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ロンドンの謎解きゲームで出会った外国人と盛り上がった話

投稿:2024-03-22 14:33:55

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名無し◆gZlZAA(東京都/20代)

以前、ロンドン旅行でマーダーミステリーゲーム参加した時の話です。

予約した際に指定された会場に着くとたくさんのお客さんが、カップルや友人グループ、家族で来ている人がほとんどでした。

一人旅で来ていたので、心細いながらも入場しました。

しかし、幸いなことにこのゲームはイベント側が選んだグループを決められており、その方たちと一緒に謎解きをします。

私のチームは女子2人組と男性1人。

この2人組は1人が誕生日ということで既にベロベロのハイテンション。

話していて面白いけど謎解きに関しては戦力外。

この男性はAということにしましょう。

Aは謎解きゲーム初参加の大学生。

推理小説が好きだから参加してみたかったけど、誰も一緒にきてくれないから1人できたとのこと。

女子2人組が戦力外なので2人で謎解き。

私はそこまでミステリー得意じゃないし、いくつかわからない英単語があるので、Aのリードで謎解き。

結局、ほとんどAの推理が当たっていて終了。

とても楽しい時間でした。

その後、酔っ払い二人組と別れ、Aと話していると同世代なのもあって盛り上がり、夕食も一緒に軽く食べていくことに。

食べながら同世代トークで盛り上がり、今回のイベントの経緯や私の旅について話して、駅に向かいました。

違う電車を使って帰るはずが、同じ電車についてきてくるので

「なんで?あっちのホームでしょ」

「レディを1人で帰らせるのは危険だよ」

と英国紳士っぷりにびっくり。

思わず、冬の寒い時期で海外で浮かれていたのもあって、キスをしました。

応じてくる彼。

やがてディープキスになり、息遣いが荒くなり、身体中が火照ってきたところに、爆音の駅アナウンスが。

驚いて唇を離しましたが、お互いスイッチはもう入った様子。

何も言わずに彼の手を引っ張って、私が乗る予定の電車へ。

数駅だったので何事もなかったかのように、電車で興奮を抑え、私の滞在先のホテルへ。

コートやマフラーを脱ぎながら部屋に向かうエレベーターへ。

エレベーターに乗ると誰もいない密室空間。

部屋のある5階まで、今度はあちらからディープキス。防犯カメラに見せつけるかのように舌を絡め合いました。

もう私は体が火照っているし、アソコは濡れきっていましたし、Aの息遣いは止まらない。

そして待ちに待った部屋に入ると、またキス再開。

コートやマフラーをソファに投げ、彼はベルトを外し、靴を脱ぎ、ベッドへダイブ。

ベッドの上で見つめ合い、お互い息を整えてから、

「本当にいいの?このままやる?」

「うん。今すぐあなたとセックスしたい。」

「じゃあ脱がしていい?」

「いいよ」

それからお互いのセーターやインナーを脱がし合いました。

上半身はブラだけ。

下半身はロングスカートに黒タイツ姿。

となった私。

上半身は何もなく。

下半身はズボンと靴下になったA。

彼は服を着ていたらわからなかった細マッチョ。

今からこの人とセックスするんだと再自覚。

ベッドに座ってぼーっとしてる私にAが

「どうした?嫌になった?」

「ううん。ちょっと興奮しちゃって。

先にブラ?タイツ?どっちが脱げばいい?」

「僕がタイツ脱がせてもいいかな?」

というとベッドの端に座っていた私を優しく押し倒して足の方へ。

ゆっくりとスカートを脱がし、タイツを脱がしてくれました。

それでも聞こえるAの興奮した息遣いにショーツ越しにわかるくらい濡れてしまっていました。

タイツを脱がしてからショーツの濡れに気づいたA。

「僕まだ脱いでないし、君は濡れてるし、先にクンニしてもいいかな?」

「いいけど、恥ずかしい…。そんなにみないで。」

「了解。絶対イくから。」

そういうと私の足を掴んでベッドの上にM字で置いて、クンニを始めました。

最初はクリトリス。

見えていなくてもこの気持ちよさにおまんこがどんどん濡れてきていることはわかります。

頭の中ではAの挿入を考えるばかり。

徐々に位置を変え、おまんこの中で暴れ出すAの舌。

もう英語で話す余裕なんかなく、イキながら、

「あぁ、もうイく。気持ちいい。」

と叫ぶとAも理解したみたいだけど、まだ続きます。

もう、駅の時から早く挿入してほしくてヒクヒクしてる私は必死に英語脳に切り替え、

「もう、いいから。早くペニスが欲しい」と叫びました。

私の叫びに足の間から嬉しそうな顔をむけて、

「ほら、気持ちよかったでしょ。」

「早くあなたも脱いで。」

余裕の笑みでゆっくりとズボンを脱ぎ出すA。

楽しみにしていた中身は想像以上でした。

太いけどまず長い。

奥までガンガン届きそうなペニス。

迷わず咥えてしまいました。

笑いながら

「入れて欲しいんじゃなかったの?」

というAを無視して、一心不乱にしゃぶりつきました。

最初は余裕そうなAでしたが、呼吸に徐々に喘ぎ声が混ざり始め、遂に口内で射精。

精子をティッシュで片付けた後。

自分のおまんこの濡れ具合にティシュで拭こうとしたら、

「拭かないで、もういれるから」

そして念願の挿入。

さっき出したはずがすぐに復活したらしく、入ってくるだけでぐりぐりいっているのがわかる。

ゆっくりと奥まで入っていく中で緊張が快楽に変わっていきます。

もう完全に日本語で、

「気持ちいい。もっと。」

と叫び、

彼も今までの余裕はなく、英語で喘いでました。

最初はゆっくりだったピストンも彼の喘ぎ声と共に激しくなり、彼が先にイきました。

射精されてから気づいた避妊。

お互いこんなことになると思ってないから、ゴムも持ってないし、どのみちもう遅い。

でもまだやりたい私に緊急避妊薬の存在が。

とりあえず、私がティッシュで拭いている間に彼が買いに行くことに。

彼が帰ってきてからは何も気にせず、ひたすらやりまくりました。

お互い裸になってもう一回。

ディープキスしながらの正常位は呼吸が足りなければ足りないほどお互い燃えて、お互い三回ぐらいイキまくり。

精子を片付けるのが面倒なのでタオルを敷いて。

そしてずっとやりたかった対面座位。

乳首責めに弱い私には舐められながらの挿入は最高でした。彼の筋肉質な体に突かれると毎回飛びそうにならながらも彼の首に腕を回しながらイキまくってました。

そのあとはシャワーの中やソファの上など場所も変えて、とにかくやりまくりました。

とりあえずお互い疲れ切ったのが深夜3時。

翌日は観光を控える私とおやすみのA。

とりあえず一泊はここで過ごし、明日は一緒に観光しながらやりまくることにしました。

その続きの話はまた今度。

-終わり-
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