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【高評価】高校の寮の管理人になったら(1/2ページ目)

投稿:2025-10-21 22:00:42

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はる◆JjIVSXk(10代)

初めて投稿します。詳しく書きすぎると僕を含めて困る人が出てくるかもしれないので、名前などはぼかして書いています笑

フィクションだと思って読んでください笑

あと、前置きが長くなります。

僕の名前は、はる(19)。女の子みたいな名前だが、しっかり男だ。

身長は170cmくらいだが、華奢な体をしていた。元々中性的な顔立ちだったのと、声もあまり男性の声には聞こえなかったことで、女性と間違われることがたびたびあった。母の趣味かは分からないが、ボブみたいな髪型をしていたので余計間違われる笑

僕は大学に入学してから、割りのいいバイトを探していた。しかし、学業もやりつつがっつり稼げるなんていうバイトはなく、危ないものや怪しいものが多かった。

そんな中、父がバイトを見つけてきた。

「はる、今バイト探してるって聞いてるけど、これなんてどうだ?」

父が差し出してきたのは、某高校の寮の管理人のバイトの概要のチラシだった。

「高校の寮の管理人?」

「そうだ。実はこの高校は父さんの母校でな、当時の友達が運営に関わっているらしいんだ」

「へえ〜」

「その友達が、最近急に寮の管理人を募集してるって知らせてきてな。どうだ?やってみないか?そのチラシにもあるように、急募だからそこそこ稼げるんじゃないか?」

チラシを見てみると、父の言う通り結構な金額だった。

「確かに。じゃあやってみようかな」

「おっ、分かった。伝えておくぞ」

二つ返事で引き受けたが、割りが良かったのでめっちゃ大変なのではと思った。

後日すぐに面接をして採用になり、そのまま寮の内部を見学して管理人室に入った。前任者が残した使えそうな道具がたくさんあったが、ソファやベッド、テレビなどがあって一人暮らしの一室みたいで意外と快適そうだった。

前任者はそこそこ歳のおばちゃんだったようで、体調的な面で急に退職したらしい。

「はるさん、急に管理人お願いしちゃってごめんね〜」

「いえいえ、こちらもいい仕事を見つけられて助かりました!」

「管理人室は適当に模様替えしちゃっていいからね!なんなら住み込みでもいいから!笑」

父の友人である田中さんに仕事の引き継ぎをしてもらった。幸いなことに、仕事のマニュアルがあり、やらなければならないことは全て書いてあった。建物や敷地の維持管理、掃除、生徒への声かけなど、様々な仕事があった。そこそこ大変そうではあるが、一から頑張ろうと思った。

「はるさんは大学生だから、学業は優先してね!生徒たちも昼間は基本授業や部活でいないことが多いから昼間については大丈夫だよ」

「ありがとうございます!」

「何か分からないことある?」

「多分分からないことだらけだとは思うんですが、一つだけいいですか?」

「何だい?」

「ここの寮は男子寮と女子寮とあると思うんですが、管理人の仕事としてはどちらも管理することになるんですか?」

「もちろんどちらもだよ。男子たちは活発な子が多いから気をつけてね!笑」

「あはは、、笑」

先ほどから薄々気づいていたが、おそらく田中さんは僕のことを女性と勘違いしていそうだ。父は何も話していないのか?と思ったが、堂々女子寮の管理で入れると思うと気持ちが昂った笑

ここで一度僕のスペックなどを紹介しておく。

はる(19)大学入学を機に某高校の寮の管理人のバイトを始める。顔は悪くないと自分では思っている。身長は170cmほどだが華奢で顔立ちや声、髪型などから女性に間違われることが多い。性的な話をすると、ちんこのサイズは大体18cmくらい?性欲は結構強い笑

高校生の時に同級生のセフレが何人かいた。

勤務1日目は生徒たちへの紹介をした。寮生たちからは、なぜか歓声が上がっていたが、ニコニコしておいた笑

一週間ほどはたまっていた管理人の仕事をこなすので精一杯だったが、なんとなくやり方が分かってきて、生徒たちとも談笑できるようになってきた。

「はるちゃ〜ん!聞いてよ〜!数学のここが分からないよ〜」

「は〜るちゃん!彼氏がさあ〜」

「はるさん!何か好きなものはありますか!」

寮の管理人として、年代的にはほぼ変わらない人が来たからか、男女問わず色々話しかけてくれた。男子たちは多分僕が男だということに気づいていないんだろうなあという反応をしていた笑

勉強に関しては、そこそこいい大学に入学していたので、寮生の勉強を見たり、大学の話をしたりと、活躍できているなと思った。

その中でも、女子たちとはかなり親密な関係を築くことができたと思う。管理人としての立場はあるものの、現役JKと仲良くなれるのはムラムラしてくる笑

管理人の仕事も慣れてきて数ヶ月たったある夜、管理人室で終わりの仕事をしていると、ドアがノックされた。

「はるちゃん!ちょっといい?」

「あかり?どうしたの?」

あかりは寮生の中でも友達が多い方で、友達からの信頼も厚い子だ。3年生。しかもかなり可愛い。モデルとかやっててもいいくらいだ。お風呂上がりだったのか、薄着でいい匂いがした笑

おまけに胸もめっちゃ大きい。本当はガン見したいところだが、我慢して話を聞いた。

「実はさ、お風呂あるじゃん?なんか窓の外から誰かに見られてた気がするんだけど、ちょっと見に来てくれない?」

「え?」

「はるちゃんに頼むのも申し訳ないんだけどさ、頼める人がいなくて、、」

「分かった。ちょっと外の様子見に行ってみるよ」

そう言って腰を上げると、

「いや、中からも見てみて?」

「え!?」

びっくりして大きい声を出してしまった。

「はるちゃんなら入っても大丈夫だから」

やっぱり女性と勘違いされているようだ。でも、本当に困っていそうな顔をしているあかりを見ると、バレなければいいかと思い、様子を見に行くことにした。

少しためらいながら女子風呂の中に入ると、中にはまだ数人入浴している子がいたが、なるべく見ないようにして窓の方まで行った。

「あかり!はるちゃん来た?」

「呼んできたよ!」

「はるちゃん、、!」

あかりと仲良しのちはる、ゆいなどが心配そうにこちらを見てくる。タオルは持っているが、はっきりとおっぱいと下の毛が見えてしまった。勃起するのをなんとか我慢してそっと窓の外をうかがった。

確かに、誰かの人影が見えた。誰なのかは分からないが、通報沙汰だなと感じた。

「みんな、確かに誰かいるから、今すぐ着替えて、あかり、警察に通報して。あと、学校の理事の田中さんに電話もよろしく。僕は捕まえておくから」

「分かった!」

女子たちは怖かっただろうが、指示通りよく動いてくれた。結果的には犯人を僕が捕まえ、引き渡し、学校の大人たちに説明をした。のぞきと盗撮をしていたようだ。まあ、僕ものぞきを堂々としたようなもんだが笑

田中さんがやってきた。

「はるさん、管理人になったばかりなのにごめんね!大変なことになってしまって」

「いえいえ!なんとかなって良かったです!」

「はるさんが捕まえたんだって?すごいねえ!」

「意外と簡単に捕まえられました」

確かに犯人はひ弱だったので、簡単だった。

「いやあ、本当に助かったよ!臨時報酬があってもいいくらいだよ!それじゃあ僕はいくね」

「お疲れ様でした!」

田中さんが後処理に向かうと、あかりたちが駆け寄ってきて抱きついてきた。女子たちのおっぱいを直に感じて勃ちそうになった。

「はるちゃ〜ん!」

「おっ、みんなもう大丈夫だよ」

「怖かった〜でもはるちゃんがいてくれたから良かったよ〜」

「犯人捕まえるなんてすごいね、はるちゃん!」

「勇気ある〜惚れちゃう子が増えるね〜笑」

「確かに〜女の子なのに好きになっちゃうよ〜」

それぞれよしよししたらみんなを部屋に戻した。もう少し戯れていたかったが、夜も遅くなってしまうので、我慢した。

翌日、夕方から仕事を始めた。僕が犯人を捕まえた話はあっという間に広まっていたようで、みんなから囲まれた。学校の偉い人たちからもお礼を言われた。

夜再び管理人室で作業をしていると、あかりが入ってきた。

「はるちゃ〜ん!来たよ〜!」

「あかり〜また覗き?笑」

「違うよ!笑雑談しにきたよ!」

あかりは愛嬌があってすごく可愛い。話も上手で、カースト的には最上位なんだろうと思う。

「はるちゃんさ、恋愛対象は女の子?男の子?」

「いきなりどうしたの?」

「私、はるちゃんのことが気になってるの。この前の事件の犯人捕まえたって聞いて、すごく頼もしく感じて、、でも私の好きな人は男の子だから、、はるちゃんって、、女の子?実は男の子だったりしない?」

「確かに分かりにくいよね笑」

「そうだよ笑はるちゃん男の子でしょ!笑」

「なんでそう思うの?」

「この前犯人捕まえる前に僕って言ってたし、なんとなくかな?」

あっさりバレてしまった。女の子の観察力はすごいなと思った。

「うん、男だよ笑でもわざとじゃないよ!見た目はただこの格好が好きなだけで、恋愛対象はちゃんと女の子だし、この仕事始める時に勝手に女性ってことになってしまってただけで」

「分かったよ笑じゃあたまたま女子風呂に入っちゃったんだ笑」

「呼ばれて仕方なくね!笑」

あかりと笑い合った。

「はるちゃんが男の子って他の子は多分気づいてないから大丈夫だよ!みんなの前だったら、私にしたら?」

「まあ、今のところ秘密だからそうしようかな笑」

色々突っ込んだ話で盛り上がった。

「ところで、はるちゃん彼女いるの?」

「いないよ笑」

「私も彼氏いないな〜笑」

「あかりは好きな人いるって言ってたじゃん笑」

「まあその人のことは好きだけど、、はるちゃんのことも気になってるよ!笑」

「どういうこっちゃ笑」

「はるちゃんってこれまで、エッチしたことある?」

「いきなりだね笑あるよ笑」

「へえええ笑」

「何その反応笑気になるの?笑」

「めっちゃ気になる笑」

「あかりってエッチなことに興味があるの?笑」

「、、うん、、笑」

「経験は?」

「ない、、笑でも1人ではしちゃう、、笑」

「そうなんだ笑でも部屋は2、3人一緒だよね?」

「隠れてだよ!笑」

「だよね笑」

「だからさ、、」

あかりはモジモジしてこちらを見た。

「はるちゃん、、私とシようよ、、」

「え!?」

「声が大きい!笑」

「好きな人はいいの?」

「それはそれ、これはこれ笑一回経験してみたいなと思って笑」

「ならいいけど笑」

僕はあかりの身体を抱き寄せ、ベッドに寝かせた。改めて見ると、薄着でおっぱいがかなり強調された服を着ている。ぱっと見Fはありそうだ。

「ほんとにいいの?」

「はるちゃんならいい、、」

服の上から胸を触ると、すごく柔らかかった。周りからだんだん中心に向けて撫でるように触る。

乳首を触っていくと、吐息がもれてきた。

「、、んんっ、、」

「敏感なの?」

「触り方が上手すぎるのっ」

「直接触っていくね」

服をめくり、ブラをズラすと、すごく綺麗でハリのあるおっぱいが出てきた。

「めっちゃ綺麗だね、、」

「恥ずかしい、、」

「こんなに大きいと男子たちが黙ってないんじゃない?あかりめっちゃ可愛いし」

「見られてるのは分かる、、恥ずかしいよ、、」

「可愛いのに敏感でエッチとか最高じゃん笑」

「アアッ」

「下の方も触るよ、、」

僕はあかりの履いていたズボンと下着を脱がせた。可愛いピンクの下着と、整えられた下の毛で興奮して僕のチンポのギンギンに勃ってしまった。

「下もびちょびちょだよ」

「恥ずかしい、、私濡れやすいんだ、、」

「指がすぐ入るよ笑」

ぐちゅぐちゅとまずは指を一本挿入した。

「ッッ!!」

「痛かった?」

「いや、気持ちよくて、、」

「これはド変態だな笑」

「違うっ笑」

あかりの膣内はヌルヌルで、刺激すると抑えている声が漏れてきた。

「アッ♡アッやばい!気持ち良すぎる!」

「めっちゃエッチじゃん笑もうコレ挿れられそうだよ笑」

僕はチンポを指さしてあかりに聞いた。

「、、うん、、もう挿れてほしいけど、私もするよ♡」

あかりは僕の履いていたものを脱がすと、そそり立つチンポを見て驚きを隠せなかった。

「えっ!?何これ!?めっちゃ大きい、、!」

「びっくりした?笑」

「やばいね笑いつものはるちゃんの様子からは考えられない笑こんなの入るかな笑」

「じゃあちょっと咥えてみようか?」

あかりは初めて見るであろう男のそそり立つチンポをじっくり見ると、口で咥えた。

「めっちゃ大きいね笑入りきらないよ笑」

「舌とつばを使ってじゅぼじゅぼするんだよ」

「うん」

当然初めてするフェラも、ぎこちなかったが、頑張って咥えている様子が愛おしかった。

じゅぼじゅぼしていると、慣れてきたのか、気持ちよくなってきた。

「初めてにしては上手だね」

「ちょっとだけ調べてた笑」

「変態じゃん笑」

「自分磨きと言って笑」

「そろそろ挿れようか」

「、、うん、、」

僕はあかりをベッドに正常位で寝かせると、ゴムをつけた。

「ちゃんとゴム持ってるんだね笑」

「そりゃあね笑」

「慣れてるじゃん笑」

「女の子が大事だからね笑」

「、、嬉しい笑」

あかりの首元にキスをすると、あかりの秘部にチンポをすりつけた。

「ほんとに挿れちゃうよ?」

「うん、、♡挿れて?」

僕はゆっくり挿入した。

「アアッ♡」

「まだ全部入ってないよ」

「もうなんかジンジンする、、」

「痛い?」

「いや、なんか変な感じ」

少し落ち着くまで待つことにした。

「なんかいい感じだよ♡全部挿れてよ♡」

全部奥まで挿れると、あかりは嬌声をあげた。

「アアッ♡やばい♡気持ち良すぎる!」

「僕も気持ち良すぎる、、」

慣れてきたらパンパンと奥を突いた。

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