体験談(約 8 分で読了)
ママ友夫妻と俺たち母子の危険な関係3 ~ママ友の相談がキッカケで更に深まる俺たち母子の淫靡な関係(1/2ページ目)
投稿:2023-10-30 00:23:43
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長文ですが、我慢してよんでいただけると嬉しいです。セリフは・ピンク:由香(母親)・青:俺(勇人)・コーラル:有紀さん(ママ友)・パープル:達彦さん(ママ友旦那)で記載しています。=======================今夏のある日、仕事から帰って、ポストを確認し…
ママ友である友紀さんが久々に開催した個展に招待された俺と母親の由香は、現地で友紀さんと夫の達彦さんと久々の再会。個展が終わった後に、個室居酒屋で夕食を共にしたが、途中で友紀さんが打ち上げのために中座。そして、俺も酔って寝てしまった。それを見た達彦さんが由香を弄びだした。口と手を使い、耳、…
色々とあったが、友紀さん開催の個展への訪問も終わった。
俺の日常は変わらない。
平日は17時半まで働き、夕飯を買って家に帰り、休日は終日家で過ごすという日々だ。
そんなある日、由香から連絡があった。
実は個展の帰りに電車で俺(と達彦さん)が由香に痴漢して以来、音信不通だった。
由香の方はわからないが、俺は非常に気まずくて、できるだけ避けていた。
だからスマホの着信を見た時、スルーしようと思った。
だが、このまま親子関係が途絶えるのもいけないし、せっかく彼女から手を差し伸べてくれたのに、その手を払いのける形にすると、次にアプローチをするのは俺の方になると思うし、そうなると今まで以上に気まずくなる。
このように考えて、出ることにしたのだ。その間10回くらいは鳴っていただろう…
「もしもし…」
「もしもし、久しぶりね。元気だった」
「まぁ、元気にしているよ。そっちは?」
という会話から始まって、お互いの近況をしばらくしていたが、やがて
「最近、友紀ちゃんがよく家に来るのよ」
と話題を変えてきた。
「へぇ~、そう」
「そうなの」
「いつから?」
「この前の個展の後から」
「しょっちょう会えるようになって良かったじゃん」
「…そうじゃないのよ」
とちょっと暗い声で、やんわりと否定した。
「じゃあ、なに?」
「最近、由香ちゃん…ひどく困っていて、家に帰りたくないみたいなの」
「え?なにかあったの?」
「達彦さんが怖いみたいなの」
「なんで?この前、会ったときには優しい人のように思えたよ」
「由香にも優しかったでしょ?」
と言うと、電話口からもわかるような異様な間があって、
「…えぇ、まぁ」
固い声で曖昧な返事が返ってくる。
そりゃそうだ。
あの日に激しい達彦さんから激しいセクハラを受けていたのだから。
「そんなに酷いの?」
「そうみたい。でも、いきなり言われてもよくわからないでしょ?」
「そうだね。どんな話だった?」
「達彦さんの激しいセクハラみたい。友紀ちゃんを強引に襲うみたい」
「夜のこと?」
「そう。達彦さんにレイプされるって言うのよ。でも、いきなりそんなことを言われても、にわかに信じられないでしょ?」
「うん。家庭内レイプか…ちょっと信じられないな」
「そうでしょ?だから私も最初は適当に受け流していたの」
「でもね、私が本気にしないから、怒っちゃって、証拠の動画を見せるというのよ」
「え?動画があるということは、録画していたってこと?」
テレビ番組で部屋を隠し撮りをしているドッキリ企画は見たことはあるが、身近なところで部屋を盗撮しているのを聞いたのは初めてなので驚いた。
「そうなのよ。そしてね…このキッカケ、私かもしれない」
と、由香は乾いた小さな声で言ってきた。
「どういうこと?」
「個展が終わってから、色々とあったでしょ?それで達彦さんが友紀ちゃんとの性生活に不満を持ったかもしれないの」
ドキッとした。
「…もしかして、それって俺にも責任があるの?」
「電車の件?そうかもしれないけど…それじゃないと思うわ」
さすがに俺の責任というのは、俺と達彦さんが由香に痴漢した件を指していることはすぐに理解したらしい。
その後、会話がなく、数秒の時が流れた。
このことは気まずい原因なので、できれば、話題にしたくなかった。
だから、こちらから責任について言及したこと後悔した。
その後、電話が切れたと思って、画面を確かめようとした時に、ようやく彼女の声が聞こえた
「それもあるかもしれないけど、たぶん違う」
美香は同じことを繰り返してきた。
「どういうこと?」
だいたいわかったけど(居酒屋の出来事に決まっている)、敢えて聞いた。
「この前の個展の後の居酒屋さんで色々とあったの」
「酔って、寝ていたから知らないよ。何があったの?」
実は起きていて一部始終見ていたが、それは言わなかった。
「うん…ちょっとね」
言い淀む由香。
「それじゃあ、わからないよ」
「言わなきゃダメかしら…」
「責任があるかもしれないって言ったのは由香の方だよ。そこまで言っておいて、言わないのはダメだよ」
「なんかね。達彦さんが私の…まぁ気に入ったみたいで」
自分の恥ずかしい体験を話したくないのかオブラートに包んで話そうとしている。
だが、正直何を言っているのか、よくわからない。
繰り返すが、俺は眠ったフリをしていて、彼女が達彦さんにセクハラされて、イカされる寸前まで追い込まれたのは知っている。
だが、その体験を実の母親だとしても、自分で語らせるのは、ちょっと興奮する…。
だから、俺は手を緩めなかった。
「うん?どういう意味?もっとちゃんと話してよ」
俺は追撃した。
「えっとね…居酒屋で達彦さんにセクハラされて、彼が私の身体で興奮したかもしれないの」
「それが、あの後の電車の中の出来事を引き起こしちゃったのよ」
「電車の中のことは…俺もつい…」
「で?どうして、それが友紀さんへの家庭内レイプに繋がるの?」
少しきまり悪かったけど、そこは怯まずに彼女に話を続けるように促した。
「あの夜に有紀ちゃん、達彦さんに求められて、拒絶したのに、無理やり犯されたらしいのよ。しかも友紀ちゃんが濡れないし、激しく感じたりしないから満足しないらしいの」
「しかも、この前の私を引き合いにセクシーじゃないって言うらしいのよ」
「あぁ、由香と何かあって、それが気持ちよかったということか…それが電車じゃなくて、居酒屋での出来事と言うことか」
「…」
「で、どんなことされたの。もっとしっかり教えてくれないと、俺もわからないよ」
しばらく沈黙が続いた後、由香は話し始めた。
「だから…酔って動けない私のワンピースに手を入れて、胸を揉んだ、その感触とか」
「とか…?」
「彼が私の太ももを触って、股間を触ってきたときにパンティーがグショグショに濡れていたのよ」
あの時のことが脳裏に思い起こされた。
しかも、犯された本人に告白させるシチュエーションが彼女を言葉攻めみしているみたいでものすごくイヤらしい気持ちになる。
由香を言葉で犯している気持ちにすらなった…。
「そんなに濡れていたの?達彦さんに知られたの?」
「うん…」
「下着から染み出ていた?」
「うん…恥ずかしいけど、股間をパンティーの上から指で触られただけなのに、指が汁で光るくらいよ」
高揚した彼女が少し荒い息をして答えにくい質問にも具体的に返事をしてくる。
どうやら、興奮しているようだ。
「ずいぶんイヤらしいね…ちょっと股間を触られただけでビショビショになるなんて」
「そんな弱くないわ。達彦さんの私の胸を優しく触って、胸の突起を時々弾いたり、転がすように触ってくるの」
「由香は乳首が弱いの?」
「達彦さんが上手なの…あんなにやさしく胸のところをタッチされて、ちょっとくすぐったいと思った瞬間にちょっと強めに乳首を弾かれると誰でも感じちゃうわ」
感じたことを弁解するように言い訳する由香。
「でも、それだけでビショビショ?由香は弱いな」
「それにキスも上手なのよ。舌の先で私の唇をチロチロ触って、ゆっくりと入れてくるの」
「そして、顔を近づけて舌を根本まで入れると、唾液を入れながら少し激しく私の口の中をかき回すのよ」
だいぶ興奮してしまったらしく、由香は紅潮させて、息も激しく、所々でゴクリと喉を鳴らしてツバを飲み込む。
「達彦さんのエッチな唾液…おいしかった?」
「知らないわ」
「でも、エッチな味だっただろ?」
「…恥ずかしい」
「今さら恥ずかしがっても仕方ないさ」
「で、抵抗しなかったの?」
「酔って、身体が思うように動かないの。しかも達彦さんに触られると、力が抜けちゃうのよ」
「感度いいな…ディープキスと胸を揉まれただけで、脱力なんて」
「…」
「そして、下半身も犯されたの?」
「スカートの中に手を入れられたわ。でも、必死に足を閉じたの」
「でもね。手が太ももの間に入ってきて、強引に触られちゃった」
「どこを触られたの?」
「…股間」
数秒の間があって、小声で答える由香。
「オマンコ?」
「…」
「クリトリスは刺激されたの?」
「そこまでされなかったわ」
「もしかして、ショーツの上から膣の中に手を入れられた?手マンされた?」
「そこまでは、されていないわ…でも、手がパンティーに脇から入りかけていたの」
「私…もうダメって思ったわ。彼の手で体が勝手に反応して、腰が浮いちゃうし、脚も力が入らずに彼の思うままに開かれそうになったの」
「でも、その時に勇人くんが起きてくれたから、犯されずに済んだのよ」
「俺が達彦さんから守ったというわけか」
「あの時、イク寸前だったの」
さっきまで、俺の一生の恥部だと思っていた痴漢の話なのに、思わず話題にしてしまった。
そして、俺は由香を犯したい気持ちと闘っていた。
当然、股間もギンギンになって、ピクピク動いていた。
やはり、理性が負けそうだった。
俺はいかに今、興奮しているかをアピールしたくなった。
「ちょっと待って」
俺はその場で、パンツまで脱いでチンコをシコシコしだした。
チンコが痛いほど勃起しているし、ガマン汁がドクドク出ていた。
「お待たせ」
とオナニーしながら話を始めた。
「そっか…それがなかったら、電車の中であそこまでいかなかったか」
と、話の続きを始めた。
「…どうかしら」
由香は俺の痴漢を責めることなく、話に乗ってくる。
「俺のチンコどうだった?」
「ちょっと…あなたの母親よ。いい加減にやめましょうよ」
由香はこの話から逃げたいようだった。
「ここまで、話を聞いたら、あの時、由香がイッたのが、俺と達彦さんのどっちのチンコなのか気になるよ」
「あのときは、最後までイっていないわ」
「そんなことないよ。あの時、イクって言って、口を抑えて荒い息をしながら膝から崩れ落ちた感じだったぜ。しかも服の上からなのに」
「あまり覚えていないわ」
「あのとき、やっぱり感じすぎて、気絶したからだろ」
「知らないわ…股間から上に向かって熱いものが噴き出るような快感が襲ってきて…意識がすぅ~っと遠のいたわ」
「やっぱり、チンコで感じたってことだよ」
「…うん」
さすがに言うのは恥ずかしいらしく、ものすごく小さな声で返答してきた。
自らイッたことを認めてきた。
すごい、興奮する。
右手でシコっていたが、クチュクチュ音がするくらい、ガマン汁が大量に出ていて、亀頭の方は白くメレンゲのようになっている。
それが更にエッチな気持ちを引き立てる。
「ふ~ん、俺と達彦さんのどっち?」
「後ろは痛かったの。私には太すぎたかも」
「…」
俺のチンコにイカされたということだ。
もう、我慢できずに、イヤホンに切り替えて、スマホを股間の近くに持って行き、激しく亀頭と竿を擦って、オナニーの音が彼女に聞こえるようにしながら話を続けた。
「じゃあ、俺のチンコで感じたってことだね」
「グチュグチュグチュ…」
と激しい音が聞かせながら、彼女に話しかける
「でも…居酒屋さんのことがあったから、ここまで感じたのよ。そうじゃなかったら、密着したくらいじゃ、絶頂に達しないわ」
と強がりを言う由香。
「ショーツの上からでも俺の固いのを感じた?」
「うん、ものすごく固くて、ちょうどよい長さと感じたかも」
「ねぇ、話が変わるけど、さっきから声が小さいし、変な音が聞こえてくるわ」
「あぁ、聞こえた。どんな音?」
「リズムよく、液体がまじりあっている音」
「興奮しすぎて、シコっているよ」
俺は包み隠さず話をした。
由香はゴクリとツバを飲み込んだ後に深く吐息を出した後に絞りだすように返答した。
「…もう、切るわ。勇人くんとは親子だから、これ以上、変なことされるのはイヤ」
「とは言っても、感じたいだろ?」
実は、電話の向こうの声が掠れていたり、かすかに
「クチュクチュ…」
と音がしていたから、彼女もオナニーしていたようだった。
「そっちも、凄くイヤらしい音が聞こえてくるけど、オナニーしていたんじゃない」
「していないわよ!」
強烈に否定する由香。
「その焦って否定すること自体が怪しいな…まぁ、いいや。お互いにエッチな気持ちになっているみたいだから、これは二人だけの秘密にしよう」
「…いいわ。家庭を壊したくないから、今回のことは黙っているわ」
と彼女も同意してくれた。
「で、動画はどうするの?」
と、俺は話を元に戻した。
「二人で見ましょうよ。だから、どこかで私の家に来て」
由香は俺のことを警戒している癖に家に招待して、しかも達彦さんと友紀さんのエッチ(であろうと推察される)動画を見ようと勧めてくる。
なんか…口では拒絶しているが、心の中では俺のことを求めているような気もする。
由香の口と心は別なのかもしれない。
とにかく、その申し出を受けることにした。
ここまで書いて思うが、親子関係でこんなことになるのは気持ち悪いが、彼女に接するとついついエッチな気持ちになってしまう自分が泊まらない。
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(2020年05月28日)
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