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妻が古着屋へ匂いのついたジーンズを売りに行って、また寝取られた話

投稿:2023-07-15 08:23:39

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DanDan◆USIFFpA(東京都/40代)
前回の話

僕の妻が突然古着屋で働きたいと言い出した。僕たちは結婚してから4年になる。30歳の妻はスレンダーな体型のミドルヘアだが、顔は美人というよりも、可愛い感じの女性だ。僕たちは掘り出し物の古着を買うのが好きで、よく二人で買い物に出かける。行きつけの古着屋は、大店舗の割に気軽にコーディネート…

つい先日から勤め始めた古着屋で、僕の妻は自分に好意を持った男性のお客に、更衣室で裸にされ、寝取られてしまった。

ある日買い取りの担当を終えた妻が、家に1本のジーンズを持って帰って来た。

「これ、すごくキレイな女性から買い取ったんだけどね…。ちょっと匂うのよ。股のところ。」

妻に聞くと、洗って持ってこない人も多いらしい。

「ねぇ。あなたちょっと匂ってみてよ。」

僕は、寝取られに加えて、匂いフェチだ。

キレイな女性というのを想像しながら、僕は妻に渡されたジーンズの股の間の匂いを嗅いだ。

「うーん。確かに海の匂いというかオシッコというか…」

僕は股間を大きくしていたが、妻に気づかれたくない。

「ねぇあなた。すごいでしょ。モデルみたいな美人だったの。…どう、その匂い。感じてきた?」

そして彼女はふざけて僕の顔に、その匂う部分を押し付け、急に大きくなったモノを取り出してさわり始めた。

僕の鼻の奥に、思い切りオンナの匂いが広がる。

「ねぇ。もしも、もしもよ。わたしがジーンズにそんな匂いをつけて、お店の若い子に渡したらどう思う?。とっても強い匂いがするまで、ずっと履いてるの。」

僕は完全に固くなった肉棒を妻に咥えられた。

「それは‥興奮するかも」

「そうよ。すごくやらしい匂いがするの。裏側にはいっぱいヘンな液がこびりついて、汚れてるの。わたし、そこの部分を裏返して、彼の鼻先に渡すのよっ。オンナの匂いよっ。」

妻は興奮してきて、僕のモノを舐めるピッチを早めた。

「ああっ。匂われてる。わたしの恥ずかしい匂い、嗅がれちゃってるのっ。ねぇ逝って、香川くん。わたしのおまんこの匂いでイッてーっ!」

妻はついに僕とは違う、ほかの男の名前を叫んだ。

「イクう…。」

そして僕は、妻の口の中の奥の方で逝ってしまった。

「あなた…わたし、ほんとにしちゃうわよ。考えたら、なんか奥の方から濡れてきちゃった…」

その日から、妻は毎日同じジーンズを履くようになった。もちろん通勤もだ。

「あのね…わたし本気よ。ほんとは毎日ノーパンなの。考えるだけで濡れちゃって…。仕事しながらも感じてるの…」

妻はそう言ってジーンズの足を上げると、股間の部分にできた、小さなシミを見せた。

そして10日ぐらい過ぎたころ、妻が言った。

「もうそろそろね。売りに行くわ。…ねぇあなた。わたしのコレ、匂ってみたくない?」

と、僕の鼻先に前だけ裏返したジーンズを近づけた。

強いオンナの香りがする。

「ああ。すごいね!とても。きっとみんな興奮するよ。」

僕はジーンズから立ちのぼる妻の股間の匂いにクラクラして、自分のモノをを大きくした。

これだと、きっとお店の店員に渡した瞬間に気づかれるだろう。

何日かあとの土曜日に、僕と妻は一緒にジーンズを売りに行った。

僕の妻は、いつになく興奮して荒い息を吐きながら、顔見知りの香川くんにジーンズをただ1本だけ、渡した。

「香川くん。わっ‥わたしね。大事なその‥わたしの大事なコレ、売りに来たの‥。」

彼は少し怪訝な表情をして、

「あー、ジーンズすっスね」

と答え、何も考えずに、妻のオンナの匂いがいっぱいについたジーンズを受け取った。

「香川くん。ねっ。おっ‥お願い‥。ハアッ。」

妻はため息をつきながら、言った通り、ジッパーのところまで、裏返してあるソレを、彼に渡した。

そして彼はサイズを確認するため、ジーンズに顔を近づけた。

「えっ‥これって‥あの‥。」

彼はすべてに気がついたらしい。

そして口が半開きの妻の顔を、じっと見つめた。

「コレ…よく検品しなきゃなんないんで、待ってもらっていいすか?仕事終わりには査定できるんで。」

彼は妻の足元から胸までを、ゆっくりと見つめたあと、興奮した顔で答えた。

彼はこれからどれくらいの時間をかけて検品するんだろう。

「う、うん…わかったわ。ああっでもね。よ、よーく…見てね。ゆっくり、ハアッ。じっくりお願いよ…」

妻はしどろもどろで彼にジーンズを預けて、そのまま僕と別れた。

ふと振り返り、妻と彼を見ると、妻は彼の耳に口を寄せて、

「香川くん、ねぇ。これ匂ったりしないでね‥」

とささやいていた。

妻が仕事を終えて、いつもよりずいぶん遅く帰ってきた。

しかしなぜか僕の方をあまり見ようとしない。

「どうだった?何かあったりした?」

妻はいきなり僕に抱きつき、激しいキスを求めてきた。

「ああっあなたっ!ねぇ。すごく‥わたしすごく興奮したの。もうダメになっちゃった。」

妻は話しながら僕のジッパーを引き下げ、僕のモノをつかみだそうとしていた。

‥妻の話はこうだ。

「あのあとね‥ホントはわたし、彼の耳を舌でしゃぶったの。ジーンズ、匂わないででってささやいたわ‥」

僕のモノはそりかえり、妻はそれを軽くなで続けている。

「そしたら彼ね。いきなりその場でしゃがんで、わたしのジーンズに顔を埋めちゃった。わたしの股の部分によ。」

「わたし、やめてって言ったのよ。けど彼やめてくれなくて。わたしの匂いのところ、スーハーってしてるうちに、ビクビクってして…なんか出ちゃったみたいだった。」

彼はたぶん、僕の妻のオンナの匂いで逝ったのだ。

「ゴメンね、あなた‥実はね…その時わたしもね、強くお股をね‥‥アレしちゃったの‥。それで‥軽くイッちゃった。」

そのあと二人はそれぞれ職場に戻ったそうだが、彼が査定の部屋に入ったまま、なかなか出てこなかったらしい。

「わたしもしかして‥と思って。ノックもせずに、いきなり開けちゃったの。そしたらね‥出ちゃってたの。アレが。」

「思ったとおり、わたしのすごい匂いのジーンズ、顔につけて。手でしちゃってたわ。でもビックリしちゃった!あのね。長いの。わたしの足のサイズくらいあったわ。」

ちなみに妻の靴のサイズは、23.5cmだ。

「わたしそれを見てね…すごく何とかしてあげたくなっちゃったの。それでね…下から…おちんちん舐めちゃった。」

「彼、それでもわたしのジーンズの匂ってるところからから顔を離さなくって…。なんか、お部屋全体にわたしのやらしい匂いが拡がってるの。」

妻が僕のモノを、彼と比べるように握っている。

「わたしちょっと悔しくて。彼を床に寝かせて、おちんちん咥えたまま、おまんこを顔に押し付けちゃった。」

「彼に、同じ匂いでしょ!って言ったら、カレ、やっぱりジーパンの濃い匂いの方が好きですっ!て言うの。わたしまた悔しくて、思わず思いっきりおまんこを顔にすりつけちゃった。」

結局、妻はこのままヤられたのだろうか…?

「でね、わたしホントに我慢できなくて…。だって長いので奥のほう、突かれるのって…あの人以来だったし。」

この間の紳士のとき、確かに妻はあなたより長くて太かったと言ったのだ。

「でね。ゴメンなさい。おちんちん入れちゃった。彼の上に乗って…。こないだの人よりもすごく長くて…。ああっ。わたし初めて子宮の入り口から先に入ったのがわかったの。」

妻はおまんこだけでなく、子宮を彼に犯されたのだ。

「ねえあなた。わたしなんだか感じてきちゃった。ああっ挿れてっ!サレながら話すわ!」

僕は妻の中に入った。

しかし僕のモノは子宮の中には届いていない。

「ああっ。あなたっ。気持ちいいのっ!・・・それでね、やっぱりその長いの、奥の先に届いてたわ。そのあとすぐ、クリトリスを触られた瞬間に…1回逝っちゃったの。」

そう言った途端、妻の内部が、まるでその時を思い出したように、ギュッとしまった。

「ねえ、あなたっ。クリを触って!あああっ。ダメっ。・・・そのあとカレ、わたしに挿れたまま起き上がって、対面で…。わたし上の服、全部脱がされちゃった。丸裸にされちゃったのよ。しかも…職場でよ!」

しかし、つい先日も僕は、職場の更衣室で妻の全裸を目撃したばかりだ。

「ああっ。話しながらするのって感じるわ。何だか…ああっ。もっと突いてっ。彼みたいに奥の方をっ・・・でね。そのままわたし…、こんどは乳首吸われっちゃった。舌でクルクル舐められたのっ!ああっもう。わたし、そろそろなのっ。来てるわ。お願いっ」

妻は少しずつ混乱してきた。

僕に話しているのか、彼に感じさせられているのか、わからなくなってきている。

「あなたっごめんなさい。奥をいっぱい突かれちゃったの。わたしそれから何度もイって恥をかいたのっ。あなたのじゃ届かなかいとこだったわっ。」

「ダメっ!ああっ。感じる。香川くん。あなたの長いのをっ。固いのをちょうだい!。主人のじゃダメ。こんな短いのじゃ届かないのーっ!」

妻は僕に挿れられながら、香川くんの肉棒に感じていた。

「そ…それでね、わたし狂っちゃったの。香川くんの長いので…ダメになったの。」

「ねえあなたっ。わたしホントにおかしくなったの…わたしの子宮の中、何度も犯されちゃったのよーっ!わたし、子宮の中、処女だったのーっ!初めてを奪われちゃったわっ!」

「もっとっ!香川くん!わたしのおまんこもっと匂って。もっと嗅いで欲しいのっ!」

妻の中が締まり、急に狭く感じた。

もうそろそろ、妻は本当に逝くのかもしれない。

…僕ではなく、また香川くんに逝かされるのだ。

「ああっ。ダメ。逝きそう。逝きそうなの。このおちんちん、違うけど好きなの。ああ好き。香川くんが好き!最初からずっと好きなのーっ!」

‥香川くんが最初から好き、というその言葉を聞いて、僕ももう限界だ。

「あなたごめんなさい。ホントはさっきお店で何回も逝かされてたの。香川くん、中に出していいか?って聞いたの。わたし、出してって言ったわ。香川くんの、中に欲しかったのっ!ずっと好きだったのーっ」

帰ってきた妻の匂いがいつもより強かったのは、彼に中で出されたからだとわかった。

「ああ逝くわ。香川くん!愛してる。どう?わたしのジーパンの匂い・・・わたしのおまんこの匂い。」

「香川くんのでイクの。ダメっ。逝く。お願い。また出して。中よ!わたしのおまんこの中よ!あああっ!イクの。逝くっ。いくーっっ!!」

妻は僕ではない男性を、初めて愛していると言った。

そして香川という男の名前を呼びながらカラダを上下にバウンドした。

妻は僕が射精するのと同時に、痙攣しながら潮を吹き出して、もういちど短く香川くんっ、と叫び、絶頂に達したのだった。

僕たちの部屋には、あのジーンズと同じ、クラクラするオンナの匂いが強く立ち込めていた…。

そのあと、妻が告白した。

「終わったあと、香川くん、わたしのジーンズ僕が買いますって言ったの。でも売らなかったわ。」

「あれはね・・・あのジーンズはあなたにあげる。さっきはごめんね。ウソなの。ホントに愛してるのは、あなただけよ…」

僕は少しあきれて、また妻のおまんこの匂いを嗅いだ。

そして僕は、妻がカバンから取り出した、あのジーンズを手に取って、アソコの濃い匂いを思い切り吸い込んだのだった。

この話の続き

妻が古着屋で働いてから、もう半年が過ぎた。店の仕組みもわかってきて、ある程度自由に仕入れや販売ができるらしい。「あのね。わたし自分のエッチな匂いがついた服をもっと売ろうと思うの」突然妻が言い出した。「こないだ、私のすごく匂いがついたジーンズを売ろうとしたじゃない。もっとやろうと思って…

-終わり-
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