体験談(約 17 分で読了)
【超高評価】えんこう母娘丼 JC頂いちゃいました(2/3ページ目)
投稿:2023-12-07 20:20:47
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本文(2/3ページ目)
俺「エミちゃんは少し休んでて」
エミ「コクン」
母親を連れて風呂場へ向かった。
風呂場に入ると
母親「身体洗いますね」
スポンジにボディソープをつけて俺の体を洗い始めた。母親の無防備な乳首を摘み、舐めあげる。
俺「スポンジ使わずに手で洗って欲しいな」
母親「はい、、、」
素直に母親は手に泡を付けて洗ってくれる。俺の手は母親の股間を弄る。
俺「すごい濡れてるよ。娘のエッチ見てどうだった?」
母親「すごい、えっちで、私もして欲しくなりました」
俺「お母さんエロいんだ」
母親「いや、、、言わないで」
俺「俺も洗ってあげるね」
手に泡を付け、母親の身体を洗っていく、股間とアナルは充填的に。アナルを洗う時、ビクッビクッとするので、アナルも感じるようだ。
俺「お尻の穴も好きなの?」
母親「、、した事ありません」
俺「ほんとー?ビクッってして、気持ちよさそうだよ」
母親「、、、少し気持ちいいかもです、、」
お湯で泡を流して、また母親にしゃぶらせる。母親のフェラはなかなか気持ちいい。風呂の淵に座らせ、おまんこを舐め上げる。毛深いせいか舐めるたびに数本の毛が口に入る。
俺「毛が多いねー」
母親「いや、、言わないで、、あっん」
俺「どこが気持ちいいのか言って」
母親「クリトリスが気持ちいいです」
俺「いい子だね」
クリをビチャビチャに舐めながら指を膣に入れていく。二本の指をグリグリと、押し込んで中を掻き回す。
母親「あっ、、あああ、、きもちいいっ」
エミの目が無いせいか、声が大きい
母親「あっ、、そこ、あっ、
いい、、あっだめっ、、、あっ」
母親はグッと身体を固くすると、ビクッとして潮を吹いた。
母親「あっ、、、、っつ、でちゃった、、、」
俺「気持ち良かったんだ」
母親「はい、、、、、」
そのまま後ろを向かせ、バックでぶち込む。エミほどでは無いが、なかなか良いおまんこだ。
ピクピクと、動く母親のアナルに親指をねじ込む。
母親「あ、、、、、っ、お尻、、だめ、、っ、、あっぁぁ」
完璧に尻穴で感じてる。
アナルを広げながら親指を愛液で濡らし、根本まで入れる。俺はアナルに入れたくなり、膣から抜くとヌルヌルのちんぽをアナルに当てて押し込んだ。
メリっと抵抗なく奥まで入っていった。
母親「あーーーっ、だめ、だめ、お尻はダメ、、、ぁああん」
ダメと言いながら、ビクッビクッと震えておかしな声が出てる。
俺「おまんこもいいけど、こっちもいいね」
指でクリを刺激しアナルを押し上げながら奥まで突く。
母親「でちゃう、、、でちゃう、、、ぁあ、、、あ、ああ」
プシュッと音を立てて、母親は盛大に小便を漏らした。ツンと鼻を小便の匂いがつく。
俺「あーすげーいいよ」
母親「、、、、、うぅう、、ぁあ、、」
母親はクリを強めに弄ると、ビクッとして、大きく身体をくねらせた。
俺「あーだめだ、逝くよ」
母親「、、、ぁぁあああ、、ぐっぐぅぅぅ」
母親は変な声出しながらビクッビクッとしている。そのまま俺はアナルの奥で、放出した。
俺「あー、すげー気持ちいい」
母親「、、、、ああ、出てる、、、」
ぬるっとアナルからちんぽを抜くと、ザーメンと、何かが混ざったような汁が出て来た。匂いもキツイのでさっと洗い流し、ちんぽも湯で流した。
俺「すごい良かったよ」
そう言って母親にキスをする
母親「恥ずかしい、、、漏らしちゃったし、、、」
俺「大丈夫。素敵だったよ」
湯に浸かり、胸を弄りながらいちゃつく。
俺「ねぇ、また会ってくれない?」
母親「はい、いいんですか?」
俺「今度は二人の家に行ってもいい?ホテル代もったいないし、その分、多めに払ってあげるよ」
母親「、、、、はい。少しでもお金増えればありがたいです」
そのままその日は二人の自宅まで送って解散となった。
彼女達の自宅は俺の住んでる場所から車で30分ほど離れた場所で、割と近いので、また来週会おうとアポを取った。
翌週。二人の家に行く日。午前11時頃二人の家に行った。
家はいわゆる賃貸アパートで部屋は2階。間取りは2Kといったところだ。居間と寝室とキッチン。シンプルな間取りで、割と綺麗に使っていた。
俺「おじゃまします」
母親「こんにちは」
エミ「こんにちは」
先週会ってるせいか、今日はエミも挨拶してくれるが、赤くなって俯いてしまう。可愛い。
母親「とりあえず座っててください。お昼作りますけど、何か食べたいのありますか?」
俺「なんでも大丈夫。エミちゃんの食べたいものにしてあげて」
居間に通され、とりあえず座る。
エミは俺の後をついてきて、ちょこんと隣に座った。今日のエミはスカート姿だ。その可憐な姿を見たら、ついついエロい気持ちになってしまう。隣に座るエミの太ももに手を這わす。
エミはビクッとしたが俺の腕に腕を絡めて抱きついてきた。そのままキスをしてみる。
エミ「あっ、、、あん」
嫌がりもせずに舌を絡めてくる。エミの手が不意に俺の股間に伸びて来た。ニコッと微笑みながら、ズボンのチャックを下げてちんぽを触ってくる
エミ「舐められるの好きでしょ?」
俺「うん。舐めてくれるの?」
エミ「、、ぅん」
俺「フェラ好きなの?」
エミ「ううん、違う。おじさんの舐めてあげると喜ぶ顔するからしてあげる」
ずいぶん懐かれたようだ。可愛い事言ってくれる。母親は台所で昼飯を作ってくれている。
俺「じゃあお願いしようかな」
ゴソゴソとズボンを脱いで、下半身丸出しになる。そっとエミは勃起したちんぽに手を差し伸べ、竿をしごき始めた。
俺「唾つけてこすって」
エミ「コクン」
エミは唾をちんぽに垂らし、ジュルジュルと音を立てながらちんぽをこする。
その感じに興奮したのか、自分からキスをしてきた。13歳エロいな。
唇を離すと顔を股間にうずめ、カプっとちんぽを咥えた。レロレロと亀頭を中心に舐める。
俺「この辺も舐めて」
裏筋を指差す。
エミ「コクン」
言われた通り裏筋に舌を這わす。そのまま喉の奥まで入れるように咥えて、吸いながら顔を上下させる。
俺「この間より上手だね」
エミ「ネットで勉強したの」
偉いねーと褒めると、ニッコリと微笑んでくれる。
そのままエミの股間に手を伸ばす。パンツの上からまん筋をいじる。
エミ「ぅん、、あっ、、くっ」
エミも感じてくれてるようだ。パンティをずらして、中に指を入れると、にゅるっと指が入る。ビショビショに濡れている。
俺「ビショビショだね」
エミ「ぅん、おじさんの手気持ちいいから、、」
エミを立ち上がらせて俺を跨がせた。ちょうど目の前あたりにエミの股間がくる。
俺はエミのスカートの中に顔を入れた。エミの股間に顔を近づけて、パンティの上から匂いを嗅ぐ。あーたまらない、未成熟な女子の匂いがする。そのままパンティをずり下げ、割れ目に舌を這わす。
薄い恥毛を掻き分けてクリのあたりを舐め回す。両手でグッと大陰唇を開き、クリを露出させ、舌でこねくり回す。
エミ「っ、、、あ、気持ちいいぃ、、」
俺「エミちゃんはここが好きなのかな」
エミ「うん、、、すき」
レロレロとクリを舐め上げていると、エミの膝がガクガクとしてきた。愛液がポタポタと落ちている。
俺はスカートから顔を出した。
俺「このまま、おじさんの上に座って」
エミ「ぅん、、」
ゆっくりとエミは腰を落として、上手くちんぽを誘導してそのまま挿入した。対面座位でゆっさゆっさと腰を奥まで突き入れる。エミの膝を立たせてより奥に届くようにしてみる。
エミ「あっ、、、そこ、、いい」
良い角度で奥まで届いたようだ。
エミ「ぁっ、、ぃいっ、、あっ」
切ない声を出しながらキスを求めてくる。可愛いすぎる。キッチンからは、トントンと包丁の音が聞こえてくる。こちらには気付いていないようだ。
俺「あー気持ちいいよ。」
エミ「エミも、、、、」
俺「あー逝きそうだ」
エミ「ぁん、、、気持ちいい、、」
母親はキッチンにいるし、このまま中出ししちゃおうかな。そっと出せばわからないだろ。
俺「逝くよ、エミちゃん」
エミ「うん、、、」
俺「エミちゃんの中に出すけど、お母さんには内緒ね」
エミ「うん、、、」
ぐっぐっと奥に押入れて、エミの尻をグッと抑え付け、そのまま13歳の少女に生中出しをした。ドピュっドピュっと何度脈打ち、奥に放出した。
エミ「!、、、何か熱い、、ぁああ」
ふぅと、一息ついてエミを上から下ろした。コポッと膣からザーメンが流れ出してくるのをテッシュで拭う。ザーメンまみれのちんぽはエミに掃除してもらおう。
俺「エミちゃん、ちんぽ舐めて」
エミ「うん、、、」
素直にエミはザーメンまみれのちんぽに口をつけ舐めている
俺「ペロペロ舐めて綺麗にして」
エミ「うん、、、」
俺「ありがとう。気持ち良かったよ」
エミ「エミも、、、」
エミは俺の首に巻き付くと唇を寄せてキスをしてくる。すっかり気に入られたようだ。ピタっと寄り添われ、またちんぽがムズムズしてしまう。
ちょっとキッチンを見てこよう。キッチンにはいい匂いが立ち込めている。
俺「あーいい匂いだ」
母親「ごめんなさいお待たせしてて」
俺「大丈夫だよ。エミちゃんとお話してたから」
そのまま、スカートの母親の尻を撫でる。
母親「あん、、お料理してるから、まだだめですよ、、」
無視してスカートの中に手を入れる。パンティの上から尻を撫でながら、指は股間に伸ばし、膣穴あたりをグリグリしてみる。濡れている。
俺「なんだ、濡れてるじゃん」
母親「やだぁ、、、色々想像してたから」
俺「エッチな事?」
母親「ぅん、、、」
俺「ちんぽ立っちゃったし、このままここで入れちゃおうかな」
スカートをたくし上げ、パンティを足元までずり下げた。
母親「ぁん、、まだ、ダメですって」
そうは言っても抵抗はしない。そのままちんぽを取り出して、バックから挿入した。
母親「ぁん、、あっぁ、、ぃい、、」
俺「あぁ、、、ぅ気持ちいい」
13の若さとは違う35の熟れた良さがある。ちんぽに吸い付くような締め付けは、出したばかりのちんぽもビンビンにしてくれる。さすがに連チャンで出したらこの後使い物にならなそうなので、出さないようにしよう。ひとしきり味わって、ちんぽを抜いた。
俺「後でね」
母親「ぁん、、、」
そのままお昼を食べた。メニューは野菜スープと、パスタだった。期待していなかったが、美味しかった。
腹も満たされて、さて、あとはエッチという事だ。
母親に今日の料金を支払う。母親は月に何回か来てくれるなら1万円で良いという。言葉に甘えて1万円払う。これからは毎回1万で母娘丼食べ放題ってことか。たまらんな。それぞれをたっぷり嬲るのも楽しそうだ。
さて、今度は母親とエッチという流れにしたいのだが、エミが俺にくっ付いて離れない。母親の前でもキスをしたりちんぽを撫でたりしてくる。ずいぶん気に入られたようだ。
仕方なく三人で寝室に向かう。寝室は遮光カーテンが閉められ、枕元にある枕灯だけが付いており、二組敷かれた布団をくっつけて並べている。
俺「じゃあ二人で俺を脱がしてよ」
二人はそれぞれ上と下を脱がし始めた。パンツを下ろさせれると、半勃起したちんぽが露わになる。
横になるとエミはすぐに口を寄せてフェラしてくる。母親も負けじと俺に口を寄せてキスをせがむ。俺は二人のおまんこにそれぞれ手を伸ばし愛撫する。うーむ、忙しい。俺は3Pは苦手かもしれん。次からは一人づつ相手にしたいもんだ。
母親は待ちきれないのか、俺の顔の上に跨り、股間を寄せてくる。
母親「舐めてくれますか?」
俺「いいよ。エロいなぁ」
クリを舌で転がし、指で膣を攻める。
母親「ひっ、ぁああっ、、気持ちいい」
もうエミの前でも気にしないのか、声をあげている。二人とも随分と先週と違い積極的だ。
もう片手で弄ったいたエミのおまんこも、ジュルジュルに濡れている。
エミも感じているようで、可愛い嬌声をあげている。
俺「お母さんに挿れていい?」
母親「はい、、、」
母親は俺に跨り挿入し、腰を振っている。
母親「あん、ぁああん、ぃいいっ、はぁん」
俺「エミちゃん、こっちに来て」
エミは素直に近寄って来た。母親には勝手に腰を振って気持ち良くなってもらおう。
俺はエミにキスをして、可愛い乳首をチロチロと舐める。そのまま指を膣に入れて抜き差しする
エミ「んっ、、ぁあん、、気持ちいいっ、、、」
可愛い。13歳やばいな。
母親「うっ、、、逝きそう、、、っ」
母親は絶頂を迎えたらしい。ゆっくり母親を下ろし、今度はエミを上に乗せる。エミのおまんこは母親より狭くきつい。あー気持ちいい。エミは頑張って腰を使って動いている。ツルペタな胸に乗る二つのポッチもビンと立っている。
俺「あーそろそろ逝きそうだ」
母親「、、中出しはごめんなさい」
俺「わかってる。今度はお母さんに出したいんどけど」
母親「はい、、私に出してください」
母親は横になり足を開く。俺はエミを下ろし、母親の上に覆い被さり、正常位で挿入する。
母親「あっ、、、くっ、、いい、気持ちいい」
俺「あー、すごい気持ちいいよ」
母親「ん、、、逝っていいですよ」
俺「うん、、逝きそう、、中でいいの?」
母親「はいぃ、、エミに中出しさせてあげられないので、代わりに私なら、、」
さっきしちゃったけど、絶対内緒にしておこう。
俺「逝くよ、、、、うっ」
どくっどくっと母親の中でおもいっきり射精させてもらった。
母親「、、、うっ、、、あっ、、あああ」
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]もっと金出してやれろ
4
返信
2023-12-07 23:06:08
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