成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,509話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 5 分で読了)

【評価が高め】超美人な医学部の先輩がレイプされていたのを目撃して

投稿:2024-02-17 21:23:54

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

ハンバーグ◆I5lRJVE

初めて投稿します。

僕は高校生のとき、医学部を目指して勉強していました。

しかし、現役では合格ができず、浪人しました。

僕は浪人時代限りなくメンタルがマイナスになっていました。その当時一緒に予備校に通っていた友人に相談するとインスタグラムで勉強の様子を投稿することを提案されました。

僕はあまり乗り気ではありませんでしたが、やってみることにしました。

インスタグラムを始めて数ヶ月ある人からフォローが来ました。

プロフィール欄には『現役医学部2年生一浪して合格』と書いていました。

僕は現役の医学部に通っている人ならきっといい人だろうと思いフォローを返しました。

彼女はユリさんといい僕よりは二つ年上の女性でした。

ある日予備校が終わり家に帰るとDMが来ていました。見るとユリさんからでした。

「初めましてユリといいます。すごくがんばられてますね。絶対医学部受かりますよ。頑張って!」

僕は初めてもらった投稿への反響で嬉しくてすぐに返信しました。

「ありがとうございます。頑張ります」

それから何度かやり取りを続けました。そのうちに段々と仲良くなり、ユリさんは敬語を崩して話してくれるようになりました。

僕は年下なので敬語のままですが。

「Kくん絶対受かるから大丈夫だよ。応援してる」

「ありがとうございます。絶対受かって見せます」

僕の第一志望の大学の試験日直前の会話です。(一言一句一緒)

そして受験が終わりいよいよ合格発表日、無事合格しました。

「ユリさん!無事受かりました」

「おめでとう。私も嬉しいよ」

かわいい絵文字も付いてました。

「ちなみに何大?」

「〇〇大学です」

「え、私の大学!」

なんとユリさんと同じ大学でした。僕たちは入学式後に会う約束をしました。

一度も顔を見たことはありませんが、僕の相談を親身になって聞いてくれたり、わからない問題を教えてくれたりしていたユリさんに僕は少し惹かれていました。

指定された場所で待っていると、

「もしかして、Kくん?」

目の前にいたのは、美人の女性でした。

見た目は綺麗系で、髪の毛はショートカット、見るからに知的な感じの女性でした。

「はい、Kデス」

僕は緊張して声が裏返ってしまいました。ユリさんが入学祝いにバイト代でご飯を奢ってくれました。

入ったのは近くのファミレスでした。

「ごめんね。こんなとこで、ほんとはもっといいとこご馳走してあげたかったけど」

「全然、嬉しいです。ご馳走様です。」

僕の緊張もだんだんと解けてきて、DMで話すみたいに話が弾みました。

ユリさんは隣の県の出身だそうです。僕は実家まで新幹線で乗り換えを2回してやっと着くところのど田舎出身です。

ユリさんは高校時代はソフトボール部だったそうで、高校で野球部だった僕と話が合いそうでした。

また、アニメが好きだそうで、これも共通だったのでこんど一緒に鑑賞会をすることになりました。

見た目のクールさとは裏腹に時々子供のような笑顔になったり、好きなことをはしゃぎながら話すのを見て、性格の可愛さで僕は完全に惚れていました。

この場ではLINEを交換して分かれました。僕は大学で初めてできた繋がりがユリさんのような美人の女性で舞い上がっていました。

次の日ユリさんと僕の家でアニメを見ました。僕はインスタグラムで繋がっていたとはいえ昨日会ったばかりの男の家に上がるユリさんの警戒心のなさに驚いていました。

襲う勇気はありません。

ユリさんに誘われて塾講師のバイトも始めました。大学が終わると先に終わったほうが学食で待って一緒にバイトに行くようになりました。

入学して半年ほどの頃、僕のインスタグラム(勉強のアカウントではない)に一通のDMが来ました。そこには場所と時間が書いてありました。

次の日僕は指定された場所に時間通りに行きました。

誰もいなかったので帰ろうとすると、

「ちょっと待てよ」

「なんですか?」

そこにはメガネをかけた小太りの男性が立っていました。顔が脂でギトギトでした。3年の先輩だそうです。

「お前、俺のユリに手ェ出してんじゃねえぞ」

「なんのことですか?」

「お前ユリといつも喋ってるだろ。ユリは俺の女だ。」

僕はかなりショックでしたが、わかりましたと言ってその場はしのぎました。

しかしあの美人のユリさんの彼氏がさっきの男性なのが何か引っ掛かり、僕はユリさんに聞いてみました。

「ユリさん、彼氏いたんですね」

「え?なんのこと?」

僕はあの先輩のことを全て話しました。聞くとどうやらあの先輩が一方的にユリさんに迫っているようでした。

その日は僕が早上がりでした。心配だったので、ユリさんを家まで送ることにしました。その日は何もなく終わりました。

次の日、僕が講義を終えていつもの待ち合わせ場所に行くとユリさんがいませんでした。

この曜日はユリさんの方が一コマ分早いので待っていてくれるはずでした。

LINEをしても既読になりません。僕は嫌な予感がして、あの先輩に呼び出された場所に向かいました。

近くまで行くと、

小さくすすり泣くような声が聞こえました。それと同時に、

「おらぁ、嬉しいだろ。もっとくださいって言えぇ」

僕は慌てて飛び出しました。「ユリさん!!」

ユリさんはあの先輩にレイプされていました。

服ははだけていて、真っ白いおっぱいが露出していました。ユリさんのスカートは腰まで捲られ、横に破られたパンティがありました。

正常位の格好で、あの気持ち悪い先輩にハメられていました。

「いや、、Kくん見ないで、、、」

僕は先輩を殴っていました。

「いってえなあ。なにしやがる」

「お前が何やってんだよ」

騒ぎを聞きつけて表がザワザワし出したので、先輩は逃げていきました。僕は人が来たらまずいと思い、ユリさんに僕の上着を着せて車まで連れていきました。

ユリさんのまんこからは白い液体が垂れていました。

放心状態のユリさんを連れて僕の家に連れていきました。風呂に入れます。なんとか洗い流したと思います。

それからはユリさんが学校に行かなくなってしまいました。警察にも行きましたがそういうのは証拠がなければむずかしいと言われました。

ユリさんは何度か自◯未遂もしました。

ユリさんは精神的なダメージでしばらく休学することになりました。

僕は今が受験期の支えになってくれたユリさんへの恩返しの時だと思いました。1人にするとまずいので一晩中一緒にいました。

「Kくんなんで私のためにそんなにしてくれるの?」

「ユリさんに支えられてたからです。また笑って欲しいからです」

「私ね、、、初めてだったの」

ユリさんは男性経験がなく、あのキモい先輩にレイプで初めてを奪われてしまったようでした。

ユリさんが僕に抱きついてきました。

「なんで早く抱いてくれなかったの?」

「え?何言ってんですか?」

「どの男の子の部屋でもアニメ見るわけじゃないんだよ。Kくんなら初めてでもいいと思ったから、、、」

僕はユリさんが僕のことを好きでいてくれたことを初めて知りました。年下の僕なんて弟くらいにしか思われていないと思っていました。

「上書きしてよ。まだ、あいつの感覚が残ってるの。なめられた感覚が、挿れられた感覚が。思い出さないくらいメチャクチャにして。Kくんに抱かれたい」

僕はゆっくりとユリさんをベットに倒しました。

服を脱がせます。髪は伸び切ってボサボサ、手入れしていない肌はストレスで荒れていました。でも、ユリさんです。

裸のユリさんはすごく綺麗でした。ユリさんの身体中を味わいました。あの先輩のことを忘れるくらい愛撫しました。

「ユリさん、挿れるよ」

僕のちんこがユリさんのまんこに入りました。何度も腰を振りました。ユリさんのおっぱいは、Bカップでハリのあるおっぱいです。ピンクの乳首が可愛らしく、僕が突くたびに揺れていました。

出そうだったので、抜こうとすると、ユリさんにぎゅっと抱き寄せられ、

「上書きしてって言ったでしょ、中にちょうだい」

僕は中に出しました。これまでにないくらいの量が出ました。この日は一晩中ヤリ続けました。

後日ちゃんと告白して恋人になりました。ユリさんは一年留年してもう一度3年生をやり直しました。

ちなみにあの元凶の先輩は色々あって退学しました。そのことについては、要望があれば書こうと思います。

この話の続き

思っていた以上に反響をいただいたので続きを書こうと思います。僕は2年生になりユリさんは復学しました。もう一度3年生をやり直すそうです。まずあの先輩の末路から書いていこうと思います。ユリさんと僕が初めてセックスした日から少しして僕は大学であの先輩に声をかけられました。「おいお前、ユリが…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:13人
いいね
投票:36人
文章が上手
投票:12人
続編希望
投票:55人
お気に入り
投票:16人
名作
投票:5人
合計 137ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
  • 昨日
  • 週間
  • 月間
  • 年間
  • 全期間
  • 18回
  • 75回
  • 319回
  • 8,035回
  • 0回
  • 775位
  • 1,641位
  • 1,967位
  • 921位
  • 0位
  • 昨日
  • 週間
  • 月間
  • 年間
  • 全期間
  • Pt
  • Pt
  • Pt
  • Pt
  • -Pt
  • -位
※42515記事中
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(1件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    続きまってます!

    0

    2024-02-17 23:04:36

話の感想を投稿する

内容[必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯攻撃的な内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯実話かどうかを問う内容。

◯この先の展開を予想する内容やネタバレ。(願望は可)

◯出会いを求める内容。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

守っていただけない場合はコメントできなくなるのでご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

内容は創作だと思って楽しんでください。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]