官能小説・エロ小説(約 8 分で読了)
常連のSMクラブに妻を連れて行ったら、大勢に晒されてしまった話
投稿:2024-09-24 07:19:08
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ある夜に僕は、ふとした事から友人と一緒に初めてSMクラブへ行った。
重たい扉を開けると中は意外に明るく、店内は観客席と舞台という構成になっていた。
あらかじめ店が用意した女性と男性が、SMショーを行うらしい。
さらに希望した客は、料金を払って男性と一緒に女性を責め立てる事ができるのだ。
僕は初めて見るSMの世界に驚き、最初から最後まで股間を膨らませっぱなしだった。
それから僕は、友人とではなく何度も単独でその店に通っていた。
今夜は先日の高嶺の花のような美人とは違って、ロリ魂を誘う、小さくて可愛くて地味目な女性が責められようとしていた。
ぱっと見ると、中学生くらいにも見える。
彼女の小さめな胸が露わになった。
「あんっ、やめてください。恥ずかしいです・・」
彼女は必死に隠そうとした。
しかし両手を天井から拘束されると、全てが丸見えになってしまった。
下半身はわずかに産毛が生えている。
素晴らしい演出に感動した僕は、また股間がちぎれるほど大きくなった。
「ああっ、もう。どうして・・」
彼女は男性に乳首をいたぶられながら、カラダをよじった。
そして、彼女の片足が持ち上げられた。
「ヤダ、ヤダ。見えます。見えちゃってますって」
とうとう、彼女のつるんとした股間が晒されてしまった。
陰唇がまったく開いていない。
本当の少女のような割れ目だった。
そして彼女は軽くバラ鞭を当てられた。
「はうあっ、痛い。もうやめてください」
迫真の演技だ。
しかしこの娘は、本当に演者なのだろうか。
次に男性が、マッサージバイブを手にした。
ゆっくりと腋の下や乳房へ当てていく。
「あっ、あっ・・」
彼女は短く声を上げた。
それが乳首に達した時、彼女は涙を流した。
「いやああっ、ダメです。やっぱり出来ないーっ。こんなの無理ですーっ!」
何となく、彼女は本当の中学生で、無理やり何かと引き換えに舞台に上がっているように思えて来た。
「ああっ、ダメ。こんなのおかしくなっちゃう。誰か助けて。お願いします」
彼女はなぜか、僕の方を見ながら泣きじゃくった。
その瞬間、僕は思わず手を上げていた。
店員にチップを渡して、舞台に上がる。
男性は、僕にバイブを手渡した。
彼女は恐怖と共に、僕にすがるような顔をしている。
僕は、そんな彼女にキスをしようとした。
「いや、やめてください。ダメ。わたし、初めてだから・・ヤダ。いやあっ!」
彼女は手を吊り下げられた状態で、必死に逃げようと激しく抵抗した。
僕は、無理やり彼女の口の中に舌を捩じ込んだ。
彼女の流す涙が唇に混じって塩辛い。
しかし彼女は僕に舌で答えようとはしなかった。
まるで、ファーストキスを強引に奪われた中学生のようだ。
僕はキスの交換をあきらめると、バイブを握りしめて彼女の股間に近づけた。
「いや、そんなのダメです。ホントに許してください。そんなのされた事ないんです」
彼女は本気で泣き出した。
しかし僕は、彼女の股間にバイブを当てた。
「ううっ、ううあーっ!」
彼女はカラダを反らせた。
そして彼女は、何も声を出さずに歯を食いしばり、苦痛に絶えているような表情をしていた。
涙がとめどなく頬に流れている。
しかし、しばらくそのままバイブを当て続けていると、彼女に少し変化が生まれた。
「はうっ、くああっ・・」
彼女の口がだらしなく半開きになり、そこから声が漏れてくる。
かなり息遣いが荒くなって来た。
「はあっ、はあっ、もうダメです。や・・やめて」
彼女は、ドキッとするような妖しい顔で僕を見た。
僕はバイブを彼女のクリトリスの部分に、軽く当てたりグッと押し込んだりを繰り返してみた。
「アグうっ。いやっ、いやああっ。ダメ。な、なんか来ちゃう」
彼女のカラダが急に汗ばんで来た。
少女の匂いが強く立ち昇る。
「あっ、あっ、来るっ。変なの来る・・あううっ、ダメえーっ・・あはううっ、もれるうーっ!」
彼女のカラダがブルっと震えたかと思うと、股間からプシュウっという音がした。
彼女は、大勢の前で絶頂すると同時にそのまま盛大にお漏らししてしまったのだ。
僕の手に、どっと熱い液体が降りかかってきた。
彼女はグスグスとすすり泣きをしている。
すると、そのままスタッフが出てきて、彼女を抱えて行ってしまったのだ。
どう見ても、僕には彼女が本物の中学生だったようにしか思えなかった。
その夜、僕はその日の話を家に帰って妻に話してみた。
「えーっ、そんなお店があるの?。いっぺん連れて行きなさいよ」
彼女は相当な美人だが、かなり勝気な性格で、何にでも興味を持つ性分だった。
そして目を輝かせながら、どうしても僕にSMクラブへ一緒に連れていくよう迫ったのだ。
その数日後、僕は妻を連れて、すでに常連になっていたSMクラブへ妻を連れて行った。
「いらっしゃいませお客様・・本当によろしいのですか?」
僕は無言でうなずいた。
実を言うと、僕は事前に妻を舞台に上がらせるようオーナーに頼んでいたのだ。
すでに店内には、その告知を受けた客が大勢待ち受けている。
実は以前の中学生は、観客の子供が騙されて店に来ていたらしい。
つまり本物の中学生だったということだ。
そして今回は、妻が僕に騙されて店に連れてこられたのだ。
店に入るとさっそく妻は舞台に上がり、設置されている器具を興味深く見たり触ったりし始めた。
するとその時だった。
「奥さま、失礼します」
急に2人の男性が現れて、妻の両手を天井の器具に拘束してしまったのだ。
突然のことに、妻は声を上げることも、抵抗することもできなかった。
ついに僕の妻は、先日の中学生のように立ったままつながれてしまったのだ。
「何これ?。ああ、こういう風につながれるのね。もうわかったから早くほどいて」
冗談だと思っている妻は、苦笑しながら二人の顔を見た。
しかし彼らは、そのまま何も言わずに立ち去ってしまったのだ。
「え、どこへ行くの。待ってよ。手枷を外してよ」
すると、彼らの代わりに舞台に上がってきたのは、いつもの恰好をした男性だった。
「え、何ですか?。あなた、なにこれ。ふざけてるの?早く外すように言って」
妻は怒りの混じった表情で僕のほうを見た。
しかし僕が何も動かないのを見ると、妻は抵抗し始めた。
「ちょっとやめなさいよ。訴えるわよ。あなた、何とかして」
すると、舞台の男性は妻のスカートを脱がし始めた。
「あっ、ちょっとダメだって。いやあっ、ウソでしょ?。あなた。助けてーっ!」
妻のトップスのボタンが外され、ブラが丸見えになる。
そして残りの服とブラにハサミが入れられて、妻はショーツを脱がされた。
ついに僕の妻は、大勢の前で生まれたままの姿にされてしまったのだ。
「イヤーーっ。ダメ。見ないで。許してーっ!」
すると男性は、妻の足を開くと、床のベルトに足首を拘束した。
僕の妻が、知らない男性たちの前で大の字にカラダを開かれた。
妻の薄いアソコの毛と、その奥のビラビラがたくさんの客の目に晒されたのだ。
次に彼は、白い羽根のような責め具を2つ取り出した。
妻のカラダを、何度もさわさわと羽根が撫でて行く。
「ううっ、やめて。恥ずかしいから」
妻の乳首が固く立って来ているのがわかった。
そして妻の股間の敏感な部分が、しつこく羽根で撫で上げられた。
「あっ、あああっ!」
妻は明らかに、歓喜の混じった声を上げた。
すると彼は、前に中学生にも使ったバラ鞭を取り出した。
しかしその時の小さな彼女は、ただ痛くてつらそうにしていただけだった。
果たして妻はどんな反応をするのだろう。
最初のムチが、彼女の脇腹に入った。
「ああっ・・」
妻は痛そうな表情を浮かべた。
続いて太ももや背中にムチが入って行く。
すると妻のカラダが急速に汗ばんで来て、オンナの匂いが立ち昇った。
そしてとうとう、バラ鞭が妻の乳房を打った。
「ああううっ。いいっ!」
何と妻は、いきなり快感を口にしてしまった。
すでに口元が半開きになって、今にも涎を垂らしそうだ。
「ああっ、いいの。もっと・・」
妻が拘束されたカラダを捩らせる。
次に、男性は妻の股間に向かってバラ鞭を使った。
「そこ。ああっ、すごいの。もっと強くして!」
バラ鞭と共に、妻の股間から愛液が飛び散った。
彼はバラ鞭を下から入れている。
妻の開いたおまんこの敏感な部分に、直接バラ鞭が当たっているのだ。
「あっ、あっ、もっとそこを強くして・・いや、ダメ。わたし、い・・逝きそう」
その瞬間、彼はムチを入れるのを止めた。
「あ・・あん。どうして・・」
妻はおもねるような表情で、彼を見た。
すると彼は少し微笑んで、もう一度同じ場所へバラ鞭を入れた。
「ああううっ、そうよ。感じるの。もっと。ああ逝く。逝くわ」
しかしまた寸前で彼は動きを止めた。
「ああっ、もうちょっとよ。あと少しなの。お願い、激しくしてください」
しかし彼は、ほんの軽くしかムチを使ってくれなかった。
「ああっ、そんな・・もっと。もっとしてください。アタマがおかしくなる。狂っちゃうわ!」
妻は自分から腰を突き出しながら、ついに一筋の涎を垂らした。
その場にいる大勢の観客の興奮で、室内の温度が少し上がった気がした。
その時、僕の周りにいた数人の男性が手を上げた。
「あ、あの・・彼女を肉棒で躾けてもいいんでしょうか。もう我慢ができないんです」
そしてオーナーが僕を見た。
僕が首を縦に振ると、オーナーが彼らにオーケーですと言った。
すると、なんと5人の男性たちが舞台に駆け上り、ズボンを脱いでしまった。
「ああっ・・すごいの。早くどうにかして」
妻は手の拘束を解かれて床に座らされた。
そしてM字に膝を縛られ、手を頭の上で固定されたのだ。
まるでダルマのような格好で、股間が大きく開かれると、すべてが観客に丸見えだ。
「ああ、そんな。見ないでください・・」
さっきまで絶頂寸前だった妻の股間は、すでにぐしょぐしょに濡れてしまっている。
5人は列を作って妻の前に並ぶと、順番に肉棒を妻の口に突っ込んで腰を振った。
「はううっ、あなた。わたし知らない人にお口を犯されてるの。あなたのせいよ・・」
妻は肉棒を咥えながら僕のほうを見た。
そして僕に見せつけるように、激しく舌を使って肉棒を舐め上げたのだ。
しかし5人は妻の口に出す前に、次々と入れ替わっていった。
きっとその次に、妻のおまんこを犯すつもりなのだろう。
彼らは電動バイブを渡されると、次々に妻のカラダに当てながら触ったり舐めたりし始めた。
「ああっ、お願い。むちゃくちゃにして・・あなた。わたし今から犯されるわ。ホントにいいのね・・?」
するとそれを合図に、ついに最初の男性が妻の中に挿入した。
「あああーっ、入ったわ。知らない人のおちんちんがわたしのおまんこに・・すごいの。気持ちいいのよ」
その男性は、妻の中に挿入して狂ったようにピストンを始めた。
その間も、全員がバイブで妻のあらゆる場所を刺激している。
「ああっ、すごく固いの。もっと奥を突いて・・いいっ、いいっ、ああっ、逝っちゃう。もう逝かされる。あああっ、逝くうっ!」
ずっと寸止めさせられていた妻は、一気に絶頂に導かれてしまった。
そして妻の叫びと同時に彼は、妻の中に精液を出してしまった。
次に妻に挿入しようとした男性の肉棒は、ペットボトルサイズの巨根だった。
「ああっ、めりこむ。おまんこ裂けちゃうーっ!」
彼の肉棒が大きなストロークで出し入れされる。
すべてが中に入りきらない。
「おおっ、子宮の奥に・・ダメ。だめーっ!」
妻は白目をむき、首を激しく左右に振りながら涎を流した。
別の男性が妻の口に肉棒を突っ込む。
「ひーっ、こんなの初めて。主人のより大きいわ。気持ちいいの。奥に当たってるのよーっ!」
妻は、知らない男性の肉棒のほうが僕よりも気持ちいいと言った。
「おおおっ、突き刺さる。子宮が感じるの。もっと、もっとねじ込んでーっ!」
妻の唇が別の誰かに奪われた。
もう妻は半狂乱で、僕のほうなど見ようともしなかった。
「ああっ、大きいのが来ます。アタマがおかしくなる。ひいいっ、すごいの。見ないで。もう恥をかきます」
妻はもう絶頂寸前の様子だった。
「わたし逝くわ。太いので昇っちゃう。あなたっ、逝かされるの。わたし、あなたより大きなおちんちんで恥をかくわ・・ああっ、ダメ、いま逝くのっ!」
妻はそのまま絶頂に達した。
「おあああっ、イクっ、イグうっ・・おうっ、おおううっ、あがああーっ!」
妻の開いたアソコから、盛大に潮が吹き出した。
同時に男性は、妻の子宮に届くほど深くに、大量の精液を放ったのだ。
そのあと妻は、残りの男性たちの肉棒を受け入れ、何度も絶頂に達しながら中に放出された。
さらに拘束を解かれた妻は、首輪をつけられると観客席を四つん這いで回り、多くの男性達の肉棒を口で奉仕した。
そして妻が最後に僕のところに来た。
「あなた。あなたも気持ちよくしてあげる。わたしのお口に出してくださいね」
僕は、明らかにこれまでよりも上手になった妻のフェラチオで、あっけなく昇天してしまったのだった。
その夜、客たちのチップがすべて僕たちの物となり、妻は僕の1か月分近くの収入を手に入れた。
「あなた、いいのよね。わたしこれからもあのお店で犯されることにしたわ」
僕は満足していた。
そして今夜も、妻は大勢に犯されるために念入りに化粧をすると、僕に軽蔑した視線を投げて家を出たのであった。
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