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【高評価】職場の年下の先輩と一夜限りのH

投稿:2023-12-03 01:29:58

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サトル◆EEVAOXc(大阪府/30代)

まず初めに文才がないので、読みづらくて拙い文章になることご容赦下さい。

これは最近マジで実際にあった体験談です。

登場人物

サトル(自分):30歳。顔はかっこよくもなくブスでもないかな。体型はガリガリ。某大手チェーンの靴屋の従業員。中途入社で5年目。素人童貞(周りには素人経験もあるとウソついてます)。風俗はコロナ前は月一ペースで通ってたが、コロナ禍になってからは行く頻度は減ったが。少しMで責められるのが好き。

クミ:28歳。同じ靴屋の従業員。新卒入社で6年目。彼氏いない歴は2、3年らしい。スペックは後ほど。

クミとは今は一緒の店舗で働いているのだが、この靴屋は店舗が全国各地にある為か異動がよくあり、今の店舗ではクミが自分より後で異動してきたので、3年前に初めて出会った。

歳は自分の方が年上だが、入社はクミの方が1年先輩だからお互い敬語で喋ることが多い。

クミは気さくで性格も申し分なく、仕事も真面目で完璧にこなし、非の打ちどころがなくて素晴らしい人格の持ち主だった。

ただ出会ってからしばらくは自分はクミに惚れたとか意識してたとかは全くなかった。

素人童貞のクセに何言ってるんだと思われるかもしれないが、自分は外見重視で美人で巨乳がタイプ。クミは自分の中ではどれにも当てはまらなかった。

体型は、おっぱいは貧乳(おそらくAかBカップ)。ただ身長は160ちょっとで脚も長めで中高バレーボールをやってたということでスラッとしたスレンダー体型なので一般的にはスタイルがいい方になるが巨乳第一の自分には刺さらなかった。

あの時がくるまでは…

それは出会って1年くらいした時のある日、

普通に仕事してると、クミがしゃがんだ状態で在庫整理をしていた。その背後を通るとなんと、、

ジーンズを履いていたのだが、そこから腰パンチラしてて水色のサテン生地のパンティーがチラ見していた。

普段真面目に働いてるクミがこういう下着つけてるんだ、と思うと思わず勃起してきた。

その日を境にクミを性的な目で見るようになってきた。残念ながら腰パンチラを拝める機会はそれからほぼなかった。ただその代わり、クミはよくピッタリ目なジーンズを履いてるのだが、しゃがんだ時なんかは着衣尻が強調されててそれはそれでエロかった。

それと何回もクミの着衣尻を見て思ったのは、貧乳スレンダーには不釣り合いなくらい巨尻なのだ。バストは70cm台だろうがヒップは80cm以上はありそうだ。自分はそれまでは巨乳には目がなかったが、クミの巨尻を目の当たりにしてからは、AVも巨乳モノだけではなく巨尻モノも見るようになってきたし、

それだけでなくクミにフェラや尻コキされてるのを妄想しながらオナニーすることも増えてきた。

クミと付き合いたいとは思わなかったが、いつかはHしてみたい、クミの巨尻を堪能してみたいという欲望に駆られた。ただそういうチャンスは当たり前だが巡ってくることはなかった。

そして日が経ち、世間ではコロナがいわゆる5類になったくらいの時期にクミ含めた職場の同僚4、5人程で飲み会が行われた。実はクミとこういう場で一緒になるのは初めてだ。というのもコロナ禍に入ったくらいの時に出会ってる為こういう機会が全くなかったのだ。

自分はクミとHなことをできるのは今日しかチャンスがないのではないかと勝手に思い、1人密かに意気込みながら飲み会に臨んだ。

飲み会は仕事の話や他愛もない話で盛り上がったが、残念ながらクミとは席が離れていて2人で話すチャンスは巡らなかった。

ただここで奇跡が起こった!

飲み会は2時間ほどで終了し、店を出たところで自分とクミ以外は足早に帰路に着いたのだ。

これでクミと二人っきりになった。

自分はクミに思いきって、

「2人だけで二次会します?」

と言うと、クミは、

「いいですよ。飲み直しましょ〜♪」

思わず小さく拳を握って気付かれないくらいのガッツポーズをした。

そして2軒目に入った。

2軒目では話の内容はお互いの恋愛観や少しディープな話題で盛り上がった。

自分は多く飲酒してもあまり酔ったりしないが、クミはだいぶ酔って顔も赤らめていた。

店を出て歩いているとラブホが目の前にあった。自分はここだ、と思いダメ元ながら言ってみた。

「クミさんだいぶ酔ってるしどこかで休憩しましょうよ」

とホテルを見ながら言った。

無理かなと思ったが、

「確かに疲れたしここで休むか!」

と返事が!

本日2度目のガッツポーズ。

そして2人でホテルに入る。

これからクミとHなことができるという期待と、素人童貞なので上手くいくかという不安が交錯した。

部屋に入るや否やクミはベッドの端に腰掛けた後、上半身を倒して寝っ転がった。

自分は思いきって仰向けになってるクミの隣に寄り添う形で寝て、顔を徐々に近づけた。

拒否られることもよぎったが、クミの唇の上に自分の唇を重ねた。

向こうも受け入れてくれたようなので、何回かフレンチキスを重ねると、自分から舌をねじ込んでディープキスを試みるとクミもそれに応えてくれるように舌を絡めてきてくれた。

静かな部屋にネチョネチョといやらしい音が響き渡る。少しだけ酒臭さもあったがクミの舌や唾液の味はおいしくて興奮した。

自分のオチンチンも勃起してきて、

もうその流れでTシャツを脱がそうとすると、

「続きはシャワーしてからしようよ…」

「そうですよね…(笑)」

「その前に1ついいですか?」

「えっ……何?」

「そのお尻で顔を踏んでほしい?」

「そんな変態なこと嫌だよ」

って言われたが、懇願すると渋々受け入れてくれた。

いわゆる69のような体勢になって、仰向けになった自分の顔の上にクミのジーンズごしの巨尻が乗ってきた。念願の1つが叶った。

匂いを嗅ぐと何ともいえないいやらしいいい匂いがしてズボンが窮屈になるくらい勃ってきた。

そしてそのままの勢いで両手でクミの巨尻を揉みしだいた。もう至福の時間だ。

自分は思わず、

「仕事中からずっとこのクミの大きいお尻を触りたいと思ってたんだよ。」

と口走ると、

「サトル君って意外と変態なんだね(笑)。それとお尻大きいの気にしてるんだからね。」

「それが魅力的なんだよ。」

クミの巨尻を味わってると、

「取り敢えずシャワー行かせて。」

と立ち上がり、お風呂場に向かっていった。

自分も時間差で脱衣所に行くと、クミの脱いだばかりの上下白の下着が洗面の脇に置いていた。

パンティーを手に取るとクロッチ部分は多少湿り気があり嗅ぐと、ほんのりアンモニア臭がしつつもそれを上回るくらいの何ともいえないエッチな匂いがして、興奮MAX状態に。

ただ今は我慢して、その後は交代で自分もシャワーを済ませ、ベッドへ。

自分は腰に、クミは胸の上にそれぞれバスタオルを巻いていた。そして自分からキスを仕掛けた。

今度はクミも積極的に舌を絡めてきた。

お互い舌を吸い合い、2人とも口からよだれが垂れるほど激しいキスだった。

そしてクミのバスタオルを取り、小ぶりなおっぱいが露わになった。

揉んだり乳首を舐め回した。

乳首は少し感じやすいみたいで、

「ん…あん…」

と声にならない声を出していた。

その後クミを仰向けにさせ、自分はクミの脚の間に入った。

クミは恥ずかしそうにオマンコを手で隠したが、そっと手をどけるとそれが露わになった。

毛は人並みに生えていて、中は綺麗なピンク色だった。早速クリを弄るとクミの身体がビクンと波打って感じていて喘いでいた。

左手でクリを弄り、右手中指を濡れ濡れのオマンコに入れて手マンした。

「ん…あん…逝きそう、逝くぅ〜」

とクミは逝った。

そして責めは休めずにクンニ。

びしょ濡れオマンコを舐めるとエッチな味がして、クミもさらに喘いでいた。

その後、四つん這いにさせ巨尻を拝みながらもう一度手マンで逝かせた。

するとクミが、

「今度は私が気持ちよくさせてあげる♡」

と自分が仰向けになり、キスをした後、

乳首を丁寧に舐めてくれた。

その後下へと段々と下りていき、股間に辿り着いた。

「すごい硬いよ。」

と言い自分の勃起チンポを握ってしごきながら、まずは竿の周りや金玉を一通り舐めると裏筋やカリに舌を這わした。舌使いがやらしく思わずビクビクしてしまう。

先っちょからは我慢汁が溢れ、クミの舌先から糸を引いていた。

そしていよいよ咥え込んでくれた。

クミの口内は温かくて気持ち良かった。

舌を口の中で動かしながらジュボジュボと大きな音を立てながら上下にストロークする。

あの仕事中の真面目な姿からは想像できないくらいかなりフェラが上手だった。

自分は思わず、

「歴代の彼氏に仕込まれたの?」

といらんことを言ってしまい、答えは濁された。

フェラをやめるとオチンチンに大量の唾液を垂らし手コキをしてくれた。

クミのいやらしい唾液と我慢汁が混ざり合って、部屋中にエッチな音が響き渡る。

これもかなり気持ちよく、

「ストップ!逝きそうになるわ。」

とクミの手を静止させる程だった。

そしてもう一度クミを仰向けにさせると枕元にあったゴムを自分のオチンチンに装着すると、オマンコにあてがい、そしてついに挿入した。

正常位でお互い見つめ合いながらストロークを繰り返した。

その後バックでも挿入し、一心不乱に腰を振りまくった。クミも、

「逝く、逝く〜」

とヨガっていた。

そして自分が一番好きな体位でもある騎乗位に移った。

まずはクミが後ろ向きになり上下に動いた。

まるでクミの巨尻に犯されてるみたいでかなりやばかった。段々射精しそうになってきたところで今度はクミがこちら向きになり、前後に動いた。

あのクミが自分の上で騎乗位してると思うと興奮は最高潮に。

クミのオマンコはバレーボールしてた関係かは分からないがかなり締まりがあり、自分ももう我慢の限界だった。

「もう出そう。出すよ。」

「私も逝きそう」

「あっ、出る!イク〜!」

「逝く〜」

とゴムの中に射精した。

「めちゃくちゃ気持ち良かったよ。」

とクミに語りかけ、

「私もかなり気持ち良かったわ。」

お互い息を切らしながらベッドに大の字になった。

自分は天井を見つめながら上出来過ぎる素人童貞喪失に満足感を得た。

その後ベッドの上でピロートーク。

クミからは、

久々のHで酒も入っていたこともあり時間が進むにつれ自身も興奮してきたことや、少しコンプレックスに感じていた大きいお尻で興奮してくれたことにちょっと嬉しかったと言われた。

そして一緒にシャワーへ入った。

お互い洗いっこしてるともう1回勃起してきて、尻コキしたいと言うと、

「ほんとお尻好きの変態だね。」

と言われながらも立ちバックの体勢に。

オチンチンをお尻の割れ目にあてがい腰を動かす。

また1つ自分の妄想が現実になったと思うと興奮してきて、すぐに射精感がこみあげてきた。

「逝く!」

とクミの巨尻に最後射精した。

これから2人の関係性はどう変化するか分からないが自分にとってはこの上ない一夜になった。

この話の続き

自分(サトル)とクミのスペック等は前話を見ていただければと思います。度々文才がないので、拙い文章になることご了承下さい。前回、クミと奇跡的な一夜を過ごしてから数ヶ月後のある日の夜。クミとはあれから特にHな出来事はなかった。この日は閉店後の遅番勤務をクミと2人でやっていた。バッ…

-終わり-
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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    念願叶って良かったですね! 職場で普段は何も感じない異性にふとしたきっかけでハマっていってしまうことありますよね わたしもそんな事があり共感しました それにしてもクミさんかなり経験豊富なんでしょうか また聞き出せる機会ありましたら教えてください 続編期待しています!

    2

    2023-12-03 09:38:08

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