体験談(約 7 分で読了)
エスコート秘書たち・熱い交遊録
投稿:2026-03-17 11:00:52
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私(通子)は22歳。昨年短大を卒業して都内の新興・中堅商社に入社した。所属は役員秘書室。男女を問わず社内では皆の注目を集める憧れの職場でもある。
同室は総勢10人。女性の室長(38)と男性の室次長(55)以外の8人は皆22~45歳の女子社員だ。
社風は社長のワンマン体制で命令には絶対服従を余儀なくされた。しかも女性秘書には通常業務以外に社内でも極秘の重要な任務が課せられていた。
私がこの会社の採用試験を受けた時には最終面接に10数人が残っていたが結局私だけが合格した。面接には社長と室長も出席していた。
私は身長168センチ。お嬢さま大学の短大ではマンドリンクラブにいたが元来はテニスが得意で外部のクラブに入って可能な限り通って汗を流していた。自分でも内心は容貌やスタイルには自信を持っていた。
入社するとすぐに私は室長や先輩秘書から非公開で研修を受けた。連日の教育内容は驚くべきものばかりだったが世間一般の秘書業務の実態とはそういうものだと徹底的に教え込まれ次第にそれが常識であると認識するようになっていった。
3カ月の研修が終わると私は社長や役員に忠実な完璧なエスコート秘書になっていた。
室長は社長の公然の愛人でもあった。また私の採用は筆記試験の成績ではなく面接時に立ち会った社長の意向で決まったことも分かった。
8人の部員秘書は40歳代の妖艶な熟女が二人。あとの6人は20歳代前半だ。そして私以外の全員はすでに社長のお手つきであった。
毎月室長から内々にピルが支給され常用を義務付けられた。
研修後1カ月ほどして私は社長の二泊三日の福岡出張に同行するように命じられた。ホテルの手配や資料作成など忙しかったがいよいよその時が来たという期待と不安が募った。
室長からその時の心構えや対応についての指導を受けいよいよ福岡に向かった。
社長は妻帯者で43歳。一流総合商社で海外勤務をするなど辣腕を奮った後に35歳で独立して起業した。大変なやり手として評判だ。身長は188センチあり大学ではレスリング部で活躍した。
昼前に福岡に着くと取引先での昼食を兼ねた会議に出席した。課題は事務方がおおよそ解決していたため会議は両社長が合意事項を確認して契約書に署名するだけで済み夕方には終わってしまった。
福岡市内の料亭での宴会を早々に退席した社長と私は天神のホテルに入った。社長はセミスイートに私は近くのツインルームに部屋をとった。
私はホテルに着くと社長の荷物を持って彼の部屋に入り明日以降の日程などを説明・打ち合わせをした。すると席を立った彼はソファに座る私の後ろに来て私の両肩に手を置いた。
すると右手がスルリと胸に滑り込み右の乳房に届いた。私は思わずウッとうめき声を出してしまった。彼は大きな手のひらで乳房全体を優しく揉み始めた。手を動かすたびに乳首も適度の力で転がされた。
すると左手も左乳房を揉み出した。私は何度もため息をつきいつしかだらしなくソファにもたれ掛かかった。両足は開いて突っ張り気味になった。爪先には力が入り指は内側に曲がった。
いつしかため息はあえぎ声になりカラダはエビ反り硬直した。乳房の両サイドにも性感帯があると聞いたことがあった。股間の刺激よりも全身に強い快感が伝わっていく。私は大声でわめきのたうった。そして激しく痙攣をしながら絶頂を迎え意識を失った。
どのくらい経ったのだろう。目覚めると私は全裸で仰向けにベッドの上で横たわっていた。社長は隣のベッドにやはり全裸で座りこちらを見ていた。
大胸筋が発達し全身が筋骨隆々としていて圧倒された。さらに驚いたのは彼のぺニスだ。すでにいきり立ちピンク色の大きな亀頭がむき出しになっていた。サオの部分は褐色で長さや太さは700CC入りのお茶のペットボトルほどあった。
彼は私に微笑みながら「通子ちゃん。ちょうだいするよ。」と言うと私の足元からベッドに上がって両手で私の足首をつかみ両足を限界まで開いた。
「淫靡だけど綺麗なおマンコだね。今までここに何本のチンコを咥え込んだの?」と言うと顔を近づけてアソコにフ~ッと強く息を吹き掛けた。私がピクンと反応する間もなく彼の口が秘貝に吸い付いた。
股間から全身に電流が走った。瞬く間に凄まじい快感がカラダ全体を駆け巡り手や足の指先まで伝わった。やがてそれは脳にも達した。
私には未体験の快感ゾーンに入り思考力は完全に失われた。脳も強烈な快感によって溶けていくのが分かった。目を見開いても一面真っ赤になって何も見えなくなった。まるで適温の粘液にでもドップリと浸かっているかのような悦楽世界に私は陶然となって身を委ね続けた。
超絶な技巧による長いクンニだけで私の女性ホルモンの大半が失われたように思えた。低い意識レベルの中でもおびただしい回数の絶頂を迎えたことは分かった。
私のカラダは完全に力が失われグダグダになってしまった。しかも心とカラダを猛烈な快感に支配されて身動き出来ない。時おり全身を痙攣が襲ってきた。
私を見ていた社長は再び私の両足を開いていよいよあのイチモツをあてがってきた。大きな亀頭がビラビラを開いて膣口に当たった。ゆっくりと穴を開きながらボトルが侵入し膣壁のヒダヒダを目一杯に押し広げた。
ミシミシと音を立ててボトルは根元まで突き刺さった。亀頭が私の子宮内に入っているように感じた。膣内のヒダヒダが広げられて膣壁すべてがボトルと密着した。ピストン運動が始まると例えようのない感触が股間と下腹に発生した。
それはクンニとは異なりカラダの奥深くから沸きだしすでに極度に鋭敏になっている神経をさらに刺激しながら全身を走り抜け脳まで達した。
快感に身を委ねるレベルではなくここからは異次元の快感との戦いが始まった。
私の意識はどこかに飛んで行き本能に支配され発情した一匹のメスのケダモノになってしまった。激しく咆哮しひたすら快楽をむさぼり続けた。男にしがみつき何度も絶頂に達し大量の潮を吹いた。
私は無意識のうちに社長にまたがり淫乱な動きで腰を振り続けた。卑猥な言葉も連呼したらしい。
このまぐわいは空が白むまで続き私の完全な失神によって終わった。目が覚めたのは正午過ぎ。以来私は社長の大のお気に入りとなって優遇された。
それからしばらくして貴重な鉱物を産出するアフリカの鉱山会社の幹部3人が交渉のために来日した。いずれも190センチを超える巨漢であった。会議と接待が交互に行われたが交渉はなかなかまとまらずいよいよ私たちエスコート秘書の出番が近くなってきた。
社長から5人の特別班が任命された。メンバーは室長、40歳の妖艶熟女と私を含む3人の20歳代秘書だ。彼らの希望で長野県に視察旅行をすることになり私たちも同行することになった。
新型の特急あずさで松本に行き松本城などを見学したあと近くの温泉旅館に宿泊した。社長は彼らに私たちがエスコート要員であることを耳打ちしたらしく夕食が終わるとしきりに私たちにモーションをかけてきた。
私たち一行は貸し切りの岩風呂に入った。彼らは皆中年であったがギラギラとして見るからに精力絶倫の雰囲気があった。
風呂は混浴だが脱衣場は男女別々になっていたのでそれぞれで全裸になってから風呂場に入った。3人はすでに来ていてすでにイチモツはいきり立っていた。私たちは初めて見る黒人の巨根に驚愕した。
私は社長のペットボトルがそれまで受け入れた最大のイチモツであったが彼らのものははるかにそれを上回った。
長さは30センチ前後はあり太さも私たちの二の腕ぐらいはある。私たちは一様に「入るかしら?」という不安が頭をよぎった。
私たちが湯船の中でフェラをしようとしたら彼らは逆に私たち5人の中から3人を選びカラダを掴むとヒョイと持ち上げて湯船の縁に座らせた。そして両足ををM字開脚にして大きく開いた。
しばらく指先で私たちのおマンコを開いたりして鑑賞していたが顔を近づけてクンニを始めた。口や唇が大きく舌も太くて長いので初めての感触に襲われてたちまちのけ反りカラダを震わせながらイカされてしまった。
彼らのクンニは執拗で容赦ない。あまりに刺激が強いのでおかしくなりそうで激しく身をよじり絶叫しながら必死に止めるよう訴えたがまったく聞き入れずこちらが落ちるまで続けられた。
私たち5人は代わる代わるこのクンニの洗礼を受けさせられ結局全員が落ちてしまい洗い場の石畳の上で大の字になり息も絶え絶えになって横たわる羽目になった。
すぐに目が覚めたがカラダが落とされた影響か重くて思うように動かせない。皆が釣り上げられた平目のようにモゾモゾしていると彼らはイチモツをブラつかせながら近づいてきた。
30センチはあろう一番大きなイチモツの持ち主が私のところにやって来た。彼は私のおマンコに亀頭を当てたが入れずに根元をおマンコに当てて私の腹の上に巨根を乗せた。つまり全部挿入したら先っぽは胃の下まで達すると告げたのだ。
彼は風呂場にあったリンスのボトルを掴むとその先をいきなり私の膣口に差し込み強く握り締めて中身を大量に膣内に注ぎ込んだ。ついで自分の極太マラにもたっぷりと塗りたくった。いよいよ挿入かと私は覚悟した。
膣口を押し開いた亀頭が膣内のヒダヒダを限界まで広げながらギシギシとゆっくり入ってきた。膣というより下腹部全体が巨大な異物によって拡張されていくようであった。カラダは麻痺して身動き出来ない。大声も出ない。歯を食い縛りひたすら必死に耐えるほかなかった。
ほかの二人も時おりうなり声をあげるがやはり同じような状態のようだ。
やがて亀頭は子宮口に当たった。しかしまだ根元までは入っていない。男はゆっくりと出し入れを始めた。恐ろしいほどの快感に襲われた。この感覚はこれまで体験したことがなく表現しようにも適切な言葉が思い付かない。
太マラを少しでも引かれると内臓全部が引き抜かれるように感じた。押し込まれると上半身の気圧が高くなって胸や腕までが心地良い膨満感で満たされた。これをゆっくりと繰り返されると手足の指先まで痺れを伴った微弱電流のような極上の快感が伝わる。すると脳までが陶然となって意識も混濁し悦楽の極致に引き込まれてしまった。
絶頂の迎え方も異なり山や谷が交互に来るのではなくずっと山の状態に置かれてしまう。忘我の状態に浸っていたら男はピストン運動を止めた。するとゆっくりと残りの部分を挿入し始めた。
亀頭は子宮口を突き破り子宮内に入った。その瞬間私の感覚ではカチンと音がしたように感じた。私と男の生殖器官は完全結合した。
こうなると私たちは容易には離れられない。亀頭の節(カリ)は私の子宮口に引っ掛かって抜けなくなった。
私たち3組は同じような状態になって風呂場の床に横たわった。
互いのカラダを愛撫したりキスしたりして強い一体感を味わった。その間女の方は周期的に激しいオーガズムに襲われた。そのたびに大量の潮を吹き出した。
2時間ほど経過した。さすがに皆が疲労困憊の様子で顔には疲労と苦痛がにじんでいた。すると突然女たちをこれまでにない激しい痙攣を伴うオーガズムが襲った。男もうめき出し全身を震わせ出した。やがて二人は強く抱き締め合いさらに激しくカラダを痙攣させた。
しばらくして私たちは自然にカラダが離れた。男が大量に子宮内に射精してぺニスは萎縮し子宮口も強い締まりを解いたのだ。私の股間からはいつまでも精液が流れ続けた。
この後彼らとのビジネスは合意に至り私たちは社長から大いに感謝され特別手当も支給された。
ところであ男たちと究極の交尾をした私を含む3人は妊娠してしまった。ピルを常用していたにもかかわらずだ。あの不思議な性交故か?
結局妊娠した私たちは長期出張扱いでアフリカに行き無事に出産した。やはり子どもはいずれも黒人とのハーフだった。今も授乳のためアフリカにいる。私たち3人は彼らからアフリカに嫁いで欲しいと熱烈な要請を受けている。それでも良いかとも思うようになってきた。
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