体験談(約 8 分で読了)
【高評価】ボーイッシュ巨乳な幼馴染とハードな3P
投稿:2024-01-28 12:28:01
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これは私が友情と長年の片思いを天秤にかけた時の話です。
私には小学生の頃から26歳になった今に至るまでずっと仲の良い3人組がいます。
私:フツメン、会社員
建太:高身長、スポーツマン、現在は営業職
優華:ボーイッシュ巨乳、天真爛漫、教師
3人とも性格や趣味は全く違えど、ずっと仲が良く放課後に野球をしたりゲーセンでたむろしたり家でゲームをしたりと思い出が尽きません。
それぞれ高校、大学、社会人になっても定期的に会っては同じ時間を過ごしていました。
そしてこの先も何も変わらず仲の良い、いずれはそれぞれが家庭を持ち家族絡みでの付き合いも…などと話をしていました。
昨年の秋頃に優華から
「飲むぞー!」と連絡が来た事をきっかけに半年振りに集まる事に。
集合場所の居酒屋に入ると建太が座っていました。
「おー!こっちこっち!」
「建太久しぶりだな!あれ優華は?」
「言い出しっぺが遅刻だな!」
暫くすると
「ごめーん!私ハイボールくださーい!」
3人が揃えば懐かしくも安心感のある時間が流れます。
建太はスポーツマンを絵に描いた様な爽やかイケメンで本当に良いやつです。スーツも似合っていてモテそうだなこの野郎と思っています。
優華は大きめの白いセーターで下はパンツとシンプルな服ですが、隠しきれていない身体は圧巻で引き締まったウエストとショートヘアに不釣り合いな身体はよく同級生達のネタになっていました。
「で、優華いきなり集合てなに?なんかあった?」
「そ!よくぞ聞いてくれた!この前付き合ったて報告したでしょ?あいつ浮気してたんだよ!?信じられなくない!?」
確かに前回集まった時に職場の人の紹介で出会った人と付き合ったと聞いていました。
話によると…彼氏が家に来た時に隣に座りテレビを見ている時フと彼氏が開いたライン画面に女性から浮気の内容の様なラインが来ていて詰めたところ白状をされ大喧嘩中とのこと。
「そりゃヒデーな…」
「まったくだな…」
「でしょー!!もう飲んでないとやってらんないと思って召集しました!」
「こんな可愛い優華相手になぁ…」
「うんうん」
「はぁッ!!?可愛いてww」
お酒の力もあり普段から言えなかった事が不思議とこの日は建太も私も言えることができました。
「あの頃は男っぽいだけっつーか…」
「実際今は女っぽさに磨きがかかってるもんね」
「からかうなよ!恥ずかしいわw」
優華はお酒のせいなのか、恥ずかしさからなのか顔が真っ赤になっていていつもより笑い声が大きくなっていた。
「実はさ…俺昔お前で抜いたことあります!すみません!そのくらい魅力的です!」
「は!???」
「すみません僕もです…」
「ええええ!!????」
「そんな素振り見せた事ないじゃん!!」
「当たり前だろ!思春期の性欲なめんな!」
優華は男女分け隔てなく仲良くして男子とスポーツで勝負をしても負けない性格から女性らしさはありませんでしたが、発育の良い身体で無防備で隙が多い事から男子学生からそういう目で見られている事を私と建太は知っていました。勿論私達も含めですが…
優華はもじもじとし始めて女として見ていたとか知らなかったし…と小声で呟いていました。
余計な事言ってしまったなと気まずい沈黙が流れましたが「今更お前らにどう見られても正直何とも思わないけど嬉しいっちゃ嬉しいよ!女としての魅力があるってことだもんね!w」
ポジティブで良かった…心からそう思い感謝しました。
しかし、3人とも付き合いは長くてもそう言った話はしてこなかった為何とも言えない恥ずかしい時間が過ぎ
「お、俺ん家で飲み直すか!」
「いいねいいね!そうだ!それいいね!なにかゲームとかある!?」
3人でタクシーに乗り建太の家へ向かう事になりました。
後部座席に建太、優華、私で座り先程の話題から変に距離が縮まった感覚で他愛もない話をしながら到着をしました。
再度乾杯をして暫く時間が経った頃優華が
「あ!マリオカートじゃん!懐かしいね良くやった!」
「懐かしい!良く宿題とか罰ゲーム決めてやってたよな!」
「やるかー…罰ゲーム有りで…」
あんな話をした後に罰ゲーム有り…3人とも気持ちは同じだった筈です。
建太が勝ちました。何を告げるのかシーンとした後「…なら俺が2人にデコピン」
「は!?」
「は!?まってw心配して損した!!」
「心配て?」
「いやてっきり服脱げーとかなんかそんなの言われるのかなってww」
「え!それありならキスさせて!」
優華がキョトンとしていると建太は頭を引き寄せ唇を重ね軽くキスをました。
私も建太も優華の事を思っているのはお互い知っていましたが、表しきれない気持ちになり絶対に次は勝つと決めました。
優華は目が点になっていましたがゲームは続きます。そこからは私建太私と交互に勝ちその度に優華とキス。
進展はそこからでした。次に建太が勝ちキスをし次のレース準備をしていると
「まっ…ん…だめ」
ん?と思い振り向くと建太は優華の頭を掴み舌を入れ絡めていました。
優華は手で建太の胸板を押している様ですが力は入っていない様子でした。
建太は耳を甘噛みしながら「嫌なら断って…」
「嫌っていうか…嫌とかじゃない…けど…ん」
「優華俺ともキスしよ」
「へ!?罰ゲームは無視!?何でキスするんぅうッ…」
建太はそっと後ろに周り私に譲ってくれました。
優華の顔を向けさせてディープキスを始めました。あの優華とキスしてる…ぢゅッぢゅッという音だけが部屋に聞こえ、大人になった3人にはこの後の選択肢は一つしかない事がわかっていました。
「あっ!?いつの間にブラ…んん!」
建太は慣れた手付きで服の上からブラを取り腰を浮かせてパンツまで脱がせ、優華はキスをされながらノーブラセーターにピンクの可愛いパンツ姿になりました。
建太が背後からゆっくりセーターを上にずらすと、ダプンっと巨大なおっぱいが…
「でか…デカくなってない?何カップあんのってか乳首立ってる」
「今はFカップ…待て待て…絶対今は乳首触るなよ…触んな…」
「それは…フリですか?w」
私は下からずっしりと質量を感じながら持ち上げると建太が後ろからぎゅっと乳首を摘みました。
「マジでマジでダメあッ!!!」
建太は執拗に乳首を指の腹でこね、指先でカリカリと弄っていました。
「やめっやっあっお!だめっあっ!!あっ!」
「こんなエロい胸してたら男達見てくるだろ?」
建太は外側から乳首に向かって絞る様に手を動かし優華は答える余裕も無さそうでした。
私は優華の脚を開くとピンクの下着は色が変わる程濡れていて、まんこのカタチがくっきりと浮き出ていました。
「お!優華パンツぐちゃぐちゃ…」
「あっー!パンツ見るな!!!」
「ここ好き?」
下着越しに左手で肉を開き右手の人差し指でトントンとクリトリスを叩くと
「あッ!?あっ!あっ!あッ!!」
「その顔可愛い…こんなんされるとイくかなぁ」
指の腹で押し潰し擦るように動かすと
「んぉッ!?おッ!おッ!ぉおッ!!?」
背中を反らしビクンと跳ねた途端ガクガクと震え始めました。
「おー!イッたな!w」
「うるさぁああー!パンツ脱がすなッこら!!」
私は優華のパンツを脱がすと糸を引くほど濡れていて嬉しくなりましたが、目の前のまんこは毛が濡れて光っていました。これが優華のまんこかと指を入り口に当てるとヌプッとすんなり入って行きました。
「ま…まてぇ…指は…」
入れてすぐ上にあるGスポットを擦ってやると、キッと涙目で睨んでいた顔が撫でられている猫の様に解けた顔に変わりました。
「おッい!ソコなにッソコなにッオイッイッ!まッイクッイクッ!!!」
「おーいお前らだけで盛り上がるなよ!優華ほら俺も構ってよ」
建太はいつの間にか依頼を脱ぎ捨てバッキバキのチンコが優華の顔に置かれていました。
イったばかりの優華は顔にズシっと置かれたチンコに見惚れている様に見えました。
厚い唇でチュッとチンコにキスをすると竿の部分を舌で舐め始めました。
頭を撫でられた優華は子供の様に嬉しそうで大きな亀頭を口に含み、ちゅぽちゅぽと音を立てていました。
「舌絡めて吸いながら…そうそう上手だ優華」
「上手かなぁ…へへへ」
優華は嬉しそうに上半身を少し捩り手で擦りながら、ぶっぽ♡ぶっぽ♡と自ら頭を前後にしながらフェラをしていました。
建太は手を伸ばし箱ごと私に投げてきました…ゴムでした。
この期に及んでかと思いますが遂に優華とと思うと興奮が最高潮になり、パンパンに張ったチンコにゴムを着けフェラに夢中になった優華のまんこにクチュっと押し付けました。
ずッず…
「あッぁああッ!」
私は腰を掴み一切スピードを緩めず初恋の相手に腰をぶつけました。私のチンコで喘ぐ優華を愛しく感じ、もっと感じさせたいとひたすら腰を振りました。
「あッ!あッ!ぁあッ!はげッしッ!」
「ほら次はこれが入るからしっかり舐めといて」
「優華のまんこ締まり過ぎてやばい!」
優華は口で一生懸命にご奉仕しながら敏感なところはトロトロな愛液を漏らしながらされるがまま…私はもっと入れていたいと腰をグイッと持ち上げ、まんぐり返しの体勢を取らせました。
「なにこれッ恥ずかしいッんぉッ…」
「ハァハァッ…優華ッ…」
接合部が丸見えの状態で溢れる愛液を止めるようにチンコで蓋をする姿に優華はフェラをやめて太い喘ぎ声を漏らしていました。
「こんなのダメッまって!まって止まって!あ!んぁ!ぉん!イっちゃう!イッちゃうよ!」
「やばい俺も…イクッ!」
「あぁッ!!!!!」
私は今まで経験のない長い長い射精感を感じゴム越しですが最も深いところで射精を終えました。
ゆっくり引き抜くとくぱぁと開いたままのまんこからとろぉと液体が垂れてきました。
「さて次は俺の番だな」
優華の上半身をソファーに乗せてお尻を引き寄せました。男優の様に太く逞しいチンコをお尻の割れ目に擦りながらゆっくり挿入をすると、
「すご…ッ太い…」
「根元までいれるよ…ッ!」
「へ!?まだ入る……ッ!!!!!??」
「優華イッたの?めちゃくちゃ締まる…これはいいまんこだ」
優華はソファーに置かれたクッションをぎゅーっと掴み顔を下に向け身体を震わせていました。
建太はその姿を見てゆっくり亀頭まで引き抜き一気に突き刺し、1突き1突き深く優華は声を漏らし快感に耐えている様子でした。
建太はずっとフェラをさせていたのもあり絶頂が早そうだと言いながら「ごめん1回出すね」と優華のお尻を掴み自らの腰を反らし奥の奥まで突き刺しグリグリとしながら腰を震わせていました。
「ぉおおおッ!!!ぁああッ!!!!」
快感から耐える為か脚を伸ばし立つ素振りを見せるもお尻を掴まれている為ダイレクトに快感を受けガクガクガクと脚を震わせていました。
建太はゴムを取り精液まみれのチンコを呆然とする優華に舐めさせ、私は一度出したら復活しないのに対し直ぐにビンビンに…
「優華ぁ…こんなにエッチなメスだったとは…もっと早くにやっときゃよかったな」
仰向けに寝かせると頭の方に座り顔の上にチンコを置きました。何をするんだ?と思っていると顎をクイッと上げさせ口の中にチンコを突っ込みました。
「ンッお"ぉッ!!!」
「おい!建太!」
「優華お前ドMだろ…まあまあ見てみろよ苦しい筈なのにめちゃくちゃ濡れてるw」
「え"ッお"ッ」
「本当はハメて欲しかったんだよな?」
建太は突っ込みながら優華のまんこに指を突っ込み乱暴に掻き回すとビチャビチャと水濁音が響きました。
「ゲホゲホッ建太ッハァハァッてめぇ!」
「うるさいなぁ…わかったすぐいれてやるから…」
「あがッ!!!んッくそ…くそぉ…んん…」
また身体を反転させお尻を引き寄せ根元まで一気に挿入すると優華は悔しそうな言葉と裏腹に目は飛びヘッヘッと呼吸を荒くしていました。
「こんなハメられる為みたいなデカい尻しやがって」
「きゃうッ♡ボケッバカッ♡ぉッ♡」
バチんバチんとお尻を叩きながら建太は優華を罵倒していました。
「うるせぇな早くイケよイケイケ」
「そこダメッやめッんぁあああッ♡」
脚をピンと伸ばし優華はイッていました。
私は興奮と嫉妬から痛いくらいに勃起をしてしまい近づきました。
「た…たすけ…もう無理ぃ…」
近づいた私に涎まみれの優華は助けを懇願しましたが建太は寝バックの体勢で上から押し潰してしまいました。
「がッ♡がぅう♡がぁ…ッ♡」
「優華俺たちの仲じゃん…まだ終わらないよ」
建太は射精後水分補給をしに行き私はソファーに座り汗だくの優華を呼びました。
「お前たち本当に覚えてろよ…ハァハァ…」悪態をつきながら私の上に跨りゆっくり腰を下ろしてきました。
建太があんなに乱暴にしたなら…
「優華手は頭の上に…手…降ろすなよ…?」
「…ッ!?…お前まで…」
と言いながら言われた通りに頭の上で手を組むと大きなおっぱいが突く度に凄い揺れを生み出しました。
乳首を両手で摘んでみると腰がビクンと跳ね
「なんで休んでるの?ほら気持ちよくしてよ」
「はぃ…い奥まで来るからッこの体勢ひぅうッ!」
タンッタンッと大きなお尻を打ちつけるピストンに私は耐えられずすぐに射精をしてしまいました。
その後も私は休み休み優華の身体を抱き、建太は短い休憩で抱き続け気がつけば箱は空。外も薄明るくなってきていました。
床に寝転がる優華は汗だくで男勝りな顔つきはどこにも無く涎と性液でメスの顔に…身体はピクピクと小刻みに痙攣をしていました。
終わってしまえば非常に気まずく、今までの関係も終わりだなと思っていましたが後日「遂に別れましたー!また飲み行こうなー!」
と連絡が。
次もあんなことになるのか、それとも一夜の過ちで終わるのか……以上になります。
沢山の続編希望や投票ありがとうございます。久しぶりに開くと想像を超えた反響に驚きました。まずは登場人物の簡単な紹介です。細かいことは前回のお話でお願いします。俺:フツメン、会社員優華:ボーイッシュ巨乳、天真爛漫、教師あの日から何をするにしても私の頭…
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話の感想(3件)
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-
3: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
でんでんさん
素晴らしい作品ですね次回作楽しみにしてますちなみに、優華さんはタレントとかだと誰似ですか?回答の程よろしくお願い致します。
ありがとうございます。
そうですね…顔は永野芽郁さん似かなと思います。0
返信
2024-02-07 23:41:06
-
2: でんでんさん#GAZZJXE [通報] [コメント禁止] [削除]素晴らしい作品ですね
次回作楽しみにしてます
ちなみに、
優華さんは
タレントとかだと
誰似ですか?回答の程
よろしくお願い致します。0
返信
2024-01-30 12:03:37
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]素晴らしいです。幼馴染さんもまんざらでもなさそうですね。
ぜひ後日談もお願いします。1
返信
2024-01-28 19:05:21
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(2020年05月28日)
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