体験談(約 20 分で読了)
【評価が高め】Hカップスタイル抜群土屋姉妹似人妻 姉32才真由美と妹29才真紀との生チンポハメまくり逆3P体験談①(1/2ページ目)
投稿:2024-02-27 22:17:32
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私は大阪在住30才バツイチ会社役員をしています。身長は181㎝で福山雅治と一緒なので【仮名】雅治としておきます。これまでにヤリまくった女歴をここに書かせていただきます。印象の強かった女性を思い出しながら書いていきますので、反響が良ければ続編も考えています。もし続編が気になる方は文末の評価…
皆さん、「本当に」お久しぶりです。私は大阪在住30才バツイチ会社役員をしています。身長が181㎝で福山雅治と一緒なので【仮名】雅治としておきます。ちなみにカラオケの十八番は『GoodNight』です(笑)仕事が忙しく執筆時間が取れず、投稿が遅くなってしまい申し訳ありません。何…
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皆さん、お久しぶりです。
私は大阪在住30才バツイチ会社役員をしています。
身長が181㎝で福山雅治と一緒なので【仮名】雅治としておきます。ちなみにカラオケの十八番は『GoodNight』です(笑)
さて今回で12話目になります。
いつもたくさんの評価をいただいてありがとうございます!皆さんの評価を多くもらえると次回作への意欲が湧きますので、この体験談を最後まで読んだらいっぱい評価お願いしますね。
このサイトで今まで4人の女性との体験を書かせていただきました。この話を読んで興奮した方はそちらの方もぜひ読んでみて下さい。
バイト仲間の豊満Gカップの桃華ちゃん、スレンダースタイル抜群のスワッピング人妻結衣さん、奇跡の再会からハメまくった薫ちゃん、童貞卒業させてくれたGカップ人妻まりかさん、4人ともめちゃくちゃエロくて美人でしたので楽しんでもらえますよ!!
今回の美人人妻姉妹編は、このサイト内の「画像/動画掲示板」にその後数回3Pをしてる画像(動画よりスクショ抜粋)を掲載いたします。
この投稿のトップ画像も含めてお楽しみ下さい。
右側が姉の真由美さん、左側が妹の真紀さんですよ!
それでは、今回は前回のまりかさんとの衝撃童貞卒業体験から、高校生になった私のエロ体験を書かせていただきます。
私は高校に入ると家計を助ける為に、学校に行きながら夕方から夜は週3回ガソリンスタンドでバイトをして、残りの3日でオンライン授業での受験勉強、そして日曜日だけは予定を入れずに空けていました。
家でのオンライン授業は、大手予備校の講習を受けながら、まりかさんの旦那さんがやっていた2ショットエロチャットでのヤリ目的での出会いを求めて
「○○市在住学生、高身長細マッチョ、チン長19cmカリ太5cm、1日5回以上発射可!」
このメッセージで部屋を作り、女性が引っ掛かるのを待ちながら別のウインドウでオンライン講習を受けていました。
入室してくるほとんどが冷やかしやネカマでしたが、たまに欲求不満の女性やデカチンに興味のある女性が入ってくる事があり、チャットで会話しながら盛り上がるとお互いの画像を交換して、相手が私のチンポに興味を持てば実際に会って月に1〜2人はハメまくっていました。わざわざハメられに東京から来る方もいましたよ(笑)
女性の年齢層はだいたい30代が多く、ほとんどが結婚・出産してから旦那さんに相手にされなくなり、出会いを求めてって言うより、寂しさを埋める為にネットに来ていました。
ネットで仲良くなるといきなり会う約束はせずに、メールアドレスを交換してメールをこまめにして安心感を与えて、日曜日のランチに誘う展開が1番合える&ヤレる確率が高く、その為に日曜日はバイトも講習も入れないようにしていました。
人妻は日曜に友達とランチに行くと言ったほうが、旦那さんに子供を預けて出てきやすいみたいで、オシャレで安めのイタリアンランチに誘って、軽くグラスワインを1〜2杯飲ませたら(私は未成年で飲めなかったですけど)ほぼヤリ確ですね。
そして約1時間そこらのランチ中に「やっぱり大人の女性は素敵ですね!」と相手の目を見つめながら褒めまくると、ほとんどの人妻が普段旦那さんに相手にされてないのでその気になっちゃうみたいです。
そしてランチが終わってもまだ昼過ぎで夕方までは時間があるので、「大人の女性を教えて下さい」と手を繋いでホテル街に行くと「えっー!そんなつもりで来てないよぉー」と言いながらも、ホテルに入って服を脱がすとほとんどが黒か赤の下着でヤル気MAXでしたね(笑)
長い前置きになりましたが、こんな感じで高校3年間で美熟女からまあまあクラスまで約50人近くの女性に私のチンポをハメましたが、今回はその中でも1番エロかったHカップ姉妹との逆3P体験を書かせていただきます。
姉妹のスペックは、顔は女優の土屋姉妹に似て眉がハッキリした美形の人妻姉妹で、姉の真由美さんは32才子供1人、身長が160cmくらいで90-57-85のスレンダーHカップ、妹の真紀さんは29才子供なし、身長は真由美さんとほぼ同じで93-62-90のふっくらHカップでした。
爆乳姉妹との逆3Pはホントにエロくて姉妹のされるがまま、私が何もしなくても向こうから勝手に求めてきて、勝手にフェラして、勝手にパイズリして、勝手にハメて、勝手にイキまくっていました(笑)
2人との出会いはまずノリの良い妹の真紀さんがエロチャットに入ってきたので、いつも通りエロ話から始めると真紀さんの反応が良かったので、私のデカチン画像を見せる替わりに真紀さんの下着姿画像を見せてもらう展開に持っていきました。
私はいつもではないのですが、ノリの良い女性相手にデカチン画像を見せる時は、大きさの比較がしやすいように「同じ幅ですよ!」とタバコの箱を横に置いて写します。
最近はタバコを吸う人も少なくなっていますが13〜14年前はまだ一箱400円ぐらいでまだ安かったので、今よりも吸っている人も多く、ある人妻から「旦那がタバコを吸う度に雅治君のデカチンが頭によぎる」と言われたので、それを狙ってタバコの箱を使うようにしていました。私も高校生のくせに少し吸っていましたが(汗)
そして箱に「○○さん専用」と書いて血管の浮き上がったカチカチのデカチンを一緒に写してチャットに貼り付けると、冷やかしやその気のない女性は部屋を出ていきますが、ヤレる女性はお返しに下着姿をチャットに貼り付けてきてくれます。
真紀さんは反応が良くすぐにHカップの谷間がくっきり見えるピンクの下着姿の画像をチャットに貼り付けてきてくれて、すぐに会う前提でメールアドレスを交換しました。
そこから約10日間ぐらいメールでやり取りしていると、真紀さんは1年前にお見合いで大手銀行員の旦那さんと結婚しましたが、旦那さんの仕事が忙し過ぎて朝から夜中まで働いているので、SEXは月に1回ぐらいで身体が寂しいと言っていました。
旦那さんは見た目も収入も文句ないのですが、月1回のSEXも淡白みたいで、結婚するまではモテモテでそれなりに経験のある真紀さんは、夜1人で家にいると寂しくなってエロチャットを見ていると、私の19cm5回以上OKの書き込みに誘われて私の部屋に入ってきたそうです。
そして私が冬休みに入った年末の日曜日の昼前に、お互い地元から少し離れた繁華街の地下街に噴水のある有名な待ち合わせ場所で会う約束をしました。
私は約束時間より少し前に着いて真紀さんにメールすると…
「もう少しで着きます。白いコートに黒のブーツだよ♪…今日はお姉ちゃんも一緒だからよろしくねー♡」
と予想もしなかった返信が来て、展開によっては真紀さんはヤリ確と思っていた私は、携帯に保存していた真紀さんのHカップ下着姿を見ながら大きなため息をつきました…
しばらくすると都会の繁華街でたくさんの待ち合わせで人が多いに中で、とびきり美人の大人の女性が2人噴水を挟んで対面側に姿を現しました…
2人は同じ身長で1人はふっくらとしてて白いコートに黒ブーツ、もう1人はスレンダーで真っ赤なコートを羽織っていました。そして2人ともコートの上からでもわかるほど、胸の膨らみがコートを押し上げていました…
私は心の中でガッツポーズをしながら、小走りで2人の前に行き…
「あっ、雅治です。真紀さんですよね?」
「雅治くん♪…お待たせ!今日はよろしくね。お姉ちゃんが急に連絡して来たから連れて来ちゃってん。いいかな?」
「えっ、あっ、いいですよ!こちらこそよろしくお願いします。っーと……」
「雅治さん、真由美です。ごめんね、お邪魔やったかな?私は遠慮したんやけど妹がどうしてもって言うから着いて来ちゃった…」
「全然、構いませんよ!逆に美人2人なんで…めっちゃ緊張してしまいます!」
「もーぅ…そんな事言ってぇー、私の自慢のお姉ちゃん見て早速固くしちゃってんじゃないの?じゃあ、お店に移動しよ♪」
ノリが良い真紀さんに腕を組まれて早速チンポを固くした私は、大人しそうな真由美さんを後ろに従えながらお店に向かいました…
「真由美さん、真紀さん、コート預かりますよ!奥にどうぞ…」
店に入って席に案内された私は、両手を伸ばして2人のコートとマフラーを受け取って、奥のソファー席に座らせます。
2人のコートとマフラーをハンガーに掛けて対面の椅子に座って目に入った目の前の2人は…
真紀さんは身体のラインがハッキリわかる深緑のニットのミニワンピースでHカップのバストがテーブルに乗るぐらいに身体から突き出していて…
真由美さんは白のタートルネックのふわっとしたセーターに黒のタイトスカートを履いていて、ふわっとしたセーターなのに胸の膨らみは真紀さんに負けないぐらい突き出ていました…
「…雅治くん、ちょっと見過ぎやで…目が血走ってるやん♪…」
「あっ、いや、すみません。2人が素敵過ぎて見惚れてしまいました…」
「やだぁー♪…高校生のくせにそんな褒め言葉どこで覚えたん??」
「えっ、雅治さん、高校生なの?落ち着いてるから大学生と思ってました…」
「はい、来年で高3になります。真紀さんには伝えてたんですけど…」
「お姉ちゃん、急に来るから、そこまで言ってなかったよ…ほらほら、早く注文しようよ。」
「あっ、はい、すみませーん!」
「えっとぉ、3人ともスペシャルランチと、僕はコーラでお2人にはこのグラスシャンパンをお願いします。」
注文が終わり店員が持って来た水とおしぼりを2人にそれぞれ配ってると…
「雅治くん、こんな昼間から私達にお酒飲ませて…変な事考えてるんとちゃう?」
真紀さんに私の狙いをズバリ指摘されましたが、今日は真由美さんもいるので正直難しいと思っていたので…
「いえいえ、そんな事全然考えてないですよ!少しお酒が入った方が楽しく話せるって聞いた事があるので。もし嫌なら注文仕直しましょうか?」
私が店員さんに向かって手を上げようとすると、真由美さんが私を制して…
「雅治さん、全然構いませんよ…真紀ちゃん、考えすぎよ。雅治さんはまだ高校生なんですから…」
「お姉ちゃん…もーぅ、雅治くんはエロチャットで知り合ったし、ホントすごいんだから…知らないよぉ…」
真紀さんは右手の肘をテーブルについて手のひらに顎を乗せながら、ニヤニヤと私の顔を見つめていました…
飲み物と食事が運ばれて来て、ノリの良い真紀さんに引っ張られたのと、お酒のせいもあって3人の会話は少しずつエロ話になっていきます…
「雅治くんってさ、童貞はいつ卒業したの?」
「えっと、2年前の夏休みです。中3でした。」
「まぁまぁ、早い方やん♪…相手は?今まで何人としたの?」
「真紀ちゃん!何聞いてるの?ダメですよ、そんな事聞いちゃあ…」
「真由美さん、全然構いませんよ。減るもんじゃないですから…えっと、初めては同じ団地の奥さんで18コ上でしたね。誘惑されて家に連れ込まれて童貞を奪われちゃいました。それからは2人なので合計3人です!」
「えっー…あんなチャットに出入りしてて3人は少なくない?嘘ついちゃあかんで?」
実はその時点で本当は30人ぐらいハメてましたが、真由美さんの手前もあったので…
「嘘じゃないですよぉ〜高校生だし、あそこのチャットに入ったのも最近ですから…チャットで出会ったのは1人だけですよ、本当です。先月に26才のOLさんに会っただけですよ…」
少し本気っぽく困った顔で受け答えをしたら2人とも信じてくれたみたいで…
「まぁ、ええよ、ええよ♪…うんうん、そのOLさんとはやっちゃったの?」
真紀さんはフォークとスプーンを器用に使ってパスタを口に運びながら、どんどん質問がエロくなっていきます…
真由美さんは自由奔放な妹の発言に困った表情をしながら無言でパスタを食べていて…
「はい、お互いそれが目的だったので、1回だけですけどホテルに行きました…」
「その1回で何発ヤッたの??」
真紀さんは途中で追加した赤のワイングラスを飲みながらぐいぐい話を進めていきます…
「2発ですね。2回目が終わってすぐに3回目をしようとしたら断られました…僕はもっとするつもりでしたけど…」
「なんで、なんでぇー、何か嫌がるような事したの?」
「こんな所で言いにくいんですけど…思ってたより太すぎてこれ以上無理って言われました。」
真由美さんはそれを聞いて黙っていましたがビックリした表情をしてて、2杯目のお酒を飲み干して少しホロ酔いの真紀さんは嬉しそうに私の返答に反応して…
「すっごぉーい♡雅治くん、やるねー!私もそれなりに経験あるけどそこまですごい人はいなかったよぉー…お姉ちゃんはCA時代にアメリカ人の彼氏がいた時あったけどやっぱ大きかったの??」
「えっ?!真由美さん、CAだったんですか?それにアメリカ人の彼氏ってすごいですねぇー!」
「やだぁー、真紀ちゃん、何を言い出すのよ…確かに付き合ってたけど、そんなに頻繁に会えなかったから…」
「なかなか会えないって事は、会う時は必ずエッチしてたでしょ?で、で、どうなの、お姉ちゃん?おっきかったの?」
私と真紀さんは、食い入るように真由美さんの顔を見つめながら答えないといけない雰囲気を作っていって…
「う、うん、そうだね…」
「やっぱりそうやったんやぁー、お姉ちゃん、いいなぁー、やっぱり大きいとスゴイの??」
「うん、確かにすごかったけどぉ…」
「けど、どうしたん?なんなん?」
「…あまり固くは…ならないの…」
ノリが良くドンドンエロ話を広げていく真紀さんの勢いに、真由美さんもお酒のせいもあってか徐々にエロい事を答えていきます…
そんな2人の会話とこのシュチュエーションに、私のチンポはテーブルの下ですでにギンギンになって、白いジーンズがパンパンに膨らんでいました…
「やっぱそうなんやぁー、外人は大きいけど、大抵はあまり固くならないって聞いたことあるよ…それなら私はムリだなぁ、固いんがいいよねぇー♪」
真紀さんはまたニヤニヤしながら私の顔をじーっと見ています…
私は何となく真紀さんがわざとこんな事を言ってるのではないかと勘付いて、もし嫌われても仕方がない、こんな美人の人妻2人とヤレる機会なんて2度とないかもしれないと腹を括って…
「じゃあ、真紀さん、真由美さん、こんな感じで固かったらどうですか?」
と言って、テーブルにあったタオルのおしぼりを集めて、3人分の3枚×2回分、6枚のおしぼりを重ねて両手で固く絞って、私のチンポぐらいの太さにすると…
「長さはもう少しありますけど、太さと固さはこんな感じかな…」
おしぼりで作ったチンポ模型を2人の前に置くと、2人はマジマジと目を見開いて見つめながら…
「…やっぱ、スゴイ♡これで固かったらヤバいやん、ねぇ、お姉ちゃん??」
「ぅ、ぅん……すごぃ…」
私は心を落ち着かせる為に、食後に出て来たコーヒーを口に含んで…
「そろそろ食事も終わりですし、真紀さん、夕方まで時間空いてるって言ってましたよね?場所を変えて一度大きくて固いの、見てみます??」
「……うん♡いいよ!」
「えっ!?真紀ちゃん!?」
「その代わり、いくつか条件出していい?何かあったら怖いから、お金は私が払うからホテルはこっちの指定で、1人だと怖いからお姉ちゃんも一緒でいい?」
「いいですよ…じゃあ、ここの支払いは僕が持ちますね…」
「ま、真紀ちゃん…そんな事、勝手に決めないでよぉ…」
「お姉ちゃんだって夕方まで時間空いてるって言ってたやん!それに私が雅治くんに酷い事されたら、お姉ちゃんだって困るでしょぉ…ねっ♪…じゃあ、それで決定!」
私は真紀さんの勢いに乗って立ち上がると上着と鞄を持って、テーブルの上のレシートを取ると…
「じゃあ、夕方まで時間がもったいないので行きましょう!先に支払いして来ますね!出口で待ってますよ。」
こうしてまさかの展開で極上の人妻2人を持ち帰りする事になり、店を出てから真紀さんの指示でタクシーに乗って約20分程走ると、ラブホテルではなく高層タワーホテルに着いて…
「すげぇーー!めっちゃ高そう!真紀さん、ここでいいの?」
「ええよ、ここの51階のレストランをたまに使うから慣れてるの。ここなら何かあっても大丈夫やからね♪」
真紀さんが慣れた感じでフロントでチェックインしてカードキーを貰ってくると、3人でエレベーターに乗って48階のボタンを押すとドアが閉まったタイミングで…
「聞いていいですか?真紀さんって、このホテル使って浮気してるのですか?」
「えっ?!何よ、いきなり、雅治くん、何で?」
「だって、普通に考えてこんな高級なホテルで昼間っから部屋を使える事を知ってるなんて…変ですよね?」
「もぉーぅ、この子は…ナ・イ・ショ♪…」
真紀さんはそう言って誤魔化しながら近寄って背伸びをすると、私の頬に軽く優しいキスをしてきました…
48階に着いてエレベーターのドアが開くと「こっちやで」と真紀さんが私の手を引いて部屋に向かい、大きなドアの前に着くとカードキーでロックを開けて部屋に入りました。
「ふぅー…少ししか飲んでないのに何かいい気持ち♪」
部屋に入るなり真紀さんは白いコートを脱ぎ捨てて、部屋の端にあるソファーに腰を下ろしました。真由美さんは真紀さんの脱ぎ捨てたコートを取って自分のと一緒にハンガーに掛けて真紀さんの横に腰を掛けます。
ピンポーン!!
部屋のチャイムが鳴って真紀さんが「フロントで頼んでおいたシャンパンが来たで、早いやん♪…はぁーい!どうぞぉー!」と声を掛けると、ホテルマンがドアを開けてワゴンを押して入ってきました。
ホテルマンは「いつもありがとうございます」と丁寧にお辞儀をしてカウンターにシャンパンクーラーに入ったボトルシャンパンとメロンやいちごがたくさん入ったフルーツの盛り合わせを置いていきました。
「ほら、真紀さん、いつもありがとうございますって言ってましたよ…」
わたしが笑いながらホテルマンが注いでくれてたシャンパングラスを2人に持って行くと…
「バレバレやん…」
「もぅ、真紀ちゃんたらぁ…」
「雅治くんも一緒に飲もうよ♪…いけるでしょ?」
「あっ、はい、少しぐらいなら大丈夫ですよ!じゃあ、僕もいただきます!」
「真紀ちゃん!雅治さん、まだ高校生じゃないの…」
「何よぉ〜お姉ちゃんだって大学入ってすぐの新歓コンパで酔っ払って帰ってきた事あるやん!気にしない気にしない…」
私はグラスにシャンパンを注いでソファーに座ってる2人の前に立って…
「じゃあ、雅治くんのデカチンに乾杯♪…」
「乾杯…」
「カンパァーイ!」
3人は同時にシャンパングラスを口に持っていくと、私と真由美さんは軽く口に含むだけでしたが、真紀さんは一気にシャンパンを飲み干してしまって…
「ぷはぁーー…サイコー♪…雅治くん、おかわりー!」
「もぅ、真紀ちゃんたらぁ…雅治さん、ごめんなさいね…」
「真由美さん、全然いいですよ!はい、真紀さん、どうぞ!」
ノリの良い真紀さんが酔う事で今後の展開が進めやすいと思った私は、次間違えたフリをしてグラスにいっぱいシャンパンを注いで真紀さんに持っていきます…
「雅治くぅん♪…ありがと♡」
真紀さんは再びシャンパンをグイッと半分ほど飲み干すと…
「さぁ、雅治くん♪…チンチン見せてぇー♡」
「えっ!?真紀さん、いきなりですね!まぁ、元々それが目的だったので構いませんよ…」
「真紀ちゃん!雅治さん!」
私は止めようとする真由美さんを無視してベルトに手を掛けて外し、白のジーンズのボタンを外し、チャックを下ろすと、ズボンを下ろして黒のボクサーブリーフのパンツだけになります…
「雅治くぅんー!チンチンだよぉ〜!デカチンはやくぅー♪」
「真紀さん、わかってますよ…でも、まだ全然大きくないですよ…」
私はパンツに手を掛けると一気に下ろして、下半身を丸出しにして、まだ元気がなく下に垂れ下がったチンポを2人の前に曝け出します…
真紀さんと真由美さんは、期待をしてたのか全然勃起していない小さいままのチンポを見て、少し残念な表情をしたのを私は感じました…
「雅治くぅんー!言ってる割に全然やーん!期待はずれやでー!」
少し怒った感じで真紀さんが立ち上がって私に近寄ってきます…
「真紀さん、あの画像見てるでしょ?まだまだ全然ですよ。僕のはここからがスゴイんですよ…」
「じゃあ、早く大きくしてよぉー…つまんないやん…」
「それならお2人も脱いで下さいよ…2人の下着姿を見れたら一気に大きくなりますから…ねっ!」
真由美さんはソファーに座ったまま、困ったフリをして私の元気のないチンポをチラチラと見ています…
真紀さんは「まっ、それぐらいいっか♪…」とミニワンピースの裾に手をかけてると、一気に上げて脱いでしまいました…
「わぁ、スゲェー!!真紀さんの身体、エロ過ぎますよー!!」
真紀さんの身体は、画像で見て想像してたより少し太めでしたが、Hカップの巨乳とウエストのクビレにボリュームのあるお尻のラインが、大人の色気をムンムンと発していて、下着は上下お揃いの黒のレース生地で結構肌が透けて見えており、下はTバックでした…
私はまだフニャフニャのチンポを右手で握ると軽くシゴきながら、わざわざポーズを取ってくれているノリノリの真紀さんの周りをマジマジ見ながら何周か歩いて…
「真紀さん、興奮ヤバいっすよ!やっぱり大人の女性って素敵ですよねー!あれっ?真由美さんはまだ脱いでくれないんですか?」
私はわざと真由美さんに見えるように、真紀さんの下着姿で半勃ちになったチンポをシゴきながらソファーに座っている真由美さんに近寄って声を掛けます…
「あかんでぇー!雅治くんも私も脱いでるねんから、お姉ちゃんも早く脱いでょぉ…」
「んっっ、もぅ♪…真紀ちゃんもぉ、雅治さんも…」
2人に促された真由美さんは、ゆっくり立ち上がると白のセーターと黒のタイトスタートを脱いで、上下シルクっぽい艶のある生地の上下お揃いの水色の下着姿になってくれました…
「うわぁーお姉ちゃんの身体、久々に見たけど…負けちゃうなぁ…細いくせにオッパイだけデカいし…」
「真由美さんも!!すごいすごい!!もうサイコーっすよ!ほら、見て下さい!」
少しお酒も入っていてテンションが上がっていた私は、2人の下着姿を見て固くなったチンポから手を離して、両手を腰に当てて胸を張って7〜8割勃起したチンポを2人に見せびらかせました…
「わおぉぉぉー!!雅治くん♪…それ、ホンマにヤバいやつやん!さっきまでと全然ちゃうって…」
真紀さんは私のチンポの膨張率に大喜びして小躍りして、真由美さんはキリッとした大きな目をまん丸に見開いて口に手を当てながら私のチンポを凝視しています…
真紀さんは真由美さんの手を引っ張って2人でソファーに腰掛けたので、私もソファーで座った2人の前に移動して目線の高さに固くなったチンポを持っていきます…
「お姉ちゃん、元カレってこんな感じやったん?」
真紀さんは嬉しそうに固くなっているチンポを左手で握ると、右手で真由美さんの手を取って真由美さんにもチンポを握らせます…
真由美さんもお酒のせいか少しずつ積極的になってきて、私のチンポを握りながら凝視しています…
「マイクの方が少し長かったと思うけど、こんなに固くならなかったし、それに…」
「雅治くぅーん!固さは勝ったけど長さでマイクに負けてるやん…で、お姉ちゃん、それで何なん?」
「雅治さんの…先の大きさが全然違う…これ、本当にすごい…」
「お姉ちゃん、ホンマに、雅治くんのカリの部分、デカさハンパないよね…じゃあ、雅治くんとマイクとの日米対決は2勝1敗で雅治くんの勝ちやね♪」
真紀さんと真由美さんは、2人で仲良くシャンパンを飲みながら私のチンポを触りまくって、「熱くてカチカチやん」とか「ホント先っちょがすごい」とか「こんなの見た事ないわ」と私を無視して盛り上がっています…
私は美人姉妹にチンポを握られて、上から見下ろすその光景と、2人の大きな胸の谷間がハッキリと見えるので、その興奮からさらにチンポを固くして先を膨らませます…
「やっんっ♪…まだ大きくなってるぅ…雅治くん、これで限界なん?」
「はぁ、はぁ、限界まではもう少しですよ…おっぱい見せてもらって、シゴいてくれたら最大になると思います…」
「よし!じゃあ、限界まではおっきくして…んっしょ!…えいっ♪…」
真紀さんはチンポから手を離すと両手を後ろに持っていきブラのホックを外すと、そのまま真由美さんの背中に手を回して片手で真由美さんのブラのホックも外しました…
「えっ、やっんっ♪…真紀ちゃん…」
真由美さんも口ではそう言いながら嫌がるそぶりも見せずに、2人は私の前に大きなおっぱいを丸出しにしました。Gカップまでは経験ありましたが、わざと嘘をついて…
「うわぁーやべぇ…はぁはぁ、こんなにおっきいおっぱい見た事ないですよ…BとCしか知らないんで、真紀さんはHカップって聞いてましたけど、真由美さんもそれぐらいあるんじゃないですか?」
真由美さんは「ぅん、私もHあるよ…」と言いながら私のチンポを少し強めに握ってシゴき始めました…
真紀さんも再びチンポを握って、真由美さんが上を、真紀さんが下を握って姉妹共同作業で、4つのHカップのおっぱいをユラユラ揺らしながら、リズム良くチンポをシゴいてきます…
「ぁぁぁ…真由美さん、真紀さん、いいっす…気持ちいいよ…」
ショーツ1枚でソファーに座っているHカップの土屋姉妹に似た美人姉妹が、嬉しそうに2人でチンポをシゴいているシュチュエーションに、私の興奮は最高潮になり、握られている茎はさらに固くなり血管がバキバキに浮き出てきて、カリはもう一回り大きく膨らみ、先からはガマン汁が溢れ出てきていました…
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