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体験談(約 14 分で読了)

【評価が高め】【ロリコンの方はどうぞご覧下さい】高校生の私は小6の妹の友達にヒロ筆おろしをしてもらった。(1/2ページ目)

投稿:2024-03-04 13:59:02

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本文(1/2ページ目)

岡山のロリ浩太◆ZSdxiXA(岡山県)
前回の話

◆登場人物◆私(山田浩太)ブルー先輩(鈴原チーフ)パープル真理亜(小学生)ピンク担当者グリーン読みやすくする為に色分けしました。私は超が付くほどロリコンだ。趣味はJr.アイドルのDVD収集。今は本田三姉妹の三女に夢中だ。思春期の頃から、同級生や…

参考・イメージ画像

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キングオブロリコンのロリ浩太です!

前回がご好評だったので今回は私の初体験のお話をします。

前回お話した通り、初めての相手は小6の女子でした。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

私が高2の時の話。まだチェリーボーイ。

私には小6の聡子という妹がいた。

その妹の友達で麻央ちゃんというとても可愛くて少しマセた子がいました。オッパイなんてもう高校生並みにありました。

赤いランドセルを背負った姿はまさに暴力的なボディでした。

その麻央ちゃんが今日はウチでお泊まりをしに来ていた。

部屋で麻央ちゃんを想像してオナニーでも…なんて思っていたらいきなり妹がやってきた。

「お兄ちゃん、暇?トランプしたいから三人でやろ?」

当然断る理由もない私は即返事をした、

「うん、やろか。」

そんな感じで仲良く遊んだ。

麻央ちゃんは妹に比べて発育もよく、パジャマの上からでも乳房の膨らみが十二分に分かった。

今晩は麻央ちゃんで狂うほどオナニーするぞ!と心に誓いました。

0時を回り、オナニーでもしようと短パン一丁になっていた。

トントンとノックをされた。

「どうぞ。」

「へへ、お兄さん。麻央です。」

「麻央ちゃん!?どうしたの?」

「聡ちゃん寝ちゃったけど、麻央寝れなくて。」

「あっ、そーなんだ。じゃ、少しお話でもする?」

天にも登る気持ちとはこの事だ。

私は高校生にして、かなり気合の入ったロリコンだったのです。

小6でオッパイの大きい子なんてロリコンにとっては死ぬほど大好物なんです!

しばらく、学校ネタやら、テレビの話などをしていた。

しかし麻央ちゃんの身体ばかり見ていた。

なんか、少しだけエッチな話なんかもし始めた頃だった。突然麻央ちゃんの様子が変わった。

「むぅ……むぅ、うぅ」

「み、麻央ちゃん……?」

何やら難しい顔をして唸り声を上げている。何気にレアな光景だが何を考えているのかが気になってしまう。

もし俺に解決できるようなモノであれば協力をしたい。それに麻央ちゃんは難しそうな顔よりは楽しそうな顔の方が似合っている。とても、現状を放置することは出来ないような雰囲気。

「どーしたの?突然。何か困っていることや悩んでいることでもあるの?」

優しく問いただしてみた。

「う~ん……あるといえばあるけど」

「もしかして俺には言えない感じの奴だったりする?」

「ううん。全然そんなことはないよ」

「だったら聞かせて欲しいかな?」

聞いた結果、私は全然役に立たないという可能性も存在するのだが・・・。

それでも聞かないという選択肢は存在しなかった。

普通に気になるし。

「それじゃあ――」

「……ゴクリッ」

一体麻央ちゃんは何を言うのだろうか?

どのような問題を抱えているのだろうか?

そして私にそれを解消することが――手伝うことが出来るのだろうか?ましや童貞の17歳の私に出来ることなんて限られてる。

「えっとね……身体がムズムズするの」

「ムズムズ?」

「あーでも、どっちかといえばムラムラ……なのかな?」

ムラムラっ!?いま、ムラムラって言ったのか!?

「それはつまりエッチな気分になっているというか、欲求不満な感じであってる?」

「うん。」

当然固まった。

「…………」

聞かないという選択肢は存在しない。そう思っていたけど、ちょっとだけ失敗をしたかと思っている。

まさかそっち方面の問題だったとは。これは問題だった。なんたって経験値が0なのだから。

まぁ、欲求不満であるのなら私でも手伝うことくらいは多少はできるかもしれないが・・・。

上目遣いで私を見る麻央ちゃん。

「お兄さんはどうしたらいいと思う?」

「こ、ここで俺に聞くのか!?」

「だって最初に聞いてきたのはお兄さんだし」

「それはそうなんだが……」

どう答えるのが正解なのか。。。。

最初は可能であれば協力を、手伝いをしてあげたい。私が助けてあげたい。そう思っていたが……ここでエッチをする、なんて言うべきなのだろうか?童貞の私にはよく分からない。

それとも何か別の提案をするという方向も。

「ねぇ、お兄さん。」

「――う、うぐッ」

変に迷っている時間はないらしい。

とにかく何かを言わないと格好つかない。

でも、そう思えば思うほどに答えが一つに収束していってしまう。

しかし高校男子には完全に頭の中がピンクというか、エロい方向に向かっているのだ。

「どうしたらいいのかなー?」

妖艶な、そして何処か期待しているような表情。

これはもうやはりアレを言うしかないよな。

ここで仮にしょーもないことを言ったら完全に空気が冷めるから。

「ムラムラしてるならエッチなことをするしかないと思うよ」

「エッチなことを?」

「あぁ。そ、それで……まぁ、良かったら俺も協力するけど……」

この恥ずかしさは一体何なのだろうか。

自分からエッチのお誘いをする。

内容としては別に変なことはないはずなのに。妙な気恥ずかしさを感じてしまっているのだ。

「お兄さん、アタシとエッチなことしたいんだ〜♡」

「したいっていうか、その……なぁ?」

麻央ちゃんがムラムラしているから、その解消の為の提案であったわけで。

「お兄さんはどう思っているのか知りたいんだけど」

「お、俺?」

「うん。お兄さん自身がエッチなことをしたいと思っているのか。それを聞きたいの」

「ま、まぁ……したいけど」

「もぅ。お兄さんは仕方ないなぁ♪」

何だろう。私がメッチャ求めているから、みたいな流れになっていないか?

少しはそういう気持ちはあるが、メインは麻央ちゃんの都合のはず。

俺に責任を負わせるのはダメだろ!!

「お兄さんがそこまで言うのならエッチなことしようか♪」

えっーーーー!突然の小6のとんでもない提案。

「……お、おぅ」

「んじゃ、決定で♪」

文句の一つでも言ってやろう。

そう思っていたのに勢いに圧されてしまった。

とりあえず自分の胸の内に収めておくとしよう。

ここで文句を言っても微妙な感じになる気配しかない。

「にひひ♡早速エッチをするわけだけど、どんな風にしよっか♪」

「そう言われても……」

「お兄さんが好きに考えていいんだよ?だってお兄さんがエッチをしたいって言ったんだから♪」

「あ、あぁ……」

何が何でも責任を俺に押し付けたいらしい。

言わなくてもいいのに改めて俺が言ったと口にしている。

マジでそこに突っ込みを入れたいけど今は考える方が大事だ。

どのような行為をするのか?

色々とある体位からベストなモノを選択する必要がある…私はそう考えた。

しかしある知識はAVとエロ本だけ。その知識をフル回転させた。

「どうしたいのかなー?」

「そうだな……」

じっくりと考えたいが時間的な猶予はない。下手に時間をかければ確実に文句を言われてしまうかもしれない。いや嫌われるかも。。。

でも早くしないといけない…………そう思えば思う程に焦ってしまう。

「オニーサン」

「――ッ、そ、そうだな!せ、正常位でいいんじゃないか!」

知ってる中のドノーマルな体位を提案した。

「正常位?お兄さんはそれがいいの?」

「あぁ!」

「そっか。それじゃあ、その正常位でいいよ♪」

追い詰められて咄嗟に出た台詞。

それによって小学生の麻央ちゃんと正常位でのエッチが決定してしまった。

ま、まぁ……正常位自体は悪くないプレイ内容だ。

あまりにも無難過ぎる答えは情けなく思うが、咄嗟に出てしまったのだから仕方ない。

それと、下手に難しい体位とか口にしたら自分の首を絞めることになる可能性だってあった。

そう考えれば無難だがベストな答えではないだろうか?

ほんと、童貞の私が咄嗟にしては素晴らしいんじゃないか?

「はい、どーぞ♪」

満面の笑みを浮かべながらベッドの上に寝転ぶ麻央ちゃん。寝転んでも乳房は膨らんだままだった。

うわっ、オッパイが目立つなー。

後は俺の好きに……そんな感じで身を投げ出している。

「……あれ?何もしないの?」

「あ、いや……ちゃんとするよ」

「あは♡早くして欲しいなー♪」

「お、おぅ」

行為を小学生女子に促される私。

情けないなぁ。

何故だろう。変に緊張というか、焦りを感じてしまう。

特別難しいことをしようとしているわけでもないけど、エッチ自体が初めてだから仕方がない。

しかし、麻央ちゃんに急かされたりするとどうしてもパニックになってしまう。。。。童貞だもん(涙)

「……そ、それじゃあ」

とはいえ、混乱し続けているわけにもいかないので頑張って前へと進む。

麻央ちゃんの下半身へと手を伸ばし、そしてパジャマとパンツを脱がす。

余計なことを考える前にとにかく行動を開始する。

そうすればどうにかなるはずだ。

「……ッ」

下半身が丸出しの状態の麻央ちゃん。

その光景を見るだけで自然と唾を飲み込んでしまう。

AVでは、何回か見てきている絵面のはずなのに。

それでも女子小学生のモノは素晴らしいという風に思ってしまった。

これぞ夢にまで見た女子小学生のマンコ。

赤ちゃんの素肌のようなツルツルな恥丘。どうせ陰毛なんてない。すぐにでもむしゃぶりつきたくなるようなおまんこ。

「ジロジロ見てないで早くして欲しいんだけどぉ」

「ご、ごめん。つい見惚れて」

ついつい見惚れてしまう。

麻央ちゃんの下半身はホントに全く毛の一本も生えておらず、ツルツルの綺麗な肌色だった、目にするとついつい凝視をしてしまう。

こればっかりは正直、仕方がないことだと思う。

「ふふん〜、アタシは可愛いから見惚れるのは仕方ないかな〜」

自信満々でそう答えた。

大したもんだなー。

「うん、仕方ないよ」

「にひひ♪」

ご機嫌な様子の麻央ちゃんだ。

見惚れるということは、別の見方をすれば焦らしているということにもなる。

場合によっては文句の一つくらいあっても不思議ではなかった。

それがなかったというのは本当に良かったと思った。

出鼻をくじかれるとテンションが下がってしまうしね。

「えっと、まずは……挿入前に軽く弄ろうかな」

そう言って少女のマンコに手を這わせる。

いきなり挿入するのではなくちゃんと前戯を行った。

「ぁッ、んんぅ。お兄さんの手が、指が……はぅ♡」

「ぷにぷにで気持ちいい」

人を堕落させるような柔らかな質感。

―は言い過ぎだが、それくらいの柔らかさがある。

それこそずっと触れていたいと思えるようなモノ。

飽きることのない感触を得られているのだ。

「すぐにおチンポを入れて欲しかったけど、これはこれで悪くないかも♡」

ピク、ピクン。

指を動かす度に麻央ちゃんの身体が小さく震える。

同時に艶めかしい吐息も零れているし、それなりの快感を得ているようだ。

「段々と変な音が鳴り始めてきてるね」

クチュ、クチュリ………

徐々に卑猥な音色が聞こえてきているし、その音も大きくなってきている。

「だって気持ちいいんだもん♡」

「そっか。麻央ちゃんが気持ちよくなってくれているようで良かった」

何も感じないよりは快感を得て欲しい。

これで何もないとかだったら普通にショックを受けてしまう。

男としては何気に大事な要素だ。

「ねぇ?そろそろ挿れて欲しいんだけど。」

うわっ!ついに童貞を卒業するときが来た!

上手くできるかな??

「コンドームないけど…」

「いいよ、いつも生でしてるから。」

えーーー、いつも!?

「麻央ちゃんってさー、もしかして経験あるの?」

「うん、去年、大学生の家庭教師の先生に無理矢理されちゃった、えへ♡」#ノーマル

去年!?小5かよっ!!!

えへ♡じゃないよ〜、麻央ちゃん。思わぬカミングアウトだった。

何と私は小6の経験済の女子小学生に筆おろしをしてもらうことになった。

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話の感想(3件)

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  • 3: 岡山のロリ浩太さん 作者 [通報] [削除]

    ヒロさん
    ロリ浩太さん、ヒロです。2作目だっけ?高校生で小6が初体験!?それはまた凄いなぁ。めっちゃマセてる子やねぇ。完全に負けてるやんwで、成人女性とは経験ないの?小学生とか中学生ばっかなん?捕まらんようにし…

    自宅パソコンプリン爺さん
    ロリ浩太さん、初めまして。フムフムプリント申します。前作に続く第二弾、楽しく読ませて頂きました。おいらは熟専なのでロリに手出しをしたことが無いのですが、内容が楽しくて一気読みさせて頂きました。ありがと…



    お二人様ありがとうございました!!

    0

    2024-03-05 11:51:57

  • 2: 自宅パソコンプリン爺さん#E0Z1BEY [通報] [コメント禁止] [削除]
    ロリ浩太さん、初めまして。
    フムフムプリント申します。

    前作に続く第二弾、楽しく読ませて頂きました。

    おいらは熟専なのでロリに手出しをしたことが無いのですが、内容が楽しくて一気読みさせて頂きました。
    ありがとうございました。

    我が家のロリ堀さんに、これからも良きアドバイスをお願いいたします。

    1

    2024-03-05 00:29:06

  • 1: ヒロさん#NyJYRgM [通報] [コメント禁止] [削除]
    ロリ浩太さん、ヒロです。

    2作目だっけ?

    高校生で小6が初体験!?

    それはまた凄いなぁ。

    めっちゃマセてる子やねぇ。
    完全に負けてるやんw

    で、成人女性とは経験ないの?
    小学生とか中学生ばっかなん?

    捕まらんようにしーやー。


    2

    2024-03-04 19:56:14

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