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【高評価】ボーイッシュ巨乳幼馴染と雨宿りを口実にセックス

投稿:2024-02-08 14:00:48

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名無し◆FwIoI1c
前回の話

これは私が友情と長年の片思いを天秤にかけた時の話です。私には小学生の頃から26歳になった今に至るまでずっと仲の良い3人組がいます。私:フツメン、会社員建太:高身長、スポーツマン、現在は営業職優華:ボーイッシュ巨乳、天真爛漫、教師3人とも性格や趣味は全く違えど、ずっ…

沢山の続編希望や投票ありがとうございます。

久しぶりに開くと想像を超えた反響に驚きました。

まずは登場人物の簡単な紹介です。

細かいことは前回のお話でお願いします。

俺:フツメン、会社員

優華:ボーイッシュ巨乳、天真爛漫、教師

あの日から何をするにしても私の頭の中は優華の乱れた姿が昨日の事のように思い出され、中学生の頃のように何度も何度も自慰行為にふけていました。

連絡はいつも通りとっていましたが、あれから一度も肉体関係は無く本当に一晩の過ち…幻だったのかもと思うこともありました。

ある週の土曜日のことでした。

午前中ゆっくりと起き寝起きの顔を見ながら老けたなーなんて思いながら洗濯を干し、コーヒーを飲みながらボケーっとしていました。

昼過ぎだ頃携帯がブーッブーッとマナーモードで震えており、それと同時に寝落ちしていた事に気がつきました。

画面を見ると優華からの電話でした。

胸がドキッとし、声を上擦らせながら電話に出ました。

「あ!やっと出た!ごめん今家いるー?」

「ん?うんいるけど…凄い雨の音…どこいんの?」

「あんたの家の近く!急に降ってきて雨宿りさせてー!!」

(え!来るの!?)

と思いましたが数分しないうちにインターフォンが鳴りました。

扉を開けるとあの日以来の優華がびしょ濡れで立っていました。

「わりー…急に降ってきて傘持ってなくてさ…あ!あいつの家近いじゃーんて!w」

雫が滴る中無邪気に満面の笑みを浮かべる優華を部屋に入れタオルを渡しました。

「めちゃくちゃ降ってんね…部屋着でいい?」

「サンキュー助かるー予定なかったー?」

「ないないボーッとしてた」

着替えを渡すと優華はその場でTシャツを脱ぎ始めました。

「おい!!!バカ!!!」

「ん?あーお前私の下着見て興奮してんだろー?w私達の仲じゃないかー!w」

いいからあっちで着替えて来いリビングから追い出しソファーに座ると、薄ピンクのブラジャーで覆われた大きな胸が脳裏に焼き付いていました。

心を落ち着かせていると

「これ洗い立て?いい匂いするわーありがとうー!」

とTシャツに短パンで髪をタオルで拭きながら隣に座ってきました。

優華と付き合ったらこんな光景が見えるんだろうなーなんて思いながら談笑をしていました。

下心は封じ込めている筈でしたが、優華が前屈みで物を取ろうとした時の胸の柔らかい質感と重力に逆らう感じでノーブラだという事に気がつきました。

気を逸らすためボーッとしていると

「…!おーい!大丈夫かー?」

優華が隣に座り私を覗き込んでいました。

「うわ!なに!!?」

「呼んでも反応ないからさ…今日ずっとそんな感じだし…大丈夫?」

「大丈夫…ただ優華無防備過ぎて…挑発されてんのかなーて」

「はぁ!?wしてねーわ!wまさかこの前の意識してる?wあれは…あれは…なあ!w」

2人は暫くの間…実際は数秒だったのかもしれません。目が合った状態になった後自然とキスをしていました。

お互いがお互いを欲して堪らない様なキスでした。

優華は私の顔を掴み私は優華の頭を抱き寄せ舌と舌が絡み合っていました。

雨音とぢゅるッという水濁音が響く中私は頭に置いていた手を下にスライドさせ胸を下から持ち上げました。この重量感すげぇと思いながら片手で短パンに手を掛けました。

優華は目をトロっとさせながら腰を浮かせ脱ぎやすい様に脚を揃えていました。

短パンを投げ、すべすべでむちっとした脚を開かせると優華は素直に従いM字に脚を開きました。

人差し指で下着越しに割れ目を下からなぞると指の腹に突起物の感覚が…クリトリスがカチカチに勃起をしていました。

「んッ」

と短く声を漏らしたのをキッカケに、指で雑に弾きぐりぐりと押し潰すと

「んッんッん♡ん♡ん♡ッ〜!!!」

と爪先立ちになり足腰をガクガクとさせていました。

「…た…イッちゃった…はぁはぁ…」

あの天真爛漫で男勝りの優華が、目は涙で潤み長いまつ毛は濡れ顔は赤く染まり口は開きっぱなし、脚はだらしなく開かれ優華の周りだけむわっと熱気がある様に見えました。

私はそんな姿を目の当たりにし理性が崩れて優華を抱え上げベッドに移動をし、意識朦朧としている優華の下着を脱がせガチガチに勃起したチンコを当てがいました。

優華の脚を私の肩に乗せて、はッ!と気がついた途端に一気に挿入しました。

「はッ…ッ!!!!!」

優華は脚の先をピンと伸ばし身体を震わせていましたが、私はお構い無しに上から体重を掛け一心不乱に腰を打ちつけました。

いつにも増して膨張したチンコは優華の中をミチミチに埋めていました。

「まッはげしッ一回とめてッ」

私は快楽に歪む優華をもっともっと乱したいと腰を振りました。

どのくらい経ったのでしょうか、優華は何度も絶頂を迎え目は虚に呼吸が荒くなっていました。

「ご…ごめん優華水持ってくる!」

私は冷蔵庫に水を取りに行きベッドへ戻ると優華はプルプルと身体を震わせ、大きなお尻をこちらへ向け四つん這いになり身体を起こそうとしていました。

その光景に理性が崩れた私は優華の大きなお尻をグイっと引き寄せ先端をゆっくり挿入しました。

「…お…ん…ぉ…」

バチュんと言う音と同時に腰を打ちつけ上半身を突っ伏し掴み甲斐のあるお尻を両手で掴み腰を振り始めました。

「ハッ!ハッ!ハッ!ハッ!」

私は優華の両手を掴み上半身を引き起こしました。

衝撃が逃げない体勢になった事が優華の身体に快楽を突き刺していました。

バチんッ!バチんッ!という荒々しい音の中、

「あがッい"ッぉおッ!!!」

優華の獣のような声が聞こえていました。

「もっと鳴けよ…ほら優華もっと感じてよ」

「ッ!ッ!!ッ!!!」

声にならない声を洩らし突かれる度に揺れる胸が顔に当たりそうな程反動をつけ、私は奥底に打ちつけたと同時に射精をしました。

ビューッという音が聞こえそうな程出していると感じ、ゆっくり引き抜くとヌポンっとゴムの先端に多量の性液が溜まっていました。

抜けた途端大きなお尻がカクカクと震え始め、脚がブルブルと痙攣を始めました。

目の前でぽっかりマンコが開き痙攣をしている優華に更に欲情をしてしまいました。

脚を引きうつ伏せに寝た状態の優華のお尻を開き

寝バックの体勢になり上から身体を潰す様に挿入をしました。

ベッドと私の間で身動きの取れない優華は顔を上に跳ね上げギュッと身体を強張らせていました。

「イグッイグからッまってイッてるからイッてるの!!」

私はお構い無しに優華を犯しました。

気がつくと日は落ちていてお互い意識が飛んだような感覚でした。

「足腰立たないよ…お前本当バカ…腹減った…」

「ごめん…なんか作るよ」

私はキッチンに立ち即席麺を作ろうとしていました。

「えーご飯作れるのー?wてかさ…私のことあんな風にしといてただで済むと思ってんのかー?」

優華は悪戯な笑みを浮かべるとガスを止め私の手を引き壁に押し付けるとその場にしゃがみ込み

チンコに手をそわせて来ました。

亀頭をペロペロと舐め始めあっという間に復活をしました。

ふふっと笑ったかと思えば頭を必死に振り口をオナホールの様に使ってフェラをしてきました。

「はっはっ…んぐ…んっんっ…きもちい?」

「やば……いきそ…」

優華は唇をすぼめ上目遣いで見つめながらグポッグポッと激しく咥えてきました。

私はその刺激に耐えられず優華の顔に大量に発射をしてしまいました。

「うぇ出し過ぎだよ…ほらこっち来て?」

優華はソファーに私を座らせると上に跨ってきました。

「ん…さっきより柔らかいかも…」

「そりゃ今出したばっかだしそんなもんだ!」

優華は自らTシャツを脱ぎました。Tシャツから解放された胸はばるんッと音を立てる様に目の前に露わになりました。

何だかんだ今日初めての優華の生乳を拝むと痛いくらいに勃起をしました。

下から手のひらで持ち上げ人差し指で乳首を転がすと

「ん…お前本当好きだッな…ん」

私はひたすらに乳首を指で押し、指先でピンッピンッと弾き遊んでいると。

生殺しにされ続けていたのか優華の顔はスイッチが入り呼吸が乱れていました。

私のチンコは優華の重量感あるお尻の割れ目にハマっており、私はお尻を掴み角度をずらし亀頭からヌルっと挿入を図りました。

ブチュんッと根元まで挿入をすると

「かた…ッお前優しくしろ…よ…はぁはぁ…」

そんな顔でそんな事を言われて優しく動ける訳がありません。

乳首を摘み優華のお尻の重量を利用して深くまで長いピストンを繰り出しました。

ソファーのギシギシという軋む音と濁音のついた優華の喘ぎ声。

バチんッバチんッという肉と肉のぶつかり合う音に私は我慢が出来ず胸から手を離し優華のお尻を上から押さえつけ下から突き上げました。

「あッー!!!!お願ッそれやめッてッ!!

1突き1突きする度に止めてと懇願する優華の口をキスで塞ぎ私の胸を押して逃げようとする優華の手を背に回し固定して私は腰を振り続け絶頂を迎えました。

「また…はぁはぁ…やられちゃった…はぁはぁ」

優華は汗と色々な液でドロドロな状態でうわ言の様に言いながら眠りにつきました。

目を覚ますと夜になっていて優華を起こし駅まで送りました。

「…また2人で遊ぼうね♡w」

耳元でイタズラに囁いて来た優華の背中を見送りながら雨に濡れた洗濯物をまた洗わないとなーと思いながら家路につきました。

投票、コメントお待ちしています。

この話の続き

仕事が忙しくて更新が出来ずすみませんでした。こんなに期間が空いてしまい忘れてしまった方もいるかと思います。是非前の投稿からご覧ください。俺:フツメン、会社員優華:ボーイッシュ巨乳、天真爛漫、教師あの日からお互い繁忙期に入り、秋の季節の変わり目に私は風邪…

-終わり-
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