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体験談(約 4 分で読了)

先輩の家で宅飲みしてたら

投稿:2024-03-17 15:56:59

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コーンポター◆GRZTdyQ(東京都/20代)

結構最近の話です。

うちの大学のサークルの先輩でキョウイチさんて人が居るんですが、そのキョウイチさんの家で宅飲みしていた時の話です。

その日男3人でキョウイチさんの家で飲んでいました。キョウイチさんとタクヤさん、この2人は俺の1つ上の先輩、そして後輩の俺の3人でした。

飲み始めて2時間、時間は夜の9時を回っていました。酔ってきたタクヤさんは先に帰ると言って帰ってしまいました。

残った俺とキョウイチさんで飲んでいたのですが、

キョウイチさんの携帯が鳴り、

「あー彼女も今から来たいって言ってるけど、呼んでも良い?」

と聞いてきました。

もちろんオッケーです、キョウイチさんの彼女さんは同じサークルの先輩で名前がアオイさん。

キョウイチさんと同い年で

俺もよく知っている先輩でした。

正直俺は内心結構喜んでいました。

まぁ俺がサークルに入った時にはもうキョウイチさんと付き合っていたのですが、

アオイさんは透き通るように白く、清楚でとても可愛いく、俺は密かに思いを寄せていました。

もちろんキョウイチさんの彼女なので諦めてはいましたが、一緒に飲めるだけでも嬉しかったのです。

15分ほどしてアオイさんがやってきました。

「あらピーポ君こんばんわ!」

俺はサークル内でピーポ君と呼ばれている。笑

アオイさんはTシャツにミニのフリフリしたスカートを履いていた。凄く可愛い。

普段大学ではこんなはだけた服は着ていないだけに俺は凄く興奮していた。

座ったアオイさんの生足を見ながら3人でお酒を飲んだ。大学の話など3人で盛り上がって気がつくと23時を回っていた。

みんないい感じに酔っていたのだが、

あまりお酒の強くないアオイさんは気がつくと横になって寝ていた。

綺麗な生足をこっちを向いていて今にも見えそうなパンツを俺はチラチラ見ていた。

正直童貞の俺には刺激が強かった。

そんな俺の視線はキョウイチさんにも伝わってしまったらしく、

「お前アオイの足ばっか見てんじゃん、笑」

「あ、いや、、、綺麗な足なのでつい、笑」

「ははは、アオイって可愛いって思うか?」

「そりゃもー可愛いですよ、大学でもアオイさんはどう見てもトップレベルですから」

「まぁー俺ももう2年も付き合ってるからなぁ」

「羨ましいです、こんな綺麗な人と、、」

「まぁそう言ってくれてありがとな、笑」

「おいアオイ聞いたか!ピーポ君はお前が可愛いってよ!」

「むにゃむにゃ、、、」

寝ているアオイさん。

「寝てるし、ちょっと見せてやろうか?笑」

「え?何をですか?笑」

「ん?分かるだろ、笑」

そう言うとキョウイチさんは横向きで寝ているアオイさんのスカートをペラっとめくった。

水色のパンツと綺麗な桃のような白ピンクのお尻が目の前に飛び込んできた。

「うわ!だ、大丈夫ですか?笑」

「大丈夫だよこんな事じゃ怒らないから」

俺は目の前の美しいお尻に見惚れていた。

「もっと見たいか?」

そう言われたら、答えは一つだった。

「見たいです。めっちゃ見たいです、笑」

「おーアオイ!ピーポがアオイの身体見たいってよ!見せても良いよなー?」

「むにゃむにゃ、、、」

アオイさんは問い掛けには答えず寝ていた。

キョウイチさんは、まぁ大丈夫だよと言うと

アオイさんのパンティを脱がせた。

横向きで寝ていたアオイさんの身体を仰向けにさせるとアオイさんの綺麗に整えられた薄めの陰毛が目と鼻の先に現れた。

「いやー綺麗ですねぇーーー、、、」

「もうここまできたら見ちゃえよ、笑」

そう言うとアオイさんの足をガバッと持ち上げて左右に開いた。

やっばーーー!!憧れのアオイさんのマンコが丸見えになった。

小さいビラビラでピタッと閉じられた可愛らしいマンコが、、、そしてお尻の穴まで見えていた。

「おーいアオイー!ピーポ君にマンコ見られちゃってるぞー!笑」

「むにゃむにゃ、、、」

起きる様子はない。

「起きないな、中も見てみろよ」

先輩は片手でピタッと閉じたマンコを指で左右に広げた。

ピンク色をした花弁が花を開いた。

憧れのアオイさんのマンコを開いて中まで見ている、

これがクリトリスでこれが膣穴、、、

童貞の俺は女性のマンコを肉眼で見るのは初めてだった、しかも可愛いアオイさんのマンコ、、

「どうよ?笑」

「いやまじ最高っす、めっちゃ綺麗っすね」

「おっぱいも見る?笑」

先輩はTシャツを脱がし、ブラのホックを外した。

ピンク色の乳首をしたDカップぐらいありそうなハリのあるおっぱいが丸見えになった。

今アオイさんはスカートしか身につけていない。

のんな姿まさか俺に見られてるなんて思ってもいないだろう、、、

気がつくとアオイさんの腕はキョウイチさんの首に回っていて顔を引き寄せていた。

2人はキスをし始めた。

え??アオイさん?起きてるの!!??

アオイさんは足を開いてマンコを俺に見られながらキスをしていた。

「アオイ、ピーポ君がアオイのマンコ見てるぞ、」

「ピーポ君やだぁ、、、誰にも言わないでね」

そう言いながらも足を閉じる事なくむしろ足を広げて俺にマンコを見せつけていた。

普段のアオイさんからは想像もつかないその淫乱な姿に俺のチンコはビンビンになっていた。

アオイさんはキスをしながらキョウイチさんのチンコをスボンの上からさすっていた。

これはもしかして、、、

アオイさんの手はチャックを下ろしてチンコを出そうとしている

「おいおい、ピーポ君が見てるんだぞ」

「もぉいいじゃん、、私も全部ピーポ君に見られたし、、」

その後の話は端折らせてもらうが

2人は俺の目の前でセックスし始めた。

キョウイチさんのチンコはデカかった、

18センチ以上はあるだろうデカチンをアオイさんは上にまたがってマンコで根元まで咥え込んで激しく腰を振っていた。

それを俺は目の前で見せてもらった。

アナル丸見えになりながらジュポジュポとマンコにチンコが出入りする様はとんでもなくやばいものを見ているような気持ちになった。

先輩はアオイさんの口の中に射精、

「いやーピーポ君、この事は大学でも絶対内緒だぞ、笑」

「私の恥ずかしい姿見せちゃったなぁ、ピーポ組んでるこの事は忘れてね、照」

それからもアオイさんとはサークルでよく会う。

あの淫乱なアオイさんとは別人の清楚で可愛いいつも通りのアオイさんだ。

俺はこんな可愛い人のマンコとアナルを見たんだ、、

俺は一生の思い出になった。

-終わり-
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