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【評価が高め】初めては母のマンコ

投稿:2024-07-23 16:55:00

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母は恋人◆RZJACEA(東京都/70代)
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母が44歳で私が18歳の時に初めて母のマンコを見ました、それ以来40

年人生の半分以上の長きに渡り、私と母は世間や親戚に隠れて男女の関係を

続けています。

事の始まりは私が高校を卒業して都内の学校に進学する時でした、母の勤め

先で持っていた宿泊施設に母と宿泊した時に、高校の時と同じくまた離れ離

れになる寂しさも母には有ったのか、でも私が意を決して怪しい雰囲気に持

って行ったのが切っ掛けに成った気がします。

私が1歳半の時に父が亡くなり、それ以来母一人子一人の母子家庭で、看護

婦(看護師)をしていた母は女手一つで私を育ててくれました。

性に興味のあった私は大きく成るにしたがって、母を母親ではなく女として

意識して見る様に成り、中学生に成った頃にはオナニーも覚えて、母が仕事

から帰って来る前に洗濯機の中にあった、洗濯前の母の下着の臭いを嗅ぎな

がら毎日猿のようにオナニーをしていました。

高校に入り家を出て下宿生活した時も、箪笥から母の下着を一枚盗んで持っ

て行き、女の臭いを放っていない母の下着を鼻に押し当て、チンポを扱いて

母の白い身体と大きな尻を想像し射精する時は母の名前を呼んでいました。

その頃から何となく、将来もう少し大人に成ったら母とSEXするんじゃな

いか?いや、したいと考える様に成りました。

話を戻しますと入学式の前日でした、宿泊した部屋はツインベッドで横を見

ると母と目が合うそんな部屋でした。

ふと横を見ると母もこちらを見ていて目が合いました、何時もなら何事もな

く目を逸らす所ですが、その日はその気が有ったのか目を逸らす事無くジッ

と見詰めてしまいました、母も目を逸らさずにジッと私を見ていました。

暫く見つめ合ってから「どうした?さっきから俺を見て俺の顔に何かついて

るの」と聞くと。

「高校の時とは比べ物に成らない位に遠くて、お母ちゃん寂しく成っちゃった」と言うので。

「バカ言わないでよ外国に行っちゃう訳じゃない、同じ日本だよ飛行機に乗ったらすぐじゃない」と言うと。

「だって‥」と言って涙を浮かべたんです。

母の泣く所なんて見た事が無かった私はチョット驚いて「ああもう泣くなよ

こっちに来るかい?」と自分の毛布をめくり母を呼びました。

「良いの?この歳に成って息子のベットに招かれるとは思わなかったよ」と起き上がって私のベットに来ました。

恥ずかしいのか?気まずいのか?私に背中を向けて横に成ったので「お母ち

ゃんだけど、女の人と寝るのは初めてだよ」と盛り上がったお尻に手を置くと。

小く「あっ」と言い身体をビクッと硬直させたような気がしました。

私はそのままお尻に手を置き、少しずつ動かして大きなお尻を撫でながら。

「お母ちゃんと寝るなんて小学校以来かね?大丈夫だよ俺は何処も行かないから」と言ってから後ろから母を抱き締めました。

母の首筋から漂ってくる甘い匂いと、既に怪しい雰囲気に私のチンポは徐々

に大きく成って来ており、母に気付かれまいと腰を引きました。

涙目の母がこちらに向き直って抱き付いて来ました、その時の母が少女の様

に可愛く見えたので、思わず抱き寄せて頭を撫でて。

「どうした寂しいの?」と聞くと「寂しい寂しい」と言って強く抱き付いて来たので。

母の顔を上げさせてポッテリした唇に軽くキスをすると母は「イヤッ」と言って自分から口を開いて唇を押し付けて来て、無言で更なるキスを求めて来ました。

小さな頃ならいざ知らず、この歳で母とディープキスをするとは思いません

でしたが、私のチンポはフル勃起で母の太腿に当たっています。

「龍人、何かお母ちゃんの足に当たってるんだけど‥なに?どうしたの?」

「自然現象だよ、首筋の甘い匂いでしょ、チューでしょ、しようがないさ」

「違うでしょ?男の子が大きくしちゃうのって、女の人にエッチな感情を抱

くからじゃないの?」と言うので思い切って。

「うーんそうかも?怒らないできいてね、昔からお母ちゃんに女を感じて居

たし、ハッキリ言っちゃえば好きだったよ。

「でも親子で‥変でしょ?」。

涙目の母の顔がパッと明るくなって「そうだったの?怒らないわよ、だった

ら今日のお母ちゃんは嬉しいわ。

こんな私を‥息子のあなたに好きって言われて、女として見てくれて怒る訳ないじゃない」と抱き付く母の腕に力が入りました。

母の気持ちを知った私は、大きく勃起したチンポを母の太腿に押し付けて

俺のココは正直かな?お母ちゃんの女の部分に反応しちゃた♪」と照れを隠すために笑って言うと。

「もう龍人ったらん‥恥ずかしいわでも女として嬉しいわ、お母ちゃんに反

応して大きくしてくれるのね」と言いながら、勃起したチンポに手を伸ばしてきて摩って来ました。

「直に触ってくれよ」とパンツを脱ぐと、今度は恐る恐るてを伸ばしてチンポを握ると上下に扱いて「あぁ大きいわぁ太いのね素敵見て良い?」

と言いながら毛布を捲ってむき出しのチンポを出しました。

「まあ素敵なおチンポね食べてみたいわお母ちゃんじゃ嫌?」

もちろん嫌なわけじゃない!ずっと思ってた母にチンポで遊んでもらうなん

て願ったりかなったりです。

「そんなにまじまじと見られると恥ずかしいけど‥気持ち良くしてくれるんなら」と母の要求を受け入れました。

あまりにも急な展開で面をくらいましたが、ここは母に身をゆだねる事とし

ました。

大きく足を開いた俺の足元に座った母は、薄暗い常夜灯の明かりでチンポを

握って、扱きながら「本当に大きいわぁ、それにこんなに硬い」

目を輝かせてチンポを凝視しながら言います。

「龍人お母ちゃんも脱がせて、あなたの好きだった白い身体を見たくない?」

「それにお互いに裸の方が興奮するでしょ?でも恥ずかしいから明かりを点け

ちゃダメよ」。

明るい部屋で母の裸を見る事が出来ないのは残念だけど、思い続けた母の真

っ白な裸が見られるんです。

「嬉しい!ブラもパンティも良いの?お母ちゃんの裸が見たいよ」と、全部脱がせて全裸にしました。

再び足元に座った母は勃起しているチンポを握って扱き始めました。

「ああお母ちゃん気持ちいい、こんな事してもらうのお母ちゃんが初めて、

お母ちゃんが初めての女だよ」。

と気持ち良さと女性の事を知らない事を母に告白しました。

「まあ嬉しい私が初めての女性なのね、でも龍人はお母ちゃんが初めてで良

いの?」。

「彼女とか若い娘の方が良いんじゃない?」と言いますが。

私は「お母ちゃんが良いよ、マザコンって言うか昔からお母ちゃんが好きだったし、オナニーを覚えたのもお母ちゃんだった!」

と打ち明けました。

「嬉しい、あんなに小さくて可愛かったおチンポが成長して大きく成って、

オナニーの対象が私だったなんて」「本当に嬉しいわ」と言いながら顔をチンポに近付けて来ます。

私はそんな母が彼女の様に思えて「そう、中学の頃からお母ちゃんは女性だ

った、たまにはエロ本でする事も有ったけどね。

若い娘は好きじゃなかったし、ずっと対象はお母ちゃんだったんだ」。

と言いながら、母の頭に手を伸ばして撫でました。

母は深呼吸をするように鼻で息を吸い込んでチンポの臭いを嗅いで「良い臭

いだわ厭らしい雄の臭い」「それも愛する息子のおチンポの臭い‥幸せだわ」

と言いながらチンポの先端をペロリと舐めました。

くすぐったい様な今までに味わった事のない感覚に「あっ!もちょこい!」言い、少し腰を引いてしまいました。

それでも母はチンポを離さないで「ふふ、可愛い」と言ってチンポの先をパクッと手慣れた感じで咥えました。

咥えながら舌で先端を舐めたり鈴口に舌を入れようとします「あぁこれが本

当のフェラチオなんだね、あぁ気持ちが良いよ」と喘ぐ私を一度見てから。

「んぐぅ」と喉を鳴らしたと思うと、一気にチンポの半分を咥えて頭を上下させました。

本当のフェラチオです、それも思いを寄せていた母親の口の中にチンポが今

有るんです、母にチンポをしゃぶって貰ってるんです。

初めてのフェラチオ‥。

気持ちの良い母の口、すぐに射精感が来てしまいアッという間に母の口内

に射精してしまいました。

母はチンポを咥えたまま「ウッ」と言ったと思うと、そのまま口に含んだままゴクッと喉を鳴らして、出したばかりの精子を飲んでくれました。

チンポから口を放し「お母ちゃんのおしゃぶりは気持ち良かった?」「お口で受けたのは龍人ののが初めてよ」

「今までしたことは有ったけど、ただ大きくするためだけのおしゃぶりだったわ」と経験を話してくれました。

母子家庭になってから今までに3人の男性と付き合ったけど、本気でフェラ

チオをした事が無く、口内射精は全て断っていたらしいです。

「愛する息子のは別よ」

「これからは夏休みやお正月で帰って来た時に何時でもおしゃぶりするし飲ませても貰うわね」

と言いながら横に寝て、ねっとりと精液臭いキスをして来ました。

「今度は俺がお母ちゃんを気持ち良くする番だね」と母を仰向けに寝かせます。

何処をどうしたら良いのかは大体分かっているつもりです。

左腕を枕にゆっくりと母と俺の好きなキスをして、首筋を撫でて乳房を揉み

ます。

母の顔と身体を交互に眺めて「お母ちゃん綺麗だよ、お母ちゃんの真っ白できめの細かい肌が大好き」と言いながら、大きめの乳首を舌で転がしてから吸いました。

「龍人綺麗だなんて‥息子に言われると嬉しいわ」と言いながら頭を撫でてくれました。

「それにオッパイが気持ちいい、初めてとは思えないわよ」と言ってくれました。

後は本能の趣くまま母の身体を愛撫して唇を舌を這わせました。

母は感じてくれて「あぁん龍人上手よ気持ちいい、お母ちゃん濡れて来ちゃった」

と言ったのですが、さすがにマンコだけは見た事が無かったので、恐る恐る

マンコに手を伸ばして穴を探ってみました。

母の言った通りシットリと蒸れた様な感じで濡れていて、ヌルヌルに成った穴をすぐに探し当てて「これが夢に見たお母ちゃんのマンコだね、見たいな‥良い?」と言うと。

ベットに上半身だけ起こして、足を開いて見せてくれました。

「毛がぼうぼうで恥ずかしいけど‥女性のここを見るの初めてね」

「龍人あなたはここから生まれて来たのよ」と真近でマンコを見せてくれて、舐める所や摘まむと気持ちの良い所を教えてくれました。

散々舐めたり舌を差し込んだりして母に喘ぎ声を上げさせると「そろそろ入

れてみる?お母ちゃんもあなたが欲しく成っちゃったわ」。

「お母ちゃんのおマンコで童貞を捨てて頂戴」と手で導かれながら母の身体に入って行きました。

初めてのマンコ‥それも母親のマンコです、中は温かくてとっても気持ちがいい、初めての女性が母で良かったと思いました。

親子だからこそどんなに恥ずかしい要求だって出来るし、恥ずかしがりなが

らも要求に応えることが出来る、最高の男女関係だと思いました。

お母ちゃんの要求通りに、浅く深く腰を前後に動かしたり、マンコをかき混

ぜる様に腰を振っていると射精したくなり。

「ああお母ちゃん出そう、イッちゃいそうだよ」と言うと。

「あぁん良いわぁお母ちゃんもイキそうだけど避妊してないし中はだめよ!」「出すんならお口に出して」と俺にしがみ付きながら言いました。

「うん分かった」と射精感をギリギリまで我慢して「ああもうダメイキそうだよ‥イクゥ」と言って母のマンコから抜いて、チンポの根元をギュッと握って母の口元まで持って行くと。

口を開いて待っていた母にパクッと吸い込むように咥えられた瞬間に握っていた力を緩めると、爆発したように母の口に射精しました。

母は射精した精子を口に溜めながら、頭を前後に動かしてチュッチュバッと

音を立ててチンポを吸い続けます。

「んん‥あぁ気持ちいい‥どう俺の精子は美味しい?」と聞くと。

ゴックンと喉を鳴らして飲み込んで、「うぅんん、喉の奥に張り付いていがらっぽいけど美味しいわよ」と可愛い女の顔で微笑んだのが忘れられません。

この日はお返しに母のマンコを綺麗にする為、汚れたマンコとアナルを舐め

て、喘ぎ声を聞きながら素敵な母の良い臭いと、湧き出る美味しいマンコ汁

を心行くまで堪能出来た素敵な夜でした。

俺が18歳で母が44歳の春、母に童貞を捧げた東京の夜の出来事です。

この話の続き

初めは母のマンコ(続編) 母が44歳で私が18歳の時に初めて母のマンコを見せてもらって、母の身 体で童貞を捨てた続編です。 入学式も無事に終わって、故郷に帰る予定の母でしたが、飛行機のチケット をチャンセルし…

-終わり-
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