体験談(約 11 分で読了)
5歳上の姉との話 おっぱいと美人さんと(2/4ページ目)
投稿:2023-10-08 06:14:06
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昔話しよ~と、
旦那さんを思いだしたいのかな
そう理解し
じゃ、と立ちながら直ぐに
ポケットに手を入れて
勃起を抑えながら玄関へ向かう
おばさんは
私を見て、大丈夫❔帰れる❔と
笑いながら言う、
勃起がバレているのか❔……
平然を装い、何の事ですか❔
みたいな顔で
はあ、と言い
玄関から道路を覗き、
人通りを確認する……まずい。
急がないと……
ちらほら制服姿が目にはいる
こんなダサいジャージ姿は
見られたくはない……
すると聞きなれた友人の声、
ヤバい。……
咄嗟に一歩下がってしまうと
おばさんは、
笑いながら
一度入りなさい、と私を玄関へ
隠してくれた、
そして、段ボールを開き、
息子のジャージを取り出して
私に差し出し、
着替えたら、と笑う
やはりダサい時代遅れと
思われたのかっ❔
おばさんを見ると、
小さく指先で私の股間を指さして
それはバレちゃうよ、
勃起は私の手の中にある、
何故バレたのか……
股間を覗くと
多分数百メートル離れても
ハッキリ分かるような
こぶしサイズの染みがある……
おばさんは早く着替えたら❔
と笑いながら
奥の部屋へ消えた、
玄関でジャージを脱ぐが
私はノーパンだ
新しいジャージにも直ぐに
染みが出来るかもしれない、
トイレへ行き、出してから
着替えるか……
とりあえず新しいジャージを
途中まで履き
勃起の様子を見ながら
考えてみる
勃起はもう無理です……
お願いします……
スッキリさせて下さい……
そう言いたげに涙を流している
優しい私は
その願いを叶える事にした
今なら直ぐに終わるだろう
万が一おばさんに見られても
それは事故だ。
玄関で勃起を握り
いきなりスパートをかけて
扱きだす、
大体いつもこんな時に
目撃されんだよな~
私はおばさんに目撃されて
あらあら、とおばさんに色々と
玄関でされてしまう……
なんて事を妄想しながら
手のひらに射精した
中々止まらない射精、
手のひらから溢れる程の
精液をさあどうしようか……
勃起を絞りだすように握り
なるべく最後の一滴まで
受け止めて、
トイレへ行くか……
ジャージを片手で上げた時に
おばさんが着替えた?と
ドアの向こうで言い、
開いたドア、
おばさんはジャージを見て、
サイズ合うね、良かった、と
床にある、脱いだジャージを
取りながら
それ、うちの子それ小さくて
履かないから……
私の手のひらから
おばさんのサンダル横に
ボタンっと落ちた精液。
ん❔と床を覗き、
すぐに天井を見て、
そして私の手に気付いた、
何っ❔……どうしたのっそれ❔
あっ……これ……
なんか最近……出るんです……と
訳の解らない答えの私、
おばさんは
ハッキリとした嫌な顔をして
私を見ていた
そして、軽蔑するような目で
着替えたなら
帰りなさいっ。背中を押されて
出されてしまった
ガチャンとドアが閉まり
鍵がかかった音を聞きながら
入り口の門に精液を擦り付け
帰宅した。
帰宅した私はまた
エロ本を取り出して
あのページを開いた、
未亡人の疼き……と言う
小説コーナー
読めない字を飛ばしても
未亡人は欲求不満な事は
分かる内容だ。
私はおばさんとダブらせてしまう
旦那さんが居ないのだから
寂しいだろう……
それならば……私は箱の中にある
バイブを見てバカな事を考えた、
その日の夜、私は行動した
バイブをビニール袋で包み
玄関に置いておく、
気付いたおばさんが
それを使って不満を解消する。
そして、遊びにいき
バイブを見つけて
私が言うのだ。
奥さん、これが欲しいのかい……
と勃起を見せると……
アァーっと言って
しゃぶりつき……
エロ本だと、こんな展開になる
夜10時、父は酔って寝てしまい
母はお風呂。
おばさんの家は歩いても
数分だ、
なるべく街灯の当たらない場所を
素早く歩き
おばさんの家へ、
一切無駄のない動きで
バイブを玄関のドアノブに
かけてチャイムを鳴らして
逃げるだけだ。
チャイムを軽く押す、
軽くても音は変わらないが
なるべく小さく鳴るような
そんな気持ちを込めて
ソフトタッチで……押すが
道路まで聞こえる程の音に
顔をしかめた
素早く身をひるがえし
あとは来た道を戻るだけだ
サッと道路に出た私の前には
おばさんが居た、
お互いに大声を出しながら
手足をバタバタしてしまう
胸を抑えて下を向きながら
どうしたの……ハァハァ、
びっくりした~……
こんな夜に何してるのっ
はぁはぁ
私もパニックになりながら
たまたまです……と言い
逃げ帰ってしまう、
作戦は失敗だ。
たまたまバイブを置いた犯人が
私だとおばさんは気付いたはず
どうしよう……
翌日、
私はとびっこをポケットに入れて
早歩きで学校へ向かう、
おっぱいに呼び止められ
あ、丁度良かった、
久しぶりに普通の私を見て
探るように世間話をしてきた
なあ、手出してみ
嬉しそうなおっぱい
ポケットから取り出して
おっぱいの手に乗せる
何これ……
ニューマシン……
それ付けといて、
それを一瞬見て
直ぐにポケットへしまい
辺りを見てダメだよ、学校だよ
絶対ダメ。
あと、今日家来ない❔……
少し驚いた顔をして、
……考えとく……そう言い
お互い学校へ入った。
休み時間、廊下で立ち話している
おっぱいを見つけて、
ポケットの中でスイッチを押す
わっっ!と叫ぶおっぱい、
その声に驚く周りの生徒達
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