成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,091話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

先生とお母さん

投稿:2017-08-20 22:13:08

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し(群馬県/40代)

私は、20年前に小学校の担任の先生をやっていました。

ある児童が、病気がちで、病院を入院したり退院したりして、学校を休んでばかりいました。

その児童は、出席日数が足らなく、そのお母さんが相談に来ました、

児童のお母さんは、ミニのワンピースを着て、学校に来ました、

授業が終わる、放課後、その児童のお母さんは、私を呼び出して、教室で話を始めました。

お母さんが椅子に座り、私も椅子に座り、向かい合わせで話をして、いるうちに、お母さんのミニのワンピースが太ももの付け根まで上がり、私は、その児童のお母さんの太ももを見ながら、話を聞いていました、

お母さんの太ももが開くたびに私の目が輝いていました。

児童のお母さんの話は、「何とか卒業できるように、お願いします」と言い、お金を包んで物を渡そうとして、私は、「これは、いけません、これをもらったら、私は解雇されてしまう、」

すると児童のお母さんは、スカートをめくり、チラリと白のパンティーを見せてくれました。

私は、ツバをゴクリ飲んで、私「お母さんの裸が見てみたいのです」と言ってしまい、

お母さんは、「えー」と考えていました。

私は、「お子さんを卒業させたいのですよね、お子さんのためなら、脱げますよね」と言い、私はいやらしい目でそのお母さんを見ていました。

そしてお母さんは、「わかりました、脱ぎます」と言い

私は、教室のドアを閉めて、机を四つ並べて、「お母さん、ここの机の上に乗って、スカートの中を見せて下さい」と言いました、

お母さんは、机の上に乗り、M字開脚をして、スカートの中を見せて、白のパンティーを見せてくれました。

そして、私は、「ワンピースを脱いでオッパイを見せて下さい」

とお願いをすると、そのお母さんは、机の上でワンピースを下から上へめくり上げて脱ぎ、ブラジャーは着けてなく、オッパイがボヨーンと出た瞬間、

私は、興奮してしまい、オッパイをしゃぶり、 揉んだり乳首をいじりまくり、悶えるお母さん、

そして、私は、お母さんのパンティーを徐々に脱がして、全裸して、お母さんは、四つん這いになり、お尻を触り、白肌で、モッチリとした、お尻がまだ、忘れられませんでした。

そして、お母さんの唇にキスをして、体を舐めまわしていました。

そして、事が収まり、お母さんは、パンティーを履いて、ワンピースを着て、「卒業できるように、お願いをします、もし、卒業できなかったら、訴えますよ」

と言い帰りました。

それから、慌てた、私は、校長先生に相談して、「ある児童が、病気がちで、出席日数が足りなく保護者が相談に来まして、何とか卒業できるようにお願いに来まして、

私は、困っています、どうか助けて下さい」と校長先生にお話しをしました。

すると、「小◯生の落第は、聞いたことないな、少し出席日数を変えて、卒業できるようにしたらどうだ」と言われて、

私は、その児童の出席日数を増やして、無事に卒業式が終わり、その後、謝恩会が始まりました。

その児童のお母さんは、その時も、ミニのワンピースを着ており、私は、久しぶりのお母さんに、興奮してしまいました。

その児童のお母さんは、「うちの子を卒業させてくれてありがとうございます」とお礼を言いました。

私は、「あーよかったですね、これも、お母さんの裸で卒業できたのと同じですよ、私は、苦労しましたから」というと、

お母さんは、「そうだったんですか、本当にありがとうございます」

私は、「お子さんの卒業を祝って二人でお祝いしませんか?」

と言いました。

すると、お母さんは、にこやかに、「いいですね、何処へ行きますか」

私は、「じゃ、ホテルでもどうですか?」というと

お母さんは、「えー」

私は、「お母さんの白肌のお尻が忘れられないのです、あの日から、

もう一度だけ、あのお尻だけでも触りたい、舐めてみたいと、思っていたのです」

お母さんは、考えていましたが、

「わかりました」と言いホテルに行きました。

そして、部屋に入り、お母さんは、シャワーを浴びて、バスタオルを巻いてベッドの上で四つん這いになって白肌のお尻を見せてくれました。

そして、私は、お母さんのお尻を触りまくり、お尻に顔をつけて、穴を舐めまくり、おまんこを舐めて、垂れ下がっているオッパイを揉んで、お母さんは、悶えていました。

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:0人
いいね
投票:4人
文章が上手
投票:1人
続編希望
投票:11人
お気に入り
投票:1人
名作
投票:3人
合計 20ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(3件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]