体験談(約 4 分で読了)
講演会で裸に剥かれた女子生徒
投稿:2023-07-15 12:03:48
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高校の体育館を会場に使った講演会が始まった。
私は、講演内容を分かりやすく伝える為に、私にあてがわれたサポート用女生徒の方に寄ってみた。彼女の体の部位を、随時、指さしながら、講演テーマを説明してゆくのである。
しかし、彼女の姿を見た途端、私はウッと思ったのだった。
その子は、スクール水着を着ていたのである。その状態で、垂直に立てた板の前に、両腕を左右に広げ、十字状に固定されていたのだ。はっきり言って、私の指示通りの形ではなかったのだった。私は、全裸の状態の女性を用意しておくように注文していたのである。生身の体の上を指し示さなければ、私の講演の内容は、うまく聴衆たちに伝わるはずがないからだ。
私は、ポケットからハサミを取り出した。
「君。悪いが、少し衣装を直させてもらうよ」私は、その女生徒に言った。
「え。あの、その・・・」と、女生徒は困っていた。
でも、私は、彼女のスクール水着の肩の部分を引っ張ると、そこにハサミの刃を差し込んだのである。
チョキン!
私は、スクール水着の肩の位置の布を前後に切り離してしまったのだ。彼女の鎖骨が露出した。
「あ。だめ、だめぇ」と、女生徒はうろたえていた。
「心配しないでよろしい!水着は、あとで学校に弁償させるから!」
私は、水着のもう片方の肩の部分も切り離してしまったのだった。
彼女の両肩は、全部、剥き出しになってしまったのである。彼女は、狼狽しながら、さらけ出た肩をくねらせていた。
私は、さらに、スクール水着の両脇の部分を持つと、グイグイと下へ引き下ろしていったのだ。肩紐が無くなっていたので、楽にずらしていけるのである。
「あ、あ。いや、やめて」と、女生徒が泣きそうな声を出した。
「いいから!黙って、従いなさい」私は、強引に押し通したのだ。
女生徒の水着はどんどん脱げていき、小振りだった胸が、おへそのくぼみが、腰のくびれが、次々に露出していった。彼女は、嫌がっても、磔になっているから、逃げられずに、されるがままなのである。
彼女の上半身だけではなく、股間もあらわになっていった。彼女のモサモサ生えた性毛も全部、晒してしまったのだ。そして、私は、とうとう、彼女の水着の全てを、彼女の足元にまで下ろしてしまったのだった。
その女生徒は、これで、私の希望通りの全裸になったのである。彼女は、諦めて、私に従う気になったのか、おとなしくしていたが、それでも、沢山の聴衆にヌードを見られてしまって、とても恥ずかしそうだった。
しかし、私には、まだ気に入らない部分があったのだ。あのデルタ地帯に生えた性毛である。
「こんなに毛があったら、ちょっと見えづらいな」
私は、今度はポケットから電気カミソリを取り出した。それを作動させると、女生徒のデルタ地帯に押し当てて、彼女の性毛を根元から剃り出したのである。
「ああぁ。あああぁ」と、女生徒は慌てていた。
でも、私は、彼女の下腹部の表面にカミソリを滑らせ続け、構わずに、彼女の生やしていた性毛を全部、剃ってしまったのだ。この子ときたら、毛が濃い割には、鼠蹊部ぐらいしかムダ毛処理をしていなかったようで、剃るのも一仕事なのである。
やがて、彼女の股間は、ツルツルの無毛パイパンになり、肌もきれいに露呈した。まだ体が未熟だったから、陰裂もだいぶ正面寄りなのだ。
「大丈夫だ。二ヶ月もすれば、また生え揃うから」
私はそう告げたが、女生徒は、目を潤ませて、うなだれていた。
とにかく、これで、彼女の体は、講演に使える状態にまで整ったのだ。
ステージの上には、剃り落としたアソコの毛が、あちこちに散らばっていた。女生徒にしてみれば、これまで大事にして伸ばしてきた体の一部だったのかもしれないが、今となっては、もう、何にも使えない廃物ゴミなのである。私は、舞台係を呼びつけて、ステージを軽く掃かせたのだ。
(中略)
私としては、これは、あくまで真面目な講演会だったのである。その女生徒の体だって、イヤラシイ気持ちは微塵もなく、講演内容に合わせて、淡々と触れていたつもりなのだ。
それなのに、この子ときたら、私の手が肌に当たるたびに、ピクリと体を震わせ、身をよじらせて、時には、小さな喘ぎ声まで漏らしていたのだった。
(中略)
講演が終了したあと、まだ板の上に磔状態だったサポートの女生徒が、恐る恐る、私に声をかけてきた。
「あ、あのう。早く、ここから降ろしてください」
「おお、すまん、すまん」
私は、彼女のそばに駆け寄った。すると、彼女が、何やら、はにかんでいる事に気がついた。
私は、ハッとして、彼女の股間を触ってみた。
「何だい、君!濡れてるじゃないか!講演中、ずっと、こんな状態だったのかい?」
女生徒は、答えずに、顔を赤らめていた。
「おい、何なんだね、これは?」と、私は、自分の指先についた粘液を彼女に見せつけながら、さらに厳しく彼女を問い詰めた。
「ご、ごめんなさい」彼女は、うろたえながら、謝ったのだった。
この子ときたら、沢山の聴衆に自分の裸を見られて、エッチな気分になってしまったのか、大真面目な講演の最中なのに、愛液を漏らしていたのである。
よく見たら、この子の胸の小さな膨らみの先にあった乳首もピンと立っていたようだ。まだまだ子供のくせに、この子の体は、どこもが熱く火照っており、すっかり発情していたみたいなのである。
「もう!こんなところまで、おっ立てていたのかね!私の真摯な講演会を、すっかり侮辱しおって!今の若い子の不真面目さときたら、ほんと、呆れてしまうよ」私は、そうどやしながら、彼女の尖った乳首を指先でパチンと弾いてやった。
彼女も、何をされても逆らわずに、真っ赤になった顔を下に向けて、おとなしく黙り込んでいた。
しかし、最初こそ私も不愉快に思えたのだが、公けの場で性の歓びに打ち震えていた彼女の心情を考えていると、次第に、その気持ちへの理解も生じてきたのだった。
こんな経験は、二度とできるものでもないだろうし、この子にとっても、良い記念になったかもしれない。
そこで、私は、彼女に、もっときちんとした形の思い出を作ってやる事にしたのである。
私は、裸の彼女のすぐそばにまで近寄った。
「な、何するんですか?」怯えた声で、彼女が私に聞いてきた。
私は彼女の横に並んで、自撮り棒を出すと、彼女と私のツーショットのスマホ写真を撮ったのである。
パシャッ!
講演中は撮影禁止だったので、これは裸の彼女を写した唯一の画像だ。
こうして写した記念写真を、私は、彼女にも進呈したのだった。何でも写真にしてしまうのは、今時の若い子らしいプレゼントだったはずだろう。
これだけでも、いつまでも残る最高の記念になったとは思うのだが、後日、この画像は、ひょんな事から、SNSにもアップされてしまった。その時のキャプションが、これである。
「今日は、偉い先生の講演会のお手伝いをしてまーす。でも、あたしったら、講演会の最中に、ドキドキしすぎて、大事なところを濡らしてしまいました」
このSNS投稿は、あの「高校の可愛い妖精」を上回る「いいね!」の数を獲得したとも言われている。
「」#ピンク
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