体験談(約 6 分で読了)
神待ちサイトで出会った18歳の少女法子
投稿:2024-02-26 16:24:26
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当時、よく利用していた神待ちサイト。
そうここは「家出少女」がよくアクセスしてくるサイトだった。
今日泊まる場所を探す現役女子高生の18才の『法子』
おおお、JKじゃん!ラッキー♪
『家出しました。泊まる場所探してます。ただで泊まれるだなんて思ってませんから、お礼はします。法子』
こんなカキコミに沢山のスケベな親父どもがカキコミをした。
そして、僕に法子からリプがあった。
僕は法子と数回やり取り。
「うちに来ないか?」誘ってみる。
その後はトントン拍子に話が進み、法子が我が家に数日泊まることになった。
待ち合わせ場所は深夜だったので、彼女指定のコンビニで待ち合わせをした。
家からは深夜だったので30分も掛からなかった。
ドキドキしながら、コンビニに入ると雑誌コーナー女の子がいた。
カキコミ通りの格好をしている。
見た目は明らかに童顔だった。
そこで、勇気を振り絞って声を掛ける。
「法子ちゃん?」
「坂本さんですか?」
「うん、そうだよ。」
「初めましてー。法子ですぅ。」
あいさつしたその子は写真で見た通りの顔!発育もよさそうな胸にお尻。勿論僕は興奮した。
早速、車に乗せ家に連れ込んだ。
でも、なんか臭い。
「ねぇ、悪いけど。臭う。」
玄関先で鼻をつまんで僕が言った。
「あはっ。お風呂、3日入ってないゃ。」
無邪気に笑う汚ギャル、法子。
手には薄汚れたハンドバックを持っているだけの彼女を、僕は約束どおり家に入れることにした。
「シャワー借りていいですか?」
「使っていいから。さあ、入って、入って。」
そして僕は法子を風呂に連れていった。
彼女が風呂に入っている間に、僕は彼女から預かったハンドバックの中身を確かめさせてもらった。中には財布と携帯のみ。
同じ下着とか流石に汚いよ、臭うよ、法子ちゃん。
と。まず思ってしまったが、彼女の財布には、もうお金も1000円しかなくて、当然クレジットカードも学生証もない。
鞄の中身を確認すると、少女のいる風呂場に向かった。
シャーーーっと
シャワーの音が聞こえてきた。
水を弾く若い肌を想像しながら、僕は風呂場のドアを開けた。
「キャッ!」
驚いたのか、法子は全裸で浴槽にしゃがみこんだ。シャワーの湯気で上手くその体つきが見えない僕は
「あー、体洗える?」
堪らず、服のまま風呂場の中へと入った。
「来ないでょ!」
近寄る僕に、法子は楽しそうにシャワー攻撃をしてくる。顔を狙われ、僕の服もその拍子にずぶ濡れになってしまったから、僕は身につけているものを全て脱いだ。
彼女は、そそり立った僕のチンコを見ておとなしくなった。
賢い子だな、状況を理解したようだ。
「法子ちゃん、洗ってやるべ。」
「…うん」
僕が近寄ると、すでに髪からはシャンプーの、身体からは石鹸の香りのする法子。
「ほら立って、法子ちゃん。」
でも。その彼女の背後に周り、僕は石鹸を泡立てた手で法子の形のいいおっぱいに触った。
プルン
と弾くようで吸い付くような、重量感のある法子の乳房の感触を、僕は味わった。泡を胸全体に擦り付けながら、フワフワな胸を揉み、その可愛い乳首の形をなぞったりしたのだ。
「…ぁ」
法子の乳首がどんどん硬くなる。
「…ぁン…」
と声を洩らしだした法子は、壁にもたれかかって、もう普通には立てないようだった。
「エッチな身体だなぁ。」
感度のいい舞ちゃん。18才の身体は、僕の予想以上に成熟していた。
だから、僕はビンビンな法子の乳首を撫でて、つまんで彼女の反応を見ることにした。
「…ぁあっ…」
目を閉じ、快感に溺れる法子。
あどけなさが残った顔に、艶めかしい女の表情を見せる法子。
その法子が僕を興奮させる。
「気持ちいいの?」
「うん…あ…」
僕は、可愛い法子の若い肢体を後ろから強く抱きしめ、無駄な肉のないウエストに手を伸ばした。
そして、そのままその手を下に伸ばしていった。彼女の黒い茂みの中へ。
そこは、もうヌルヌルだった。
「本当にエッチな身体だね。」
もう、この若い肢体は、男の欲望を受け入れることが出来るのだ。僕は迷わず、中指を彼女の秘所に挿入した。ヌルッとする穴の中へ。通路は狭く、締め付けが抜群だった。僕が指を出し入れする度、膣内が反応する。クチュクチュと卑猥な音が浴槽に響いた。
「あ…」
その間、プルルンなお尻を高く持ち上げる法子。
その表情は、実に気持ちよさそうだった。
「法子ちゃん、僕にも気持ちいいことして?」
今度は僕の番。法子にフェラをお願いした。風呂の椅子に腰掛けた僕のチンコを、チュパチュパしてくれる法子。裏筋もペロペロしてくれて、お口でしっかり息子を含んでくれた。
「…気持ち良い?」
そう聞くように法子が時折、僕の様子を伺った。巧くは、なかったけど。彼女の一生懸命さが伝わってきた。
徐々に、下半身に熱が蓄まりだした僕。法子に
「入れて」と言ってもらうことにした。
シャワーで身体を流しっこして、僕から法子のおっぱいを口に含んだ。そして赤ちゃんみたいに、母乳を飲むみたいに、手で乳房を支えながら、チュチュチュパチュパと乳首に吸い付いた。
「…ゃ…あ」
可愛い顔を歪ませて、法子は僕にしがみついた。
そしてペタンと尻餅をついて狭い浴槽に座り込んだ。
僕は可愛い法子にさらに悦びを与えるためにバター犬の真似をした。法子の下のお口を丹念に観察してから、法子の茂みの匂いを嗅いで、ペロペロペロペロ、穴の中にも舌を入れて丹念に舐めてあげた。
「はぁん…もっとぉ」
可愛い法子は僕にたくさんおねだりをした。
法子の薄ピンクな花弁をペロペロしてあげていたら
「ねぇ…挿れて…」
と色っぽく法子がお願いしてきた。
「早く、いれてぇ」
舌足らずな声で法子が繰り返した。
「鏡の前に向いてくれたらね。」
僕の言い付けも素直にしたがう法子。若い身体は本能にも忠実なのか、法子は鏡に両手をつけて、白くてツンと上を向くお尻を僕に突き出してくれた。
「…早くぅ…」
腰をいやらしく上下に振って、誘う舞法子。
綺麗なおっぱいもプルルンってふるえちゃってるのが見えて。僕はそれを両手で包みながら、彼女の中に侵入した。
「……はぁん…ぁん…」
彼女の鳴き声がした。僕の息子に温かさが襲う。彼女が感じる度にピクンと中に刺激が伝わる。
さらなる快感を得ようと、僕は法子の腰に手を当てて、ゆっくりゆっくり、息子を出し入れした。
ピチャピチャと、お互いの精液が混じり合う音が響く。
「……アァ…」
前を向くと、法子の眉をしかめて感じているのがわかった。もう、法子は交尾に夢中な雌だった。
「もっと…あぁ…」
腰をフリフリ股を広げて鳴く法子。僕は腰の動きを加速させた。
パンパンパンパン
パンパンパンパン
絶頂へと快感が僕に襲い掛かる。
「あああ…」
まず、法子が先に逝った。
ピクンピクンと法子の膣が痙攣をして、僕の精液を搾りだす。
「…んっ」
僕にも身体の力が抜ける程の甘い快感が押し寄せた。
そして、僕達は一度お互いにエクスタシーを感じあった。
法子の太ももから、白い液が糸となって流れだす。それは僕らの淫らな行為の証。僕はそれを丹念にシャワーで流してやった。
だが。快感を知っている若い法子の身体は貪欲だった。
二回戦を僕に求めたのだ。
法子は僕の足下にしゃがみ、僕の息子を豊満な自分の胸に挟みパイズリをしだした。柔らかなおっぱいの感触に、刺激を与え続けられた僕の息子。
「……ねぇねぇ…しょ?」
目の前の18歳の少女が、交尾をしたがる雌に変わって積極的に自分のナニを欲しがった。その様子に単純な僕の息子はまたもピクンと元気になった。
「…ん…ぁあ…」
するとすぐに。法子は僕のアソコにまたがって騎乗位になった。そして僕の上で夢中でその腰をふって僕で悦んでいた。
「…ん」
「…ぁあ…」
時折仰け反りながら、法子は白いふくよかな胸を上下にゆらして腰をふった。息子にしゃぶりつく法子の花弁が快楽を僕に持ってくる。
ゆれる法子の乳房には僕の白濁した液が付着していた。それに、再び手を伸ばした僕はコリコリした乳首に優しく触れたり乳房をもんだ。
「あん」
法子の膣が強く僕を締め付けてびくびく震えた。
またも法子が絶頂に達した。
その後は風呂からあがり、布団の中で僕らは裸でお互いの身体をいじくりあった。色んな体位を試した。
そして、しまいには2人とも疲れ果てて眠ってしまった。
朝起きると、もう彼女はいなかった。ハンドバックもなかった。彼女の温もりも布団に残っていなかった。
あっ!?まさか!
やられたーっ!
僕の財布の現金3万円全額が抜き取られていた。
それはかなりの痛手だった。あまりに必死で、僕は給料日まで自分がどう生きたのか覚えていない。
また、彼女はそのサイトからも消えていた。
だから二度と、僕はサイトに手を出さなくなった。
お金は抜き取られたが、本当はまた会いたかった。
しばらくして、僕は彼女を忘れかけていた。でも、偶然。僕は、彼女を見つけたのだ。
それは、ビデオ屋の棚の上。彼女はAV女優としてデビューしていたのだった。
ビデオには、今もあの時の彼女が映る。違いはフェラが上手くなっていることだろうか。
日に日に、人気の出る彼女。だが、いつかまた…ここに戻ってきて欲しい。
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