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【高評価】風俗店で働く部活後輩と2回戦目

投稿:2024-01-24 23:36:26

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ロリすき◆EoJCGA
最初の話

20年以上前の話にはなるが、学園系の風俗店にハマりはじめて休日になると早朝から家を出て風俗通りへ行っていた。その日は、はじめて本物の制服を使う店へと行った。店に入るとちょうど良いタイミングだったのかすぐ受付が出来た。まずは、女の子を選ぶどの子も写真で見る限りレベルが高く悩んでいると、…

前回の話

中学時代の部活の後輩である晴美と風俗店で再会したっぷりプレイを楽しんだ後にもらった名刺に携帯の電話番号が書いてあり、その日の夜にドキドキしながらその番号に電話をした。「プププ、プルルルル…カチャ」「…」#ピンク「もしもし…晴美?」#ブルーと少し緊張した声で話しかけてみた。「先輩?」#…

当時、部員全員で色やデザインを決めてお揃いの水着を着ての晴美との1回目のセックスを終えて2人はベッドで1時間ぐらい横になり寝た。

俺が目覚めた時には、隣にいた晴美は俺の顔を見ながらニコニコしていた。

「晴美…シャワー浴びようか…」

「うん…はい」

俺はベッドから起き上がり水着を脱ごうとすると晴美から「まだ…脱がないでほしいです…ちゃんと水着に先輩のがおさまっているところ見てないですし…」

「わかった…」とセックスを終えて力が抜けたチンポを水着の中にはみ出さないように入れ穿いた。

「ちゃんと水着の中に入れたよ!」とベッドから降り立ち上がった。

「どれどれ!本当だぁー!さっきと違って部活の時に見ていたのと同じだぁ!笑」

「あんなに大きなチンポが不思議ですよねー」

晴美は俺の水着のモッコリを真剣に見つめながら話続けた。

「先輩の私の中に挿ったんですよね…部活中…触ってみたい見てみたいって思ってました…ナオとかジュンコとかは◯◯先輩の大きくて絶対に挿らない!ってみんな当時処女なのに…」

「そんな会話してたんだ…」

「男子たちより内容はハードだったと思いますよ…ジュンコなんて◯◯先輩とするならゴムつけないで私の膣にかけてほしいとか…」

「その話◯◯が聞いたらジュンコすぐ願い叶うのにな…」

「本当にそうですよね…」

そんな話をしていると俺の水着の中に入っているチンポがムクムクと動き始めた。

晴美はその状態を待ってましたと俺の水着の上から裏筋や玉を指でなぞりながら微笑んだ。

「みのり先輩が気持ち良くなってたオチンチン今は私のもの…」

「もう限界かも…直接触って…」

「ダメですよ!練習中に水着脱いでオチンチン出してたらみんなからキモいって言われますよ!」

「うぅぅぅうあ…そこ気持ちいい…ぁあああ」と女のように声を出していた。

「先輩可愛い…形クッキリで恥ずかしいですね!ピクピクしてる!」

「晴美…すごく気持ちいい…」

「仕方がないな…」と俺の水着を脱がせて俺の横に立ち片手で竿を握り上下にゆっくり動かしはじめた。

「ヤバい…いきそう…」

「ダメダメ!」と手を離しニコリと俺顔を見てまた竿を握りシゴキはじめた。

「はるぅうう…出る出る!」

「先輩ダメだって!」とまた手を竿から離した。

ギンギンに勃起したチンポは我慢汁をたらしながらシゴク度にクチャクチャと音を立てている状態だった。

「はる…くるしい…出したいぃ…」

「まだダメですよ…先輩可愛いんだもん…すごいエッチな顔してる…」

「いきそうのところで止められたら誰だって…」

「先輩…私の更衣室に置いてあったブルマ汚したからお仕置きですよ…1人で私のブルマ使って気持ち良くなって…ズルいですよね!」

「ごめん…」

「みのり先輩がいるのに後輩の私のブルマ使って…」と竿を強く握りゆっくりシゴキはじめた。

「ぁああああ!」

「当時、女子更衣室で先輩のチンポお仕置きしているところ、みのり先輩に見せてあげたかった…みのり先輩がちゃんとしてあげないからいけないんですよって…」

「ぁあああ…おかしくなりそう…」

「私の手でイクところみのり先輩の前で見せてあげてくださいよ!みのり先輩の制服が汚れるぐらいいっぱい…」と激しくシゴキはじめた。

「もう無理…」

「先輩…目を閉じて、目の前にみのり先輩が立ったいると思って…思いっきり飛ばしてくださいね…」

「はるぅうう…いぃくぅ!ぁああああ!」

「先輩すごい…出てる…」と言いながら手を止めずにシゴキ続けた。

「ちょっと…晴美…もう出ない…から」

「はぁはぁ…みのり先輩怒って帰っていきましたね…笑」

「はぁはぁはぁ…」両手を膝につきグッタリとしていた。

「先輩、まだですよ!ちゃんと水着穿いてシャワー行きましょう!」

「ちょっと休憩したい…」

「ほら!はやくしないと失格になりますよ!」と俺の水着を上に上げはじめた。

亀頭と竿は自分の精子で汚れていたが、水着の中にしっかり入れフラフラになりながらシャワー室へ入った。

晴美にシャワーをかけると塩素で生地が薄くなっているのもあり、乳首、オヘソ、アソコの膨らみすべてが浮き出ていた。

「はる…これで試合最後まで出たの?」

「はい!」

「透けすぎだろ…」

「そんなエッチな目で見るの先輩ぐらいですよ!」

「今度は当時の処女だったころの私だと思って思いっきりやってほしいです…」

「いいね…」

俺は晴美の前に立ち真顔で晴美の水着の上からお股を人差し指でなぞるように触った。

「先輩!ちょっと!どこ触っているんですか!やめて…」

「やめてって言っているけど、膝ガクガクしてるけど…ハードの練習後には体解さないとだろ!」

「えぇ!場所が違うし!大声出しますよ!」

「出してみたら…もっと気持ちいいところ知っているんだ…」

「本当…やめてほしい…みのり先輩助けて…」

「練習の時は着るなって言ったのに毎日着てたからマン筋までクッキリで…お前も好きなんだろ…」

「そんなことない!」

「水着の上からでも濡れてきてるのに?晴美のここ…」

「いやぁあ!そこダメです…」

「保健体育で習ったろ…ここにペニスが入って精子を出して赤ちゃんが出来るって…」

「そんなの知らない!」

「知らないなら教えてあけるよ…えぃ!」

水着の上からだが、晴美のオマンコに指を立て食い込ませていく。

「ぁああああ…」

「すごいエッチな表情で可愛い…」

「見ないでください…もう無理…おしまい…」

「そんな無理だから…」と水着をずらして人差し指を晴美のオマンコの中に挿れた。

「きゃぁああああ!ぅうう!ちょっと…本当にやめ…て!先生に言いますからね!」

「晴美の中あたたかいし締め付け最高なんだけど…」

「ぅうう!そんなの知らない…」

「そうやって強がっているところ可愛いよな!」

「可愛くなんてありませんから!ねぇえ!もう本当にやめて!今すぐ指抜いてください!」

「これから気持ち良くなるところなのに?」

「だから…気持ちいいとかわからないので…」

「じゃあ…最後に…」と指を2本入れオマンコの中からお腹当たりを激しく突くように高速で手と指を動かした。

「ちょっ…ぅうううあああああ!本当ダメ!何か出ちゃいそうだから…ダメダメダメぇえええ」

「仕方がないから指抜くか…」とズボッと指を抜くと晴美はピクピク痙攣をしながら軽く潮が出た。

「部活いち可愛い晴美のアソコからお汁が出てる…」

「もぉおお…見ないで!先輩嫌い!はやく帰って!」

「これでおしまいにしたら晴美がつらくなるだけだから…ほら壁に手をついて…お尻見せてごらん…」

「ぇえ…何する気ですか?」

「可愛い水着のお尻…小さいよね…」と水着の上からお尻を触り軽く腰を押して、反り腰に

させた。

俺は水着を脱ぎ捨てギンギンに勃起したチンポを晴美のアソコに当て水着を軽くずらした。

「先輩…何考えてるんですか!こういうことはみのり先輩とやってください!」

「俺は晴美とひとつになりたい…」

「私…まだしたことないから…」

「大丈夫…優しくする!」

「やっぱり無理」と腰うねうねしていたので腰を両手で押さえて、お尻に力を入れギンギンに固くなったチンポを晴美の中に挿れていく。

「ぇええ!先輩…挿ってきてるんですけど…」

「痛くない?」

「痛いとか痛くないではなくて、すぐに抜いてええ!」

「嫌だ!」と根元まで晴美の膣に勃起チンポ挿れたあとゆっくり腰を動かした。

根元は晴美のお股部分の水着のカリカリに当たり反りあがった勃起チンポは晴美のオマンコの天井を突き上た。

晴美も当時の口調でノリノリで俺は興奮マックス状態になっていた。

「先輩の大きくてお腹がくるしい…はやく抜いて…本当に嫌だ!」

「嫌嫌言うなよ…このまま出して晴美と結婚したい…」

「嫌です!みのり先輩がいるのに私のこと遊んでいるみたいで嫌!はやく抜いて!」

「生で挿れたのはじめて…晴美の体温もドクドクも伝わってくる…」

「本当にキモい…先輩もうおしまい…みのり先輩呼びますよ…」

「みのり呼んでよ…晴美とセックスしているところ見せるから…」

「本当に最低!みのり先輩…先輩が私の中に生で…ぅうう…あああああ…」

「私の中に生で…何が入ってるの?」

「大きいチンチン…ぅうぅうぅう!」

「可愛いから…思いっきり突いてあげるね…」

晴美の喘ぎ声と俺の腰を動かすとピチャピチャといやらしい音が響いていた。

「ダメダメ…ほんとぉおにやめてぇえ…うぅぅう!」

「俺少し疲れたからベッド戻って晴美が動いて!」

「はぃい…なんか…すごい興奮しちゃって…頭が真っ白になってます…」

「俺も…すごい興奮してる…まだいきたくないし…でもめちゃくちゃ気持ちいい…」

「先輩…私もですよ…」

勃起中のチンポを抜き、2人は向かい合いキスをしてベッドへ行った。

「先輩横になってください…今度は私の番です…」

「わかった…」

晴美はマン汁がついた勃起チンポを舐めはじめた。

「チュポジュポジュポジュポ…ぁああ…先輩のすごくかたいですね…」と言いながら俺に跨りチンポを手で押さえてゆっくり腰を下ろしマンコの中に挿れていった。

「ぁああああ…最高…気持ちいい…」

「先輩…声出すと外にいる部員に聞こえちゃうから静かに…」とはじめは腰をうねうねさせた後に膝を立てパンパン釘を打つように腰を動かしてきた。

「ぅうううう…気持ちいい…気持ちいい…」

「先輩声出さないでくださいよ…はぁはぁはぁ…」と俺の口に手を当ててきた。

「先輩ダメ…私…イク…」

パンパンパンパン!

「ぅぁああああ!あぁぁ…ぅうううあぁ…」

晴美のマンコピクピクと痙攣しながら俺のチンポを締め付けてきた。

「先輩…私…いっちゃった…すごい幸せ…」

「最後は正常位でやろうか…」

「うぅん…優しくしてくださいね…」

「わかってるよ…」

晴美はゆっくりベッドに横になり足を開いた。

お股部分の水着は2人の愛汁で白くなっていた。

俺は、ゆっくり晴美のマンコに勃起がおさまらないチンポを根元まで入れた。

とろけるような晴美の表情が可愛く、汗を流しながら腰を動かした。

腰を動かしながらキスをしている時に俺にも波がきた。

「はる…いきそう!」

「ぅうん…中に…中に出していいよ…」

「わかった…いくよ!ぁあああああ!」

「ぅううううううああぁぁ…先輩のドクドクしてる…」

「抜きたくない…はる…大好きだよ」

「私も…」

その後、熱いキスをした。

お互いに水着を脱ぐ時に予想以上にエッチな匂いがしたのを覚えている

-終わり-
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(2020年05月28日)

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