体験談(約 9 分で読了)
【評価が高め】一人娘と旅行先で初めて犯った話(1/2ページ目)
投稿:2025-08-15 02:50:05
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文(1/2ページ目)
私には一人娘がいる。名前は美空(みく)高校1年生になったばかりだ。私が離婚してから美空と二人でマンション暮らしをしている。私が離婚した理由は私が仕事に夢中で家庭をないがしろにしてしまい他の男といい関係になったから。嫁は美空を引き取ろうとしていたが美空は私に…
かなり久々の更新になりすみません。今回は美空と旅行に行った時の話です。春休みに入り、俺と美空は休みを利用して旅行に行くことにした。俺は朝起きると、いつもどおり美空は朝ごはんを作っていた。「美空おはよう」#ブルー「あっ、パパおはよう。今日楽しみだね」#ピンクと旅行に行くのが、待…
この前のコメントありがとうございます。
今回は旅行先での美空との話を書かせてもらいます。
俺のミスで一緒のベッドで美空と寝ることになった。
美空は平然としているが、俺は興奮を抑えることができなかった。
「こんなに興奮してしまってる俺は美空と一緒に寝て大丈夫か?」
と俺は理性を抑えるのに必死だった。
俺は部屋の椅子に座って、そう考えながら外を見ていると
「パパ何見てるのー?」
と美空が近寄ってきて、椅子に膝をついて外を見だした。
美空は前屈みになって見ているのでスカートの部分からお尻が
見えそうになっていた。
「いや、外の景色がいいなぁと思ってな」
俺は咄嗟に目線を外そうと思ったが、
気になってしまい、チラチラと美空のスカートの方を見ていた。
「ホントだー、めっちゃきれいー」
と言っている美空も可愛かったが俺は美空のスカートの部分が気になっていた。
美空は外を見終わると、ベッドの方に行き、
枕の方を背もたれにして、三角座りをして雑誌を読み始めた。
明日どこに行こうかを調べてるみたいだ。
その時に美空が三角座りをしていたので、俺の方から
スカートの中が見えて、白とピンクのボーダーのパンツが見えて
股間の所三角地帯から見えるの膨らみがエロく見えていた。
俺は咄嗟に携帯を動画モードにし、美空の股間を撮っていた。
その間も美空は足をモジモジと動かしていて
股間の膨らみとパンツの捻じれ部分がエロく見えて
俺の股間はすでにビンビンに勃っていた。
しばらくすると美空は雑誌を読み終わり
「さて、お風呂に入ろうかなー」
と言い、バックから下着を持ち、風呂場に行った。
俺は撮れた動画を見返して、美空の股間の膨らみを見ながら抜いた。
風呂場の方から聞こえる美空が浴びているシャワー音が
エロさを掻き立てた。
シャワー音が止まり、ドアが開く音が聞こえ、
シュルシュルシュルと服を着ている音が聞こえる。
そして美空が出てくると
ホテルが用意していた浴衣を着ていた。
美空は脱いだ服と下着を持ってカバンに直すと
ベッドに横たわると
「パパもお風呂入っておいでよー」
と言い、
「うん、入ってくるわ」
と言い、風呂に入った。
俺が風呂に入ると、美空はすでにベッドの中に入って寝ているようだった。
携帯を見ながら寝たのか、充電もせずに寝ていたので
充電器を指して、俺も疲れたので部屋の電気を消しベッドに入った。
ベッドに入ると横に向こうとしたが、美空もこちらを向いてたので
俺は美空に背を向けるようにベッドに横になった。
俺は背中越しだったが、横に美空が寝てるのを意識してしまい
興奮してなかなか寝付けなかった。
俺はなかなか寝付けなかったので、いつもどおり左向きになり
美空の背中を見るように横になる。
美空は小柄なので、すごい華奢な身体だなと考えていた。
俺は少し手を動かすと、ポンと手の甲が美空の身体に当たってしまった。
俺はどこに当たったのかと思い、手のひらで触ってみると
柔らかい感触が手に感じた。
俺は過ごし動かすと、すこし段差を感じた。
俺はもしやと思い、たどっていくとドンドン美空の腰の部分に
近づいていったので、
「これ美空のパンツの線か」
とすぐにわかり、俺は手で美空のパンツの線をなぞるように触った。
「んんん・・・」
と美空が動いたが起きることはなかった。
俺は美空のパンツの線を触っている事に興奮してしまい
完全に理性が飛んでしまった。
俺は自分のパンツを脱ぎ、ビンビンに勃ったチンポをだすと
浴衣越しではあったが、美空のお尻に当てていった。
当てていったお尻は柔らかく弾力があった。
チンポを当てていくうちに少し奥に入る部分があった。
俺は少し力を入れてチンポを押すと、そのまま入っていく。
どうやら美空の股の部分に入ったようだった。
それがわかると俺は腰を動かし、浴衣越しではあるが
美空の股間に俺のチンポを擦り付けていく。
「美空の股間に俺のチンポを擦り付けてる・・・」
何とも言えない背徳感があり、俺は動きを速めていく。
「ん・・・んんん・・・」
美空は起きないが反応があり、俺はやりすぎたかと思い
チンポを美空から離した。
美空はそのまま起きなかったので、俺はまた手で美空のお尻を触り
指を美空の股の所に入れていく。
浴衣越しではあるが触っていくうちに、美空の股間の柔らかい部分に
手が届き、俺はプニっと押してみた。
「あっ・・・んん・・・」
反応した美空が寝返りを打ちそうだったので、俺は指を急いで抜いた。
美空が寝返りを打つと俺の方を向いてきた。
俺の顔の近くに美空の顔があり、寝顔がすごくかわいかった。
俺は目線を下に向けると、浴衣の隙間から小ぶりの胸が見えた。
どうやらブラジャーはしていないようだ。
俺は指で美空の胸元の浴衣を引っ張ると、
浴衣の奥から美空の小さな乳首が見えた。
俺は興奮を抑えきれず、手を美空の胸元の浴衣の中に入れ胸を触った。
胸は小ぶりだがすごく柔らかく、俺は乳首を指で転がした。
「うぅん・・あん・・・」
美空は反応していたが俺は止めることが出来なかった。
俺は携帯を取り出し、美空の胸元に携帯をやりライトをつけて
動画を撮った。
ライトをつけたおかげで、画面越しに美空のピンクの乳首を撮る事ができた。
そして俺は布団に潜っていった。
美空の足元が見えると、俺は美空の足の部分の浴衣を捲った。
すると俺が捲った浴衣から携帯のライトに照らされた美空の白い足が見えた。
俺はドキドキしながら浴衣をゆっくりと捲っていく。
ドンドン美空の太ももが露わになっていく。
更に捲っていくと、美空が履いている白いパンツが見えてきた。
俺は携帯の動画で美空の白いパンツを動画で撮った。
美空のフロント部分のパンツを動画で納めることができると
俺は携帯を枕元に置いて、手をまた美空の足元に移動させた。
そのまま手を美空の股の方にやると、指で美空の股間を触った。
美空はピクンっと動いた。
俺は手を緩めることなく、美空の股間部分を指でなぞっていく。
「ん・・・あぁん・・・うん・・・」
と美空が反応するとその顔はめちゃめちゃ可愛かった。
俺はパンツをなぞっていた指をパンツの中に入れると
指で美空のマンコ部分を触った。
美空はさらにピクンっと反応し、俺は指で美空の生マンをなぞっていく。
「んん・・・あぁ・・えっ!?」
と美空が起きてしまった。
俺は構うことなく美空の生マンを触り続けた。
「う・・・うん・・・あぁん・・・パパなにしてるの?」
美空は寝起きながらも、感じている表情をしていた。
俺は指の第1関節を美空のマンコの中に入れた。
「んんっ!」
と美空は俺の手を止めてきた。
「パパ・・・なにしてるの?何もしないって約束じゃん」
と美空が言うと、俺は何も言わずに美空にキスをした。
「ん、、、あっ、、パパ、、、ダメ、、、」
俺は舌を美空の口の中に入れていく。
すると美空も最初は拒んでいたが、俺の舌に美空の舌を絡めてきた。
俺は美空を抱きしめると更に美空に舌を絡めてキスをした。
そして俺がキスをやめると、美空は
「パパ・・・どうしたの・・・?」
と言ったが、俺はなんて返答したらいいかわからなかったので
黙っていたら、
「したいの・・・?」
「えっ・・・!?」
と俺は美空の返答にびっくりした。
「パパ・・・私としたいの・・・?」
俺は何も言わず頷くと、美空は自分の両手を自分の顔付近まで上げて
万歳の格好をした。
俺の興奮状態はMAXになり、俺は手を美空の股間部分に入れ
パンツのゴムの横から指を入れ、美空の生マンを触り始めた。
「んん・・・あぁ・・・あぁん」
美空はピクっと反応し、足をうねらせていた。
俺はかまわず美空の生マンを触り続け、クリトリスの部分を見つけた。
俺は美空のクリトリスを弄り始めると
美空は手を股の方に持ってきて
「あぁん!パパ!そこはダメ!」
と俺を抑えてきたが、俺はかまわずクリトリスを弄り続ける。
「ダメ!ダメ!パパ!ほんとにそこはだめぇ!」
と止めてくるが、俺は更に触る速度を始めると
「ダメ!パパ!ほんとやめて!」
と言っていると
「ダメ・・あっ・・・んんっ」
と美空が身体を固まらせると美空の履いていたパンツが濡れていくのがわかった。
美空をイカせた瞬間だった。
俺は更にクリトリスを弄りまくる。
「あっ・・あっ・・・だめ・・・パパ・・・ほんとだめ・・・」
と美空は俺の手を抑えてくるが俺は更にマンコを弄った。
「はぁ・・・はぁ・・・ダメ・・パパ・・・んんん」
と美空は自分の口を手で押さえると
「んんんんんっ」
と言うと更に美空のパンツがぐっしょりと濡れていくのがわかった。
「はぁ・・・はぁ・・・パパのバカ・・・ダメって言ってるじゃん」
と言っている美空の顔はイッた後でめちゃめちゃ可愛く興奮した。
そして俺は美空の胸元の浴衣部分に手をやると
美空の着ていた浴衣を剥くように脱がした。
美空の肩が見えて、胸が露わになった。
「やだっ・・パパ!恥ずかしいよぉ・・・」
と言ったが俺は背中の部分まで浴衣をずらすと
美空の小ぶりの胸が完全に見えた。
「美空・・・きれいになったな・・・」
というと美空は顔を赤らめて
「もう!パパのバカ!恥ずかしいじゃん!」
と両手で赤らめた顔を隠した。
俺は美空の胸に手をやり、美空の乳首を転がした。
「んんっ・・・あぁん」
乳首を転がしていくと美空の上半身が触るたびにピクンピクンと反応する。
俺は手で転がすのを楽しんだ後は
美空の胸に吸い付いた。
「あぁ!パパ!それはダメ!」
俺は美空の乳首を吸ったり、舌で転がしたりした。
「んんん・・・あぁ・・・パパ・・・」
と美空はいつの間にか俺の頭に手をやり、俺を抱きしめるように手を回してきた。
俺は夢中になって美空の乳首を吸っていた。
俺が身体を起こして、美空をみると美空はすでに肩で息をしていた。
「はぁ・・・はぁ・・・」
と疲れ切っているようだった。
俺は美空の足元の方に行く。
美空は不思議そうに俺を見ていると、俺は美空の足の浴衣を捲った
「えっ!?いやん!パパ!?」
と捲りあげた浴衣を抑えに来たが、俺は力づくで美空の浴衣を捲りあげた。
すると美空の白いパンツが見えてきて、俺は美空の股間に顔をうずめ
パンツ越しに美空のマンコの部分を舐め始めた。
「あぁん!パパ!なにしてるの!?やめて!あぁん!」
美空のパンツはさっきイカせた時からさらにビショビショになっていた。
おそらく俺が胸を吸っていた時にさらに出たのだろう。
俺が股間を舐め続けている時もパンツは徐々に濡れていった。
「あぁん!パパ!ホントにダメェ!」
美空はすでに抵抗をやめて感じているようだった。
そして俺は顔を上げて、美空の履いている白いパンツに手をかけ、脱がし始めた。
「あっ・・・あっ・・・」
美空は声にならない声をだしていたが
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 飲食店で出会った女子
- 週一の映画で出会った人妻?さん
- 初めて会う男性に生中出しされてきた報告です(*≧∀≦*)
- 新天地は下っ端。・・・6(知恵さん再び)
- 下着フェチ
- 近所のおじいちゃんとHしちゃった話 7
- J◯愛と新たなる刺客
- バイト先でよく話しかけてくれる童顔の年上女性
- バーで知り合った女の友達
- 小学校高学年から中学までに銭湯で同級生を覗きまくった
- 深夜の公園の障害者トイレでオナニーしていた変態女子大生に生羽目で懇願中出し
- クラスの皆がいる前で隠れて素股、そのまま出した修学旅行
- 男女交際禁止という部活のルールを破った私に待つ地獄のぜんら
- 小学生時代のパンツ見せたがり女子 美紀ちゃんの話 小学生で同棲 僕は性奴隷にされる・・
- 性癖ターゲット〜新婚旅行記〜美玲の性が目覚めるまでの記録②オマケ
作品のイメージ画像設定
話の感想(6件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
