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体験談(約 14 分で読了)

偶然会った女性に脅されて監禁、逆レイプされた話(1/2ページ目)

投稿:2026-01-26 11:40:26

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本文(1/2ページ目)

水野れい◆NUQmmHI(神奈川県/30代)
前回の話

僕が高校2年生の時の話です。休日でしたが部活に出かけようと歩いていると「すみません!」#ピンクと女性の声が。振り向くと160cmくらいで黒い柄の入ったワンピースを着ている40歳くらいのぽっちゃりおばさんが俺に話しかけてました。俺は高2でも身長が150cmと小柄で痩せ型のためとても大きく見えま…

高校2年生の冬。金曜日に部活もなかったので友達と学校から帰宅途中の出来事でした。

友達が「喉乾いたし薬局寄っていい?」

と言うので、寒くてトイレに行きたかったこともあり寄り道をしました。

薬局に着くと僕は

「トイレ行ってくるわ」

と友達に告げお店の奥にあるトイレに行きました。済ませて男子トイレから出た時に

「水野れい君?」

急に名前を呼ばれてびっくりしたので振り向くと

見た目は30代後半で身長は160cmくらいのぽっちゃり系。茶髪のロングで寒いのにミニスカートを履いている見覚えがない女性が後ろに立っていました。

「水野れい君だよね?」

「そうですけど...すみません、どちらさまでしたっけ?」

(どこかで会ったかな?お母さん友達?友達のお母さん?)と考えていると

「ちょっとこれ見てもらえるかな?」

とスマホの画面を見せてきました。するとそこにはおおきなおばさんに犯されている自分の動画が映っていました。

「どうして...なんでこんなの持ってるんですか?」

びっくりして震えながら女性に聞くと

「このあとちょっと来てもらえるかな?れいくんとお話がしたいなーって。」

「すみません、今は友達が待っているので」

と断ろうとすると

「じゃあついて行って友達に見せちゃおっかな?」

と脅されてしまいました。

「待ってください!それはやめて欲しいです。なんとか1人になるので、友達には見せないでください!」

「ふうん。じゃあ外で待ってるね。」

と嬉しそうに店外に向かって歩いて行きました。

店の出入口で待ってる友達に

「腹でも痛いの?大丈夫か?」

と心配されてしまいました。

「ううん、大丈夫。ただ学校から電話がきて今から戻ってきてって言われてさ。今から行かなゃ行けなくなってダルいんだよねぇ。」

と嘘をついた。

「マジか、そんなの明日でいいじゃんね。わかった、先帰るわ。またな!」

「またねー」

と無事(?)に解散しました。

外に出て友達を見送ると後ろから「ププッ」と車のクラクションが鳴り、その車にはさっきの女性が乗っており手招きをしていました。

周囲に知り合いが居ないか確認しながら助手席のドアを開けて乗り込みました。

「ちゃんと来てくれたのね!かわいいなぁれいくん。そうだちょっとスマホ出してくれる?」

と言われたのでポケットから取り出すといきなり

「えいっ」

とスマホを取り上げられてしまいました。

無用心過ぎる自分が本当に馬鹿だなと思いました。

「お話が終わったらちゃんと返してあげるからね〜」

と言いながら車を発進させました。

「どこに行くんですか?なんであの動画持ってるんですか?」

と聞くと

「私のお家に着いたらいっぱい話そ?」

と言われてしまいました。

連絡手段は絶たれ誘拐されたので怖くてビクビクしていました。

外を見ていると通ったことのある道路をどんどん進んでいきます。

嫌な予感をしながら記憶を思い出していると

「着いたよー!」

と言われました。するとそこは動画を撮られながらおばさんに犯されたお家でした。

「え、なんで...どうして...?」

と怯えながら聞くと

「だってここ私のお家だもん。あの日は仕事で居なかっただけだよ。私はレイコの妹、キョウコだよ。よろしくね。」

と腕を掴みながら家に入りました。

中に入ると前に来た時と違う部屋に通されました。

部屋に着くなり

「ここに座って待ってて」

とベッドに座るよう言われ、キョウコは暖房をつけPCを起動しました。

するとそこには前回撮られた動画が。しかも部屋だけでなくお風呂も撮られていました。

「よく撮れてるよねー!気付かなかったの?」

と笑いながら再生していて、怖いと同時にすごく恥ずかしかったです。

姉妹間でファイルを共有していたので動画を持っていたのだと思いました。

暖房がものすごく強めに設定されていて、暑いなと思いコートの前を少し開けました。

「暑かった?コート貰うねー!」

とハンガーに掛けてクローゼットに入れられました。

そしてキョウコは僕に接近して後ろから抱きしめられました。

首を舐めながら制服のボタンを外してきました。

これからまたイタズラされるんだなと連れてこられた瞬間に諦めてました。

ベルトも緩めチャックを下ろしパンツの中に手を入れられ、僕のちんちんをじっくりと触ってきました。

片手は乳首を撫でたりつねったりしています。

声が出そうになりましたが、面白がられてるのがわかっていたので我慢していました。しかし、強弱をつけられ身体はビクッとなり

「んッ」

と声を出してしまいました。

「どうしたの?無理やり連れてこられて弄られてるのに気持ちいいの?」

と言われましたが、恥ずかしくて首を横に振る事しかできませんでした。

「ふうん、そうなんだ。」

キョウコは全裸になり僕の正面から肩を掴み、ゆっくりと倒しながら上に乗ってきました。

(もしかして)

と思って天井をキョロキョロと見回すとちゃんとカメラがこちらを向いていました。

「安心して!ちゃんと撮ってるからね〜」

と言い、口にキスした後に耳、頬、首とベロベロと舐められました。

舌でなぞりながら乳首、お腹と進み、ちんちんにたどり着いた瞬間にさっきまでゆっくりだったのが「グワっ」と頬張り、ビックリして身体もビクっとなってしまいました。

「んふふ、かわいい〜。」

笑顔でしゃぶりながら言う。

まだちょっと痛かったですが、怖くて我慢していました。

何分経ったのかわかりませんでしたが満足したのか

「あ〜、おいし。今からお風呂いこ?」

と言われ、全裸のまま寒い廊下を通ってお風呂へ向かいました。

(姉と違って綺麗好きなのかな?)

とその時は思っていました。

シャワーを浴び始めたときに寒さのせいか尿意をもよおしました。恥ずかしいと思いながらも

「あの...トイレに行きたいんですけど。」

「おしっこ?」

と聞かれ首を縦にコクっとすると

「ここでしていいよ?見ててあげる。前に入った時もここでしてたじゃん。」

と笑いながら言われ、そこもしっかり撮られていた事を知りました。それでも他人の前でおしっこをするのは緊張でなかなか出ませんでした。

それでもキョウコは出るまで正面でしゃがんで待っていました。

目を瞑り誰も居ないトイレを想像しながら集中し、「ぽた..ぽた..」と出始めたところから「チョロチョロ」と最後まで出すことができました。

嬉しそうなキョウコがシャワーをかけて流しました。ハグしながらバスマットの上に僕を座らせ、仰向けに寝かせました。

何するのかと思ったら

「私もしたくなっちゃったっ。私のおしっこ飲んでくれる?」

と言われ耳を疑いました。綺麗好きなのかと思っていたのに、まさかおしっこを飲まされるとは想像もしていませんでした。

首を横に小さく振り、黙っているとおまんこが顔に迫ってきて、口と鼻が塞がるように座ってきました。息ができません。苦しくてもがいていると、

「もう1回聞くね?飲んでくれる?」

「...はい。」

「いい子だねぇ!かわいい〜!」

顔におまんこをグリグリして喜んでる様子でした。

「じゃあいくよ?こぼさないようにね?...んっ。」

僕の口の中におまんこから出てくるおしっこが垂れてくるのがわかりました。暖かく味はしょっぱかったと思います。

「シャー」

口いっぱいに入ったら飲み込み、口が開いたらまたおしっこをためてそれを飲む。それを数回繰り返しました。

「いっぱいでちゃった。口で綺麗にして?」

と近付けられたのでおしっこだらけのおまんこをいっぱい舐めました。

満足すると身体を洗い、キョウコが先に出ました。僕も身体と顔とちんちんをよく荒い、流していると外から

「バスタオルと着替え置いておくね。」

と言われました。来る時裸だったので帰りも寒いの嫌だなと思っていたのでそこはホッとしました。

ドアを開けバスタオルを取る時に見えたのは、女性物の下着(水色の上下)とセーラー服でした。

仕方なくぶかぶかのパンツを履き、大きなブラジャーもお腹の方でホックを引っ掛けてから回して腕を通しました。

用意された服を着て部屋に戻ると

「あはっ、似合うね〜!」

とパシャパシャ写真を撮られました。

「れいくんかわいいからさ、女装させてみたいなって思ったの。」

「あの...いつ帰らせてもらえますか?」

「あ〜、言い忘れてたけど今日は帰れないよ?服も隠しちゃったしね。親にはテキトーに連絡してね。」

と僕のスマホを返してくれました。

「急でごめん!○○(友達)の家に泊まることになって、夕飯もいらなくなりました。」

とキョウコに見られながら母に送ると

「いい子だねぇ。わかってるねぇ!」

頭を撫でながらスマホを取り上げました。

「ねーねー、どんな感じ?男の子なのにセーラー服着ててかわいいね。次はこれで登校する?」

とスカートをめくり、パンツ越しのちんちんを握ってきました。

「そんなの無理です!恥ずかしすぎて不登校になってしまいます!」

「でもれい君のココはギンギンだよ?気持ちいいの?」

「女性用の下着なんて初めてなので...」

普段トランクスを履いている僕には女性用のパンツは生地が柔らかく、正直気持ちいいと思いました。

「なになに?下着ハマったの?じゃあいくつか私のパンティあげるね!てか帰る時履いて帰ってね!」

と言われたので、

「結構です。いらないです。」

と断りました。

そのまま舌を僕の中でグルグルとかき混ぜるようなキスをしながら僕をベッドの方に連れていきました。

そしてまた倒され、パンツを片足だけ外し、膝まで上げられ、足を開いた状態で写真を撮られました。

キョウコは服を脱ぎ、僕の上に跨りカチカチのちんちんの先をおまんこに当ててニコニコしながら僕の様子を見ています。

「ねえ、れいくん。私もそろそろいいよね?」

(ダメって言ってもするくせに)

と思いながら小さく頷きました。

ゆっくり腰を下ろすようにおまんこが僕のちんちんを飲み込んでいきました。

キョウコの体温が高いのか凄く熱かったのを覚えています。

「奥まで入ったね。痛くない?」

「大丈夫です。」

「レイコと私どっちが気持ちいい?」

「お姉さんの方が気持ちいいです」

「お姉さんってどっち?姉はレイコだけど。名前で呼んで?」

「キョウコさんの方です。」

「ホント?嬉しい!」

力を入れてるのかおまんこの中がウネウネさせているのがわかりました。

制服をブラの上までたくしあげ、パシャパシャと写真を撮られました。恥ずかしくて顔を手で覆っていると

「だめよ。隠さないで。」

と怒られてしまいました。

撮ったあとに膝立ちで跨りながら前後に腰を振り

「んっ、あっ、んふぅ」

と声をあげはじめます。押し付けながら乱暴に前後するので正直痛かったのですが、終わるまで我慢していました。

すると今度は「よいしょ」と足を立て、和式トイレのような体勢になり上下にピストンし始めました。

前回レイコにされた時は童貞だったからか痛かったですが、今回は痛さよりも気持ちよさに変わった気がします。

膝立ちよりも奥に入っている感覚がありました。

「パンっパンっ」と重量感のあるおまんこを僕のちんちんに打ちつけていると、だんだん熱くなって出そうになりました。

「れいくん!れいくん!気持ちいいよぉ!」

「キョウコさん!もう出そうです!」

「気持ちよさそうな顔するね!かわいい。中に出して!」

と言った瞬間僕の身体がビクッと少し跳ねて、キョウコのおまんこの奥まで咥えながらビクビクと小刻みに痙攣した様でした。

キョウコがティッシュを取り出しゆっくりと抜くと、「ドロっ」と精液が僕のおヘソの下辺りに落ちました。

拭き取りながら

「気持ちよかったよ、れいくん。」

と頭を撫でました。

そして人生2回目のセックスでベタベタになってしまったので、またお風呂に行きました。

今度はおしっこ飲まされることもなく丁寧に僕の身体を洗っていました。

「先に出て着替え取ってくるね。」

とキョウコは出ていきました。シャワーで温まっているとドアの外から

「タオルと着替え置いておくねー」

と言われましたが、また僕のじゃないんだろうなと思っていました。タオルを取ると下にあったのは紺色のスクール水着でした。

女性用の下着は柔らかくて伸びるので恥ずかしい以外は大丈夫でしたが、スクール水着は肩紐で引っ張られるのでちんちんが圧迫されて少し苦しかったです。

部屋に戻ると下着姿のキョウコがニコりと僕を見て

「ちゃんと着てくれるんだね。感心しちゃう。」

とスマホでパシャパシャ。

「お茶どうぞー。もう少ししたらピザが来るから一緒に食べよ?」

と言われ、ペットボトルのお茶を飲んで待つことに。

そこからは今までの男の話や家族の話を聞くだけで何もしませんでした。

「ピンポーン」とチャイムが鳴りピザが届いた様子。

「取ってくるね」

とキョウコは部屋を出ていきました。

僕は自分の荷物や服を探そうかなと思いましたが、カメラで見られてると思うと動けませんでした。

キョウコは戻ってきて4種類の具が乗ったピザを二人で食べました。

食べ終わった後に急激に眠くなりウトウトしていると、

「私のベッド使っていいよ」

と布団を広げてくれました。

(どうせ帰れないのなら寝てやり過ごそう)

とも思い横になるとそのまま眠ってしまいました。

何時間寝たかわかりませんが、意識を戻していくときに2人の女の話し声が聞こえてきました。

寝返りをうとうと身体を少し動かした時に違和感がありました。

それは両手首は頭の上の方に何かで固定され、アイマスクをつけられていました。

(なにこれ!?)#ブルー

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