成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,870話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 9 分で読了)

四十路になったエリナさん。「エリナさん3年ぶりのキツキツなア○ルエッチで潮吹いた」(1/2ページ目)

投稿:2023-10-01 16:31:04

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/2ページ目)

ハニーから始まった◆IoYWBzU
最初の話

お久しぶりです。私は、とある地方銀行に勤める山本と申します。山本竜二さんから頂きました。エリナさんシリーズの番外編です。さて、番外編載せなので唐突ですが、熟女になった妻エリナさんとプールに行った話をしたいと思います。私は銀行に入ってスレンダーで美人なエリナ先輩…

前回の話

主人公の妻は、3歳年上で運動神経抜群でスレンダーながら筋肉もあってスタイル抜群。引き締まった背中と腰の括れ、腰エクボと形の良いお尻のラインは四十路になっても変わっていない。そして嬉しいのは、子供3人産んでもアナルセックスしてもエリナさんの美しい肛門は変わらない。そうエリナさんの肛…

美人銀行員だったエリナさんと結婚して10年以上経った。

初めてプールに行って初めてエッチして彼女になってくれた。つい最近の事のようだが時が経ってエリナさんは四十路になりました。

それでも美人のエリナさん。

新井恵理那さんをシャープにした感じで引き締まった背中、腰エクボは今でもクッキリ、腰の括れと形の良いお尻。

スレンダーながらもスイミングで鍛えた脚も細いだけでなく筋肉もある美脚も大好きなところだ。

引き締まった足首、そして足の土踏まずクッキリで足指も綺麗で長くてそれだけで抜ける。

同じ支店で働いていた頃、変態の私はエッチの始まりに丸一日パンプスに包まれた足をクンクンしたものだ。

~レギンスエリナさん~

風呂上がりのエリナさんは、黄色いティーシャツにピッタピタのゼブラ柄のレギンス姿だ。

「レギンスドキってしちゃう」

「サ○キで買ったんだ~似合う~?」

そう言うとエリナさんは私に向かってレギンスピッタピタのお尻をフリフリした。

「ちはるがいなかったらエリナさんを左肩に担いで鏡の前に行く」

「そう言うと思った」

「私のレギンス下ろしてお尻開きたいんでしょ」

エリナさんはちはるを抱っこしながら私の頬にキスしてくれた。

関係ない話ですが、一応我が家は注文住宅なので洗面台の鏡はめちゃめちゃ大きい、過去の投稿からご存じの読者様も多いと思いますが、私の性癖を実現した形だ。ちはるはこの家のこの鏡の前で駅弁ファックしたときに授かったと思う。

~ちはるが寝そう~

走り回るちはるをエリナさんは追いかけて、転げ回れば四つん這いになってコチョコチョしている。

私も一緒になって遊んでいるが、エリナさんが四つん這いになればお尻や足裏に目が行く。

そしてエリナさんがちはるを高い高いすれば、脇の下やオッパイやおへそに目が行く。

ちはると遊びながらもチョコチョコエリナさんにボディータッチをする。

私がソファーに座るとエリナさんはちはるを抱っこしながらとなりに座ってきた。

ちはるがウトウトし始めた。

私は左腕を肩に回して、右手をそっとエリナさんのアゴに触れた。

エリナさんはちはるを抱っこしながらも私に身を任せてすっと目を閉じた。

唇を合わせるとエリナさんから舌を絡めてきた。

「ちはる寝かせようか」

普段はリビングの隣の部屋で5人で寝ている。

お兄ちゃん2人は二段ベッドに昇格して、私はエリナさんとちはると布団で川の字で寝ている。

部屋の照明を少し落としてちはるをトントンするエリナさん。

「ウ~サ~ギ~追いし~○○○○~」

エリナさんが子供を寝かしつけるときに耳もとで優しく唄うと子供達はあっという間に寝てしまう。

あっエリナさん、お母さんなんだなって思う瞬間だ。私もエリナさんが長男を寝かしつけるときから10年以上聴いている。私自身が危うく寝に落ちるところだった。

「竜くんが寝ちゃいそうだね~」

「ガォ~襲っちゃうぞぉ~」

付き合っている頃は、エッチの始まりのお約束だった。私が両手を広げるとエリナさんは両手をジャガーのように鉤爪にして襲いかかってきた。

エリナさんも相当エッチしたかったのか私を押し倒すように舌を絡めてくる。

黄色いティーシャツの中に手を入れる、ノーブラなのであっという間に柔らかい乳房の感触が伝わってくる。

私が上になったり、エリナさんが上になったり抱き締めてあってキスを交わした。

エリナさんは子守唄を唄っていたお母さんから女に戻った。

~エリナさんのティーバッグ~

ラブラブしながら唇を触れながらこんな会話をした。

「エリナさんレギンスの下はティーバッグでしょ」

「何でわかったの?」

「パン線が無いなぁ~って思った」

「ずっとお尻見てたの?」

「ずっとお尻見てた」

レギンスの上からオマンコを撫で回す「アッアッ~」オマンコを撫でられていよいよエリナさんの身体がクネクネしだしてめちゃめちゃエロい。

「竜くんレギンス今夜のパジャマだからあんまりビショビショにしちゃイヤッ」

「レギンス下ろしてお尻の穴見てもいい?」

「お尻の穴見たいの?」

エリナさんは私に背を向けると布団に膝をついて前のめりにすぅっと背中を反らせながら思いっきりお尻を突き上げてくれた。

パッツパツのレギンスを太ももくらいまで下ろした。「エリナさん薄紫のティーバッグ~」

「竜くん興奮するかなって思って恥ずかしかったけど買っちゃった」

部屋が臼暗くてもティーバッグのお尻の穴辺りはエリナさんのごく薄いセピア色の肛門色素と整った放射の端っこが確認できる。

エリナさんは枕に顎を乗せて四つん這いになっている。ちょうど照明のリモコンがエリナさんの頬の近くにあった。

「エリナさん照明明るくして」

「恥ずかしいよぉ~」

エリナさんはそう言いながらも明るさをマックスにしてくれた。

~アナル指入れオシッコも~

ティーバックも下ろして両方の手のひらを使ってお尻の膨らみを左右に大きく開いた。

お尻の穴の放射が左右に大きく伸びる、中央部のピンク色が露になった。

お尻の穴のお尻の割れ目の放射の無い部分は照明に照らされてツヤツヤと光っている。

とても数時間前にプールのトイレでウンチを出したとは思えない綺麗な肛門だ。

中央部のピンク色をクンクンしてもお風呂上がりで石鹸の香りがする。

左手でクリトリスを刺激しながら右手の人差し指と中指をエリナさんの口元に持っていった。

「爪ちゃんと切ってあるね」

エリナさんは私の指を口に含むとフェラ顔をしながら指をビショビショにしてくれた。

「お尻エッチしたいお尻に指入れるよ」

「えっえ~?ウンチあったらいやぁ」

私は無言で、人差し指をアナルに中指をオマンコに差し込んだ。

「あっイヤァ~イヤァ~ウンチあったらイヤァ~~」

エリナさんは急に指入れられて、足もバタつかせながら既に根元まで入った私の指を抜こうとする。

「大丈夫だよウンチ降りてきてないよ」

私は二本指をゆっくりとピストンした。

「あっあぁぁ~ん」エリナさんが喘ぎ声をあげはじめた。

「久しぶりにお尻エッチしていい?」

「久しぶりだから優しくしてね」

「もう急に入れたりとかしないでね」

「ごめんね」

「オシッコしたくなっちゃった」

「オシッコ連れてって」

~鏡の前へそして四十路オシッコ開始~

「左肩に担いでいい?」

エリナさんは私の左肩に身を任せてきた。

「鏡の前でお尻開きまぁ~す」

「お風呂でエリナさんがオシッコしまぁ~す」

私に身を任せていたエリナさんも、鏡の前でアナルを開かれ指先で刺激されると身体を反らせて反応する。

オマンコを撫でるといよいよ喘ぎ声をあげはじめた。

オマンコに指二本を入れてGスポットを刺激した。

指先にオマンコのザラザラを感じる。

私も興奮して指ピストンのペースが早まる。

「あっダメぇ~オシッコ出ちゃう~オシッコ出ちゃう~」

「オシッコさせてぇ~」

レギンス半脱ぎのまんまバスルームでエリナさんを背後から抱える、昔よくやったように背後から抱えられて四十路のエリナさんは放尿した。

~○ラギノールあるよ~

バスルームをシャワーで流してエリナさんのオマンコと私たちの足をシャワーで洗った。

エリナさんはティーバッグとレギンスを履き直した。

足を拭きながらこんな会話をした。

「お尻の穴ほぐそうか」

「ウンチ降りてきてなかったから安心して」

「ボ○ギノールあるよ」

あっ3年ぶりのアナルエッチOKのサインだと思った。

「あれ?ボラ○ノール使ってるね痔じゃないのに?」

「便秘したときとかお尻の中まで塗るとスルスルスル~って出るの」

「何が出るの?」

「竜くんイヤッ・・・ウンチが出るの」

「硬いものにあたる?」

「・・・コツンって・・・もう言わない」

「エリナさん」

暫く抱きしめあって舌を絡めた。

「久しぶりだから優しくしてね」

エリナさんは我が家の大きな鏡の前で私にボラギ○ールを手渡した。

~アナルほぐし~

「洗面台に上がろうか」

エリナさんを抱っこして洗面台に乗せた。

「背中を反らせながら思いっきりしゃがんで」

「お尻の穴丸見えだよ」

「恥ずかしいから言わないで~あっイヤァ~お尻の穴気持ちいぃ~」

私はオマンコから指二本を入れてエリナさんの肛門を内側から押し出した。

ウンチが出るかと思うほどの肛門の盛り上りだ。

綺麗な放射のまんま富士山のように盛り上がる肛門の山頂付近は放射が薄いピンク色に染まっている。

開いてピンクが露になるのと異なる表情にたまらず舌をねじ込んだ。

オマンコをかき回されて盛り上がった肛門に舌を入れられてエリナさんは相当興奮している。

グググッ頼んでもいないのにエリナさんは両手で尻肉を左右に大きく開いた。

「イヤァ~変なの~気持ちいい~」

鏡に映るエリナさんの美人顔がピンク色に染まる。

「エリナさん鏡に向かって大きく口開けて~」

「エリナさんの喉ちんこがみたい」

綺麗な歯並びの奥に美人さんの喉ちんこが確認できる。

私は興奮して左手を伸ばして指を咥えさせた。右手でオマンコをかき回しながら内側から肛門を盛り上げて舌をねじ込む。

「グハッグハッ」興奮して喉まで指を入れたようだエリナさんがえずいた。

「エリナさんごめん」そう言いながらも美人さんの入り口である口と、出口である肛門を同時に制覇して嫁ながら征服した高揚感があった。

「竜くんずっとこんな格好してたらウンチ降りてきちゃう早く入れて~」

「どこに入れて欲しいの?」

「お尻に~お尻に入れてぇ~」

「ウンチ降りて来る前に入れてぇ~」

~アナルセックス~

ずっと半脱ぎだったティーバッグとレギンスを脱がせた。

エリナさんをお姫様抱っこしてリビングにつくと、

リビングのカーペットにエリナさんはクッションを頬にあててお尻を突き上げてくれた。

「さっきみたいに指入れるよ」

お尻の穴に優しくボラギノー○を塗って人差し指をアナルに中指をオマンコに差し込んだズブズブズブズブ~指が根元まで入った。

「ウンチ降りてきてる~?」

「ないよ~」

暫くピストンをしていよいよアナルがほぐれてきた。

「あっなんだ?」

「ウンチあるのぉ~?」

「嘘だよ」

「意地悪しちゃイヤッ~早く入れて~」

~久々の感触~

もう相棒はギンギンだ、アナルなので4人目の心配はない。

テカテカに輝く鬼頭をアナルにあてる、エリナさんも興奮しながらも深呼吸して身体の力を抜いた。

グググッ~ズブズブズブ~シュワァ~相棒が吸い込まれた。

3年振りのアナルはキツキツだ。

ものすごく太い強力な輪ゴムに締め付けられている感触と鬼頭が空間になっている空っぽの直腸の腸壁に触れている感触も伝わってくる。

私も一心不乱にピストンを繰り返した。

「竜く~すご~い背中がムズムズしちゃう~」

「アソコもいじってぇ~」

~アナルセックスで潮を吹く~

「エリナさん向かい合ってしよっ」

一旦相棒を抜いて緩くなったアナルに口をあてて空気を送り込んだ。

「えっえ何したの~」

スルーして、エリナさんの頬にあてていたクッションをお尻に敷いた。

「エリナさん足を抱えて」

間髪入れずに相棒を差し込んだ、感じている美人顔に相棒が更に大きく膨張している。

「足首持つからオナニーしてごらん」

エリナさんは左手で小振りなオマンコを左右に開いた。右手の人差し指と中指を使ってコリコリになったクリトリスをいじりはじめた。

「竜く~ん気持ちいい~アッアッウゥウゥ~」

「イクゥ~いっちゃう~」

「エリナさん顔綺麗~」

エリナさんは恥ずかしそうに顔を背けた。

仰向けでのアナルセックスは、さっき洗面台でオマンコから肛門を盛り上げたのと逆だ。

相棒を深く差し込むとエリナさんの小振りなオマンコ全体が盛り上がる。

「エリナさん深く指してるからクリちゃん思いっきり撫でてみなぁ~」

エリナさんは全体が盛り上がったクリをいじって絶頂に達する。

盛り上がったオマンコ全体が照明に照らされて、コリコリになってるクリトリスもさっきオシッコした尿道もツヤツヤと照明を反射している。

「もういっちゃう~あ~ん気持ちいい~」

興奮してピストンを強める、「ブブブッブゥ~」ピストンと共にエリナさんの肛門から音がした。

さっき送り込んだ空気かピストンで更に空気が入ったのかウンチが降りてきているのかエリナさんの肛門からの音を初めて聞いた。

「イヤァ~恥ずかしい~匂い嗅がないでぇ~」

「エリナさん行く~たくさん出そう~」

「いっちゃう~」

バシャバシャ~エリナさんのオマンコから透明な液体が私のみぞおちあたりから腹筋に大量に降り注いだ。

同時にドバァドバァ~大量に射精したのを実感した。

そして2人とも同時に果てた。

~放心状態~

放心状態になった。

近くにあったバスタオルをカーペットの上に敷いて暫く抱擁した。

「トイレいってくる」

「竜くんが出したやつお尻から出そう」

そう言うとエリナさんはお尻を押さえながらトイレに向かった。

お尻からの爆発音が恥ずかしいのか、ジャーすぐさま水を流す音がした。

暫くしてエリナさんがトイレから出てきた。

~愛し合う~

立ったまま愛し合った。

「お風呂入ろうか」

「うん、でもちはるが心配だからすぐに出るよ」

エリナさんは軽く身体を流して、脇の下とオマンコとお尻をボディーソープで洗うと先に出て行った。

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(5件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!