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学校帰りに知らないおじさんに誘われてHした話

投稿:2024-03-24 09:59:28

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mi◆KIaTZGI(東京都/20代)

私が○○歳の時のことです。

ある日私が学校から帰る途中のこと、スマホを見ながら歩いていると前から来た車に気づかずぶつかってしまいました。その時運悪くキーホルダーがこすれてしまい、車には少し傷がついていました。

どうしようかと思っていると車からおじさんが降りてきて

「あ~、どうしてくれんのよ、この車良い値段するんだよ、君払えるの?」

「ごめんなさい」

「ごめんなさいって言われてもね...これは学校と親に連絡しないとね」

「それは...」

「そりゃあ辞めて欲しいよね、う~ん、こっちの条件飲めるなら今回のことは無かったことにしてあげてもいいけど」

「条件..ですか?」

「そうだね、ハッキリ言うとおじさんとエッチなことするってのでどうかな?」

私はこのとき推薦で進学が決まっていたのと両親にバレるのが怖くなり誘いに乗ってしまいました。

「じゃあ車に乗って」

「はい」

「君名前はなんていうの?」

「かほです」

「かほちゃんか~、Hなことの経験は?」

「えっと...彼氏と一回だけ..」

「そっかそっか、じゃあ彼氏さんに負けないように気持ち良くしてあげないとね」

少し走っておじさんの家らしき場所に着き、そのままベッドのある部屋に連れて行かれました。

私が先に部屋に入るとすぐに後ろから胸を揉まれ、顔を髪の毛に近づけて匂いを嗅いできました。

「すぅーっ...髪もさらされで良い匂いだ...はぁっはぁ」

そう言いながらブラジャーを外されたあとにまた制服を着させられ、また胸を揉みしだかれます

「あぁ、柔らかい、いいおっぱいだね、何カップあるの?」

「Eです...」

「○○生で?すごいね」

おじさんは私の時折乳首をいじりながら私の胸を服の上から堪能していました。

服と乳首がこすれ、手からおじさんの体温が胸に伝わり私は気持ち良くなってしまいました。

「はぁ..はぁ..んん..あんっ」

「つぎはこっちもね」

胸の後は腕を持ち上げられ、脇をなめてきました。

「きゃっ!...はっ...んんんっ」

すこすくすぐったい感じがあり次第にHな気持ちになっていました。

「興奮してるのかい?今度は下の方も触ってあげるよ」

そう言うとおじさんはパンツの上から私のアソコをこすりはじめました。

知らない人にいじられているのに私の秘部は感じ始めていました。

「おっ?ちょっと濡れてきたんじゃない?かほちゃんは普段一人でシてるのかな?」

「えっと...たまには...」

するとおじさんは手をとめて私のパンツを脱がせました。

「きれいなおマンコだね、かほちゃんもだいぶ気持ち良くなってきてるみたいだしいつもやってることを見せてほしいな」

「はい...」

私が頷くとおじさんはカメラのキタムラを持って私を撮影しはじめました。

「えっ..それはちょっと...」

「ダメならいいよ、たださっきのことは分かってるよね?」

私はおじさんの言うとおりにベットの上で自分のアソコをいじりました。

こんな状況なのに私の股からはしっかり愛液が溢れてきています。

「んっ...あっ...あんっ..」

「こんな状況で感じるなんて、かほちゃんはとってもHな子だね」

私はこの状況に少し興奮するようになってきて、身体が熱くなっていました。

「んっ、ああっ、あっ、あんっ...気持ちいいっ...あっ..イクっ...え???」

私がイきそうになると急に手をつかまれて止められてしまいました。

「勝手に気持ち良くなってどうするの、イクときは私のアソコで感じてもらわないと」

そう言っておじさんはパンツを脱いで私の前にチンポをさらけ出しました。

おじさんはつかんだ手をちんぽに持っていき私に触らせました。

「なにこれ...おっきくて....あっつい///」

すると今度はおじさんが私のアソコをいじり始めました。

イきそうになるたびに手を止められて私はもう我慢の限界を迎えていました。

「はぁっ...はぁっ...はぁっ」

「もうイきたくてたまらないみたいだね...そうだな~挿れて欲しかったおねだりしてもらわないとダメだね」

「...お願いします...挿れてください///」

「う~んもっとエッチにできないかな...そうだコレ君の学生証ね、コレ持って自己紹介してもらおうかな」

「えっと...○○校○○年の三枝かほです...今からおじさんのおちんちんで気持ち良くしてもらいます」

「どこにどうして欲しいの?」

「おじさんのおちんちんをかほの○○生淫乱おマンコに挿れてズボズボして、いっぱいイかせて欲しいです♡」

「よくできました、じゃあ挿れてあげるね」

そう言っておじさんは私のマンコにおちんちんを一気に挿入してきました。

「あぁぁん!お、おちんぽぉ///おっきい...」

「あ~かほちゃんのナカ気持ちいい、嫁の腐った中年マンコより締まりも熱さも全然良いよ」

そこからはおじさんのチンポでひたすら中をかき回されました。

「あんっ、あんっ、あっ、あんっ!、あっ、いいっ!」

「彼氏とどっちのが良い?」

「あんっ!、こっちの方が全然気持ちいいぃぃ///あんっ♡あんっ♡」

「そうかそうか」

「ああんっ!おじさんの、熱くておっきくて...気持ちいぃぃ♡あんっ♡イクっ、イっちゃうぅ///」

「あぁ私もイきそうだ、一緒にイクぞ」

「はぃっ♡おじさんの、かほのナカでおっきくなってます♡いっぱいビューってしてくださいぃぃ♡あんっ♡あっ♡あっ、あっ、あっ♡イっ///イクっ///あぁぁんんんっ.....♡イクぅぅぅ////あぁぁん♡♡♡」

こうして絶頂を迎えたあともこの日な何度も何度もセックスしました。

私はもう完全に楽しんでしまい、この日からH大好きな女の子に変えられてしまいました。

-終わり-
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