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【高評価】義母を愛してしまい熟女の身体に虜になってしまった(1/3ページ目)
投稿:2025-09-17 16:47:01
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これは妻の母親つまり義母を愛してしまった俺の快語録である。
智也27歳
咲子23歳(妻)
美智子41歳(義母)
そう、それはある晩、食事を済ませた後、風呂に入ったはテレビを観ながら居間でのんびりとしていた。
番組がCMとなり、ビールでも飲むかと立ち上がりかけたところで義母が部屋に入ってきたのに気が付く。
風呂に入ったのかパジャマを身に付けているのだが、少し浮かない顔をしているのが気になった。
「あの……智也さん、申し訳ないんですけど……ちょっと来ていただけます?」
「え?構いませんけど……」
何事かと思いながら義母の後を付いていく。
どうやら用事は義母の部屋らしく、ほとんど入った事のない智也は少し緊張しながら部屋に足を踏み入れた。
傍らには亡くなった咲子の父親の写真が飾られており、何やら夫婦のプライベートな空間に入った気がして智也は少々気が引けた。
「これなんですけど……何だか動かなくなっちゃって……」
義母はラジオを差し出しながら、困った様に呟いている。
受け取ってスイッチを入れてみるが、確かに電源が入った事を示すランプが付かない。
「う~~ん、何でしょうねぇ。落としたりとかしました?」
「この棚から落としたんですけど……やっぱりそれが原因かしらねぇ……」
義母は不安そうにラジオを見つめている。
しかしラジオは何の反応も示さなかった。
「これは故障ですかねぇ。どうにも俺じゃ無理かも知れないです」
「そう?やっぱり電気屋さんに持っていくしかないのかしら……」
義母は困った様に呟きながら、少し体を寄せてきた。
するとパジャマの隙間から胸の谷間が見えたため、思わずドキリとしてしまう。
年齢の割に若く見える義母はスタイルもなかなかのものだったのだ。
胸はかなり大きく、まだまだ張りのあるその膨らみは十分に魅力的だった。
普段は意識しないのだが、パジャマという格好にダブルベッドがある部屋という状況が意識させたのだろう。
智也は慌てて視線をラジオに戻した。
「あ……」
そこである事に気が付き、思わず声を上げてしまう。
「どうかしました?」
義母が体をさらに寄せてきた。
「げ、原因が分かりました。これです電池」
その事に動揺し、どもりながら指摘する。
背後に収まっている電池が少しずれ、外れてしまっていたのだ。
「これを入れれば……動くはず……」
ガチャっと電池をハメ込み、電源を入れる。
するとランプが光り、スピーカーから音が聞こえてきた。
「あっ、凄い、動いた。」
義母が嬉しそうな声を上げて体を寄せてくる。
興奮して気が付かないのか、体をグイグイ押し付けてくるのに智也は動揺してしまった。
(う……)
柔らかな肉の感触が伝わり、心臓がドクンっと跳ねる。
腕に乳房と思われる弾力が押し付けられ、先ほど見た膨らみを想像して肉棒が一気に硬く大きくなった。
(マ、マズイ……お義母さん相手に何してるんだ……)
だが意識してしまうと逆に高ぶりを覚えてしまい、思わず義母の体を見つめてしまう。
親子であるせいか義母の体つきは咲子に良く似ており、こうして体を寄せられていると、いつも咲子を抱いている時の事を思い出してますます興奮が高まった。
(あ……匂いが……)
近くにいるためかプンっとシャンプーの香りが漂ってくる。
それは咲子を抱いている時にいつも嗅いでいる、体臭と混じり合った独特の匂いだった。
親子だけあってそうした部分も似ているのだろう。
(お義母さんって……綺麗だよな……体も凄くいやらしいし……)
匂いを嗅いだことで興奮が高まった智也は、鼻息を荒くしながら義母の体を舐める様に見ていった。
特に胸の谷間を何度も眺め、微妙に動く肉の塊にゴクリと唾を飲み込む。
(このまま抱き締めて……舐めて揉みたい……そんでチンポを入れて……)
「助かりました。てっきり故障かと思ったものだから……ありがとうございます」
「いえいえ、大したことじゃないですから……」
智也は近くにある棚の上にラジオを置こうとした。
「いいんですよ私が、あっ!」
「え?うわっ!」
慌てて手を伸ばしてきた義母がバランスを崩し、そのまま智也は義母と重なる様にして後ろに倒れた。
激しい衝撃があるかと思いきや、運良くベッドの上だったせいか痛みは特に無く、その事に安堵すると同時に、自分の上に乗っている柔らかで温かな感触に意識が向いた。
(ああ……き、気持ちいい……)
二ヶ月ぶりに接触した女体は蕩ける様に甘く、ジンワリとした快感を智也の肉体に伝えてきた。
親子であるせいか義母の体は咲子を抱いた時に感じる心地良さを思い出させたのだ。
その感触に誘われ、思わずギュッと抱き締めてしまう。
「あっ…え?なに?……)#ピンク
耳に義母の声が響き、相手が妻でない事に気が付いた智也は慌てて手を放した。
「す、すみません……咲子と間違えて……」
どうしたものかと困っていると、義母が可笑しそうに笑いながらこちらを見つめているのに気が付いた。
「落ち付いて下さい。そんなに慌てなくてもいいですから……ふふ、まるで中学生の男の子みたいですよ」
「その……スミマセン……何か突然だったもんで……」
義母に圧し掛かられた状態のままであるため頭を下げる訳にもいかず、少し顔を動かすことで謝罪する。
「そんな謝らなくてもいいですよ。私が悪いんですから……それに、智也さんみたいな若い男の人に抱き締められて……嬉しかったですし……」
少し顔を赤らめながら義母は微笑んだ。
「いえ……あれはその……」
「それに……私みたいなオバサンでも興奮してくれるんだと思うと……女として嬉しいですしね……」
次の瞬間義母の脚が動き、肉棒を擦る動きをしてきたため心臓が激しく跳ねた。
「もしかして……咲子と最近してないの?」
「え?」
「私なんかにこんなに……元気に反応しちゃってるから……凄く溜まってるんじゃないかと思って……」
「別にそういうんで……こうなってる訳じゃ……」
「そうなの?じゃあ咲子とはしてるの?」
甘い囁きが耳に響き、ドクンドクンと心臓が激しく鼓動する。
「いえ、してないです。でも、もししててもお義母さんは魅力的ですから……こういう風になったとは思います……」
「ふふ、嬉しい……ありがとう……」
義母はニコリと微笑むと、ようやく体を起こした。
その事に残念な想いを持ちつつも、やっと落ち着けることにホッとする。
だが智也が起き上がりベッドに腰掛けると、義母は再び体を寄せてきた。
「お礼に……私にご奉仕させていただけるかしら?」
「え……?」
意味の分からない問いかけに首をかしげる。
「咲子がサボってる分、母親である私がフォローしようと思って……」
そう言いながら義母は股間に手を当ててきた。
「え?ちょ、お義母さん?」
「手で出すくらいなら問題ないでしょう?」
「そ、それは……」
それでもマズイ行為には違いないと思うのだが、長期間お預けを食らっている智也にとって魅力的な誘いだった。
何しろ現在義母の肉体に対し欲情していたばかりであり、他でもないその相手に肉棒をしごいてもらえるとなれば興奮せずにはいられないからだ。
「ね?して差し上げますから……」
黙っているのを了承と取ったのか、義母はズボンを脱がしてきた。
「ちょっ、マズイですよ。止め、うぅっ……」
義母がパンツの上から肉棒をギュッと掴み、軽くしごいたのだ。
「そんな遠慮なさらないで……いつもお世話になっているお礼ですから……」
「で、でも……」
「こんなに硬くして……凄くつらそう……」
「うっ……」
ゆっくりと手が上下に動き出し、それに伴って快感が押し寄せてくる。
義母の温かな手の感触にうっとりする様な気持ちの良さを感じた智也は、もはや止める気力を失い、逆にもっと快感を与えて欲しい想いを強めていった。
「どう?気持ちいい……?」
「はい……うぅっ……」
二ヶ月間射精していなかった事で溜まっていたためか射精感が激しく高まっていった。
「うっ……くっ……」
それを察したのか義母の手の動きが早まり、回転を加える様にしてしごいてきたためさらに快感が強まる。
「お、お義母さんっ、俺っ……うっ」
情けない声で呻いた瞬間、義母の頭が股間にかぶさり、肉棒が温かくてヌルリとした感触に包まれた。
驚いた事に義母が肉棒を口に含んだのだ。
ヌルヌルとした温かい肉に肉棒が包まれ、舌が亀頭にベロリと絡まり舐め上げ吸い付いてくるのに体が硬直する。
見れば義母はトロンとした何ともいやらしい表情をして肉棒を頬張っており、そのあまりに淫靡な様子に、智也は心臓が止まるのではないかと思えるほどの興奮を覚えた。
(こ、こんな……いくらなんでもこれはマズイよ……)
理性が現状を否定しようとするが、次の瞬間押し寄せてきた快感によって意識を奪われた。
(凄い……上手い……お義母さん最高だぁ……)
亀頭を包み込み、裏筋をベロリと舐め上げ、チロチロと舌を這わせてくる義母のテクニックは、智也にとって初めて経験する極上の快感だった。
やり方がどことなく咲子と似てはいるが、やはり経験の違いなのか、ここぞという男の弱みを的確に刺激してくるのである。
「んぐっ……んぐんぐっ……んぐっ……」
ふと視線を下に向けると、義母が
「どうですか?」
といった様子で見つめているのと目が合った。
「さ、最高です……たまりません……」
内心の動揺とは裏腹に思わず褒める言葉を告げると、義母は嬉しそうに微笑みながらキュウ~~っと強烈に吸引してきた。
「おぉっ…」
たまらず体を震わせ、射精しそうになるのを必死に堪える。
「お、お義母さんっ……俺っ……」
情けない声を上げながら義母の頭を抱えて腰を激しく振ると、それまで以上に舌が亀頭に絡み付いて強く吸引された。
「駄目だ、もう限界ッ、ぐっ、くっ、うわぁっ!」
その瞬間肉棒の栓を開き、一気に精を放出する。
(ドピュッ、ドピュッ、ドクッ、ドクッ、ドクッドク…)
これまで経験した事がないほど射精の感覚……。
義母は嬉しそうにそのままゴクゴクとそれを飲み込んでいる。
そうしている間も舌が蠢き亀頭を擦ってくるため、その何とも言えない快感に智也は何度も何度も精を放ち続けた。
見ると義母がペロペロと肉棒に舌を這わせており、その表情はまさに男を欲している女の顔だった。
まるで愛おしい相手を求める様に熱心に口を動かしているのだ。
(もしかして、お義母さんも欲求不満なのか……?)
思えば夫を亡くしてから一人で咲子を育ててきた義母だ。
その間恋人がいなかったとすれば、十数年に渡って男に抱かれていない事になるだろう。
(義母は男を欲しているのだ。だったら俺が……)
「お義母さんっ!」
叫ぶと同時に起き上がり、義母をベッドに押し倒す。
「キャッ……な、何?……止めてっ!……」
驚く義母の唇に吸い付き、荒々しく舌を絡める。
そのまま豊満な乳房を揉みしだきつつシャツのボタンを一つ一つ外して服を脱がせていく。
「んっ、んんっ……あっ……ダメよ智也さん、あっ……こんな事ぉっ……」
唇を放すと義母は否定の言葉を発してきた。
フェラチオまでしておいて今更何を言うのかと、智也はシャツの間からまろび出た巨大な肉の塊に一瞬目を奪われながら、そのままをブラジャーを押し上げて豊満な乳房をあらわにした。
その白くて柔らかな乳房は、妻のモノより大きく熟女ならではの色気を醸し出していた。
すでにピクンと起き上がっている乳首はピンク色をしており、何とも美しくもいやらしさを主張している様子に我慢できなくなった智也は、乳首にチュパと吸い付き、乳房を回す様にして荒々しく揉んでいった。
「ダメよ、あっ……ダメぇっ……あっ、ああっ……こんなのは、あんっ……いけないのぉっ……」
その言葉にゾクリと体が震え、心臓が跳ねる。
「あんっ、あっ……そんな、あぅっ……そんな風に、ああっ……そんな風に吸っちゃ嫌ぁっ……」
乳首を思い切り吸い上げると、義母がビクンビクンと体を震わせて悶えた。
よほど気持ちが良かったらしい。
「あっ、あぅっ……それも、ああっ……それも駄目よぉっ……それダメぇっ……」
ギュッと乳房を握り締めてグニグニといじると、さらに甘い声を上げて喘いでいる。
「あっ、駄目、あんっ……そこは、そこだけはぁっ……あっ、ああんっ……」
無理やりパンティを引き下ろすと義母が慌てて両脚を閉じようとした。
しかしすでに智也の頭が入り込んでいるため挟む形になっただけであり、そのまま秘所をペロリと一舐めすると、ビクリと体を震わせて脚の力を抜いている。
「あっ、ああっ……ダメ、そんな、ああんっ……そ、そんなの、あぅっ……シャワーもしていないのよ、汚れて……」
「あっ、いいのっ、いいのよ」
ついに快楽を受け入れる言葉を発し、義母は智也の頭に手を添えるとグイグイ股間に押し付けてきた。
その事に嬉しさを覚えながら、勃起してきたクリトリスを荒々しく舐め回し、膣穴に指を入れて上下にいじる。
「ああんっ……あっ、あふっ……凄い、ああっ……凄いの、あっ……凄くいいのぉっ……」
頭を左右に振り、口からは涎を垂らして義母は悶え狂った。
その様子に我慢ができなくなった智也は、体を起こすとすでにいきり立っている肉棒を手に取り、そのまま熟れた女肉の中へ一気に押し込んでいった。
「あぅんっ……ああっ、いいわぁっ……くるの?チンポっ……あふんっ……チンポっ……」
ズブズブと肉棒がハマっていくのに合わせて義母の震える声が部屋に響く。
そこにはもう行為を否定する様子はなく、男に貫かれる喜びに悶える女がいるだけだった。
「ああっ久し振りなの…。素敵っ…素敵よ……」
智也にしても二ヶ月ぶりに味わう女肉はたまらず、うめき声を漏らすと同時に体をビクビクと震わせた。
熟女独特のまとわり付く様な膣の締め付け具合は、思わず涎が出てしまうほどに気持ちが良かった。
(凄い……たまらね……これが熟女の体か……)
義母のオマンコは入れただけで絡み付き、今すぐにでも精を吐き出させようとギュウギュウ締め付けてくる。若い咲子では味わえない熟れた女のオマンコだ。
智也もそのまま自然と腰が動き出し、激しい前後運動を開始する。
「あっ、あっ、ああっ……こんな、あぅっ……こんなのぉ、ああっ……こんなの凄いぃっ……」
義母が頭を仰け反らせ、シーツに爪を立てながら悶えている。
その様子に興奮が高まり腰の動きがますます早まっていく。
「あっ、あぐっ、ああんっ……激し、ああっ……激しいの、あっ……激しいわぁっ……」
強烈な突き込みに義母は頭を左右に振り、握り締めた手を口元に当てながら悶えまくった。
その様子を見ていると普段、咲子としている時には感じられない凄まじい高揚を感じ、智也は自分がおかしくなってしまったのではないかと思うくらい激しく腰を振り続けた。
「ああっ、あっ、あはぁんっ……やっ、やぁっ、やはぁっ……智也さん、ああっ……智也さぁんっ……」
義母に名前を呼ばれ、ドクンっと心臓が跳ねる。
智也も興奮が激しく高まり、「の」の字を描く様にしながら腰を動かし、これでもかこれでもかと貫かんばかりに突き込んでいく。
「やっ、やぁっ……それ凄い、それ凄いのぉっ……智也さん、ああっ……智也さん素敵っ……ああんっ、あっ、あはぁっ、もっとっ、もっとぉっ……」
背中に手が回り、腰に脚が絡み付いてギュッと引き寄せられる。
すると柔らかな肉に体が取り込まれるかの様な錯覚を感じると共に膣内がキュッキュッと締まって射精感が高まっていく。
「ああっ、もうわたし、あっ……もうわたしっ、もうっ、ああっ……もう駄目なのぉっ……あんっ、あんっ、ああんっ……イっちゃうっ、イっちゃうっ、イっちゃうわぁっ……あっ、あっ、あぁああああああああああっ!」
「だァだめだっ、出るっ、うっ!」
義母の絶頂に合わせて智也も精を放つ。
ドクドクドクと、激しい勢いで精液が注ぎこまれていくのが分かり、何度も何度も射精を繰り返していく。
「あ……ああ……あふ……」
それを感じているのか、義母は虚ろな声を上げながらギュッとしがみ付いてくる。
そうされていると、義母を己のモノとした様な感覚を感じて智也は嬉しくなった。
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