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体験談(約 7 分で読了)

近所の皮膚科で、とても恥ずかしい思いをした体験

投稿:2024-01-21 17:58:59

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名無し◆N5KBJJI

私は16才になったFJKです。

親には内緒ですが、あるアイドルグループのライブのチケット代やグッズ購入の為にSNSで知り合った男の人と、割り切りでの関係を何度か持った事があります。

実は私が処女を喪失したのも、割り切りの関係での事でした。

今回もライブの費用捻出の為に行為をしたのですが、今回は行為を終えた後に腟内にヒリヒリというか、ズキズキした感じの違和感が残ってしまっていました。

「暫くすれは治るだろう」

と私も軽く考えていて、数日様子を見る事にしたのですが、痛みの方は徐々に和らいで来たものの、デリケートゾーンにポツポツと吹き出物が出来てしまっていました。

少し痒みもあり

「もしかして性病!?」

と焦った私は

「何か陰部にプツプツと吹き出物が……」

とお母さんに泣きつくと、真っ先に

「まさか誰かとエッチした!?」

と疑われてしまい

「してないよ!!!」

と嘘を付いて、ちょこっと症状を見せると

「取り敢えず山川さんで診てもらうか……」

とバタバタと動き始めました。

山川さんとは近所にある、子供の頃から通う町医者ですが、実は皮膚科です。

「えっ……?こういうのって産婦人科じゃないの!?」

と私は思いましたが、何科に行けばいいとか私にもよく分からず、既に18時近かった為

「早くしないと閉まっちゃうよ!!!」

とお母さんに急かされて、慌てて山川皮膚科に連れられて行きました。

私は途中で

「あのおっちゃんに、大事な所を見せないといけないのかな………」

という不安を感じました。

山川皮膚科の先生は50過ぎくらいの、気さくなオッチャンです。

車で連れられて来たので、病院には一瞬で到着し、慌てて受付を済ませました。

お母さんは受付の人とも顔なじみなので

「今日は娘がちょっと……笑」

と会話が弾んでいたようでしたが、順番待ちの人も居なかったようで、私は直ぐに呼ばれてしまいました。

お母さんは

「ちゃんと診てもらいなさい!!!」

と私に一言声を掛けただけで受付の女の人との雑談に夢中で、私は渋々診察室に入りました。

中に入ると

「おー!愛梨ちゃん!!!久し振りだねぇ!大っきくなったなぁ!!!」

と声を掛けられて、私は苦笑いでした。

「今日はどうしたの?」

と聞かれて

「えっと…………吹き出物が………出来て………」

と恐る恐る伝えると

「えっ!?」

っと私の声が小さかったからか、山川先生はよく聞き取れなかったようで、もう一度

「だっ………大事な所に、吹き出物が…………」

と伝えると

「あっ……っ!ああぁぁぁぁ………」

と、ようやく状況を呑み込めたようでした。

山川先生は驚いた様子で

「そしたら………………ちょっと診なくちゃいけないけど、大丈夫かな……?」

と申し訳無さそうに聞いてくれたので

「はい…………大丈夫です……………」

と私は応えました。

先生は椅子から立ち上がり、診察室中のカーテンを閉めて椅子に戻って来ました。

山川先生に、一瞬全身を見回されたような気がしましたが、重い口を開くように

「うん……………。それじゃあ悪いけど、ちょっと立ち上がって診せてもえるかな……?」

と告げられました。

私はその時制服だったのですが、覚悟を決めて立ち上がり、一気にスカートを捲り上げました。

「ああぁぁぁ…………恥ずかしい………………」

男の人にはそれ以上の全てを見られて、それこそエッチをした経験ありますが、山川先生は昔からの顔見知りでした。

そんな人に自らスカートを捲って、パンツを曝け出しているのです。

「でも山川先生は診察の為で、エッチな目で見ている理由は無い!!!」

と何度も自分に言い聞かせ、パンツを少し降ろしました。

「ああぁぁぁぁ…………とうとう山川先生に大事な所を曝け出してしまった……………」

私は恥ずかしさで、胸が締め付けられる想いで張り裂けそうでした。

一瞬山川先生から「ゴクッ」っと唾を飲み込んような音が聞こえて来て

「ああぁぁぁぁ………。結構被れちゃってるねぇ………笑」

と指を伸ばし、薄っすらと生え揃ったヘアを掻き分けるように触って来ました。

「………………!!!!!」

私は一瞬、ピクッと身体を反応させてしまいました。

山川先生はヘアを掻き分けるようにしながら指を、膣の辺りまで下げて行き

「うん…………。結構……………ね。でもこれだとちゃんと診れないから、やっぱりあそこに横になって寝てくれるかな?」

とベットを指差して来ました。

「えぇっ……!!!!!?」

っと私は思いましたが、診察室の外からはお母さん達の笑い声が聞こえてきて、私は渋々ベットに横たわりました。

すると山川先生から

「薬を塗らないといけないから、恥ずかしいだろうけど脱いじゃってね!笑」

と言われて

「あぁ……やっぱりね…………………」

と思いながらパンツを脱ぎました。

すると山川先生は、ベットに横たわる私に

「ちょっと膝を立ててくれる?」

と言うので膝を立てると、山川先生は膝を抉じ開けるように開いて来ました。

「ああぁぁぁ…………これは恥ずかしい………」

山川先生に向けて大きく股を開いて、マンコを見せつけているのです。

恥ずかしくて恥ずかしくて、アソコに熱いものが込み上げて来てしまって、少しエッチな液が滲み出てしまっていたかもしれません。

山川先生にペンライトのようなもので照らされながら、染み染みとマンコを診られて

「お願いだから早く終わってくれ!!!」

と願っていると

「ちょっと触るよ〜」

と膣の周りをツンツンと人差し指で触って来てしまいました。それには私も

「んっ………♡」

と声を出して腰をピクッと反応させてしまい

「超恥ずかしいんだけど…………」

と、どんどん股間を熱く濡らしてしまいました。

しばらくして山川先生から

「これから薬を塗るんだけど、毛は無くしちゃった方がいいんだけど大丈夫!?」

と聞かれて、私は少し自棄糞気味に

「…………………………はい!!!」

と返事してしまいました。

「でも中の方も先に調べちゃうね!」

と山川先生は二本の指でパクっと膣を拡げると、ペンライトを当てながら膣の中まで覗き込んで来ました。

「あー。結構爛れてる感じだなぁ………」

と呟きながら、奥の奥まで覗き込んでいた様でした。

「ああぁぁぁ………マジで超恥ずかしい………」

制服のスカートで隠れて、山川先生が私の股間を覗き込んでいる姿は、丁度私からは見えなかったのですが、それがまた恥ずかしさを倍増させられていたような気がしました。

暫くして山川先生から

「まだ愛梨ちゃんの準備が万全じゃないうちに、彼に挿れられちゃった!?笑」

と言われて

「えっ……!?いや…………そんな事は………」

と否定はしたものの

「膜の方も破けちゃってるし…………」

と言われ戸惑ってしまい、返事に困っていると

「ちゃんと愛梨ちゃんの方も受け入れられる状態になってからじゃないと、こうやって傷が出来ちゃったりする事があるからね……」

と言われて

「あぁ……そうなんです………ね…………」

とSEXした事は、完全にバレてしまっていた様でした。

要するに割り切ってしたオヤジが、下手くそだったって事なんだろうと理解しましたが

「母には内緒にしておいて下さい…………」

とお願いすると

「あっはっはっ……。まぁ……それは別に構わないんだけど、やっぱりこの状況は言葉だけでは、どうも説明しづらいなぁ………」

と山川先生は起き上がって何かを持って来たかと思うと、どうやらタブレットで「パシャリ」と私のマンコを撮影してしまった様でした。

「吹き出物は分かるだろうけど、中に傷が出来ているのはこれで分かる!?」

とタブレットで、マンコの画像を見せて来たのでした。

「えっ……?あっ……………?」

タブレットに大きく映し出された、私のマンコの具合。

山川先生の指で大きく開いた膣の中は、確かに傷らしき症状が見て理解出来たものの、それよりも自分のマンコがグロテスクであり、何よりも自分のマンコがタブレットで映し出されていた事が物凄く恥ずかしかったです。

恐らく私は顔を真っ赤に赤面させて、タブレットを直視出来ていませんでした。

「こういう所の皮膚は物凄く敏感で弱いから、バイ菌とか入っちゃうと大変だから気をつけてね!」

「もう少し良くなるまで、暫くは禁止にしといた方がいいよ!!!笑」

と言われて

「そんなにしてません!!!」

と反論したかったのですが

「若いからねぇ………笑」

と山川先生に言われても

「…………………はい」

と返事するしか出来ませんでした。

すると山川先生は鼻歌を口ずさみながら

「じゃあ始めちゃおうか!笑」

と私のヘアの辺りに、クリームのような物を塗ってきました。

「ひゃっ!!!」

少し冷やっとした感じがして、思わず声を出してしまいましたが

「絶対に動いちゃ駄目だからね〜♪」

と相変わらず鼻歌を口ずさみながら、私のヘアをカミソリで剃り始めたようでした。

「フンフフ〜ン♪」

と山川先生は楽しそうに、私のマンコをツルツルにしてしまい、更に膣の周りに軟膏のような物を塗りたくって来ました。

「くっ………♡ふぅ…………っ♡♡♡」

山川先生に手慣れた手付きでマンコの丘や、膣の周囲に軟膏を塗りたくられて、物凄く興奮させられてしまいましたが、扉の向こうにはお母さん達が居る事もあり、私は声を押し殺す事で精一杯でした。

パイパンにされてしまったマンコに、指でヌルヌルとした薬で刺激されているようで

「…………!!!………♡♡♡…………!!!」

と私の身体は敏感に反応していまいました。

山川先生は鼻歌を口ずさみながら黙々と薬を塗り続けて、とうとう膣の入口辺りを弄られると

「………!!!!!!!」

全身を硬直させるくらい、反応させてしまいました。

「あっ………♡駄目…………。感じちゃう……♡」

オヤジと割り切りでしたエッチした時より、明らかに山川先生の指使いの方が気持ち良さを感じて

「まだ指を中に挿れられてもいないのに、先生の指使いって物凄く上手いのかな……?♡」

と感じてしまいました。

そのうち山川先生から

「手前の方だけ、中も塗っちゃうね!笑」

の掛け声と同時に、ゆっくりと中指が中に入って来て

「……んんんっ♡♡♡」

と、とうとう声を出してしまいました。

奥までは指を突っ込んでいないものの、真ん中くらいまではゆっくりと先生の指が動いていて

「…………!!!………………♡♡♡」

私の膣に力が入り、キューっと先生の指を締め付けてしまうのが分かりました。

もう最後は

「これって本当に治療なの!?♡♡♡」

って疑う気持ちもありましたが、そのうちに小さな波を感じて

「んんっ♡♡♡♡♡♡♡」

と両手で口を塞いだものの、とうとう声を上げて山川先生にイカされてしまいました。

私は腰を「ビクッ!ビクッ!」っと大きく反応させて

「はっはっはぁ!笑。感度の方は全然問題無いようだね……笑」

と山川先生に笑われてしまい、本当に恥ずかしくて堪りませんでした。

「まぁ一応これで様子を診るから、来週辺りにまた来てよ。薬を出しておくから朝晩自分で塗ってね!笑」

と伝えると山川先生は離れていき、私がパンツを穿いていると

「ちなみに普通は産婦人科だからね!まぁ愛梨ちゃんだし、全然構わないけど!笑」

と山川先生に言われて、私は顔を真っ赤にして診察室を後にしました。

お母さんから

「あら?結構時間掛かったわね。どうだったの?」

と聞かれたので

「あぁ…………また来週来てくれって!!!」

と言葉を濁してしまいました。

「次は独りで行きなさいね!!!」

と帰る途中お母さんに言われて、子供の頃からの長い付き合いのあるお医者さんだし

「もう行きたくない」

と言う理由にもいかず、家に着いてからもパイパンになったマンコを眺めて、悶々と考えてしまいました。

また山川先生にマンコを曝け出して指で刺激されたら、本当に私可怪しくなっちゃいそうと、今から股間が熱く疼いてしまいました。

この話の続き

山川皮膚科での診察から、かれこれ5日間が経過して吹き出物の方もだいぶ薄くなり、消えてきていました。ただ正直、もう一度山川皮膚科に行くのは少し躊躇いがありました。水曜日の朝、学校へ行く前に朝ご飯を食べていると「そういえば愛梨、そろそろ山川さんに行かなくても大丈夫なの?」#パープル…

-終わり-
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