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【評価が高め】#2仕事仲間とご褒美4P(男1女3)

投稿:2024-01-06 17:40:19

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ONJI◆VycyIiA
前回の話

俺は広告代理店に勤める38歳。今回の仕事でキョウコ(46歳既婚子持ち)ナミ(40歳既婚子持ち)ミキ(34歳独身)と組むことになった。女性3人は仲が良く、いつも同じチームで仕事をしている。3人ともタイプが違うが美人で、仕事ができる。そこにいつもは女性のデザイナーが入り、世間一般でも…

先日の4Pから数日後、少しの休暇を取った後にまた新たなクライアントワークをする為にチームが結成された。

今回は男の俺でも名前だけは知っている女性下着ブランドからのプロモーションと新製品案の依頼だった。

俺は前回の功績もあってかデザイナーとしてチームに入れてもらうことになった。

チームは前回同様キョウコ(46歳既婚子持ち)ナミ(40歳既婚子持ち)ミキ(34歳独身)

ミキと俺はあのあ4Pの日以来付き合う事となったが、お互い仕事が忙しく中々会う時間を作れてない。

早速打合せの為に先方の会社に向かうと、俺だけ門前払いを食らってしまった。

相手方の頭が固く、女性下着の開発になんで男性が同行してくるのですかとのことだった。

聞くとその会社は経営陣や人事などは男が占めているが製品開発についてはほぼ女性だけで行っているとのこと。まして外部から男性が入り企画に加わる事については頑なに拒否をされてしまった。

仕方なく数時間俺は近くのカフェなどで過ごし、3人の帰りを待った。

~数時間後~

キョウコ「待たせちゃってごめんね~」

「あ、いえいえ。どうでした?」

ナミ「とりあえず今日の企画まとめるから会議室行こうか?会社まで戻るとめんどいし、私そのまま子供のお迎えの為に直帰したいから駅近のレンタル会議室押さえますね」

ミキ「あ、それ私やりますんで大丈夫ですよ~」

レンタル会議室は内容が外に漏れないように防音設備になっており、テーブルとホワイトボードがあるだけの簡素な設備だった。

キョウコ「いや~、分かってないわあの会社。私らが男連れてこうとしただけで契約破棄をちらつかせてきたからね。いつの時代だっつーの」

「それは手厳しいですね。。」

ナミ「まずそもそもどうして下着の製品開発に〇君を連れてったと思う?」

「う~ん。やっぱ男性視点があったほうがより新しい製品を作れるからですかね」

ナミ「というより、結局女性の下着なんて最終的に男に興奮してもらえるかどうかが売り上げのカギだからよ」

ミキ「表面的には可愛い下着付けた方がテンションが上がるから的な事が理由とされますけどね。実際は下着なんて基本的には自分とヤる相手にしか見せないものですからね~」

キョウコ「そう。単純に機能性だけ考えたら色なんか黒でいいし、パンツなんかあんなデザインじゃなくてもっと長くすればいい。ブラなんて胸を押さえてればいいわけで」

「それをあんなまん毛が見えないギリギリまでの際どい短さにして、レースを付けたり寄せて谷間を作ったり、色に工夫を凝らしたりするのは結局男にSEXしてもらう為なのよ」

ナミ「だからそこから目を逸らしてたら女の自己満になっちゃうだけで、本当に売れる商品を作れないから男性の〇君を呼んだってこと」

ミキ「ビジネスを分かってないですよね~。洋服だって靴だって化粧だって突き詰めれば男の為にするようなもんなのに。その男を排除してどうすんだか」

キョウコ「うちらが〇君のことチームに指名したのに待たせちゃってごめんね。今から試作品の下着つけるからそれに意見もらっていいかな?お詫びはうちらの下着姿が見れるってことで勘弁ね♡」

「いや、いいんですか!?こんなラッキー味わえるなら会議参加できなくて良かった~」

ナミ「じゃあちょっと待ってね」

ホワイトボードの後ろに隠れて着替える3人。

足だけ見える。スカートを脱いで生足が見えるのがなんともエロかった。

ミキ「お待たせしました~♡」

本当に下着姿だけで出てきた。。

キョウコはピンク、ナミ様は薄いブルー、ミキはイエローだ。

改めてまじまじと見ると、キョウコ姉は胸はないが年齢を感じさせない白い肌と圧倒的なルックス。

ナミ様はロングヘア―が挑発的で女王様スタイル。胸もあるし腰つきがエロい。

ミキは背が低いが、それを補って余りある巨乳。深い谷間に迫力のある乳房。

「いや、最高っす。。もう見とれちゃって。。そもそもこんな明るいところで女性の下着姿をまじまじと見る機会ないですから。。」

キョウコ「見とれてくれるのは嬉しいけど、今は仕事中だからデザイナーとして意見ちょうだい。もちろんオトコとしてもね」

「じゃあもっと近寄らせて頂きます!」

3人の下着姿を至近距離で見つめる。見えそうで見えない乳首。

寄せられて盛り上がる乳房。ナミ様とミキは谷間がくっきり現れてる。

よく考えたら女のパンツってなんでこんな面積が狭いんだろうか?

本当に大事なところしか隠してない。なのに細部までこだわって作られてる。

オトコの為だよな…。。ありがてぇ。

キョウコ姉のパンツに顔をギリギリまで近づけてニオイを嗅ぐ。

はあはあ。女って良いニオイするよなぁ。

仕事としてこんな間近で女の下着見られるなんて夢のようだ。

3人とも忙しい合間を縫ってジムに通ってるらしく、スタイルも完璧だ。

真横、真後ろ、真下、色んな角度から見て見て見まくる。

するとキョウコ姉が口を開いた

「ちょっと、仕事のこと考えてる?」

「へ??あ、いやちょっと完全に自分の世界に入りこんじゃってました。」

キョウコ「ダメだこりゃ。ナミちゃんこの男から煩悩を取り去ってちょうだい」

ナミ「は~い♡」

ナミ様が俺に近づいて耳元でささやく

「ちょっと調子乗っちゃったね♡」

俺の耳たぶをはむはむしながら、耳の穴に舌を突っ込んでくる。

俺はぞくぞくし、目をつぶった。

その瞬間、俺はズボンをさっと脱がされ3人の前でギンギンに立ったちんこを晒した。

ナミ様がちんこに顔を近づけ唾液を垂らす。天然のローション。

人差し指と中指を上手く使い根本からカリまで長いストロークを絶妙な力加減でしごいてくれる

「はっ、はっ、な、ナミ様。。き、気持ちいいです」

ナミ「でしょ?あんたなんかイチコロよ♡さっさと出して性欲収めなさい」

するとナミ様は自らブラのホックを外した。

しかしブラは脱がなかった。

胸の前で軽く揺れるブラ。

当然おっぱいは見えそうで見えない。

「ナミ様、おっぱいを見させて頂きたいのですが…」

ナミ「だ~め♡見えるか見えないかぐらいがエロいんでしょ?」

ナミ様はドSである。あの長い髪に切れ長の目でいたずらに微笑まれたら従うしかない。

ナミ「ね、気持ちいい?」

「はいっ、で、でもおっぱいを…」

「ダメっつってんでしょ♡」

ナミが強くしごけばしごくほど少しずつブラの肩ひもが落ちてくる。

もう少し我慢すればおそらく肩紐は肘当たりまで落ちておっぱいを拝むことができるだろう。なんとしても我慢したいがナミ様のしごきが気持ち良過ぎて昇天しそうだった。

ナミ「ねえ?彼女のミキちゃんの前で私にしごかれるってどういう気持ち?ミキちゃんに罪悪感とかないわけ?」

「はうっ、な、ナミ様、それは言わないで下さい。。あぁナミ様の手まんまん気持ちいい。。気持ち良過ぎて我慢できません、、」

「どうか、、どうかナミ様のおまんこに挿れさせてください…!!」

ナミ「私のまんこの気持ち良さこんなもんじゃないからね♡でもあげない♡」

そういって手のしごきを更に強める。

勢いでブラの肩ひもが落ちてついにおっぱい御開帳。

「ああ!ナミ様のおっぱい大きくて綺麗!やばい、イっ、イっちゃう!」

会議室の床はカーペットである。このまま出したらかなり気まずい。

だがそれを先に見越したナミ様はすぐさま膝まづいて俺の汚いちんこを口に含んだ。

柔らかすぎるナミ様の口内。

じゅぼじゅぼ。

フェラをされて2往復ほどで俺は大量にナミ様のお口の中に発射した。

「も、もう我慢できない!ナミ様、イク!ナミ様のお口に出しちゃう!」

どぴゅっ!、どくどくどく。

ナミ「んん~、まだ出る」

ナミ様は俺がイった後もしばらく口をじゅぼじゅぼ動かし、精子を絞りだしてくれた。

その後下に垂れないように丁寧に口から抜いた後、俺を見上げながらごっくんしてくれた。

恍惚の表情を浮かべる俺を見ながらナミ様は再びちんこを口に含み、ベロですみずみまでお掃除フェラをしてくれた。

ミキ「ちょっと、ナミさんやり過ぎですよ~」

ナミ「ふふ。〇君の気持ちよさそうな顔みたらついね。それに床汚したらやばいでしょ?ティッシュに出しても捨てられないし、味も悪くなかったから飲んじゃった♡ミキちゃんごめんね」

ナミ「気持ち良かったでしょ?私に抜いてもらえるなんてしあわせだね」

「は、はい!ナミ様最高です。こんな気持ちいいのこないだの4P以来です、、」

ナミ「あ~、もう仕事中おっぱい出すなんて思いもしなかったわ笑」

キョウコ「ナミちゃんお疲れっ。でもちょっとやりすぎだけどね笑。」

その後俺は我に返り、新製品についての男としての意見を忌憚なく発した。

異様な光景はまだ続くが、俺の意見を三人は下着姿のままパソコンに打ち込み更にアイディアを煮詰めて行き、前回の案をブラッシュアップさせていた。

キョウコ「うん、だいぶまとまったかな。」

ミキ「やっぱり男性の意見があると私たちにない発想が浮かびますね」

ナミ「ちょっと脱線しちゃったけど、わざわざ別チームから呼んだかいあったね。先方には内緒にしてこのまま企画進めよう。」

「あ、あの~。。その試作品の下着ってそのまま貰えるんですか?」

ナミ「うん、貰ったわけじゃないけど返却はしなかいかな。向こうも返されても困るだろうし、うちらも試作を日常で着けようと思わないから適当に処分だよ」

キョウコ「なんかもう自然に下着姿で仕事しちゃってたね笑。着替えなきゃ」

「もしよければ俺にもらえたりは…??」

キョウコ「ダメに決まってんでしょ笑。ミキちゃんにもらいなさい」「」#ピンク

ミキ「いや、私もあげないですって笑」

「で、ですよね。。すいません。。」

キョウコ「なにしょんぼりしてんのよ。じゃあもう少し仕事に付き合ってくれる?」

「え?」

キョウコ「下着の耐久度を調べるの」

というとキョウコ姉は俺に正面からまたがった。

下着はつけているが椅子に座ったままの対面座位みたいなもんだ。

おっパブ体勢といったら分かりやすいだろうか。

「え、これでどうやって耐久性なんか調べんですか?」

するとキョウコは俺のちんこに強くおしつけた腰を前後させ始めた。

下着姿での素股だ。

「あ、、キョウコ姉、、これはちょっと幸せ過ぎます…」

キョウコ「何言ってんの。これも仕事のうち。でもご褒美でもあるからね♡あ~気持ちいい♡私の疑似騎乗位にこの下着は耐えられるかしら♡もし破けたらもっと良い生地にするようクライアントに伝えないとね」

「う、、あっ、はぁはぁ。パンツごしでも十分気持ちいいです!キョウコ姉、俺だけでも脱いでいいですか??」

キョウコ「だーめ。ミキちゃんの前で何言ってんの。」

「はぁはぁ、これじゃ生殺しだ…。あんまりです」

キョウコ「しょうがないね。じゃあこれで我慢しなさい」

キョウコはブラを外し、小ぶりなおっぱいをさらけ出した。

「はぁっ!す、すごい興奮します!」

思い切り揉むもキョウコは少し微笑み

キョウコ「私のちいさいおっぱいじゃ満足できないでしょ?ほら、目合わせて?」

キョウコの綺麗な顔がすぐ目の前に。芸能人で例えるなら上戸彩のような顔立ちをしている。こんなきれいな人が俺に跨って腰を振ってるなんて夢みたいだ。

そして腰を振る強さが増せば増すほどキョウコ姉は俺に身体を密着させてくる。

キョウコ「ん、、んんっ。はっ、はっ、もうちょっと我慢しなさい」

「はい!」

キョウコ「あぁん、イっちゃう、、イク!」

ビクっビクビクビクっ!!!

キョウコは小刻みに痙攣しながらパンツ越しの素股で果てた。

キョウコ「〇君精子出すのよく我慢したね。偉い偉い♡」

キョウコ姉は頭を撫でてくれ、軽くキスしてくれた。

「じゃあ、そろそろパンツ脱いでも…?」

キョウコ「うん、ほら脱ぎなさい」

やっとお許しをもらえたのですぐさまパンツを脱ぐ。

するとキョウコは俺から離れていった。

「あれ?」

キョウコ「ほら、こっからはミキちゃんの出番だよ。私はあくまでご褒美として疑似体験をシてあげただけ。本番のSEXはちゃんと彼女のミキちゃんにしてもらいなさい」

若干残念であるが仕方ない。ナミ様とキョウコ姉の間で本番はしないという決まりでも作ったのだろうか。あんなエロい事をしておいてもSEXに関してはミキを尊重している様子だ。

「はい!じゃあミキ、こっちおいで。」

ミキは唯一年下であるから、優しく扱いながらも先導してやる。

ナミ「おっ、なんか急に男らしくなっちゃって。私にはお願いします!とか言ってたのに笑」

ミキが俺の前に立つのでパンツを脱がし、まんこを拝む。

手で確認するともうびしょびしょだ。

そりゃそうだ。先輩たちのエロを間近で見たんだから女でも濡れるだろう。

早速の挿入。ミキは少しふっくらしてるので3人の中で一番身体が柔らかい。

お互い抱き合って激しくキスをする。

キョウコ姉に散々いじられた俺のちんこは既に最硬直状態だった。

黄色いブラを外すと大きな乳房が眼前に現れ、顔でまさぐった。

ミキ「あんっ!ああん!」

ナミ「いいなぁ。ミキちゃん気持ち良さそう♡」

キョウコ「若いね~♡ほら、もっと動きなさい」

ミキ「恥ずかしいですぅ!あぁん、ナミさんとキョウコさんに見られながらこんなHな、、」びくびく!

ナミ「なに言ってんの?この間みんなでHしたでしょ。ほらミキちゃんもっと声出して!」

ミキ「はっ、、はっ!!はっ!」

声にならない声が出て、ミキの息遣いが荒くなる。

ミキのまんこの締め付けが強くなる。

俺が動く以上にミキが激しく縦に揺れる。

おっぱいをぶるんぶるん揺らし大きな口を開けながら喘ぎまくってる。

もうお互いイク寸前だった。

するとナミ様がさっとブラを外し、俺の頭の後ろにおっぱいを押し付ける。

キョウコ姉はミキの後ろにまわり、ミキのおっぱいを揉みしだく。

ナミ「ほら、私たちが支えてあげるから〇君はミキちゃんをもっと強く抱きしめてあげて」

キョウコ「ミキちゃん全身で気持ちよくなってね。いっぱいイっていいからね」

パンパンパン!パン!パン!

ナミ「私のおっぱいでも興奮するでしょ?ミキちゃんに密着して少しでも強く多く精子だしなさい」

キョウコ「うん、私たちがお手伝いして見届けてあげるからミキちゃんのおまんこにいっぱい出すのよ。子供が出来るように♡」

ミキ「ナミさん、キョウコさんありがとうございます!!あぁん、もうさっきから何回もイってます、、あっ、またクル…!!」

「はぁはぁミキ、いっぱいいっぱい出すからそのまんこで受け止めて?イくよ!あ、、あっ、ああー!ミキ愛してる!」

ミキ「あああああぁぁあーーん!!」

どぴゅどぴゅどぴゅ!!!

ミキのまんこに大量に発射し、しばらく抱き合った。

ちんこを抜く際には2人が垂れないようにとタオルをあてがってくれた。

ミキは文字通り果ててしまい、ちょっと休ませてと床に倒れこんだ。

キョウコ姉がウェットティッシュでちんこを拭いてくれ、お口でもきれいにしてくれた。

どこまでも優しい人だ。

またしても俺はナミ様とキョウコ姉の力を借りて中出し種付けSEXをしてしまった。

しかも今回は2人のサポートもあり、大量に発射することが出来た。

仕事中にまさかこんな展開になるとも思ってなかったので気持ち良過ぎて気絶するかと思った。

少し休憩してから着替えるとキョウコ姉がこんなことを言い出した。

キョウコ「そういや下着と言えばさぁ。最近小6の長男が私の下着や裸に興味持ち始めてさ、、」

ナミ「あぁ、キョウコさんのお子さんもうそんな年齢なんですね。思春期だ?しかもママがこんなきれいだったら裸見たくなっちゃうかもしれないですね笑」

キョウコ「うん、でね?しばらく入ってなかったんだけど、最近また一緒にお風呂入りたいって言い出して」

「もちろん愛しいわが子だから、そんな深く考えずにお風呂入ったんだよね」

ミキ「え、、それ自体は変な事じゃないと思いますけど、、どうなったんですか?」

キョウコ「うん、これはみんなにしか言えないんだけど子供のを、、挿れちゃったんだよね、、」

衝撃の告白。

ミキ「キョウコさん、、それはちょっと、、」

キョウコ「ごめんごめん、でも事情があるからそれも聞いてね。場所変えよっか?」

キョウコから突然の告白。

この後キョウコの悩みが思いがけない方向に進むことになるのを俺は見届けることとなった。

続く

-終わり-
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