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クラスメイトの雰囲気エロ女子に抜かれまくった話

投稿:2023-10-01 15:51:53

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彗星ST◆IpFEOZQ(大阪府/10代)

俺の名前は祐介。童貞ではないが、経験豊富でもない。青春感もなく、ダラダラとした高校生活を送ると思っていたのだが…

その日も俺は、中学からの友達、A・Bと教室でつるんでいた。

「Aって高校から身長のびたよなぁ」

A「確かに?」

B「チビだったのになw」

A「うっせー」

「でも何cm伸びたんだ?」

A「17cmぐらい」

B「おー祐介のちんこぐらいか」

「おいやめろw」

そんな話をしながら、ふと教室を見渡すと、あおねと目があった。

あおねのスペック・・・顔は結構良く、胸はBかC。成績はいい方でなんか雰囲気がエロい。彼氏はいないようだ。

会話聞かれたかな…とか思いつつ、特に気にしていなかった。

その日の夕方、俺が学校から帰ろうとすると、あおねに声をかけられた。

「ねえ祐介…」

告白か?と一瞬期待したが、俺の予想は大きく外れることとなる。

「ちんこ17cmあるってほんとなの?」

「は?」

「確かめさせてよ、こっち来て…」

女子トイレへと連れ込まれる。理解が追いつかなかったが、股間だけは期待を膨らませている。

女子トイレの個室の中へ。

「脱がすよ…」

そう言うとあおねは俺のベルトに手をかけ、手際よく脱がしていく。あっという間にパンツまで下ろされてしまった。

「うわぁ…おっきぃ…//」

俺のモノを見たあおねは、目を輝かせた。

「ねぇあおちゃん…急にどしたの?」

思考が追いついた俺が尋ねると、

「ちんこでかいって聞いて、したくなったから…じゃダメ?」

と言った。

なんだこいつは。ビッチなのか?

「いやそういうのは好きな人と…」

「でもうち、祐介のこと結構好きだよ?」

こんなことまで言われてしまうと、流石に興奮する。

「あっ、ちんこピクってしたー!かわいい//」

「とりあえず擦るよ?」

あおねが手を動かし始めた。くっそ気持ちいい。

「あおちゃんめっちゃ上手いね…」

「ありがと…」

ちんこ全体が包まれるような感じ。左手で玉を触ってきてるのもエロすぎる。

「どう?気持ちいい?」

「まじでやばい…っ」

だんだん我慢汁が出てきてヌルヌルする。俺はすぐに射精感を感じてしまった。

「あおちゃん待って…もうイっちゃう…」

「いいよ?出しちゃっても」

あおねの手がスピードアップした。

「あぁ…いくいくいくいく…!」

その時…あおねが俺のモノを咥えた。俺は驚きつつも、快感に抗えなかった。

「ああっ……!」

「んんん〜!♡」

あおねの口に包まれながら、俺は射精した。人生で間違いなく1番気持ちよかった。普段の倍ぐらい出た気がする。

「ごっくん…出しすぎじゃない?」

「ごめん…てかあおちゃん飲んだの?」

「うち飲むの好きだから」

「ふーん…」

するとあおねが俺の後ろに回ってきて、抱きつくような体勢で俺のを触ってきた。

「もう一回イけるよね?♡」

「え…」

俺のモノがもう復活して元気になっていたのは事実。

あおねが俺の肩にあごを乗せ、耳元でささやきながら擦ってくる。

「祐介…祐介…きもちい?♡」

俺は黙って頷くことしかできない。

「祐介…すきだよっ♡」

「あおちゃん…俺も…」

「嬉しい…//」

あおねが強く握ってきた。スピードも上がっている。

精液が上がってくるのがわかった。

「あぁ…イきそう…」

「イって!イって!♡」

「うぁっ…!イく…!」

あおねの手の中で、俺は絶頂を迎えた。あったかい手に包まれながら、ドクドクと精子を放出する。

「んっ…♡」

あおねは手に残った精液を舐めると、可愛い笑顔を見せた。

「かわいい…」

「ありがと…」

「あのさ…祐介」

「なに?」

「もし良かったらさ…これからもこういうことしない?」

俺にとっては得でしかなかった。

「俺は全然いいよ」

「まじ!?じゃあこれからうちらセフレね?」

「うん…!」

「すぐ彼女作んないでよ?」

「はいはい」

それ以降、俺とあおねは毎日のように、お互いの体で性欲を解消するのであった。

この話の続き

前回を見てから来ていただければ嬉しいです。----------------------------------------------------------------------あおねとセフレになってから2週間。セフレになったはいいものの、まだ本番行為はしていなかった。あまり予定が合…

-終わり-
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