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33歳DJの女性との足フェチM男体験

投稿:2023-10-16 15:27:37

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名無し◆MUgCeFU

普段は会社員をしていて、たまにDJをしている33歳の綺麗な女性との足フェチ体験です。

その子は168センチくらいある長身ですらっとしててモデル体型の女性です。

10年ほど前、お互いが20代だった頃に飲んだ勢いで体の関係になって今はなんでも話せることができる異性の友達という関係です。

20代だった頃は、彼女がDJするをパーティに行った後にお互い待ち合わせていつも酔った勢いでS◯Xをする関係でした。

酔った勢いと言いつつもお互い心は「大好き」だったと思います。

彼女も大切にする彼氏がいたし、私もそういう人がいました。最低です。

最初に私を突き動かしたのは、彼女のすらっとした足でした。

彼女の一生懸命働いて、夜はパーティーでキラキラしたクラブでDJをして臭くなった足で嗅いでみたい、舐めたいという欲望。

「どMで変態だから、足でいじめられたいw」伝えたら、興味津々になってくれて冗談半分で足裏を見せてくれました。

破裂しそうなほど大きくなってしまって「やばいwこんな風になっちゃった」って言ったら手で触ってくれて、

そのまま彼女の蒸れた足裏を舐めながら手◯キで逝ってしまいました。

「足舐められると気持ちいいんだ」と言ってくれ、その後もお互いの欲望を満たしていました。

「本当に好きになっちゃうし、彼氏のこと大切にしたい」ということで前向きなお別れをし、

その後は会ってもそういう関係にはなりませんでした。

それから10年ほどたった時、急に連絡が来て彼氏に振られて悲しすぎて忘れたい。

だから抱いて欲しいと連絡がきました。

予定を合わせて仕事終わりに会おうということになったのですが、

「やっぱりそういう関係になっちゃうから」という理由で断りの連絡がありました。

彼女の思いは尊重したいので「わかった!話ならいつでも聞くよ!でもその気分だったからちょっと残念!w」って伝えると、

「誘っといて申し訳ない!昔、足とか臭い好きだったよね?仕事でプライベートでも履いた靴あげよっか?」と。

その時はあまり靴には興味なかったのですが、彼女に会いたかったので家にまで取りにいきました。

いろいろ話を聞いて帰るときに靴をくれました。

ボロボロのコンバース。

彼女のいる前で臭いを嗅いでふざけていると、下半身がギンギンになってしまいました。

それを彼女に伝えると「え?ほんとに靴の臭いで興奮するの?」と驚きながら、

変態を見る目で見てきました。

「じゃあ、ここで一人でやってもいいよ。彼女がいるから私が触ると浮気になっちゃうから。」と言われました。

私は恥ずかしかったのですが欲望に身を任せ、

彼女のコンバースをクンクン嗅いで

ギンギンになったアソコをパンツから出して自分でシコシコ。

彼女はそれを見て「やばっ、変態すぎる」とか、「よくそんな靴で」「ねえ、恥ずかしくないの?」

「先っぽ真っ赤でパンパンじゃん」と言って初めてみるオ◯ニーに興味津々って感じでした。

彼女は年上である部分では尊敬してる人が自分の履き潰した靴をバカみたいに嗅いでシコってるっていう、

そのことが快感だったのかもしれません。

10分くらいシコシコして

「もう我慢できません、逝っちゃいそうです」とM男全開な言葉が自然に出ると

「なんで敬語なの?wやばいんだけどwちゃんと逝くところ見せて!うわぁ、こうやって出るんだw」

逝ってしまった私は「あぁ、ごめん。まだ勃ってるもう一回でちゃいそう」と言って

逝ったばかりのヌルヌルになったチンをまたぬちゃぬちゃとシコシコしました。

彼女「え?また逝くの?やばいめっちゃ赤くなってるじゃんw」

「やばいです。◯◯◯様の靴で興奮して惨めに逝っちゃいます。触らなくていいので唾を顔にかけて欲しいです。お願いします。」

また年下の彼女に向かって敬語で変態なお願いをすると、

彼女「顔にかけるのは嫌w手を出して」

と唾をペッっと手に出してくれました。

私はそれをなりふり構わず顔に塗りたぐりました。

彼女は「もう、ちょっとかっこいいのにヘンタイすぎwww臭くないの?」と、汚いものを見るかのように軽蔑した目で見ていました。

彼女の靴の臭いと、ほのかに甘くて唾の臭いと、彼女が笑いながら蔑んで見ているのに興奮が止まらず、再び逝ってしまいました。

逝った後、出たものを片付けていると急に恥ずかしくなってしまいました。

この場から逃げ出したいって思っていると、彼女も悟ってくれたのか、

「賢者モード突入してる?」と言われました。

正直にそうだよと伝えると、

「ははは、やっぱり。かわいそうだから私が一日付けてたマスクもあげるよ」と言ってマスクもくれました。

そして「昔、体の関係があったから戻るのも早いと思うから、こうやって2人で会うのはやめよ」と言ってくれました。

それからは約束をお互い守り、雑談や相談のLINEをたまにするくらいです。

でも靴も好きになったことを伝えたら、「私のせいだね、今履いてる靴も古くなったらあげるから盗んだりしないように」って言ってくれました。

楽しみです。

-終わり-
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