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【評価が高め】パパ活JK・JCと姉妹丼(未遂)した話(2/2ページ目)

投稿:2024-03-23 23:06:24

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本文(2/2ページ目)

メイ「いきなり俺さんのは痛いかもしれないね。ローション使ったらどう?」

メイはベッドに置いてあったローションの小袋を取ると、手のひらに出し、両手で包み込みながら優しくシゴクように私の竿に塗っていく。

メイ「ちょっと手を洗ってくるから、乾く前に始めてて」

メイが洗面所に手を洗いに間に、ヌルヌルになった竿を挿れる。

「ちょっと冷んやりするかもしれないけど、さっきよりも痛くないと思うから我慢してねー」

ローションをつけた竿はヌルッと半分くらいまで入る。

ユイ「い“っ、い“だい・・・」

何回かピストンをしたが、どうしても途中で詰まってしまう。

メイがまだ戻ってきていないこともあり、強引に行くことにした。

「一回奥まで挿れるから、ちょっと我慢してね」

私はユイの腰を抑え、強引に奥まで挿れる。

メリメリメリ

ユイ「痛い!痛い!痛いっ!」

ユイは背中を浮かせ後ろに逃げようとする。

私は逃がさないよう、手をユイの肩に乗せ覆い被さるように竿を押し込んでいく。

メリメリメリ

ようやく奥まで入った。

これまで何人も援助したこともあったが、ここまでの未成熟な幼いアソコは初めてだ。

締め付けというより、狭すぎでこっちの竿までジンジンと痛いくらいの刺激がくる。

「奥まで入ったよ。あとは慣れてくるからね。」

私が耳元で囁くも、ユイは泣いていて聞こえているかわからない状態。

メイ「おっ、中まで入ったんだね。やっぱりローション使った方がよかったね」

戻ってきたメイは私とユイの隙間から手を入れ、ユイの乳首を刺激する。

私は上半身をあげ、ゆっくりと出し入れをする。

ヌチャヌチャヌチャ

ローションでヌルヌルと出し入れできるが、気を抜くと押し出されそうなるくらい狭い。

メイ「どう?まだ痛い?」

ユイ「・・・うん、最初よりも良くなったけど、まだちょっと痛い」

メイ「もうちょっとだね」

メイはクリに手を伸ばして刺激を始める。

すると、ユイの中が「キュッ、キュッ」と反応をし始めて竿を締め付けてくる。

「これはヤバイ!」と、イキそうになりながら1番奥に挿入した状態で動きを止める。

「痛いの大丈夫かな?」

ユイ「・・・うん」

ユイの目は泣いていたのか赤くなっている。

そのままユイを抱き寄せて座位→騎乗位の体勢にする。

「自分で動ける?」

ユイ「えっ、自分で?」

ユイは両手を前についた状態でゆっくりと動き始めた。

ユイ「んっ♡あっ♡んぁ♡」

スカートで結合部が見えないので、腰の上で捲り上げる。

メイ「スカート邪魔じゃない?外しちゃえば?」

「んー・・・いや、あった方がいい・・・脱いだら制服姿が終わっちゃうから」

メイ「ロリコン!(笑)じゃあせめてスカートがシワにならないようにして。雑に捲るとシワが残っちゃうからさ」

私はスカートから手を離し、下から竿を突き上げた。

ユイ「あぁ♡」

ユイはそのまま持たれかかるように私に倒れ込み、竿もスポンと抜けてしまった。

ユイ「はぁ、はぁ、はぁ」

「もうちょっとで終わるから最後四つん這いになってお尻を突き出してくれるかな」

メイが補助をしながら、私の目の前にユイの小さなお尻が突き出された。

ペシッペシッ

2、3回手のひらでお尻を軽く叩く。

そして両手でお尻を開きながら挿入する。

ユイ「あっ、あんっ、あんっ!」

ユイは俯きながら、呼吸混じりの声が我慢できなくなってきている。

パンッパンッパンッ!

徐々にピストンのスピードを上げていく。

挿入部からは白い液体が溢れてくる。

「いくぞっ!このまま出すからな!」

ユイ「アッ、アッ、アァァァー!!」

そのままユイの1番奥でイッてしまった。

竿を抜く時には搾り取られるように、ユイの中が締め付けてくる。

そして竿が抜けるとドロっと性液も一緒に流れてきた。

「ユイちゃん大丈夫?」

ユイ「はぁはぁはぁ・・・」

ユイは息を切らしながら頷く。

そして、暫くして四つん這いから崩れるように横になる。

メイ「初めてだからちょっとそっとしておこうね。お風呂でも先に入ってようか。」

それから2人で風呂場に行き、湯船にお湯を溜めながらお掃除フェラをしてもらう。

お互いの体を舐め合って、そのまま挿入しようか・・・というところでユイがメイを呼ぶ声が聞こえたのでエッチは終わってしまった。

その後は少し気を使い、私だけ先にシャワーを浴びて、メイとユイはゆっくりと風呂に入ってもらった。

その間の私は、ユイの綿パンツを拾いパンコキ(精子はティッシュに)をして楽しんでいていた。

2人が風呂から出た後は、軽くおしゃべりをした後、2人の家の近くまで送り届けてこの日は終了。

ユイとのエッチはこの1回だけ。

経験をしたかったことと、C1には充分なお小遣いを与えたことが理由。

そのうち2回目があるかも、と言ってくれているのでその時があれば書こうと思います。

この話の続き

※毎度のことですが前回からの投稿から時間が経っていますので、経緯などは過去の話をお読みください。間が空きすぎて、私自身がいつから書いてないのかわからなくなったので、改めて時系列を書かせていただきます。このシリーズの最初の投稿は2022年6月です。それからパパ活を広げていく話をいくつか書い…

-終わり-
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