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【高評価】萌え話)フランス人ハーフの義妹の悩みを聞いていたらいつの間にかおっぱいを吸っていた。(1/2ページ目)
投稿:2024-02-26 10:26:46
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○僕…お兄ちゃんこと宏之
大学生19歳童貞。
○義妹…エマ
小学6年生、フランス人ハーフ。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
僕の母親は14歳の時に乳がんで亡くなりました。
そして僕が高校生の時に親父が再婚した。
何と連れてきた相手はフランス人の女性。
商社に務める親父はそこでフランス人の女性と恋に落ちたのだ。
フランス人の母を持つことになったことも驚きだったが、もっと驚きだったのは可愛い可愛いフランス人形のような娘がいたこと。
義母の前夫は日本人で、その娘は当然ハーフだった。名前はエマ。当時まだ小学校の低学年、目がクリクリとしてとても可愛い子だった。
その日からハーフの可愛い子が僕の妹になったのだ。
そんなハーフの義妹との話です。
あれから四年も経ったので、すっかり今では仲良い兄妹になっていた。
僕も義妹をとても可愛がり、義妹もとても僕に懐いてくれた。
最近、めっきりと女ぽくなったエマにドキドキしっぱしだった。さすがフランス人の血が混じってるだけあって身体の成長も早いなぁ。なんて思ったりしていた。
トントン
部屋がノックされた。
「お兄ちゃん。」
「何だエマ。」
「今、ちょっとだけいい?」
「いいぜ、入れよ。」
部屋で休んでいるとエマが入って来る。
冷蔵庫から持ってきたジュースを差し出すと、ベットの上にチョコンと座った。
暇な時、エマはこうして俺の部屋に来たりもする。
すっかり俺に懐いてくれた事がとても嬉しい。
「ふぅ・・・あーあ。」
わざと俺に聞こえるようにため息をついていた。
エマの性格もだいぶ理解している俺はすぐに何かあったと気づく。
比較的ネガティブ思考なエマは、小学生なのに色々と考え込んでしまう方だった。
そういう時、時々俺に相談するようになっていた。
こんな俺でも親身になって考えるせいか、エマは信頼を寄せているようだ。
「どーした?また悩み事か?」
「・・・どうして分かったの?」
「エマの顔見れば分かるよ。どうしたんだ。」
そんな大きなため息をつけば、気づかない方がおかしいだろう。
自分から言いづらくて、俺が聞いてくるのを待ってる辺りがかわいらしい。
それでもなかなか言って来ない所を見ると、どうやら今回の悩みは相当大きな悩みのようだ。
「言いづらいのか?」
「うん・・・ちょっと。」
「身体の事だったりして。」
「・・・・」
明らかに動揺した。
「えっ?胸のこと?お尻のこと?」
冗談でそんな事を言った俺だったが、エマの表情を見て止まってしまった。
「・・・あれ?」
俺の“胸"の言葉を聞いた途端、真っ赤になっていくエマの頬。
まさかと思った悩み事を言い当ててしまったようだ。
「恥ずかしいなら無理に聞かないけど・・・。」
その俺の言葉に無言で首を横に振るエマ。
「あのね、お兄ちゃん・・・。」
ようやく重い口を開き始めた。
「お兄ちゃんって女の人の胸、見た事ある?」
「えっ?・・・な、何言ってんだよ。」
質問の意味を理解出来ない。
しかし、真剣に見つめてくるエマの目を見ると、とりあえず答える事にした。
「本物はないけど、本やDVDとかなら見た事あるよ。」
素直に答えた俺の方も恥ずかしい。
エマにエロ本やエロDVDを見てると間接的に言ってるようなものだったからだ。何より19歳で童貞であることを暴露しているようなものだ。
そう、僕は大学生にもなって、まだ経験がないのです。
「そうなんだ。」
「それがどうかしたのか?」
「あの・・・あのね・・・エマの・・・他の人と違うみたいなの。」
途中聞き取れない小さな声。
「ん?何?何て言ったか聞こえないよ。」
「んっとね。・・・エマの・・・乳首・・・が・・・ヘンなの。」
「えっ!?・・・乳首って。胸の乳首のこと?」
エマの真っ赤になった顔は耳まで達していた。
場所が場所だけに当然の事だろう。
それでも泣きそうな顔で自分の乳首がヘンだと訴えていた。
「へ、ヘンってどんな風に?」
「何かね・・・へこんでるの。学校で友達のと見比べても誰も同じような子、いないんだもん。」
「へこんでる?」
「大き過ぎて埋まっちゃったみたいなの。どうしよう、お兄ちゃん。」
「ど、どうしようって………べ、別に大丈夫じゃないのか?」
「だってね、例えば大きくなって赤ちゃんにおっぱいあげるようになったら困らない?」
子供とは思えない発想なのだろうか。
その真面目過ぎる故の性格は、ちょっとした事でも悩んでしまうのだが、これは行き過ぎかもしれない。
「大丈夫だと思うけどなぁ。聞いただけじゃ、俺もどんなか分かんないよ。」
何気なく言っていた。
決して下心があった訳じゃない。
「ねぇお兄ちゃん、見たら分かる?」
エマの言葉に一瞬止まる。
「ま、そりゃ、聞くよりは・・・見た方が・・・分かる・・・かも。」
目線はエマの『おっぱい』に向けられていた。
もしかしたら、エマの大きなおっぱいを見れるかもしれない。
エマの胸は小6とは思えない、西洋人特有の大きさを誇っていた。
生のおっぱいを見れるかもしれない。
義妹相手にやましい考えが横切っていた。
「・・・分かった。そうだよね。」
「えっ?だって・・それって・。」
「お兄ちゃんだから平気だよ。それに・・・見てもらいたい。」
そう言うと、エマは着てたパジャマのボタンに手をかけた。
「ホントは・・・ちょっと恥ずかしいけどね。」
照れ笑いを浮かべながら。
ぷち・・・ぷち・・・ぷち・・・
エマの小さな手がパジャマのボタンを1つ1つ丁寧に開けていく。
最後に1番上のボタンが外されると、上着が全開になった。
小学生とは思えない谷間を作り、おっぱいがスポブラでは無い、普通のブラに収められているのを目の当たりにする。
恥ずかしい様子は伺えるものの、躊躇う事なくエマは次の行動に移っていた。
背中に手を回したのはブラのホックを外す為だった。
ぷちっ・・・
その音は敷き詰められていたおっぱいが圧迫感から解放された瞬間だった。
片手で両方のおっぱいを押さえながら、エマはブラの肩紐を抜いていく。
チラチラと見え隠れするおっぱいが悩ましい。
俺の目の前で行われる生々しい仕草に、義妹とはいえ生唾を飲み込みながら見つめていた。
「よいしょっと。」
ブラが完全に剥がれると、ゆっくりと押さえていた手を離し大きな乳房が露わに見えてくる。
目の前に初めて見る生のおっぱいが顔を出していた。
「やっぱり・・・恥ずかしいよぉぉ。」
そう言いながら照れ笑いを浮かべるエマの顔は真っ赤だった。
エマの言う通り、乳首はおっぱいに埋まるようにへこんでいる。
それが陥没乳首という事には見てすぐに気づいた。
「やっぱりヘンだよね。」
おっぱいに目を奪われ、何の言葉も発しない俺にエマが心配そうに話しかける。
「そんな事ないよ。エマの胸、すごくキレイだよ。」
興奮した気持ちを抑えながら口走ったのは、エマの心配する乳首の事とは見当違いの言葉だった。
「・・・えっ。」
「あ、いや・・・。乳首の事だったな。」
「・・・うん。どう?やっぱりおかしいよね。」
恥ずかしさもあるが、それ以上にエマは自分の乳首の事が気になるようだ。
「こんな風に乳首が陥没してる女の人はエマ以外にもいると思うから大丈夫だよ。」
「そうなの?」
「ああ。だから心配する事ない。」
「そうなんだぁ。ああー、良かった。」
ホッとするエマを見ながらも、俺は今後見る機会のないかもしれないおっぱいを目に焼き付けていた。
顔や行動は、まだまだ子供のエマ。
しかし、体つきだけは一端の大人顔負けだったように思える。
「お、お兄ちゃん!」
俺の視線に気づいたエマは、すぐに両手でおっぱいを隠してしまった。
「ご、ごめん。・・・それに触ったり弄ったりしたら、出てくるみたいだしな。」
「・・・。」
その話しを唖然とした表情で聞いていた。
取りようによっては、俺が触ったり弄ったりしたいようもに聞こえてたかもしれない。
「いや、エッチなDVDで見た事あってさ。」
自分で自分の言った言葉をフォローしたが、あまりにもわざとらし過ぎた。
「・・・。」
「・・・。」
黙ったままエマは俺を見ると、隠してた両手を再び退けていく。
“触ってもいいよ。”まるでそんな風に・・・。
「ホントに・・・出るの?」
「ああ。そう・・・みたい。」
“ゴク。”と唾を飲む音がエマにも聞こえたかもしれない。
恐る恐るエマのおっぱいへ手を伸ばす。
エマの逃げる所か隠しもしない態度で、触ってもいいのだという事が分かる。
「やって・・・みよっか。」
「・・・。」
黙って頷くエマ。
ふにょ・・・
おっぱいを両手に乗せると、思った以上の重量感があった。
そして、感じた事のない柔らかさと感触に体が震える。
むにょ・・・むにょ・・・
まずは軽く握るように両手を動かす。
「んっ・・・。」
一瞬、エマの口から漏れる声で手を動かすのを止めて顔色を伺った。
「痛くない?」
「大丈夫・・・だよ。」
「そ、そうか。」
エマの顔にはまだ余裕がある。
「嫌だったら嫌って言っていいからな。」
「・・・うん、お兄ちゃん。」
エマの確認を取ると、俺は再びおっぱいを揉む動きを再開した。
悩ましい程の真っ白い肌。
ピチピチとした張りは押せば跳ね返す程の弾力がある。
小学生だから当たり前なのだろうが、健康美を物語っていた。
もちろんおっぱいも同様にキレイでスベスベの肌をしている。
色素の薄いピンク色の乳輪まだ乳房と乳輪との境目があいまいだ。しかしそれがそキレイさを増しているようにも見えた。
その奥に引っ込んでる乳首も、きっとキレイな色をしてるのだろう。
俺をそう思わせていた。
しかし、恐る恐る触っただけではへこんだ乳首は出てこない。
握ってた手を、いよいよ乳首の元へ近づけていた。
ぷに・・・ぷに・・・・
親指と人差し指で摘むように乳首を触る。
それでもなかなか出てこない。
優しく摘んでいた指を少し強めに摘むと、エマの顔色が歪んだように見えた。
「痛くないか?」
「ううん。大丈・・・夫。」
無理してる様子はない。
エマの言葉に甘えていた。
俺は自分の欲望を抑えられなかった。
おっぱいと乳首を触る動作を止める事が出来ない。
くにゅ・・・くにくに・・・くにぃ・・・
引っ込んではいるものの、指には徐々に何か硬くなりつつある変化を感じていた。
「ふぅ・・・ふぅ・・・はぁ・・・はぁ・・・。」
広い部屋なのに俺とエマは密着してる。
そのせいでエマの呼吸音がはっきり聞こえていた。
暑さで額に汗が滲み始めてもいる。
俺の手もエマのおっぱいも汗で潤みを帯び、触るとペタペタとくっつくようになっていた。
「はぁ・・・あっ・・・ふぅ・・・んっ・・・。」
エマの口から呼吸音と違う声が混じり始めていた。
感じてる。
小学生といえども、そうなんだ。
気持ちの高まりは増すばかり。
「もうちょっと・・・だからな、エマ。」
「・・・うん。」
強く弄った乳首が赤らんで痛々しく俺の目に映っていた。
ようやく少し頭を出しつつある。
これ以上、指の強い力で摘んだりする事がかわいそうに思えてくる。
俺の都合のいい解釈だった。
正当な理由で自分を納得させると、次のしようとする行為が許されるような気がした。
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