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【超高評価】あて逃げ新社会人とわたし その8

投稿:2023-10-09 20:00:11

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自営業の男◆QmUCIHQ(京都府/30代)
最初の話

私、会社経営をしている30代の男です。4月のある日、私が普段どおり事務所で書類作成をしていると、事務所前から、「ドン」と音がしました。あまり、気にせず仕事を続け、少し休憩で事務所の表にでると、事務所前の駐車場に停めてある私の車が、凹んでいることに気付きました。「やられた!あて逃げだ!…

前回の話

あて逃げされた私(30代・男)とあて逃げ犯の美月ちゃん(22歳・新社会人)との話しの続きです。美月の友人の小夏ちゃんが泊まっていった時の話です。翌朝、私が目を覚ますと、美月と小夏が一緒に朝食の準備をしてくれていました。リビングで一緒に朝食をとりながら、私はききました。「今日は、ど…

あて逃げされた私(30代・男)とあて逃げ犯の美月ちゃん(22歳・新社会人)との話しの続きです。

美月の友人の小夏ちゃんが泊まっていった2泊目の夜の話です。

この日は、アウトレットモールにスーパー銭湯+岩盤浴と頑張ったので、そこそこ疲れていました。

美月が尋ねてきました。

「今朝、エッチした時に、朝からはSEXしないよって言ってたと思うのですが、夜はSEXするんですか?と、小夏が聞いてるんですが。」

「美月はしたいの、したくないの?」

「していただけるのなら、もちろんしたいです。でも、今日はお疲れの様子なんで。」

「小夏ちゃんは、どんな感じだったの?」

「小夏は、明日帰る予定なんで、今夜はやってもらえるのかなって期待している感じでしたよ。」

「それなら、仕方ない。やってみようか!」

「え〜、私たちと仕方なくエッチするんですか?」

「そうだ、小夏ちゃんに、直近の生理いつだったかを聞いて来てくれるかな?」

「はい、すぐに聞いてきます。」

美月は小夏に確認をしにいきました。

「4月の中頃に始まったらしいです。」

「あっ、そう。ありがとう。」

とだけ答えましたが、頭の中では

「と言うことは、今、危険日真っ只中だな。ひとつ、種付けをしてみるか!」と考えていました。

「美月、今回も3人一緒に楽しもう!」

と伝えました。

しばらくして私がソファーへ行くと、2人とも待っていましま。

「待っていてくれたんだね。とりあえず、邪魔なものは全部脱ぎ捨てよう。」と、宣言しました。

2人は、少しはにかみながら脱いでくれました。

ショーツだけになった時に、私は待ったをかけました。

「2人とも、そのままソファーに腰掛けて。」

「座ったら、踵もソファーに乗せて、脚を最大まで開いてくれるかな。」

美月は直ぐに従って、M字開脚になってくれました。

それを見ていた小夏も、照れながらもM字開脚の状態になってくれました。

「こうして、2人のこんな状態を見ると爽快だね。なんだか、見惚れてしまうね。」

「ショーツのアソコの部分、2人とも濡れているけど、どうしてなのかな?」

「特に今は、小夏ちゃんのシミが大きいね。」

私は小夏のアソコに顔を近づけ、大きく息を吸いました。

「うん、凄くエッチな匂いがするよ。直接見せてもらうよ。」

そう言って、ショーツを脱がせました。

「たっぷり濡れているね。少し味見もするね。」

私は、アソコから溢れる液を指につけ、ぺろっと舐めました。

「やだぁ、そんなの舐めちゃダメですよ。恥ずかしいです。」

「うん、基本的には愛液の味だね。汗の味もするよ。」

「それと..オシッコの味が混じっているんだけど、漏らした?」

「そんな。漏らしてなんかいませんよ。」

「ってことは、拭き残しなのかな。」

「美月もそうだったんだけど、オシッコの後は、きっちりと拭かないとダメだよ。」

「だから、拭いてますって。」

「でもね。さっきアソコを臭いだ時に、オシッコの匂いもしたんだよね。ってことは、拭き残しがあるんだよ。」

「アソコの毛を剃ってもいいかな?」

「え〜、ダメです。恥ずかしいです。」

「美月のアソコの毛も無かっただろ。」

「あっ、そう言えば無かった気がします。」

「うん、剃った方が清潔にできるよ。それに、舐めやすいしね。」

「それとも、今後は小夏だくは舐めないでおこうか?」

小夏は返事しません。

「じゅあ、舐めないってことでいいね。」

私がそう言い切ると

「いや、私も舐めて欲しいです。」

「ってことは、剃っていい?」

「はい。分かりました。剃って下さい。」

私は除毛の準備をしました。

「美月、悪いけど、後ろから膝を支えてあげてくれるかな?」

「はい。分かりました。」

温かいタオルでアソコを拭き、除毛クリームをお股周辺に塗りました。

約15分待って、再度温めたタオルで拭き取りました。

少しの残った毛は、剃刀で剃りました。

「美月、見てみて。小夏のアソコ、凄く可愛くなったよ。」

「本当ですね。初めて小夏のアソコを見ましたけれど、かわいいですね。」

「美月、見ないでよ。凄く恥ずかしいよ。」

「とりあえず、小夏は一旦シャワーで流して綺麗にクリームを取ってきて。」

「はい、シャワーお借りします。」

「シャワーが終わったら、そのままの格好でここに戻ってきてね。」

「はい、分かりました。」

小夏はシャワーにむかいました。

「美月、この間に1回するよ。」

「ショーツを脱いで、こっちにおいで。」

美月は急いできました。

「たっぷり濡れているから、このまま入れるよ。」「」#ブルー#ブルー

さっそく挿入しました。

「待ってました。この感じ大好きです。」

私は、奥まで入れてロングストロークで、1番奥を突いていきました。

リズムが、美月の好きなペースになると、美月も、

「あっ、これ。これがいいの。」

「ごめんなさい、もういっちゃいます。」

と、早々に絶頂を迎えていました。

もちろん、私は遠慮なく続けます。

前後にしっかりと動かしながらも、巧みに膣の壁を刺激していくと、

「なんで、なんで。いつもより凄い。」

「あ〜、好きです。大好きです。小夏がいて言えて無かったけど、大好きです。ありがとうございます。」

と、言ってきまきた。

「僕も好きだよ。いくね。」と伝え、膣内に出しました。

すぐさま、美月はお掃除フェラをしてくれました。

美月に伝えました。

「小夏が出てきたら小夏を抱いてあげるからね。」

「もちろん、お願いします。小夏も可愛がってやって下さい。」

「私の大切な親友なんですから、宜しくお願いしますね。」

そうこう話をしているうちに、小夏がシャワーから、帰ってきました。

「小夏、やるよ。」

美月が場所をあけ、小夏が座ってきました。

「まずは、小夏の可愛くなったアソコを見せてくれるかな。」

「改まって見られるのって、恥ずかしすぎますね。」

「しっかりと見せてね。」

私は、ソファーに腰掛ける小夏の前にひざまづき、膝を持ってグッと開けました。

「ヤダ〜、恥ずかしいですって。」

「綺麗だね。かわいいよ、小夏のアソコは。」

「食べてしまいたいよ。」

と言って、むしゃぶりつきました。

「えっ、嫌だぁ、ダメですよ。」

私はアソコから顔を離していいました。

「どうしてダメなの。もしかして、アソコにゴミでも付いているのかな?」

「じゃあ、よく見てみるよ。」

と言ってアソコを開いてみました。

「これだね。これが恥ずかしいんだ。」

と言って、アソコのヒダとヒダの間についたカスを取りました。

「あぁ、これは嫌だわ。結構、このカスは臭うよね。ほら。」

と言って小夏の鼻に近づけました。

「嫌だぁ、こんなの。」

「でも、小夏から取れたんだよ。見ていたでしょ。」

「綺麗に取っておかないとね。」

と言って、もう少し付いていたカスを取り除きました。

「これで、もっと綺麗になった。もう、臭うことはないよ。大丈夫だよ。」

と言って、舐めるのを再開しました。

「あっ。嫌だ、気持ち良すぎる。こんな事されたら。あ〜。」

と言って絶頂を迎えようとした時に、私は舐めるのをやめました。

小夏は

「えっ」と言う表情をしています。

「舌ではいかせないよ。こっちがいいんじゃないの?」

「アソコの痛みもひいただろ。」

と言うと、

「うん」と頷きました。

私はペニスでアソコを擦ってみました。

クリトリスを基本に、強く擦ると、

「あっ、いきます、いっちゃいますよ。」

と言って絶頂を迎えました。

その隙に、ペニスをアソコに挿入しました。

「あっ、入ってきた。私の中に入ってきました。いいです。凄くいいです。」

と言っています。

まだ、処女を失って昨日の今日。

膣は押し戻そうとしてきます。

私は、その力にあながって、こしをふりました。

「あっ、ここです。ここが気持ちいいです。」

と、ボルチオを突くたびに、大きな声を上げます。

美月とはまた異なるリズムの時に小夏が声を上げるのが分かりました。

見つけた小夏のリズムでどんどん突くと、小夏が絶頂を迎え、私も奥に果てました。

私のペニスが萎えていなかったので、そのまま、抜かずに再開させました。

小夏は絶頂の余韻で、腰を振るたびに、

「うっ、うっ、うぅ〜」と唸る様な声を出しています。

なおも、ペニスを奥に叩きつける様に、突き続けると、

「あっ、あん、いや、あっ」っと、だんだんと戻ってきたので、さらに突き続けてみました。

「あっ、あああ、あ〜」と声を上げてまた絶頂を迎えました。

私も残りを振り絞る様に、奥に出しました。

中に出した精液が流れ出さない様にしばらく経ってから抜きました。

私がペニスを抜くと、直ぐに美月がやってきてパクッと咥え、小夏の愛液だらけのペニスを掃除していました。

小夏は疲れ果て、その場で寝てしまいました。

私がそっと毛布をかけてやると、美月が

「小夏、昨日のこと、喜んでましたよ。私と分け隔てなくしてくれたって。初めてを優しくしてもらって感謝していましたよ。」

「私からすると、何だが複雑な心境もありましたが、許可したのも私だし、私の最大の親友が喜んでいるのだから、何だか私も嬉しくなっちゃいました。」

「さっき、ペニスを咥えさせてもらった時も、このペニスが私にも小夏にも幸せを与えてくれる、宝物だと感謝を込めて舐めていたんですよ。」

と言ってくれました。

美月と心ゆくまで長い口づけをし、眠る小夏を抱いてベッドに連れていき、2日連続で、

3人川の字になって眠りにつきました。

続編に関しましては、皆さまの評価次第で考えさせていただきます。評価いただける場合は、下の「いいね」ボタン等をクリックお願いします。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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