官能小説・エロ小説(約 8 分で読了)
中学生が体育倉庫で同級生に辱められるお話
投稿:2023-12-16 07:59:04
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実際にあったエピソードを元にした創作です。私が中学3年の時のお話。私は中学の頃生徒会長をしていました。もともと仕切るのが好きなタイプではありませんでしが、担任の先生から推薦されたのがきっかけでした。その出来事は中学3年の修学旅行の直前に起こりました。「〇〇さん。今度の説明…
前回の続きです。
先生の頼みで脱いだパンツを無くしてしまった私。
誰かに拾われる前に回収しようと焦っていました。
(落としたとしたらあそこかな?)
とりあえず心当たりの場所に向かいました。
そこは説明会のあった体育館でした。時間は放課後、すでに部活動で生徒が集まり始めていました。
私は部活をしている子の目を避けるようにステージの脇からステージに登りました。
壇上でのり婆の命令でブルマを見せた時に焦ってポケットに入れたパンツを落としてしまった可能性が高いと思ったからです。
(ここにも無い…どうしよう…)
期待に反してパンツは落ちていませんでした。
「あっ、会長だ!こんちは」
「へっ?ああ!深山さん。こんにちは」
私は突然話しかけられて驚いてしまいました。
私に話しかけてきたのは深山さんという同級生。中学2年の時に同じクラスだった女子生徒でした。
「会長、今日は大変だったね。のり婆はやっぱり変態だね」
「………そうだね……」
気さくに話しかける深山さんに対して私の心は深く沈んでいました。私は深山さんに苦手意識…正確には負い目があったからです。
「ちょうど良かった。会長にちょっと話があるんだけど、ちょっとこっちに来てくれる?」
彼女に促されてステージ脇に降りた私。深山さんは私を体育館の裏手の道具部屋に連れて行きました。
(話ってなんだろ?急いでるんだけどな…)
なんともバツの悪かった私は早くこの場を離れたかったものの、体育体系の押しの強いノリに負けて着いていってしまいました。
ガチャ‼︎
「えっ?」
深山さんに促されて道具部屋に入った途端、鍵が閉まる音が聞こえました。そこには2人の女子生徒が隠れていたのです。気がついた時には鍵のしまった部屋の中で3人の女子と一緒になっていました。
「深山さん…これって?」
私は本能的な恐怖に震えながらも何とか声を発しました。
「ちょっと相談があってね。まずはこれを見て欲しいんだけど」
彼女はそういうと、スカートのポケットから何かを取り出しました。それを見て私は凍りつきました。
彼女の手には私が落とした白いパンツが握られていたのです。
「ステージの脇で拾ったんだ。これって女の子用のパンツだよね?誰のだと思う?」
このパンツは私の物です。そして、それは深山さんも知っているはずです。ステージの上で私が恥をかかされるのを彼女も見ていましたから。その証拠に彼女はニヤニヤとした嫌な笑いを浮かべていましま。
その時になってようやく悟りました。深山さん達は私を恨んで嫌がらせをしているのだと。
私の中学は公立でしたが、一部の部活動が異常に強く、その事で地元では有名でした。深山さんが所属する女子バスケ部はその筆頭で、学校側も放課後の掃除の免除や土曜日の優先的な体育館使用など特別扱いをしていました。
先日、一部の生徒から強豪部に対する特別扱いを不満に思う声が上がり、生徒会で話し合った結果、それらの特別扱いが廃止される事になったのでした。
その事を私が全校集会で発表して以降、一部の部活の生徒から、冷たい対応を取られていたのでした。
(私は先生に言われた通りにしただけなのに…恨むなんて酷いよ…)
「深山っち、それパンツじゃなくてパンティだよ。のり婆も言ってたじゃん(笑)」
「そっか(笑)じゃあ会長はこのパンティ誰のだと思う?」
「知らないよ…そんなの…」
他人の手の中で弄ばれているパンツを自分のものだとは言えませんでした。
「だよねー。とりあえず先生に落とし物で届けるわ。多分落とし物箱に入ってれば誰か気がつくでしょ?」
「‼︎やめて、それだけは‼︎」
落とし物箱。学校の玄関に置かれている落とし物が入ったガラスケースです。誰でもいつでも見られるあのケースの中に自分のパンツが入れられるなんて事は考えただけで気が遠くなりそうでした。
「ごめん…それ…私の……」
「それって何よ?」
「その…パンツ…」
「パンツ?」
「その…パ、パンティは私のです。」
私は恥ずかしさに耐えながら叫びました。
「………証拠は?」
「へっ?証拠?」
「そうだよ。だってあなた、ステージの上でブルマ丸出しで男子を誘惑するようなエッチな子じゃない。他の女子のパンツを欲しがっても不思議じゃ無いよ。」
私は顔から火が出そうでした。先程のステージ上での痴態を思い出したからです。
「見たところこのパンツ名前書いてないみたいだし…」
深山さんは私のパンツを手の中で転がしながら観察しています。朝から履いてきたパンツが同級生に弄ばれる姿に私はショックで気が遠くなりそうでした。
「とりあえず自分のだって証明してよ」
「そんなの…どうすれば……?」
「深山っち。会長がこのパンティを履いてサイズがピッタリなら会長のって事で良いんじゃない?」
「おお、栄子ナイスアイデア。会長もそれでいいよね?」
「え…?それって」
私がそう口に出したその時でした。
パチッ!ジー……パサッ‼︎
取り巻きの女子2人が私の身体に触ったと思った瞬間私の着ていたジャンパースカートの肩のスナップが外され、一瞬でスカートが脱がされてしまいました。
「いっ、いゃぁ!」
私は思わずしゃがみ込んでしまいました。
「"いゃぁ!"だって(笑)本当にぶりっ子だね。」
「ほら立ちな!下にブルマ履いてんだろ」
取り巻きの女子が私の腕を掴んで無理矢理立たせました。取り巻き2人もバスケ部員。体格に優れる2人に腕を捕まえて私は身動きが取れなくなりました。
私の中学はジャンパースカートにブラウスと赤いネクタイという昭和チックな制服でした。
ジャンパースカートを脱がされた私はブラウスの裾から見せパンのブルマが少し見えている酷い姿にされてしまいました。
「スカートの下にブルマ履いてるとか、やっぱり自意識過剰だね。誰があんたみたいなチンチクリンのパンツなんか見て喜ぶかよ」
「深山さん…なんでこんな酷い事するの?」
「うるさい!あんた達生徒会が余計な事言ったせいで、うちの部活はみんなバラバラになっちゃったんだ。先生に言われればパンツだって見せるようなキモい女にはこのくらいがちょうどいい薬だわ」
深山さんの強い言葉に気押された私は言葉を失ってしまいました。
「しかし、でっかいくて子供みたいなパンティだね?これ、本当にあんたの?お母さんに買って貰ったのかな?こんなの今時小学生でも履かんわ」
声を発しない私に深山さんが更に酷い言葉をかけてきます。
「ねー早くブルマ脱がしてパンツ見ようよ。私は今日も絶対白のデカパンだと思うな」
「いや、こういう女は案外派手なパンツも履いてるのよ。オレンジのパンティと見たね」
取り巻きの2人が好き勝手な事を言います。
「脱がせれば分かるよ。」
深山さんはそう言って私のブルマに手をかけました。
(あぁ!ダメ‼︎下には何も…)
私が恐怖のあまり声を出せないでいると深山さんは勢いよくブルマを下まで下げました。
「だっ、ダメぇ‼︎」
「えっ?」
(あああ…なんて事…)
ブルマの下はノーパン……私は…私は同級生の前でアソコを丸出しにされてしまったのでした。
「はっ?えっ??…何でパンツ履いてないの?」
深山さんは私の足からブルマを外すとブルマの裏を念入りに確認しています。パンツが重なっていないか見ているようでした。
「えっ?ちょっと待って?もしかして…履いてきたパンツを脱いでみんなに見せてたの?いや…ホンモノの変態じゃん…」
「ってかこのパンツ、さっきまで履いてたのかよ‼︎きったな!ウンコついてるんじゃない?こんなの触れるかよ‼︎」
深山さんは汚いものを手放すように私のパンツを放り投げました。
(あっ…パンツが…)
投げられた私のパンツは道具入れの端にあった金属の棚の上に乗ってしまいました。あれでは簡単には取れません。
「ちょっとこの子、なんなの?先生に言われたらパンツまで脱ぐの?ヤバい奴じゃん…」
取り巻きの2人が私から離れました。汚い物を見るような目線が私の身体を貫きます。
「もう…許して…返して……パンツ」
私は半泣きになりながら深山さんに頼みました。
「いや、勝手に取りなよ。なんでアンタが脱いだパンツをまた触らないといけないのさ…」
深山さんは冷たく言い放ちました。確かに彼女が手放した今がパンツを取り戻す絶好のチャンスです。しかし…
(あの棚…高い…)
パンツの乗った棚は私の身長より高く、隣に置いてある、跳び箱に足をかけないと取れそうにありませんでした。ただ、今の状態で足をかけたら…
(丸見えになっちゃう…)
跳び箱はノーパンの状態で大股を開かないと届かない高さでした。
「深山さん…私のブルマを……」
「ブルマ?何それ?持ってないよ?」
やられました。
深山さんはいつのまにか脱がせた私のブルマをどこかに隠してしまったようでした。彼女再び嫌な笑みを浮かべました。
どうしても私に恥をかかせたいようです。
(しょうがない、見えないように取らないと)
私はアソコが見えないように片手で隠しながら跳び箱に足をかけました。そして、空いている方の手を棚に伸ばします。
(もう少し…)
あと少しでパンツに手が届きそうになったその時でした。
「会長のアソコ、ピンクでかーわいい!やっぱりバージンは違うね」
栄子と呼ばれた取り巻きの言葉に私は思わず両手でアソコを隠しました。そして、そのままバランスを崩して地面に落ちてしまったのでした。
バダンッ‼︎
「………つッ……イヤっ‼︎」
痛みで身体を起こした私は、自分がアソコを丸出しで倒れた事にに気がついて思わず悲鳴をあげてしまいました。ブラウスを出来るだけ引っ張ってアソコを隠します。目からは痛みと恥ずかしさで涙が自然と溢れていました。
「はー…ほんとに手がかかる会長さんだね。分かった。パンツとって終わりにしてあげるよ」
深山さんがため息をつきながらそう語りかけました。
地獄のような時間がようやく終わる…そう思った時でした。
「ただし私のお願いを聞いてくれたらね。」
「………お願いって?」
私が恐る恐る訪ねると彼女はこう答えました。
「そうだな…クンニで私をイカせて貰おうかな」
(くんに?…くんにって何?)
当時の私はクンニが何か知りませんでした。オナニーすら未経験の普通の中学生だったので仕方がないと思います。
「はぁー…あんたはどんだけ純情ぶるのさ?クンニってのは女の子のアソコを舌で舐める事だよ。解放して欲しかったら私のアソコを舐めろって言ってるの」
そう言うと深山さん履いていたユニフォームのハーフパンツをパンツごと脱ぎ去りました。
深山さんは校則違反のピンクのパンツを履いているようでした。
軽く台に座りながら脚を開く深山さん。そこには黒い毛に覆われた彼女の秘部がありました。中学生にしては厚い陰毛に覆われた存在感のあるアソコす。
(舐める?人のアソコを私が?そんなの…無理だよ…)
これは現実なのか?あまりの展開にもはやまともな思考は出来ませんでした。
「早くしなよ。こっちは部活に行きたいんだよ」「ノーパンの変態女が今更純情ぶるな‼︎」
取り巻き女子の酷い言葉にいよいよ追い込まれた私。大きな声で脅され恐怖に支配された私に選択肢はありませんでした。
「ん…ヒック…あぁ…」
私は泣きながら、彼女の開かれた股の間に顔を埋めました。そして…
「んチュッ……チロ…チロ……」
私は…深山さんのアソコを舐めはじめたのでした。
(んん…臭い‼︎イヤッ……いやぁ…)
彼女のアソコは濃い塩味のような不快な味でした。もちろんシャワーも浴びていないので僅かに匂いもあります。
純情だった私にとってオーラルセックスは究極の変態行為に思えました。自分のしている事への嫌悪感と陰毛の舌触りで吐き気が込み上げてきました。
「ん……本当に……舐めるとはねぇ」
深山さんがそう呟きました。その声は僅かに震えているようでした。
「会長?深山っちのアソコは美味しい?」「会長のアソコも濡れてきてない?やだー変態(笑)」
取り巻きが何か言ってきましたが、私には構っている余裕はありません。何よりゴールが見えないこの行為に疲れ始めていたからです。
(舌が…疲れて…いつまで続ければいいの?)
オナニーを知らない私は"イク"の意味も分かりませんでした。いつまでこの痴態を続ければ良いのかわからず、内心焦り始めたのです。
「もうちょっと、工夫して舐めてよ。クリの方を舐めるとかさ。全然気持ちよく無いから」
「へっ、く、栗?なにそれ…」
私には深山さんが何を言っているのか分かりませんでした。
「はー……中3にもなって、あんた本当になんも知らないんだね…」
深山さんは大きくため息をつきました。何かに失望したようなその視線は私を動揺させます。
(やめて…そんな目で…見ないで…)
「もういいや、計画変更‼︎無知なお嬢様に私が色々教えてあげる。2人ともマット敷いてあげて」
深山さんの指示で2人の取り巻きはマット運動用のマットを地面に敷きました。そして
深山さんは私をマットの上に押し倒したのでした。
「いやっ‼︎やめてー」
私はアソコを手で隠しながら小さく叫びました。そんな私を後目に深山さんは私の制服のネクタイを掴むと力任せに引っ張りました。
パチンッ
ワンタッチで留めるタイプのネクタイは引っ張れば簡単に外れてしまいます。私は彼女が次に何をするかを悟り、青ざめました。
「今から特別授業をしてあげる。パンツは終わったら返してあげるからね…」
深山さんの言葉にさらなる辱めが続く事が確定したのでした…
長くなりましたので、続きはまたの機会に書かせていただきます。
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(2020年05月28日)
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