成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,833話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 8 分で読了)

【高評価】巨乳ボーイッシュ幼馴染にエッチな看病をされた話

投稿:2024-03-10 10:55:03

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し◆FwIoI1c
最初の話

これは私が友情と長年の片思いを天秤にかけた時の話です。私には小学生の頃から26歳になった今に至るまでずっと仲の良い3人組がいます。私:フツメン、会社員建太:高身長、スポーツマン、現在は営業職優華:ボーイッシュ巨乳、天真爛漫、教師3人とも性格や趣味は全く違えど、ずっ…

前回の話

沢山の続編希望や投票ありがとうございます。久しぶりに開くと想像を超えた反響に驚きました。まずは登場人物の簡単な紹介です。細かいことは前回のお話でお願いします。俺:フツメン、会社員優華:ボーイッシュ巨乳、天真爛漫、教師あの日から何をするにしても私の頭…

参考・イメージ画像

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
表示するには、マイページの設定から「イメージ画像を表示する」にチェックしてください。

仕事が忙しくて更新が出来ずすみませんでした。

こんなに期間が空いてしまい忘れてしまった方もいるかと思います。

是非前の投稿からご覧ください。

俺:フツメン、会社員

優華:ボーイッシュ巨乳、天真爛漫、教師

あの日からお互い繁忙期に入り、秋の季節の変わり目に私は風邪を拗らせてリモートワークに切り替えていました。

大人の一人暮らしの熱は中々やっかいで1人でレトルトのおかゆを温める日々でした。

仕事以外の連絡は返信も億劫で、中には優華からのLINEもありました。

土日はひたすら寝て月曜日には復活しないとなーと思っていた金曜日の夜に突然のインターフォンが鳴りモニターを見ると優華が立っていました。

「あれ?どーしたー?」

「どーしたー?じゃないでしょ!早く開けて!」

部屋に迎え入れるや否や、

「なんで連絡全然返さないのよ!体調壊してるなら早く言いなよ!」

優華は怒った口調でしたが両手にはスーパーの袋を持ち、私をベッドに寝かせると台所に立っていました。

「あんたレトルトって…お粥くらい作りなよーw私が看病してあげるから安心しなー!」

安心して眠ってしまった様で枕元に座られた感覚で目が覚めました。

「ご飯出来たよここで食べる?」

「あ…うんありがとう」

優華の屈託のない優しさに溢れた笑顔とお盆にお粥やスポーツドリンクを乗せて持ってきてくれる姿をこれからも見ていたいと思いました。

「美味い…美味いわ…」

「当たり前でしょw私の看病高いからねw」

私はお腹も満たされまた眠りについてしまいました。

朝方目を覚ますと優華は隣で寝ていた様で、私が動いたせいで目を覚ましました。

「おはよー体調どうー?」

「めちゃくちゃ元気…治ったかも!」

「そんなすぐ治るかよwでも確かに元気だなw」

優華は私の下腹部を見ながら笑っていました。

私は朝立ちをしている事にその時気がつきました。

「1週間抜いてないからそりゃあ仕方ないよ…」

「仕方ないなぁ…こんなカチカチに…w」

優華は私の腰を浮かさせパンツを下ろすと熱を持ったアソコを握り上下に扱いてきました。

指で輪っかを作り時にはゆっくり、時には速く緩急をつけ私の反応を見ながら手は休ませません。

「気持ちい?」

そう言いながら髪を耳にかけ舌を這わせようとしてきましたが

「昨日風呂入ってない…」

「…大丈夫エッチな匂いする…形も匂いもすごくエッチ…」

そう言いながら咥え込んできたのですが、優華の口の中は熱く蕩けそうになりました。

汚れたアソコを頭を振ってしゃぶる優華を見ると早々に競り上がってくるモノを感じ

「ごめんやばい!」

「出そう…?いいよ…いつでも出して…」

ぐぷッぐぷッ

という音と優華の許可を貰い頭の動きに合わせて腰を動かし1週間ぶりの射精を口内で終えてしまいました。

延々と出る感覚で優華は目を点にして頬を膨らませていました。

「すごッ…濃すぎだしww」

「お腹すいた?朝ごはん早いけど作ろうか?」

優華はテーブルに置かれたティッシュに手を伸ばし口内に出された精液を吐き出して、私にお尻を向けた体勢で聞いてきました。

ショートパンツ姿の優華のお尻は相変わらず肉感的で出したばかりでしたがムラっと性欲に火がつき手が伸びてしまいました。

両手で掴んでも覆いきれないお尻に夢中でした。

「ひぁッ!?ちょ…wお前病み上がりだろw」

「朝ごはんより優華の方がいいなーと」

ショートパンツを下げるとシンプルな白の下着が露わになり親指を内側にして様々な角度から尻肉に指を埋もれさせていました。

「変なこと言うなっ…ん…ちょっとぉ…ぁッ…」

「ほんといい身体してるよ…あれ?濡れてない?これはスッキリした方がいいよね?」

割れ目を指でなぞると早速湿っており、割れ目に中指を当て優華に問いかけました。

「待って…朝からこんな…駄目だってwひッあ…」

私は言葉を遮る様に湿った下着の隙間から指を滑らせるとローションなど必要のなき程ヌルっと濡れたマンコに指を挿入しました。

「はっぁ…指入れちゃ駄目ッ…ほんとッ駄目…」

優華は肘をつき上半身を机に乗せて下半身を突き出す形になり時々こちらを睨みながら懇願をしてきました。

私は指を膣内で反転させ指の腹がお腹の方を向く様に動かすと

「まってッはっぁあ!や…ばぁ…いく…いっちゃうからぁ…」

「腰浮いてるもんね…ここだっけ好きなの…」

「ん"ッーーーッ!!!!」

机で突っ伏して眠る時の様に腕に顔を埋め声にならない声を漏らし脚をガクガクとさせ絶頂を迎えていました。

指を抜き下着を下ろすとイッたばかりのマンコはヒクヒクと動きビラビラが愛液で光っていました。

その場でペタンと座り込み私に文句を言ってくる優華を傍目に引き出しからゴムを取り出し臨戦体勢のアソコにゴムを装着し始めました。

「ったくそんなんだからずっと1人なんだよ…あッ…♡」

「なんか言ってた?いい?」

「なんか風邪ひいて強気だなぁ…こんなエッチな気持ちにさせて断れないだろ…ばーか…」

優華は机に手をつきお尻を突き出してきました。

私は大きなお尻の肉を掻き分け当てがい下腹部を打ち付けると

パァンッ

と肉と肉がぶつかり合う音が朝方の部屋に響きました。

「はッぁああッ…!!!」

「やっばぁ…久々のこれやばい…奥まできてる…動くのたんま…w」

「ごめん無理だ…」

「え…んぁッ!まっ!激しくッするなッ…ぁあッ!」

私は優華の細い腰を両手で上から押さえ込み無我夢中で腰を振り続けました。

優華の上半身を起こさせ服の上から乱暴に胸を揉み発情期の動物のように腰を振ると

「もぉ無理ッいくッいくからッ!!」

その言葉と同時に膣内は急激に締まり久しぶりの優華とのエッチは早く果ててしまいました。

アソコを引き抜くと多量の精液によって膨らんだゴムがヌポンっと現れそれを見ながら優華は呆れた表情で

「…バカだよ本当w猿かよ…w」

優華は服を着始め、怒らせてしまったかと思いましたが

「土日泊まっていい?看病したげるー

朝ごはんの材料買ってくるついでに私の着替え取り帰ってくるから寝ててよ!」

「了解!なら帰ったらまた続きを…」

「寝てろ変態ww」

そう言いながら部屋を出て行きました。

それにしても身体が楽になったなぁと感謝をしながらリビングのソファーに座りテレビを見たり携帯をいじっていると帰ってきました。

スウェット生地のワンピース丈のモノに帽子とマスクをして少しの荷物を持っていました。

「ただいまー…ん?起きてたの?てか服着ろよ病み上がりだろw」

「お帰りー。うん続きをしないとだから」

「え!?w今から!?ちょっ待ってよw」

私は優華の手を引きソファーまで連れて行きました。

ソファーに寝転がり優華に

「お尻こっちに跨ってみてよ」

「はぁ!?wなにバカなこと言ってんだよw」

渋る優華の腰を強引に引き寄せると違和感を感じました。

「あれ…優華まさか下着つけてない?w」

「ちがっ!さっきあんたが濡らしたから…他の取り行ったけど洗濯中だったし…」

目の前の優華のアソコは先程の行為で乾ききっていないのか、ノーパンということで若干濡れているのか分かりませんが湿っていました。

「本当に!いいから!wほら早くいれよ…?私のここにいれたいでしょ?」

優華はそれを拒否して私のアソコを掌でさすってきました。

熱を持った掌に包まれる度脈打つアソコを愛おしそうに眺めてゴムを装着し優華は自ら跨ってきました。

脈打つアソコを手で支えてスウェットを捲り上げノーパンのアソコからは糸が引いていました。

先端がぷにゅっと当たりゆっくりゆっくりと優華の中に入って行きました。

いつもは本能で激しい動きばかりでしたが、改めてゆっくり味わうと熱といい、うねり締まりといい最高な感覚です。

「うわ…やばい…」

「なによ今更w今日はゆっくりまったりエッチしよ…?」

いつもと違う雰囲気に胸が高まり上半身を起こし抱きしめ密着した座位の体勢になりました。

「ん…んぁ…」

目の前で顔を歪める優華の唇を重ね合わせお尻に手を回すとゆっくりと前後にグラインドをしてきました。この新鮮なエッチに優華も興奮しているのか太もも迄愛液で濡れているのがわかりました。

「後ろからしていい?」

「いいけど本当好きだねwちょ!それじゃ立てないってw」

「離れたくなくてねw」

愛おしく離れたくなくて抱きしめていましたが優華はそれを呆れながら振り解きテーブルに手をつき大きなお尻と長い脚を開き

「こういうの好きでしょ?wどぉぞ♡w」

悪戯っぽく誘惑をしてきました。

「最高です…うわ…やっば…」

「…ん"ッはぁ…やばぁ…」

挿入に合わせ震えるお尻、揺れるお尻からしなる細い腰と綺麗な背中時折こちらを振り向く切ない顔全てをとっても最高でした。

ゆっくり中を味わう様に出入りするピストンで出る水濁音を聞き

「改めて聞かされるとエロいよなw」

「俺はこういうのがエロくて好きかなぁ」

私は腰を掴み奥まで挿入し奥をグリグリと刺激する様に腰を動かしました。

「おッおぐぅ…ッグリグリやめ…はッはぁッ」

優華の反応はいつもと違う様子でした。

激しく抱く時よりも恥じらいの中押し寄せる快楽に身を委ねているような…言葉に表し難いエロさを感じました。

色々な角度から腰を動かしグリグリとしていると射精感が込み上げてきました。

「出そうだ…いい?先にイッても…」

「いいッいいッわたひ…ずっとイッてる…」

その言葉に腰を反らし1番奥に擦り付ける様に突き刺すとドクンッと射精をしてしまいました。

「まだおぐッ!ッぐ…イッぐぅう……ッ」

ビクビクする優華のアソコから抜くと

「力入んないかも…ww」

「いいよ横になろ…その代わり触ってていい?」

優華をベッドにうつ伏せに寝かせ脚を開かせトロトロのアソコに手を這わせました。

「ちょっとw…ひぅ…あッ…んッ!…あッ…」

「優華の好きなところ流石に覚えたよ」

「ば…ッか…まだ敏感…ふぅッん…んッ」

枕を抱きしめ声を押し殺していましたが段々とお尻が高く突き出されてきました。

「そろそろイくでしょ…ほらイッた…可愛いw」

「んふぅッ!?…ふーッ…ふーッ…今日なんか生意気…」

「一回休憩しよ?wもうお昼だしw」

「確かにそうだな…」

その後はご飯を食べてエッチ、テレビを見てエッチ、仮眠をとってエッチと覚えたての様に身体を重ね合わせていきました。

「一回シャワー浴びさせて…死んじゃうからw」

優華はフラフラとシャワーに向かい、私も流石にやり過ぎたとソファーに座っていましたがある事を思い出しました。

「あ!あれやるの忘れてた…」

私は思い出したものを取り脱衣所に置いておきました。

優華がリビングに戻ってくるや否や

「おい…これなんだよ…w」

「着てくれたんだ!似合ってるよ!いつか着て欲しいなーって!」

通販で買った乳首とアソコが隠されていない下着を置いてきたのですが、着てくれるとは思わず…

何にせよ優華の身体つきでこの衣装は犯罪級でした。

流石に恥ずかしいのかモジモジしていましたが私は近づきキスをしました。

胸板にピンッと立った乳首を感じ防御力0のアソコに手を伸ばすとシャワー後なのにトロトロに仕上がっていました。

「興奮してんの?w」

「うるせーなバカ…」

気が強い優華の恥ずかしそうな顔を見るとスイッチが入りそのまま抱え上げベッドへ向かいました。

騎乗位の体勢になると結合部が丸見えでそれを楽しむようにグポッグポッとゆっくり動かしていました。

「はぁッこんなのまで用意して…本当変態ッ…はぁッん…」

「似合ってるよ…エロすぎてやばい」

優華を抱き寄せ両手で背中と頭を固定してキスをしながら腰を下から振りました。

水濁音が激しく鳴り

「んぁッ♡ふぅッ♡クる…またキそうッ♡」

「いいよイクとか見せて?」

「え!?あッちょっと…」

私は優華の手を後ろに着かせより結合部が丸見えの体勢になり下から突き上げていきました。

「あッダメダメッ見ないでッイクイクッ!!!」

膝がガクガクッと震えお腹に力が入りイッていました。

私は起き上がり優華を押し倒しました。

「もぉ無理だ出すね…」

優華の脚を肩に掛け上から体重をかけると

「ふかッ…イク…」

どんなことをしてもイク様になっていました。

ゆっくりピストンしながら

「優華のこと好きだ…付き合ってよ」

「やぁ今ズルい…ん…」

「答えは?」

「今建太にッも告白ッされて…る…ッ」

「建太?あれから会った?」

「何回かッ…んぁ…」

「ゆっくり決めて…待ってるから…」

嫉妬にも似た複雑な感情をぶつけるにはスローなピストンでは駄目でした。

上から優華の肩を抑え下に向けて全力でピストンを繰り出しました。

「おッぁああッ♡抜いてッ早くイッて!早くイッて!!!」

私は何度出したかわかりませんがこの日1番の射精感を感じました。

気がつくと夜になっていました。

「腹減ったー」

「あんだけ動いたらお腹空くよwコンビニ行こ!」

「あとさっきの告白?w嬉しかったよタイミング最悪だけどw」

「ごめん愛おしく感じてw」

「でも、建太言ってたよ…多分あいつも好きだからどっちを選んでも3人で仲良くしようって」

「あの日から建太と会ってないからな…」

「私を巡る三角関係てやつか…罪な女だw」

次は建太と3人で話し合いになった時の事を書く予定です。

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:35人
いいね
投票:86人
文章が上手
投票:35人
続編希望
投票:111人
お気に入り
投票:39人
名作
投票:22人
合計 328ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(1件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    優華さんはどっちを選ぶのでしょうか?
    続きをお待ちしております。

    0

    2024-03-12 20:28:21

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・投稿された方のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・連載方針の変更を求める内容。(「今のシリーズは面白くないから次のシリーズにしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]