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高校生の日常2 番外編〜神川拓哉視点(1/3ページ目)

投稿:2024-01-06 16:47:54

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本文(1/3ページ目)

ゆめか◆EZiSM1U
最初の話

俺は勇樹。今日は高校の入学式だ。「私達も後で見に行くから…」「気をつけてね!」両親に見送られ、俺は家を出た。「じゃあいってきます!」#ブルー学校に向かう。通学路には桜が咲き誇っている。卒業式にはぴったりの景色だ。混むことを予想して、だいぶ早めに出発…

前回の話

<前回の振り返り>カギを返しに部室へと戻った恵美里だったがなんと部室では、ののか先輩と凛さんがセックスをしていた。性経験のない恵美里は興奮してしまい…<今作の登場人物>佐藤恵美里(主人公、jk)佐藤愛里   (恵美里の妹、中…

「高校生の日常2」の番外編です。

<登場人物>

___________________________________

・神川拓哉

日に焼けた褐色の肌、

やや細身ではあるが締まった筋肉を持つ、

中学生3年生の男子。

周りと比べて童顔で中1と間違われることもある。

兄の勇樹と同じで性欲が強いが早漏れ短小の勇樹とは違い、絶倫でやや巨根。

___________________________________

・神川勇樹

拓哉の兄。

女のような白い肌に、朽木のような細い体を持つ、高校1年生の男子。

イケメンというわけではないが、優しそうな、柔らかい雰囲気がある。

過去に、彼女ができたことはあるが口下手で性行為まで持ち込めず、未だに童貞。

早漏れで短小。

___________________________________

・佐藤愛里

きめの細かい白い肌に、

中3とは思えない、色気のある豊満な肉体。

性経験はなく、怖がっていたが、拓哉と付き合い付き合い始めてからは徐々に興味を持ち始める。

___________________________________

<高校の日常2の時系列>

1、拓哉と愛里が付き合う

2、セックスしようとするが、愛里に断られる3、性欲が抑えられない拓哉はオナホを使う

4、オナホ使ってるところを勇樹に見られる

5、愛里が、姉の恵美里の部屋から変な声がするので姉の部屋に入ると、姉がオナニーをしていたことに気付く

6、自分もしてみたくなった愛里は姉にオナニーのやり方を習う。

7、オナホでは満足できなくなった拓哉は愛里に睡眠薬を飲ませ、初セックス(拓哉の部屋)

8、二度目のセックス(拓哉の部屋)

9、愛里、快楽墜ち後のセックス(拓哉の部屋)

10、セックスが勇樹に見られる(拓哉の部屋)

11、セックスが恵美里に見られる(愛里の部屋)

***********************************

俺は拓哉。

最近彼女が出来た。

佐藤愛里という子だ。

付き合った理由は愛里が顔とスタイルが良いからだ。

おそらく胸はFはあると思う。

自分で言うのもあれだが俺は結構モテる。

だが、恋愛には興味がなかったので中1、中2の頃は彼女を作らなかった。

中3になってからセックスに興味が湧いてきた。周りは童貞卒業してるやつもいて、俺も女を抱いてみたいと思うようになった。

そんなタイミングで愛里に告白されたから迷わずOKした。

だけど、デートとかは面倒だからいずれはセフレにしようと思う。

付き合って5ヶ月、そろそろだと思って愛里に言ってみると、

「…そういうのは……ごめん…ちょっと怖いかな」と断られてしまった。

セックスするためだけに、つまらないデートも我慢したのに…

そんな簡単に諦められなかった。

セックスしたい、その感情が俺の頭を埋め尽くした。

だが、俺はまず、自分の性欲を収めなければならなかった。

しかし、オナニーでは満足出来なくていつも虚しさが残る。

どうにかして女とヤりたい。

そんな欲望が俺の中で渦巻いていた……

そんなある日のことだった。

俺は親がいない時を狙って家で1人スマホをいじっていた。

ネットでエロ動画を見ていた時だった。

新しいオナホが発売されたらしい。

大型の据え置き型のやつだった。

セックスに近い快感が得られるらしい。

俺は貯金をすべて費やして、そのオナホを買った。

そして、そのオナホが届くのを今か今かと待っていた。

ピンポーン早速来たみたいだ。

俺は興奮しながらインターホンの受話器を取る。

「はい……」

「お届け物です」

配達員がそう言うと、ガチャっと音がして大きなダンボールが家の中に入ってくる。

俺は逸る気持ちを抑えながら段ボールを開けると、中から巨大なオナホが出てきた。

初めて使う俺の興奮は最高潮だ。

「すげぇ……これが……」

俺はワクワクしながら、ダンボールの中身を床にぶちまける。

中から出てきたのはオナホとローションと説明書だった。

本当の女の尻みたいな形だった。

俺は説明書を読みながら、オナホにローションを流し込む。

そして、ズボンとパンツを一気に脱ぎ捨てる。ギンギンのチンコが姿を現す。

「これが俺の……」

俺はオナホを持ち上げてまじまじと見つめる。

結構重い……だがそれ以上に興奮していた。

「よしっ」

俺は覚悟を決めて自分のチンコをオナホの穴に近づける。

スマホで女の子の自慰行為を動画で見た事があるから大体は分かる。

ゆっくりと亀頭を穴に当てる。

「おお……」

温かい感触が伝わってくる。ゆっくりと亀頭を穴に押し込んでいく。

ヌプッという感覚と共に、

どんどんチンコがオナホの中に入ってゆく。

「はぁ……やべぇ……」

思わず声が出てしまうほど気持ちいい。

温かくて柔らかい肉壁に包み込まれるような感覚だ。

俺はそのまま一気に奥まで入れる。

亀頭が行き止まりに当たる感覚がする。

どうやら子宮口のようだ。

腰を動かしてみる。

「うわ……すげぇ……」

今まで感じたことのない快感が走る。

オナホの肉壁がチンコに絡み付いてくるようだ。

俺は夢中になって腰を振った。

頭の中が真っ白になるくらい激しいピストンを繰り返す。

「あっ……あっ……やべぇ……」

声が勝手に出てしまう。

あまりの気持ちよさに腰が砕けそうだ。

亀頭から裏スジ、竿まで余すことなく包み込まれるような感覚だった。

俺は更に激しく腰を振った。

「やばっ……もう……」

限界が近づいてくるのを感じたその時、

オナホの中が急に狭まった気がした。

俺の興奮は一気に高まる。

「イクッ!」

ドピュッドピューッビュルルルーー!

大量の精液を放出すると同時にグリッ!っと

オナホの奥にチンコを押し付けた。

ドクンドクンと脈打ちながら、

オナホの中に精液が流れ込んでいくのを感じる。

「すげぇ……これ……」

俺はしばらくの間余韻に浸っていた。

それからというもの、毎日オナホを使って性欲を満たしていた。

その日も俺はオナホを使っていた。

ローションを塗り、チンコをぶち込む。

相変わらず最高に気持ち良い。

パンパンパンパンッ

激しい音を立てて腰を振り続ける。

オナホが馴染んできた。

ピストンするたびに鳴るグチュグチュといやらしい音も俺を興奮させた。

「あぁ……イクっ!」ドピュッドピューー!

大量の精液を流し込むと同時に、

チンコがさらにデカくなる感じがした。

俺は夢中で腰を振り続けた。

その後も何度も何度も絶頂に達した。

しかし、それでも俺の性欲は収まらなかった。「はぁ……はぁ……」

流石に息があがってきた。

俺は一旦動きを止めて呼吸を整える。

「ふぅ……」

ようやく落ち着いてきた。

しかし、俺のチンコはまだビンビンのままだ。「もう一回……するか」

俺は再び腰を動かし始める。

オナホの中は熱くヌルついていて、

まるで生き物のように絡み付いてくるようだ。「くっ……やべぇ……」

あまりの気持ち良さにまたすぐにイキそうになる。

だがここでイクわけにはいかないと思い

歯を食いしばって耐える。

腰の振りを更に速め、スピードを上げる。

パァン!パァン!と

肌同士がぶつかる音が響く。

「ああ……イクッ!!」

ドピュッドピューー!!

俺は堪らず射精してしまった。

だが、俺は射精しながらもピストンを続けた。「まだ……足りない……」

俺は夢中で腰を振る。

そのとき、「ただいまー」という声が聞こえた。どうやら兄ちゃんが帰ってきたらしい。

だが、俺は

オナホの中で腰を振るのを止めなかった。

「愛里!好きだ!」「私も好きぃ……」

俺は愛里とセックスしてる妄想をしながら腰をふる。

そのとき、兄ちゃんが俺の部屋の扉を開けた。「おい、拓哉。何やって……」

俺は兄ちゃんを無視して腰を振り続ける。

兄ちゃんは驚いたようで

オナホに腰を打ち付ける俺を見て

とっさに扉を閉めた。

途端に我に返った。

(やば………見られちゃった…どうしよう)

焦りが出てきたが、俺は開き直ることにした。

そのとき、兄ちゃんは再び扉を開けた。

ぱちゅん!ぱちゅん!ぱちゅん!ぱちゅん!

波打つようにゆっくりとピストンして

兄ちゃんに見せつける。

恥ずかしかったが、それと同時に優越感がこみ上げてきた。

「あ、兄ちゃん、おかえり」

余裕の表情で言う。

「おまっ!?何やってんだ!?」

兄ちゃんは動揺しているようだ。

「兄ちゃん…このオナホ…ん、良いでしょ」

「んっ…めっちゃ気持ちいいよ」

そう言いながらわざとピストンを早め、

オナホを堪能する。

兄ちゃんが持ってないオナホを

兄ちゃんの2倍以上あるこのチンコで

突きまくる。

俺は天然パンパンだから結合部も丸見えだろう。

呆気にとられる兄ちゃんを見ていると背徳感が満たされていく。

俺は構わず腰を振り続ける。

「うっ……!」

(くそっ…ザーメン上がってきた…)

俺は兄ちゃんに聞こえるように叫ぶ。

「あぁ……イクッ!!!」

ドピュッドピューー!!

再び大量の精子をぶちまけると同時に、

オナホの中がキツく締まったように感じた。

その瞬間、俺の興奮はさらに高まり、すぐにまたチンコを大きくしてしまう。

「嘘だろ……?」

兄ちゃんは信じられないものを見るような目で俺を見て呟いた。

俺は兄ちゃんに聞いた。

「兄ちゃん見てたよね?どうだった?俺のオナニー」

「腰ふりの練習してたんだよ…だいぶ上手くなったでしょ」

「あ、ああ…すごかった」

兄ちゃんは戸惑いながら答えた。

俺は嬉しくなった。

その日の夜、兄ちゃんが俺のオナホを使っていた。

俺が見せびらかしたから我慢できなくなったのだろう。

翌日も兄ちゃんに見られたが、

まったく気にならなかった。

快感の方が勝っていたのだ。

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(2020年05月28日)

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