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【評価が高め】近所の皮膚科での再診での体験(1/2ページ目)

投稿:2024-01-25 22:49:14

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名無し◆N5KBJJI
前回の話

私は16才になったFJKです。親には内緒ですが、あるアイドルグループのライブのチケット代やグッズ購入の為にSNSで知り合った男の人と、割り切りでの関係を何度か持った事があります。実は私が処女を喪失したのも、割り切りの関係での事でした。今回もライブの費用捻出の為に行為をしたので…

山川皮膚科での診察から、かれこれ5日間が経過して吹き出物の方もだいぶ薄くなり、消えてきていました。

ただ正直、もう一度山川皮膚科に行くのは少し躊躇いがありました。

水曜日の朝、学校へ行く前に朝ご飯を食べていると

「そういえば愛梨、そろそろ山川さんに行かなくても大丈夫なの?」

とお母さんに、唐突に聞かれました。

「うーん。まぁ……だいぶ良くなったし、もう行かなくても大丈夫かなと……」

と、やんわり断ろうとすると

「ちゃんと最後まで診て貰いなさい。途中で投げちゃうのは、山川さんに失礼よ!!!」

と変な所でお母さんに丸め込まれてしまい、翌々考えると明日は木曜日で休診日。

金曜日はどうしても部活を抜けられない事情があって、今日しかないという事に気が付きました。

「じゃあ今日行ってくるよ……」

と返事すると、診察券と3000円を手渡されました。

「これで足りるわね?」

山川さんとは長い付き合いなので、行かないで連絡とか来たら、恐らくお母さんにはバレるだろうと諦めて行く事にしました。

学校が終わって直で向かったので、今日は16時前に病院に着きました。

「はぁぁぁぁ……………またアソコを見せないといけないのかなぁ…………!?」

と重い気持ちでドアを開けると、丁度前の患者さんが、入れ違いで出ていく所でした。

「あぁぁぁ………また誰もいない…………」

と諦めて、受付を済ませようとすると

「あら愛梨ちゃん。もう今日は終わりなのよぉ………。ゴメンねぇ…………」

と受付の水谷さんに診察を断られてしまいました。

ロビーを見渡すと、確かにブラインドも戸締まりを済ませたように閉め切っていて

「あぁ………そうなんですね………?」

と横にあった貼り紙を見ると

「大変申し訳ありませんが、本日の診察は16時までになります」

と確かに書かれていました。

「それでは仕方ないですね……!」

と諦めて帰ろうとした所

「おっ!愛梨ちゃん!!!」

と診察室から、山川先生が出て来てしまいました。

前回の事もあり、山川先生の顔を見た瞬間に私は顔を真っ赤に赤らめてしまい、思わず俯向いて目を逸らしてしまいましたが、股間に何か「キュー」っと熱いものが疾走ったのを感じました。

「今日は本当にゴメンなさいねー」

と水谷さんから、もう一度謝られてしまい

「あっ……いえいえ………」

と私も、深々とお辞儀を返して立ち去ろうとすると

「愛梨ちゃんちょっと待って!!!」

と山川先生に呼び止められました。すると

「また来てもらうのも悪いしなぁ………。愛梨だし、診るよ!笑」

と山川先生は、何とGOサインを出したのでした。

間髪入れず水谷さんは

「でも私、今日は本当に残れませんよ………」

と山川先生に伝えると

「あーいいよ、いいよ。まぁ1人だけだし、何とかなるから………大丈夫だよ!!!笑」

と水谷さんに伝えると

「じゃあ…………お先に失礼しますね…………」

と水谷さんは白衣のままらスタスタと玄関ドアを開け、先に帰ってしまったようでした。

「えええっ………!!!まさか山川先生と二人っきり!?」

私はかなり焦ったのと同時に、股間に更に熱いものが「ジュクジュク」と溢れ出て来たような感じがしました。

「いやぁ…………水谷さんの息子さんが大変な事になっちゃったらしくてねぇ………。今日は閉めちゃう予定だったんだけどね………」

と言いながら、山川先生は病院のドアの鍵も掛けてしまったようでした。

「それでしたら、また今度でも…………」

と言い掛けると

「まぁ……私は急な用事があった訳ではないので大丈夫ですよ!笑」

と山川先生に連れられて、診察室へと入ってしまいました。

山川先生は診察室のカーテンを閉めながら

「制服が皺になっちゃうから、今日はスカートも脱いじゃった方がいいよ!笑」

と説明してきたので、ここまで来た以上はどうせ全部見せなきゃいけないのだと諦めて、言われた通り私はスカートを脱いでしまいました。

「ベットに横になればいいですか?」

と尋ねると山川先生は、チラチラとパンツ姿の私を見て

「そうだね♡笑」

とペンライトを持って近付いて来たので、さっさと私はボーダー柄のパンツを脱いで、ベットに横たわりました。

「いよいよ見られちゃうのね………」

と心臓をバクバクとさせていると、山川先生が膝を掴んで股を開いて来ました。

「ああぁぁぁぁぁぁ……っ♡」

山川先生は私のマンコをジッと見つめて

「おおっ……!だいぶ良くなったじゃん!」

と開口一番褒めてくれました。

人差し指でマンコの丘の辺りを、スッと撫でるように触られて、私はゾクゾクっと身体が身震いするような感覚を覚えました。

「うん!後もう少しだね!!!」

と続けて、指を這わせるように膣の周りを擦ってきて

「うん。ここもだいぶ良くなって来てるみたいだよ!」

と焦らすように指で擦られました。

「んっ♡んんっ………♡」

と今日は山川先生と二人きりで、他に誰もいないという事もあって、最初から多少声が漏れてしまいました。

山川先生は二本の指で膣を拡げて、ペンライトで膣の中をじっくりと覗き込んでいて、スカートを履いていない今日は、山川先生がマンコを覗き込む様子がしっかりと確認出来てしまいました。

「ああぁ…ん♡見ないで……♡恥ずかしい……」

私の膣の中からは「ジュクジュク」とイヤらしい液体が滲み出ていた筈です。

「うんうん。ここもかなり良くなって来てるよ!!!」

「じゃあ薬塗っちゃうよ!笑」

と今日は先に膣の中に指を挿れて来ました。

膣の中に指が入ってくると、何だかスースーするような感じがして、前回よりも奥まで挿れて指を動かしていました。

「んんんんっ………♡♡♡」

と私は、大きく腰を反応させてしまうと

「今日は誰も居ないから、無理に我慢しなくても大丈夫だからね♡」

と山川先生に耳元で囁かれて、何かが吹っ切れたような気がしました。

先生が膣の中で指を上下に動かす度に

「んっ……♡はぁぁぁぁ…ん♡♡♡」

と私は大きく喘ぐ声を出してしまいました。

先生の指が、膣の中からマンコの筋の方に移動する頃には何か、膣の中から異常に熱く突き上げてくる様な欲情を感じるようになってしまっていました。

山川先生は膣の周りに薬を塗っているだけなのに

「あれっ…!?何か今日は……メチャクチャ身体中が火照ってるような感じがする♡………もうメチャクチャにされてしまいたい!!!」

と思ってしまうくらい身体中の感度が増してしまっていて、堪らず腰をクネクネと動かしてしまっていました。

もう私の膣の中は、洪水のようにイヤらしい液が溢れてしまっていたと思います。

そんな時に山川先生から

「まぁ今日はこんな感じで終わりかなぁ……」

と告げられて、私はその言葉に欲求不満を感じてしまい

「もっと触って!!もっと感じさせて!!もっと狂わせて!!!!!」

と願ってしまっていました。

今日の私のマンコは極太いペニスをブチ込まれて、滅茶苦茶になるまで突き捲って欲しいと心から願っているような状態でした!!!

私はパンツを穿かないで、そのまま暫くベットで倒れ込んでいると

「……………愛梨ちゃん?愛梨ちゃんさえ良ければだけど、もう少し……準備万端ってどんな感じの状態なのか、試してみようか?」

と聞かれたので、迷わず私は

「…………お願いします♡」

と即答で応えてしまいました。

山川先生はニヤッと笑うと

「じゃあここからは、ちょっとエッチな感じを出して行くからね………?」

と私の隣に座り、ブラウスのボタンを外し始めました。

ブラウスのボタンを外されると、白いスポーツブラが露わになってきて

「可愛いブラジャーだね♡」

とブラジャーの上から山川先生は、オッパイを包み込むように触ってきました。

「んっ……♡はぁぁぁぁ…ん♡♡♡」

と吐息を漏らしてしまうと

「いやぁ…………本当に若いなぁ…って感じの、綺麗な身体をしてるよなぁ……………♡」

と呟きながら、ゆっくりと腕を回してブラのホックを外して行きました。

すると緩んだブラジャーから、ちょこんと小さく勃っていた乳首が露わにされて、山川先生はオッパイを包み込むように触りながら、乳首を舌で転がして来ました。

「んんんんっ♡可愛いなぁ………♡」

私は診察室のベットの上で、ほぼ全裸にされ

「ん…っ♡はぁぁぁぁ………ん♡」

と私は仰け反るように身体を反応させて

「愛梨ちゃんの身体って、かなり敏感だね〜♡♡♡笑」

と山川先生は乳首をしゃぶりながら、腕を下半身へと伸ばして行きました。

先生の指先が腰を伝い、お尻の割れ目を通過して太腿を弄られると、もう私の全身が性感帯のようでした。

「んはぁぁぁぁぁぁ………ん♡……いい♡♡♡」

私の身体はクネクネと反応して、無意識のうちに勝手に股を開いてしまっているのです。

「いやぁ……愛梨ちゃんは結構エッチな身体してるよ♡間違い無い♡♡♡笑」

と山川先生に言われて

「私…………そんなにオッパイも大きくないですし………」

と悲観的な返事をしてしまいました。

私の身長は150cmと低めだし、オッパイもBカップ有るか無いかの貧乳で、所謂幼児体型でした。

すると山川先生は

「いやぁ〜。オッパイなんて大きけりゃ良いってもんでも無いよ!!!笑」

と乳首を舌で転がすようにレロレロと刺激しながら、マン筋を指で擦ってきました。

私は腰を仰け反らすように

「あはぁぁぁぁぁ…ん♡駄目ぇ………♡♡♡」

と大きく腰を突き上げてしまって

「女にとって大事なのは、そうやって敏感に反応してくれる裸体の方だよ♡笑」

と説明されて、ベットに敷かれたシーツがビシャビシャになっていた事に気付いてしまいました。

「このくらいまで濡れてれば挿入自体は問題ないと思うけど、まだまだ愛梨ちゃんの敏感な部分に全く触れてもいないから♡♡♡笑」

と山川先生が、クリトリスの皮を撫でるように触ってくると

「んんんんっ♡♡♡♡♡」

と喘ぎ声を上げると共に

「ビクン♡ビクン♡」と腰を突き上げて醜態を曝してしまうかの様に、感じ捲ってしまいました。

山川先生は私から溢れ出たエッチな愛液を指に馴染ませて、ゆっくりとクリトリスの皮を剥くように触ってきて

「ああぁぁぁ……ん♡気持ちいい…♡やっぱり山川先生って上手いんだぁ……♡♡♡」

と確信してしまいました。

山川先生に直接クリトリスを舐められると、もう気持ち良さが絶頂を迎えてしまって

「ああぁぁぁ…………♡ダメっ…♡」

「イクっ!!!!!!!」

っと大きく腰を一度「ビクン!!!!!」

と反応させ、イッてしまいました。

「ぁぁぁぁぁぁぁぁぁ……………………………♡」

イッてしまった私は、余韻に浸るように無気力にベットに横たわっていると

「どうだった?気持ち良くなれましたか?」

と山川先生は聞いてきたので

「はい……………こんなの初めてです………♡」

と伝えると山川先生は

「そっかぁ…………それは良かった!!!笑」

と私の頭を撫でてきました。更に

「愛梨ちゃんの身体が、このくらい受け入れられる状態になっていれば、膣の中に傷なんて出来ないんだよ!笑」

と説明されて、思わず目の前に立っていた山川先生の股間に手を伸ばしてしまいました。

「あっ……!!!愛梨ちゃん駄目だよぉ………」

と山川先生は慌てて後退りしましたが、明らかに山川先生の股間はカチンコチンに硬くなっていました。

もっと気持ち良くなりたいと、股間を熱くしていた私は

「私としたくないですか…………?」

という言葉が自然と出てしまいました。

「えっ!?流石にそれは駄目だよ…………。お母さんに何て言ったらいいのか………」

と山川先生は断ってきたのですが

「お母さんには言いません…………。絶対に私と先生………二人だけの秘密にしますから………」

と私は欲情した気持ちを抑え切れなくなっていました。

「でも……………本当にいいの………!?」

と山川先生は、まだ踏ん切りがつかない様子だったので、私はベットから起き上がり、山川先生の股間を触りました。

「やっぱり硬くなってる…………」

と山川先生の股間を、ゆっくりと無でるように触り続けると

「ああぁぁぁ………♡駄目だよ…………♡」

と言いながらも、山川先生は拒むような事はありませんでした。

私はゆっくりと山川先生のズボンを降ろし、勃起していたペニスを剥き出しにすると

「大っきいですね…………」

と囁きながら、初めて男の人のペニスを自分から咥えてしまいました。

「はあぅっっ…………♡」

私がゆっくりと首を上下に動かしていくと

「ふっ……♡あぁぁぁ………愛梨ちゃん………♡」

「すっ…ごく気持ち良いよぉぉぉ…………♡」

と私のフェラチオを感じてくれていたようでした。

私は身体を売る度に、必ずフェラチオは強要されていたので、初めての経験ではありませんでした。

「いつも彼氏さんに、こういう事してあげてるの!?結構愛梨ちゃん上手いよ……♡」

とフェラチオを褒められて、悪い気はしませんでした。

暫くすると山川先生は

「コンドームとかは無いんだけど……どうするの!?」

と困っていたみたいだったので

「うん♡大丈夫…♡挿れて………♡」

と生での挿入を認めてしまいました。

勿論生での挿入は、した事はありません。

すると山川先生は、いきなり私を立たせベットに手を突かせました。

するとカチカチに硬くなっていたペニスを私の膣に宛てがうと、バックから挿入してきたのでした。

「んんんんっ…………♡♡♡」

愛液でビショビショになっていた私の膣は、山川先生のペニスをスムーズに受け入れて

「ああぁぁぁぁ………♡愛梨ちゃんの中は気持ち良いなぁ……………♡」

と山川先生にバックから、バンバン突かれました。

「あっ…♡あっ♡あっ♡いい…♡♡♡」

更に山川先生はオッパイを両手で包んで、乳首を親指で弾くように触って来ました。

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