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体験談(約 11 分で読了)

5歳上の姉との話 おっぱいと美人さんと(3/4ページ目)

投稿:2023-10-08 06:14:06

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本文(3/4ページ目)

それを見て笑う私、

なんだよ、

ちゃんと付けてるじゃん

あいつ変態だな。……

でも、こりゃ楽しいな。

放課後

人の減った廊下で

おっぱいと並んで話ている、いや

スイッチで遊んでいるが正しいか

おっぱいは下を向きながら

耐えている、

先生が、私達を見て、

まだ帰らないのか

どうした?具合悪いのか?

そそくさと帰宅するが

スイッチは入ったままである

おっぱいは

無口で私の肩に手を置きながら

ぎこちなく歩いている、

あと少しで家という所で

おばさんに合ってしまう

私達を見て、

おっぱいに挨拶をし、

どうしたの❔大丈夫❔

と声をかけた、

苦笑いしながら

はい、何だか急に目眩がして……

私は、ヤバい、ほんのりと

音が聞こえるっ

切らなければっ

スイッチを早押しして

間違って強にしてしまう、

ブィーと言う音を隠すように

座り込むおっぱいだが

座る体勢がなおさら刺激が

強く当たり、おばさんの前で

なるべくバレないように

控えめに果てたようだった

スイッチを切ると

おっぱいは

あ~びっくりした、

どうしたんだろう……急に……

体調悪いのかな……と

苦笑いしながら

スカートをほろい立ち上がる

冷静な顔で私達を見たおばさんが

そんな事してるからでしょっ

まったく今の子は……

やはり聞こえていたようだ。

あと、キミ、一度家に来なさい。

聞きたい事があるから。

強い口調で私に言った。

あ、はい、と軽く流して

逃げようとすると、

いつ来るのっ❔

さあ……

今日中に来なさいっ、

来ないなら私が行くからねっ、

おっぱいは

何、誰っあのおばさんっ!

バレてない❔……

私はどうバイブの言い訳をするか

それだけで頭が一杯で

おっぱいとしようと

意気込んでいたが一気になくなり

おばさんに何を言われるかで

怖くなっていた、

たまたま袋が落ちていて……

たまたま私が拾いたまたま……

無理だろう……こんな話。

とびっこを受け取り、

おっぱいと別れて

直ぐにおばさんの家に向かった

考えてる時間が嫌だったからだ

なんなら逆にキレてしまおう。

チャイムを鳴らし

来てやったぞと心で叫び

靴なんか揃えながら

部屋に入る、

ソファーでおばさんを待つ

紅茶とケーキを出してきて

食べて、と真顔で言われ

紅茶をすするが

味等分かるはずもない、

そして、おばさんは

テーブルにトンとバイブを

立てて、聞いてきた。

これは何っ❔

バイブを見詰める私。

やはりバレていた、予想通りだ

問題はこれからだ、

私の出方次第でまあまあな騒ぎに

なるかもしれない

私は少し勘違いした子供に

なりきる。

いや、ごめんなさい、

喜ぶって書いてたから……

おばさん喜ぶかなって、……

喜ぶ❔私が❔何故❔

何に書いてあったの❔……

エロ本……です……

何て書いてたの❔

いや、……未亡人が……あの……

ごめんなさい、。

バイブを取り返し握りしめ

本当にごめんなさい、

こんな事して、

と、うつむき涙を流してみる、

何故か涙が出せたのだ。

そして、泣きながら言った、

俺、姉ちゃん居なくなって

寂しかったから、

おばさんも、もっと寂しいだろう

そう勝手に思って……

それで本にそんなの書いてたから

それで……と今度は大袈裟に

声を出しながら泣いてみる

下を向きながらも

おばさんの生足をチラチラと見て

いた。

あまりの私の泣き声に

えっ❔となり

そんな、泣かなくても……と

驚き、泣いた私の横に来て、

肩を撫でながら

慌てているおばさん、

他人の子を泣かせてしまった

と慌てているようだ

そして私の頭を抱えて

ごめん、ごめん、泣かないで、

トントンと肩を叩くが

私のアゴの下にはプヨプヨした

おっぱいがあるのだ。

でもね、こんなものは必要ないし

いらないの。と私の手のバイブを

触り言った。

じゃあ、これですかっと

立ち上がり勃起を見せたいが

それはエロ本の話だ。

現実にはそんな度胸はない

鼻をすすりながら、おっぱいを

眺めると、多分ナンバー1な

サイズだろう、

少し動く度に波打つように

プルプルしている

おばさんが座り直そうとした時に

私のポケットの固いものの上に

手を付いた、静かな部屋に

聞こえてきた

ブィーンという音、

おばさんはバイブを見るが

直ぐに気付いて、ポケットから

取り出してしまい、

これは❔……何❔……

鼻をすすりながら言う

鑑賞用です……と訳の解らない私

近頃の中学生って

こんなもの持ってるの❔

はい。皆持ってます、

むしろ当たり前みたいな……

当たり前❔これが❔……

はい、当たり前です……

どうやって買うの❔

いや、ゲーセンです……

へ~っゲームセンターに

こんなのあるの~っ

時代は変わったね~、

で、さっきの娘に着けさせて

遊んでるの❔……

無言の私。

バレてるよ、

女だもん見てたら直ぐに分かるし

音も聞こえたし。

それから色々な質問を受けた、

そして、私は全て嘘で答えた。

学校内でも皆が

こんな事をしている、

妊娠した娘も何人もいるし

トイレでもやってるやつ、がいる

それが当たり前の学校だと、

おばさんは呆気にとられ

うちの息子はどうだったんだろう

ケーキを見ながら言っていた

そして、玄関の一件に話が変わる

私のジャージを手にしながら

洗っておいたけど

どうしてポケットが切られてるの

ハッキリと答えた私

触れるようにです。

何で触る必要あるの❔

こうなるからです……と

股間を指さすと

チラっと見て、

あの嫌な顔をして私に言った

この状況でなんでそうなるの❔

きた。。これからは

私の一人舞台だ。

それは、……おばさんが……

綺麗だから……

何をバカな事言ってるの~と

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