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体験談(約 7 分で読了)

【評価が高め】暴力団事務所前で難癖つけられ逃げてきた美人セールスレディが家に来たので、(1/2ページ目)

投稿:2020-08-16 20:54:51

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本文(1/2ページ目)

名無し◆EjMUgCA(福岡県/40代)

うちの近くにはヤクザの事務所があって、ある日その前を営業と思われるOLが立ち止まっていた。

そのOLはどうも近所を順番に訪問しまわっていたようで、その事務所前に辿り着いたらしい。

ぱっと見、豪勢な建物だが、塀も高く、分かる人にはいかにもな建物だ。

中から、ヤクザもんが現れて何か言うと、OLは必死に頭下げて、逃げるように去って行った。

そのOLは遠目から見ても、若くてスタイル良くて美人なのが分かった。

OLはその後もぐるぐる近所を回ってついに、俺の家のチャイムが鳴った。

俺が出ると、OLは眩しい笑顔で、会社名と名を名乗り、

「お話しよろしいでしょうか」

ときた。

鼻筋が整っていて、目がクリッとしている。楚々としてめっちゃ可愛い。凄い美人だった。

20代前半のようだ。

「いいですよ。どうぞ」

「ありがとうございます」

可愛い笑顔と、鈴の鳴るような声だ。

玄関先で、説明を受けると、やはり保険外交員の類だった。

多少たどたどしかったが、一生懸命説明してくれた。

「新人さん?」

と訊くと、

「あっ、はい、そう…ですね。外回りは初めてで」

と応えてくれた。

「じゃあ、ちょっと玄関先閉めてくれない。開けっ放しだよ」

「あっ、すみません」

女1人だから、開けたままの方が良いだろうが、彼女は閉めてくれた。

名札も胸にぶら下げているし、名乗ってくれたのもあり、

「宮島さん、さっき事務所の前で怒られてたね」

と訊くと、少し怯えの色を這わせて、苦笑いして、

「はい…。わたし知らなくて…」

「ここ回るの初めてだったんだね」

「はい」

頷く。

「前うろつくな、と怒られました」

改めて、苦笑い。可愛いな。もう俺はとっくに決めていた。

「名札付けっぱなしだったね」

と指差すと、

「付けるのが決まりですので…」

と応える。

「名前知られちゃったな」

「え?……あっ……」

さあっと美貌を青ざめさせる。

「とりあえず、上がって。お茶でもどうぞ。あんなこと初めてでびっくりしたでしょ」

と俺が場の空気を変えるふりをして言うと、はっとしたように、

「あっ、はいっ、お言葉に甘えて…」

もう、こっちのペースだ。

ここまでうまくいくとは。

リビングに案内する。

テーブルの前に、正座し、タイトスカートの上に両手を重ねる美人OL。

「すみません、こんな…」

お茶を受け取り、申し訳なさそうに頭を下げるOL。

俺も真向いに座ると、

「で、では、改めて…」

OLが気を取り直してという雰囲気で、資料をテーブルの上に置いて、説明を開始しようとしたところで俺は切り出した。

「宮島さん。下の名前は佳穂というんだね」

「あ、はい」

戸惑いながらも、胸元の名札をちらと見て答える佳穂。

「事務所のヤクザにも知られちゃったね。ちゃんと名札の名前はチェックされてるはずだよ。それに気づいたかもしれないけど、玄関先に監視カメラあっただろ?」

俺の態度の急変に、佳穂は目を丸くして、少しずつ美貌を恐怖に染めていく。

「実は、俺もあの組の一員なんだよね。事務所の周囲を組のもんが固めてるのは当然の事だろ?つうか、先輩からここ一帯は危険だから回るな、と言われなかったのか?」

「あ、う、えっと…。言われなかったです」

ともじもじさせながら、俯きながら、答える佳穂。

「…申し訳ありません」

「何に対して謝ってるんだ?適当に謝ってるんじゃねえぞ」

「す、すみません!」

頭を下げてくる佳穂。

「あんたの勤め先も、名前も知られちゃったんだよ。あんた別嬪だから、どうなるか知ったこっちゃねえぞ?」

青ざめ、可憐な唇をきゅっとして、俯く佳穂。

可哀想だが、可愛いのが悪いんだ。

「ちょっと待って、組の兄貴に電話してくるわ」

ともっともらしい事を言って廊下に出、ドアを閉めて、電話を掛けるふり。

声が部屋の中に聞こえるよう多少声を張り上げ、ドスも入れてな。

「ええ、はい、すみません」

「俺んちで今預かってるんすよ」

「いや、兄さんの言う事も分かりますって」

「ええ、ええ、でも売るのはまずいですって!」

「風俗ですか、待ってくださいよ!」

「すみません、俺が責任持ちますんで」

「え、え、あ、はい、そうですか」

我ながら、名演技だ。

スマホ片手にドアを開けると、怯えた表情でぱっと俺を見上げてくる佳穂。

「わたしどうなるんでしょうか……」

涙声だ。

成功だ。

「事務所の前を、あんな挑発するみたいに、うろうろしたんだから、落とし前つけさせなきゃならんらしい」

ブルブルと震える佳穂。

「とりあえず、俺とセックスしろ。職場にはもう上がると電話してくれ。出来るか?」

クリッとした目を丸くし、眉を顰め、ギョッとした表情で顔を青ざめさせる佳穂。

俺から視線を逸らし俯く。タイトスカートの上の両手がぶるっと震え、スカートに皺をつくる。

「俺とセックスしてくれたら、とりあえず組の兄貴たちと俺が話を付けてやらん事もない。話はそれからだ。出来るな」

と佳穂の目の前に座って、肩を抱いてやる。華奢だ。びくっと震えるのが可憐だ。

「本当に…助けて下さるんですか…」

涙を目いっぱいに浮かべて、美しい顔を俺に向けてくる佳穂。

ふわりといい匂いが漂って来る。

美人にこんなな感じで頼み事されたら、かなえてやりたくなってしまうな。

「佳穂、お前次第だ。こっちだって命懸けだ」

「あの…避妊してくださいますか…」

切なげに懇願してくる。

俺は佳穂の美しい手を握ってやる。

「ああ、でも、ナマでさせてくれよ」

とキスしてやると、びくっと離れようとしたが、佳穂は自らを律して俺と唇を重ねたままにしてくれた。舌を入れても、絡め合ってくれたよ。

押し倒して、絡み合う。

スーツ姿の美人OLとまぐわえるなんて最高だ。

「う、うう…」

首筋を舐めたり、服の上から胸や股間や尻を撫でまわし、パンストの上から足を撫でる。

ああ、はやくその美しいであろう女体を拝みたい!

「あ、あの、電話しなきゃ…」

キスを終えると、おずおずと控えめに俺に言ってくる。

「ああ、ごめんな」

俺がどいてやると、多少乱れた髪や服を整え、電話する佳穂。別にどうだっていいだろうに。動揺してたんだろうか。

「はい、はい、お客様と約束が出来まして…はい、はい…」

電話を切って顔を上げる佳穂。

「お、終わりました…」

「君、枕営業はまだ?」

「へ?」

佳穂は可愛らしい反応だった。

「え?いえ、そんな事したことないです!うちはそんなのしないって話で…」

「まだ新人だもんな。したことないし、する機会もなかったろうね。会社だって形式的には認めてないんだ。でも、実際行われていると思うよ。それと同じだと思えばいい。枕営業で俺の相手すると思えばいい。後で安めの保険入ってやるからさ」

俺は笑って、佳穂の肩をぽんぽんとしてやった。

佳穂は俯いて反応が薄い。

「おい!落とし前付けさせないよう守ってやろうというのに、その態度か!」

「す、すみません…」

必死に謝る佳穂。

「そのうえ保険にも入ってやるっつうのに」

ガクガク震える佳穂はかわいかった。

顎を上げさせキス。舌を絡めながら手を俺の股間にもっていく。

「擦れ」

一瞬ビクッとし、さすさすと綺麗な手で擦り始める。

「ほら、これをぶち込んでやるぞ」

ズボンの中で、チンポが硬直している。

手を掴んで、ズボンの中に手を入れさせ、

「直で擦れ」

と指示すると、しこしことしてくれる。ああ最高。

「そろそろ脱ごうか」

俺は立ち上がって、服を脱いだ。

佳穂も立ち上がっておずおずと服を脱ぐ。

下着をするすると脱ぐと、美しい肢体が露わになった。

すらりとした手足に、形の良い乳房と乳首、若々しい瑞々しい肌。くびれもはっきりして全体的に華奢だが、出るところはちゃんと出てて、張りがあってたまらない。

おまんこの毛も慎ましやかで綺麗だ。

腕で胸を隠し、怯えるように俯く美人。

「しゃぶれ」

しゃがませ、美しい顔にチンポをぺちんと当てる。嫌そうに顔を背ける佳穂。

「早く咥えろ」

「は、はい」

佳穂はおずおずとゆっくりと咥えてくれる。

屈辱を隠し切れずに歪む美貌がまたいい。

フェラチオは上手だった(笑)

眉を顰めながらも、舌をチロチロと動かし、亀頭やカリや竿に舌を這わせて、咥えれば唾液をたっぷり使ったスロートで楽しませてくれる。

「ああ、気持ちいい…」

クリッとした瞳で上目遣いする佳穂の美貌を眺めながら奉仕を味わうと、余計気持ちよく感じる。

保険の説明よりよっぽど向いてるぞ(笑)

「彼氏にしてやってるんだな。枕にも使える技術だ」

とからかうと、

「彼がいるので…枕営業は絶対しないって決めてたんです」

と自嘲気味に笑って応える佳穂。

じゅるじゅると音立てての奉仕をしばらく味わって、

「そろそろするか」

と立ち上がらせて、

「寝て」

と万年床に横にさせる。

「あ、あの、避妊してくださいね」

そう言う佳穂の上に乗っかり、裸で抱き合い絡み合う。

すべすべで、瑞々しい若い肌。たまらない。

ねっとりとキスを交わしながら、

「挿れるぞ。良いなら頷いて」

と美人にこくりと頷かせ、了承を得たうえで(笑)ゆっくり挿入してやった。

美貌をしかめる佳穂。

素晴らしい締りだ。

俺は感動していた。

こんな超美人と、繋がれる機会があろうとは。

あまりの興奮に可憐な唇を貪ってしまう。

キスを終えると、怯える瞳がこちらを捕える。

腰を振り始めると、佳穂は

「あう、あう、あう」

と歯を食いしばり、屈辱と苦痛に耐えてると言わんばかりの態度をとる。

豊満な胸を揉みながら、ぱんぱんと突きまくる。

「おい、おい」

と頬を叩く。

「気持ちよくないのか」

「い、いえ、気持ちいいです」

と渋々と言った風に応え、

「あ、あん、あん、あん」

と喘ぎ声を上げる佳穂。

「足絡めて来て」

「腕回してきて」

全て言うとおりにし、切なげに俺を見つめてきながら、

「あん、あん、あん、気持ちいい」

良い声で喘いでくれる。

喘ぎ声も美人だ。

顔を近づけキスすると、回した腕と足をさらに深く回して、さらに密着してくれるのは空気が読める女だ。

互いの肌にじんわり汗が滲みだしてきた頃、俺も射精感が高まってきて腰を振るスピードを上げた。

情熱的なディープキスを交わしながら、

「あ、あの、絶対避妊してくださいね。中には出さないで」

と懇願してくるので、

「口に出させてくれるなら、中には出さないけど」

と言うと、

「口に出していいです…」

と切羽詰まった表情で応えてきた。

そんなにか(笑)

危険日なんだろうな。でも、膣内射精しないからって妊娠の危険性がゼロとは言えないと聞いた事があるのだが…。

俺が引き抜こうとすると、佳穂の長い手足がさっと離れ、俺はすぐに佳穂の美しい顔にチンポを持っていった。

「しごいて」

綺麗な手でしごかせ、

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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    このパターン好きです。素晴らしい新作ありがとうございます!

    続編楽しみしています!

    0

    2020-08-30 23:46:13

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