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同級生にちんこいじめされた5

投稿:2024-02-08 14:21:41

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いじめられっこ◆IJcnmDQ
最初の話

中学時代の体験談です。僕の中学は女子が荒れていて男子は大人しい人が多い中学でした。僕のクラスにもヤンキーギャル集団がいて、よく気に入らない男子を呼び出してリンチをしていると噂があったので僕は関わらないようにしてました。ある日、僕は宿題を忘れて放課後に課題をして帰るようにと…

前回の話

僕はマミにイカされた恥ずかしさと、これから起こる恐怖におかしくなりそうだった。「また泣いてんじゃねーよ、早漏w」「次はアミにちんこ触られちゃうねーw男に生まれなくてよかったーw」「あと3人にイカされるとか可哀想w」「イったらまた精子飲ませるぞ?ちょっとは耐えろよw」…

僕はもう壊れそうで泣き叫んだ。

「もう触らないで下さい!!恥ずかしい!!恥ずかしい!!もうやめて!!うあーん!!」

「泣き叫んでんだけどwもっと叫べよほら!」

と言ってユリが股間を蹴った。

「ぐあ、、!もういじめないで下さい!やめて下さい!」

するとユリが怖い顔で

「ちんこ付き出せ!今からユリの番だからお前のちんこ虐めまくるんだから覚悟しろ!」

「やめて下さい!!もう女子に触られるのは嫌だ!恥ずかしい!やめて!」

ユリが股間を鷲掴みにした。

「おとなしく言うこと聞かないと握り潰すよ?」

「ひっ!離して下さい!お願いします!」

「言うこと聞かねーから握り潰しちゃおw」

「ぎゃー!やめて下さい!お願いします!」

ユリはどんどん力を強めてくる。

「言うこと聞く?」

「聞きます!聞きます!だから潰さないで下さい!」

女子達はその光景をみて大爆笑していた。

「情けねーなお前w女子にちんこ握られて謝ってるとか地獄だなw」

「ほら言う事聞くんだろ?チンコ突き出せよ!」

ギュー

「分かりました!突き出します!だから離して下さい!」

僕は股間を鷲掴みにされたまま引けていた腰を突き出し、ユリが触りやすい体制になった。

「さすがに言う事聞くようなったじゃん!てか2回も出したから萎えてるねー!」

「ほら勃起させてみろよw」

ユリがまた容赦なく揉んできた。

ユリの揉み方は萎えてるちんこと玉袋を両方ガシっと握ってモミュモミュと痛くない様に揉みしだいてくる。

「ほらー!女子に生でちんこ揉まれてるよ?wモミモミwちっさいチンコがユリの手の中で固くなってきてんぞw」

「恥ずかしい!離して下さい!」

「離さねーよw泣き叫んでも揉み続けてやるよw」

「やめて!やめてー!」

「ウケるwてかほんとユリはちんこ揉むの好きだよねーw」

「ムニュムニュって感触がいいんだよねーwんで揉まれてながらプライドズタズタになる男の顔がまた最高w」

するとユリは手を離し、膝の少し上の部分で股間を下からグリグリ押し上げてきた。

「足はどう?wてか足で触られて勃起してんの?wさっきのユリのおっぱいの感触思い出したとかー?w」

僕はもうおかしくなりそうだった。

その後ユリは僕のちんこを掴み

「自分で腰動かせよ!ユリの手使って立ちバックの練習してみろw」

「ウケるぅ〜w◯◯早く腰ふれよ!w」

「ある意味、童貞卒業じゃんw」

「そんな恥ずかしいことできません!」

そう言うとユリが左手でキンタマを掴んだ。

「腰振らないと潰すよ?w」

僕は恐怖で腰を振ろうと思ったが、恥ずかしさが勝り動けなかった。

ギュー

「ぎゃー!痛い!痛い!うあー!」

「さっさと腰振らねーとマジ潰しちゃうよ?ほらほらw」

「やります!やるから離して下さい!!」

僕は全力腰を振った。腰を振る度にユリの手に包まれてるちんこがもの凄い刺激で発射しそうになった。

「いいじゃんwほらほらもっと全力で腰振れよw」

「よかったねーセックスできて!手だけどw」

「ほらもっとがんばれー!もっと腰振んねーと玉潰されんぞー?w」

「このまま出せ!出さねーと潰すからな?」

僕はまだキンタマがユリの左手の中にあり人質にとられてる感覚で怖く早く射精することだけを考え一生懸命、腰を振った。

「出します!出すから潰さないで下さい!」

「いけいけ!w」

僕は自分で腰を振りながら射精した。

続く

-終わり-
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