体験談(約 13 分で読了)
【高評価】地味っ子転校生はとてもエッチな少女だったので教室で中出しセックスをした。(2/2ページ目)
投稿:2024-02-26 06:33:50
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そこに何があるのかはすぐに理解出来た。
女の子の大切な臓器。僕がしっかりと照準を向けているその場所。
続いて彼女は両腕を僕の首元に伸ばし、グッと自分の顔の側にまで僕の頭部を引き寄せる。僕はそれに抵抗することができなかった。
耳元に彼女は小さく囁く。鼓膜を微かに震わせる程度の声音だったけれど、その破壊力は凄かった。
「中に出したいでしょ?」
「え、いやっ」
「私、松井くんならいいよ。」
「え⋯っ」
「それに、多分、来週には生理来るから。」
「そ、そうなの……?」
アホな男子高校生の俺は、生理についてはよくわからなかったが、妊娠しにくい日だと言うことは何となく分かった。
現実感など皆無だった。夢のように優しい声が、何事かを囁いている。
「一番奥に精液たっぷり出して、遺伝子混ぜ合わせちゃいましょうよ。中出しすれば私も君も気持ちよくなれるのに、何を躊躇う必要があるんですか?」
ふーふーと息を漏らしながら、逃れがたい誘惑を突きつけてくる。
女の子に生中出し出来るなんて……昨日までの俺には現実味が無かった。
色々考えたいけど、気持ち良すぎてもうどうでもいい。
「一線、越えちゃいましょうよ。中出しで私のこと、イかせてください⋯⋯⋯っ♡」
「う⋯⋯クソ⋯⋯お前なんかにぃ⋯ッ」
「ん、ひぁっ、イカさせっ⋯⋯てっ♡」
もはやそこには、あの地味っ子『黒田洋子』は居なかった。いるのは、ただのメス顔した高校生。
僕は彼女を卓上に押し付けるようにしてのし掛かる。根本まで密接させて、一番奥に少しでも届くように腰を突き出す。
「ヤベえっ!マジで出そう〜!」
僅かな隙間すら無いほど僕らは肌を触れ合わせて、湧き上がっていた快感をとうとう抑えきれなくなり、思い切り精を放った。
ビュルンっ!
どくん、どくん、どくん!
「ん"ッ♡~~~~~~~~ッ♡」
声にならない声を上げながら、黒田さんは絶頂感に身を任せる。
膣内で出すのって、こんなに気持ちいいんだ。
幾らでも出る。
ガクガクと彼女は足を震わせて全てを受け止めていた。放っている間にも内部の肉襞は波打つように動き、残滓までも吸い尽くそうとしているかのようだった。
指なんか絶対届かない場所、子宮付近にどくどくと、こぷこぷと熱いものを浴びせかける。
一切容赦はしなかったし、本気で孕んでもいいつもりで出した。
彼女は両手両足を僕にがっしりと絡み付け、僕もそれに応えるようにして彼女を机に押さえつける。
最後の一滴まで射精が済んでも僕はペニスをグリグリと押し付けて、この子は僕のものだという意思表示をした。
僕が引き抜いたのは、射精が終わってから一分程経ってからだった。
ぬぽっと抜いた、栓の役割をしていたものが失われると、白濁色の液体が溶岩のように溢れてきて、机の上にべっとりと零れ落ちた。
かなり奥に中出しを決めたのに入り口付近までぎっしりと詰まっていて、彼女の淫肉がひくひくと痙攣を起こしているのが分かった。
「はーはー」という荒い息遣いが教室に響く。
ぎゅっと固く閉じられた黒田さんのまぶたの隙間からは涙が滲んでいた。
「ハァッ⋯⋯んぐっ⋯⋯はーっ⋯」
「⋯⋯」
「やっちゃいましたね⋯⋯」
「ごめん、初めてだったんだ。」
「いいんです。」
乱暴に服をはだけさせ、開いた股の間から精液を溢れさせて力無く仰臥している同級生。
生唾を飲み込みながら、とんでもないことをしてしまった実感に襲われる。
種付けされた女子高生の姿は酷く官能的で、禁忌的で、支配欲とか満足感が全身の隅々にまで行き渡る。
「ねぇ、黒田さん、ヴァージンでも感じるの?」
デリカシーも何もない発言をしてしまう、童貞ヤローの僕。
「え?そんなこと聞きます?」
「いや、さー、そのよく痛いだけとか聞くじゃん。」
「・・・してるから。」
「えっ?なに?」
「毎日、オナニーしてるから!」
えっーーー、そうなんだー!
「オナニーをずっとしてるから、凄く濡れやすくて感じやすいの。だから、痛さより感じましたよ。」
女の子の身体は神秘的だなーと、童貞ヤローの僕は思った。
しかし、ムチムチした太ももを見ているとまたもムラムラしてきた。
さっき出したばかりなのに、腹の奥底で欲望が軽く疼くのが分かった。
「⋯⋯あのさ⋯⋯もう少し時間ある⋯⋯?」
「⋯⋯はい」
あれからどうなったのか、記憶は曖昧だった。
教室でお互い気が済むまでセックスし続けて、発情期の獣のように後先考えず中に出した。
「ふー、はぁ、はぁ…黒田さん…」
「はい?」
「な、なんでこんな事…」
「・・・転校してきた時からずっと好きだったんです。」
「そうなの?」
「でも、松井くん、ツンデレ系で女子とも全然話をしないし……、こういう機会を狙っていたんです。」
「・・・。俺、狙われてたの?」
「えへへへ、はい、まあ、そう言うことになりますね。」
「でも、大人しそうな君がねぇ〜」
「違いますよ。実は結構エッチですよ、私。」
「へーー、そうなんだー。」
女の子って、本当に奥が深いと思いました。
「責任取って、彼氏になってくれますか?」
「え、……う、うん。いいよ。」
「みんなには内緒にしましょうね?」
「う、うん。」
こうして、僕は彼女が出来ました。順番は逆のような気がするけど(笑)
そして、服の乱れを直し、眼鏡を掛けると、いつもの地味っ子黒田洋子に戻った。
「やっぱ、地味だよなー、黒田さんって。」
「えっ?うふふふ。イヤですか?」
「いや、黒田さんの本性を知ってるのは俺だけだし、いいよ。」
「じゃあ、帰りましょ。」
少しお互い照れ臭そうにしながら、一緒に帰った。
・
・
・
翌日登校すると黒田さんは既に教室にいて、自分の座席でいつものように一人で本を読んでいた。
ぼんやりと椅子に座る彼女は清楚でやや地味な印象で、昨日あんなに乱れていたのが想像付かない程淑やかだった。
でも、僕は知っている。彼女の本性を。
「⋯⋯あっ⋯⋯ふふっ」
黒田さんは僕に気がつくと、自分のスマホで何事かを打ち込んでから蠱惑的な表情を向けてきた。
ポケットの中の僕のスマホがバイブを鳴らす。取り出して画面を見ると、ラインの着信だった。昨日『洋子』と追加しあったライン。
メッセージはこうだった。
「昨日はごめんなさい。どうしても自分が抑えれなくて。」
彼女にチラリと視線を戻すと、薄らと目を細めながら微笑んで、小悪魔的に誘惑するような表情を僕に向けていた。
右手の人差し指で自分の胸をちょんちょんと突き、なにかを伝えようとする仕草をしていた。
それから、彼女とセックスをしょっちゅうしました。
現在、僕は推薦で東京の大学に進み、彼女も東京の女子大に進みました。
半同棲みたいな生活をしています。
とても幸せです。
将来結婚の約束をしています。
FIN)
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(2020年05月28日)
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