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体験談(約 5 分で読了)

バイトの生意気な女子高生美亜の着替えを盗撮した。

投稿:2023-11-11 01:21:08

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りょう◆FwkkJkc
最初の話

りょうと言います。俺は大学2年生で飲食店でバイトしてます。俺は高校時代からあるサイトを見て興味を持った物がある。それは女子のパンチラ動画だ。普段見れない物を見るスリルと女子のパンツという大体の女性が見られたら恥ずかしい物を見たという興奮がたまらなかった。それまでは盗撮サイトと…

前回の話

前回の評価ありがとうございます。あれからも元気に盗撮しています笑今回はオタク系女子の24歳、佐伯さゆりさんがターゲットです。佐伯さんはメガネをかけていて、髪は黒髪ボブ。背は152センチくらいで小柄な女の子。オタク系とは言ってもゲーマーでアニオタなくらい。服装はいつも白の柄の入…

※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
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前回の評価ありがとうございます。

今回は美亜の話です。

あれから美亜を数回盗撮していたが

最近ずっと体操服の黒パンを履き続けていた。

店長が黒パンを美亜のロッカーから盗んでいたのでなくなったんだろうか?

という妄想をたてていた。

そんなある日

今日はものすごく天気が激変して、昼過ぎから

強風と大雨が降ったり止んだりよくわからない天気だった。

俺がバイトに着いた時も大雨でびしょ濡れになっていた。

「うっわー、最悪…」

と思いながら俺は思ったのは、

「ひょっとして美亜もびしょ濡れでくるんじゃないか?」

と思い俺はすぐに着替えた。

すると店長がきて

「りょうくん、着替えた?じゃあ仕掛けようか」

と当たり前のように言ってくる。

「今日すごい雨だったからね。高原さんびしょびしょできたら良いもの撮れるかもね」

今だから言うが美亜のフルネームは高原未亜という。

話は戻すが店長も俺も考えてることは一緒だった。

そして更衣室にいつも通りカメラを仕掛ける。

少し待っていると

「おはようございます…」

と言って美亜が店に入ってきた。美亜を見ると予想通りびしょ濡れで店に来た。

「おはよう、美亜びしょびしょじゃん」

「ほんと最悪ですよ。午後の体育の時間に降り出してびしょびしょになるし、止んだと思って傘買わなかったら急に雨降るし…」

「とりあえずこれ、はいタオル」

と言って美亜にタオルを渡す。

腕の所が雨に濡れて腕に張り付くくらいびしょ濡れだった。

「あ、ありがとう。りょうさん見てこれ。ほんとびしょびしょ」

と美亜は鞄の中から濡れた体操服を見せてきた。

「うわ、マジびしょびしょじゃん」

「でしょー、ズボンもびしょびしょですよ。ほんと最悪。」

とカバンの中から体操服のズボンもだした。

と言うことは今日美亜のスカートの中は体操服を履いておらず、生パンの可能性が高いということだ。

「大変だったねー、早く着替えな。風邪ひくし」

「そうですね、着替えます」

といい、靴箱から履いていたローファーとシューズを履き替えた。

その時美亜の靴箱は真ん中より少し下にあるのだが、前屈みになった時いつもはしないスカートを抑えながらシューズを取る行動を見て俺は

「美亜今生パンだ」

と確信を持った。

スカートの下が生パンの子は階段を上がる時や前屈みになった時、スカートを抑える仕草をする子がいる事を知っていた俺はそう確信した。

そして美亜が更衣室に入る。

俺は美亜の生パンが動画で収めれることにドキドキしながら待っていた。

いつもより少し時間が経って美亜が出てきた。

「じゃあ働いてきますー」

といい、美亜がキッチンに行くと俺と店長室にいた店長はカメラを回収して、いつもの会議室に行く。

そしていつもどおり撮影した動画を2人で見た。

美亜が更衣室に入ってくると、俺が渡したタオルで頭と腕を拭いた。

ある程度拭いた後、ベストを脱ぐ。するとベストを着ていた場所も雨で濡れていて、キャミとブラジャーがくっきりと見えた。

そして美亜は上の制服を脱ぐと、白のキャミが見え、白のブラ紐見えた。

「やばっ…美亜のブラ白だ…」

と見ていると濡れて気持ち悪かったのか、美亜は着ていたキャミも脱いだ。

すると美亜の白いブラジャーが見えて、胸が見えた。

「柔らかそうな胸だなぁ…」

おそらくBカップくらいの胸だが、谷間も見えてエロく見えた。

そしてスカートのホックに手がかかる。

そしてチャックをずらすと、スカートに手をかけスカートを脱いだ。

その瞬間、美亜の白いパンツが画面いっぱいにはっきりと映った。

柄はなく白の綿素材のパンツだった。

「美亜こんな幼さそうなパンツ履いてるんだ」

と俺は意外だったが、美亜の生着替えと生の白パンを見れたことで興奮しまくっていた。

一通り動画を見て、俺は興奮しながらキッチンに入った。

「りょうさん、早速ですけど洗い物お願いしてもいいです?」

「ああ、いいよ」

と俺は洗い物をしながら美亜の方を見ると、たしかにいつも映っているキャミの跡がなく、ブラジャーの跡だけがユニフォームから浮き出ていた。

そして勤務が終わり、俺は着替えて美亜を待つ。俺はその間に携帯をいじっていた。

美亜も更衣室で着替えているがもちろんこの時も盗撮している。

着替えが終わり美亜が出てくるとベストを着ておらず、制服のブラウスのまま出てきた。

そして美亜は靴を履き変えようとして、俺から後ろ向きになったときに背中を見ると、ブラジャーの線しか見えなかった。

「お、まさかキャミきてない?」

と思って興奮していると靴を履くのに時間がかかっていて、美亜は前屈みのままでいたので、俺はすぐに携帯を動画モードにして、美亜のスカートの中に差し込んだ。

時間的には5秒くらいだが、しっかり動画に収めることができた。

「美亜ー、報告書書いといてー」

「えー、りょうさん書いてくださいよ」

「いいじゃん、めんどくさいし」

「はいはい、わかりましたよ」

と美亜が報告書を書いている時に俺は今撮った美亜のスカートの中の動画を見て見ると、しっかりと美亜のお尻と白の綿パンが映っていた。

交互に美亜の顔とパンツを見ていると俺は興奮が止まらなかった。

「はい、かけましたよ」

「おし!じゃあ帰るかー」

と言い、2人で店を出て扉を開けるとまだ大雨と強風が吹いていた。

「マジかよ…まだ降ってるよ」

「どうします?待ちます?」

「まぁ傘があるし行けるだろう」

と置き傘2本を持って、2人で店を出た。

雨の音はバチバチバチバチと音がなる程強く、風も傘が持っていかれそうになる程強い。

美亜の方を見ると、両手で傘を持っていて、肩にカバンをかけていた。

ふと下を見ると風に煽られているスカートがヒラヒラとめくれそうになっていた。

「これは見えるかも…」

と俺は反対側から人を通す事を装って、美亜の後ろについた。

その間も美亜のスカートはヒラヒラめくれており、いつでもめくれあがる状態だった。

俺は携帯を動画モードにして美亜の方にカメラが上向きに美亜の方になるようにセットして歩いた。

すると急な突風が来て

「うわっ!」

「きゃー!いやー!」

と大雨と強風が一緒にきた。

俺は傘を持っていかれそうになりながら美亜の方を見ると、スカートが完全に風でめくりあがり、美亜の白パンが完全に見えるまで捲れ上がっていた。

「やった!予想通り!」

と思い俺は自分の目に美亜の白パンを目に焼き付けながら、同時に携帯で美亜のパンツを撮っていた。

しばらくしてマシになると、美亜は焦ってスカートを抑えて俺の方を見て

「……見た?」

「ん?なにを?」

「……見てないならいい」

と顔を少し赤らめて恥ずかしそうに言う美亜がかわいく見えた。

おそらく周りにもサラリーマンとかいたので、美亜の生パンは見られているだろう。

そして駅に着くと、大雨と風で電車が止まっていて、本数制限になっていて、駅は人で溢れていた。

「うわ、まじかよ最悪」

「すごい人待ってますね、これどうします?」

「とは言ってもどーしよーもないし、待つしかないでしょ」

「そうですね、待ちますか」

といい満員の駅で電車を待つことにした。

この話の続き

雨風が強くやっとの思いで駅に着いた。俺と美亜だか駅は階段のところからすでに人が溢れ帰っている状態だった。「これやばいな…すごい人だな」#ブルー「すごいですね、これどうします?」#ピンク「美亜時間大丈夫なの?」#ブルー「ちょっと親に電話して迎えに来れないか聞いてみます」#ピンク…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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