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体験談(約 3 分で読了)

大人になり人妻になった妹2

投稿:2022-11-08 16:42:16

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まろん◆VVgFBCA(長野県/20代)
前回の話

兄28(僕)妹25(彩音)先月、妹の結婚式でした。僕は正直、彩音を女として見てきた変態くず兄貴です。だから心のどこかで結婚を心の底からお祝いができませんでした。なぜなら妹を、女としても妹としても好きなのかもしれない。でも、妹はきっと実の兄に好かれるのは気持ち悪がられる…

(だめか)

内心、悔しかったが無理矢理行っても抵抗されるだけだと思いやめた。

「先にお風呂入ってきなよ。私あとから入るから」

彩音は兄である僕の頭を掴んだまま揺すりながら、言ってきた

「揺らすなよ」

彩音はいたずらっ子、みたいな顔をした。

「じゃあまぁ先入るわ」

正直お風呂さえ二人で入れれば時間の問題と踏んでたんだけど計画がことごとく崩れ去った。

下着を持ち、部屋にある温泉に入った。

「はぁ」

大きくため息。

やっぱり兄妹でヤるのは無理なのかな

諦めて、体を洗い浴槽に入っていた。

カチャ

音がなる後ろを振り向こうとしたと同時に

「見ないで!お兄ちゃん見たらコロすよ!」

彩音だった。

「あとから入るんだよね?」

「兄妹だけど、見ないなら、いいかなって心変わりお兄ちゃんとお風呂久しぶりだから。」

声色がだんだん暗くなったが、恥ずかしそうな声だった。

その流れで体を洗っていた。しばらくすると

「お兄ちゃん向こうにいって」

奥へとおいやられた。

「止まって」

お湯が動いて彩音が入る。

背中に彩音の背中が当たった。

「今夜だけ」

「あっ、うん」

変な無言の時間が訪れた

「お兄ちゃんさ」

「なに?」

「私、妹だよ」

その言葉でバレてるのがわかった。

返事を待つことなく

「彼女さんと行くって嘘なんでしょ?」

「いっ、いやそれは本当」

嘘だけど嘘を貫いた

「本当のこと言ったら今なら黙っててあげる」

「...はい、彩音と一緒に来たかった」

「お兄ちゃん、色々最低」

「ごめん...」

「2度は無いからね」

無言のまま彩音の方を向いて後ろから抱き締めた。

彩音は動いた。こちらをゆっくり向いた。

彩音の大人になった体を見つめた。

「旦那には絶対に秘密にして。私の幸せ壊さないで」

「ごめん、わかった」

ゆっくりその場で顔を近付けていく、

彩音も兄からされることがちょっと嫌そうに目を強く閉じたのが見えたが今夜だけにしようと思った。

唇を重ねた。

念願の妹とのキスだった。

しばらくして離れた。

「出ようか」

「うん」

脱衣室で体を拭き、全裸のまま彩音の手を引きながら寝室へ向かった。

ベッドに入る前に後ろから抱き締め首の後ろを軽くキスをした。

シングルが2つだったが、1つのベッドに押し倒した

そのまま彩音にキス、しかし唇をなかなか開いてくれない。

その間に体を少し浮かせて、おっぱいを揉み始めた

「んん///」

ちょっとビクッとすると唇が開いた。

その隙に舌を入れた。

妹が受け入れるように舌を絡めてくれた。

時折乳首をこりこりしてあげると

少し喘ぐ。

覆い被さる形で体を密着させていたので

キスを一先ず終えると、耳元で

「彩音、クンニさせて」

「....」

コクッ

無言で頷いた。

布団に潜り込み、彩音の膝を持ちゆっくり開いた。

暗闇でよく見えないが、手探りでまんこを触った。

太ももから順番にキスをしていく。

既に少し濡れていることがわかった。

(彩音のにおい)

舌を出してゆっくり顔を近付け、一舐め

顔が見られないようにするためか布団を押さえられていたけど、声量は布団の外なので小さいが喘いだのはわかった。

そのままゆっくり丁寧になめ続けた。

しばらく舐めていると

体が一段と強くびくっとした。

そして動かなくなった。

布団の上の方が明るくなった。

「はぁはぁ、お兄ちゃんもういいよ変わる」

そういうと彩音と位置を変わった。

「気持ちよかった?」

途中で聞いた。

「うんこんなにクンニが気持ちいいの初めて」

そう言いながらゆっくり勃起ちんこを握られ、軽く舐めてから、咥えられた。

「じゅる♡」

音を立てて舐められ、

「うぉ」

変な声が出た

「んふふ」

咥えながら彩音はこちらを見つめてきて笑顔だった

「やべ、気持ちいい」

彩音は、フェラがめちゃくちゃ上手だった。

竿から玉から念入りに舐められ時折手コキもされ寸前で止めさせた。

「気持ちよかった?」

「最高」

「じゃあ....する?」

妹も少しだけ楽しそうにしてくれてる。

「ヤらせてください」

「お兄ちゃん、どうせゴムないでしょ?」

勘が鋭すぎる

「外に出してね?」

この話の続き

ここまであっという間だった。ゆっくり彩音は股を開いた。「お兄ちゃん、早く」#ピンクゆっくり近付ける。そして、ちん先をクリに少しだけ当てた。「あ///」#ピンク「う///」#ブルー当たっただけで二人同時に感じた。「ちょ、お兄ちゃん///」#ピンク…

-終わり-
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