成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,089話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 4 分で読了)

不動産屋で働く25歳の美脚妻が、客の53歳の中年キモデブ親父との内見中にされた羞恥プレイ

投稿:2024-02-12 19:39:43

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し◆NHMGJ0g(京都府/30代)

初めまして。

京都府在住の30歳の男です。

妻は25歳の京美人といった感じの、スレンダーで美脚の自慢の美人妻です。

子供は、まだ居ません。

私は、妻の美脚を独り占めしたくて、私服では、必ず長ズボンを履かせ、膝下まで有る様な靴下を履かせていました。

特に私は、足の裏フェチで妻の綺麗な足の裏だけは、絶対に他の男には見せたり、触らせたり、匂わせたり、舐めたりさせたく有りませんでした。

その為、私は妻にマッサージとかに行くのは禁止しており、妻が疲れた時は、私がマッサージをしてあげていました。

今回は、そんな美脚美人の妻から聞いた、勤務先の不動産屋で、客の53歳の中年キモデブ親父(Aさん)を内見に連れて行った時に受けた羞恥プレイを書こうと思います。

ある晩、妻の元気が無く、心配になり聞きました。

「どうした?元気が無いみたいだけど。」

「うん。実は、あなたに謝らないといけない事が有るの。」

「謝らないといけない事?」

「うん。」

「何を謝らないといけないんだ?」

「仕事中、Aさんを内見に連れて行った時に、私の足の裏を好き放題させてしまったの。ごめんなさい。」

「足の裏を好き放題させたって、一体、何でなんだ?」

「うちの不動産屋で扱ってる物件で、1件だけ、全然、売れない物件が有ったの。で、店長が、いい加減、この物件を売り払ってしまいたい。この物件を売った者には、臨時ボーナス5万円を出す。と言っていたの。それで、欲しい服とか有ったから、絶対に私が売って5万円を貰おうと思っていたの。」

「うん。それで、その物件を売る為に、足の裏を好き放題させたのか?」

「うん。ごめんなさい。」

「でも、その物件を売るのと、足の裏を好き放題させるのと、どう関係が有るんだ?」

「今日、Aさんの接客中に、この方の希望なら、売れない物件を売れるかもしれない。そう思って案内をすると、一度、内見をしてみたい。と言ってくれた。それで、一緒に内見に行く事になったの。」

「うん、それで?」

「それで、制服がスカートなので、脚が丸出しで、いつもは見えない様に、厚手の黒いタイツを履くんだけど、今日に限って厚手の黒いタイツを持って行くのを忘れていたの。」

「うん。それで?」

「私は、いつも出勤時は、厚手の黒いタイツに長ズボンだと暑いので、黒い薄目のストッキングを履いて、その上に靴下を履いていたの。それで、更衣室で履き替えていたの。でも、今日は厚手の黒いタイツを忘れてしまって、買いに行く時間も無かったから、そのまま靴下を脱ぎ、黒い薄目のストッキングで仕事をしていたの。」

「何で靴下を履いたままにしなかったんだ?」

「ストッキングの上に靴下を履くなんて、おばさんみたいで嫌だったの。」

「おばさんみたいか?」

「うん、私の中では、おばさんみたいで嫌だったの。」

「まぁ、いい。それで。」

「私は、Aさんと2人で物件に入ったの。物件に入る時、靴を脱ぐから、黒い薄目のストッキングだと、足の指なんかも透けて丸見えだったの。」

「うん、それで?」

「物件の中で、私と2人きりになると、Aさんは遠慮無く、内見中、私の脚をジロジロと見ていたの。透けて見える足の指も見見ていたと思う。」

「そうなのかぁ。」

「うん。それで、早く切り上げようと思い、Aさんに、どうですか?この物件?気に入って頂けましたか?」

Aさん「物件自体は、希望通りで良いんだが、交通の便も悪そうだし、近くにスーパーやコンビニとかも無いし、どうしようかなぁ?でも、こんな物件は人気が無さそうだから、お姉さん的には、売って手柄をあげたいんじゃないの?」

「確かに、生活するには不便な環境ですし、人気も無い物件です。なので、私の手柄になるかもしれませんが、私の手柄の為に、A様に売りつけようとは思っていません。」

Aさん「そうなのかい?俺には、この物件を売って手柄をあげたいって顔をしている様に見えるけど?」

「いえ、そんな事は御座いません。」

Aさん「まぁ、お姉さん次第では、この物件を買ってあげてもいいんだがねぇ。」

「ホントですかぁ?」

Aさん「凄く嬉しそうだねぇ。やっぱり手柄をあげたかったんじゃないの?」

「いえ、手柄をあげたいなんて、そんな気持ちは御座いません。私がAさんの希望を聞いて案内した物件を買って頂けると思うと嬉しかっただけです。それで、私次第とはどういう事ですか?」

Aさん「結論から言うと、ストッキングを脱いで、生の脚や足の裏を、好き放題させて欲しいんだ?」

「好き放題させるんですか?」

Aさん「そうだ。」

「分かりました。その代わり、2人の秘密にして頂けますか?会社にバレると困るので。」

Aさん「もちろん、2人だけの秘密にするよ。」

「分かりました。じゃあ、好き放題にして下さい。」

妻は、ボーナスの5万円を欲しさに、Aさんの前でストッキングを脱いだそうです。

そして、Aさんから生脚と生の足の裏を、見たり、匂ったり、舐めたり、触ったり、写真を撮られたり、動画を撮られたりしたりして、気持ちが悪かったそうです。

ですが、その後、妻は更なる気持ち悪い思いをさせられたそうです。

Aさんは、ズボンとパンツを脱ぎ、何と妻の生の足の裏で、Aさんが妻の足の甲を持ち、自分で妻の足を動かしやがら、足コキをしたそうなのです。

そして、Aさんがイキそうになると、妻の口の中に射精し、精子を全部、飲み込む様に言われ、全て飲み込んだというのです。

Aさんとの羞恥プレイ中の会話等、詳しく書いて欲しいと思われるとは思うのですが、妻は恥ずかしいとの事で、簡単にしか話してくれなかった為、簡単に終わってしまって申し訳御座いません。

気持ちが悪くて吐きそうだったが、Aさんは約束通り、その物件を買ってくれたそうです。

そして、店長から臨時ボーナス5万円を頂いた時に、Aさんは気持ちが悪かったけど、我慢をして良かったと思ったとの事です。

私は、自慢の妻をAさんに好き放題された嫉妬心と、臨時ボーナス欲しさに、私との約束を簡単に破った妻が許せませんでした。

そして、その日の夜、私は気が狂ったかの様に、妻が気が狂いそうになる程、激しく、激しく、抱きました。

この話の続き

Aさんに妻の美脚を好き放題されてから以降、何事も無く、平和に過ごしていました。しかし、しばらくして、妻が休みの日の夜、私が仕事から帰ると、洗濯カゴに洗濯物が残っていました。いつも、洗濯物は洗濯カゴに溜めていて、妻が休みの日にまとめて洗濯をしていました。今まで、妻が休みの日の夜に洗濯物が残って…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:10人
いいね
投票:18人
文章が上手
投票:8人
続編希望
投票:25人
お気に入り
投票:10人
名作
投票:5人
合計 76ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
  • 昨日
  • 週間
  • 月間
  • 年間
  • 全期間
  • 51回
  • 522回
  • 777回
  • 5,701回
  • 0回
  • 232位
  • 240位
  • 851位
  • 1,640位
  • 0位
  • 昨日
  • 週間
  • 月間
  • 年間
  • 全期間
  • Pt
  • Pt
  • Pt
  • Pt
  • -Pt
  • -位
※43094記事中
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]