーには私の唾液と精子が混ざり合い、間接的にクンニをすることになり、更に精子をセナのオマンコに触れされることが可能になったのだ。
さっそくパンティーを元の位置に戻し、セナのお風呂上がりを待った。
勿論、そのパンティーを履くシーンもしっかりと撮影させてもらう。
あわよくば、着用後に唾液と精子がついて湿っているクロッチに気がついてくれると撮影しているこちら側からすると喜ばしい。
10分ほど経っただろう。
シャワーの音が止まりお風呂場の扉が開いた。
準備はしていたが、お風呂場から1度バスタオルを取るためここではスマホを構えなかった。
いや、構えれなかった。
理由はスマホを構える付近にバスタオル置き場があったからだ。
セナはバスタオルをお風呂場に持ち込み、お風呂場の中である程度の水気を拭き取ったのだろう。
そして再びお風呂場の扉が開きセナが出てきた。
バスタオルを身体に巻いて出てくるかと思いきや、片手に持って胸に当てたまま出てきてくれた。
再度、脱衣所でも身体に残った水気を目の前で拭き取っているセナの姿を撮影しながら裸眼でもしっかり目に焼き付けた。
拭き終わると即座にブラジャーを手に取りすぐに装着。
ここでおっぱいは見納めに…
次に肌着のキャミソールを着て、最後にクロッチに唾液と精子が染み込んだパンティーを履いた。
まさかお風呂上がりに着用する予定だった洗濯済みパンティーが顔馴染みの同級生の唾液と精子で汚されてるなんて思いもしないだろう。
まぁ何にしても憧れのセナのオマンコに唾液と精子を付着させたという事実に心が躍った。
衣類を着用したところで撮影をやめた。
あとは脱衣所の明かりが消えたら小窓を閉めて撤退しようとセナの家の近くで待機し、明かりが消えたのを確認してから小窓を閉め、自転車を漕ぎ家まで戻った。
家に戻ってからも撮った動画を観ながら2回、3回、4回と立て続けに連続射精をしてしまった。
最後の方は液すら出ない状態だったがイクだけで快感を得られた。
セナの貴重な脱衣シーンから裸、下着を身に付ける着衣シーンまでを贅沢に動画に収めることが出来たことに満足感と達成感を味わえたと同時に、なぜもっと早く脱衣所の撮影を思いつかなかったのかという後悔に駆られた。
またすぐに撮りに行こう。
数日後、セナの家族が出掛けているうちに下調べとして脱衣所の小窓をスライドすると鍵が掛かっており、鍵を開けに侵入しなくてはならなくなったので、侵入口の窓をスライドするとその窓も鍵が掛けられていたのだった。
〜終わり〜
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(2020年05月28日)
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