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修学旅行で親友が俺の好きな子を部屋に呼んでセックスしてた話

投稿:2025-05-30 20:34:10

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名無し◆JhI2aIU

これは俺(史也)が中学生のときの話だ。

俺には好きな子がいた。同じクラスの蒼衣。

身長は160cm程で細身、大人っぽい雰囲気かと思えば笑った顔は可愛い系のギャップが魅力の一つだ。

そして、胸が大きい。細い身体に不釣り合いな大きさで、後で知ることになるが中3にしてDカップ間近だった。

俺を含めて、蒼衣の身体を妄想してお世話になった男子は多かった。

そんな俺には、周りの男子より優位に立っている点があった。それは、それぞれ男子テニス部と女子テニス部の部長だったのだ。

お互いコートを使う日の打ち合わせをするなど話す機会は多かった。

蒼衣のことが好きだと認識し始めた中2の終わり頃、部長2人が練習終わりに先生に呼ばれて話をした後に一緒に帰ることになった。

蒼衣「ごめん、着替えてからでもいい?部室寄りたい!」

「いいけど…早くしろよー?」

一緒に帰るのが嬉しいのに、悟られないように無愛想な返事をする俺。じゃあ自分も部室に…なんて思ったとき、男子テニス部での会話を思い出した。

(女子テニス部の部室の窓、カーテンが破れて中が見えるらしいぜ)

みんな帰って周りには誰もいない部室前。俺の足は自然と女子テニス部の部室に向いた。

周りを確認して、こっそり覗いてみる。確かに破れたカーテンの隙間から部室の中が見えた。

もちろん、そこにいたのは蒼衣。そして…Tシャツを脱ぐ瞬間だった。

運動用であろう、色気のないブラだったが、中学生男子には十分な刺激だった。

胸の谷間、ブラ一枚の身体のライン。

残念ながらパンツは見れなかった。先にスカートを履いてからジャージを脱いでいたからだ。

しかし、上だけでも十分だった。帰り道の会話はろくに覚えていない。

帰ってから俺は、蒼衣のブラ姿を思い出して、何度も何度も扱いた。

そんな情け無い片想いが続く中、中3になった俺たちに一大イベントがやって来た。修学旅行だ。

俺は親友の凌と享平と同じ部屋になった。それぞれサッカー部とバスケ部のモテ男だ。

一方、蒼衣の部屋は奏と美結という女子が一緒だった。2人とも蒼衣と同じくらい可愛くてモテる子だ。

そして2人とも、蒼衣ほどではないがエロいと評判で、男子達の妄想が止まらない部屋になったのは言うまでもない。

修学旅行は全力で楽しんだ。そして俺は、最終日の自由行動で蒼衣に告白しようと心に決めていた。

「明日の自由行動さー、この店行きたいんだけど…」

享平「そんなの修学旅行じゃなくても行けるだろ!史也はどこ行きたい?」

「え、あー…考え中」

「いいじゃん行こうぜー」

3人で自由行動の話をしているときも、蒼衣のことを考えてしまう。

会話しながら、前日に夜遅くまで起きていたせいか、いつの間にか寝てしまった。

どれくらい経っただろうか、2人の会話で目が覚めた。

「どうする?やっぱり史也起こす?」

享平「いや寝てるしなー…蒼衣はなんて?」

「寝てるなら大丈夫でしょって言ってる」

享平「じゃあいっか。俺向こう行ってくるわ」

「奏に謝っといてくれよー」

享平「まあ、奏には自由行動でチャンスあるからって言っとくわ」

享平が部屋から出て行く。

蒼衣?奏?何が起こるかわからないが、俺は寝たふりをして布団に潜ったままだった。

凌が蒼衣と連絡を取っている?享平が行ったのは女子の部屋?悶々と考えていると…

蒼衣「やっほー、凌?」

「おう、入って」

蒼衣が部屋にやって来た。

俺は理解しながらも受け入れられずにいた。

蒼衣は凌と付き合っているのだろう。胸が痛かった。

2人は寝ている俺に気を遣ってか、離れた位置で座って話している。

蒼衣「奏、残念がってたよー?」

「やっぱ起こせばよかった?」

蒼衣「それは申し訳ないからいいって」

「ほんといい子だな、奏って」

蒼衣「うん!史也ともお似合いだよね」

「あいつにはもったいないくらいだよ…」

蒼衣「もぉ、凌には私がいるでしょー!」

奏が俺のことを…。嬉しいが、今は目の前の現実を受け入れるのに精一杯だった。

イチャイチャしながら会話する2人。その手はお互いの身体を触っているのだ。

凌の手は蒼衣の胸を揉んでいる。話しているうちにシャツの中に手を入れ始めた。蒼衣の胸が凌の手で形を変えている。

蒼衣はそれを嫌がることなく…むしろ、凌の股間に手を添えて、ゆっくりと動かしている。

「蒼衣…そろそろ直接触って…」

蒼衣「うん、じゃあ寝転んで?」

蒼衣に促されるまま寝転ぶ凌。蒼衣は凌の足元でズボンに手をかけると、パンツごと一気に脱がせる。

やや勃起気味であろう凌の肉棒が露わになる。蒼衣の細い指が肉棒を握り、ゆっくり上下に動く。

蒼衣「どーする?今日は一回出す?」

「んー、蒼衣が咥えてくれるなら出そうかな」

蒼衣「いいよ?じゃあ我慢しないでね?」

慣れた手つきや会話から、普段からこういうことをしているのは明らかだった。

俺と笑顔で会話して一緒に帰っていたのに、裏では凌の肉棒を咥えていたのか…。そんなことを考えながら、俺は布団をかぶって2人の行為を見ていた。

「…あぁ、やべ」

蒼衣が凌の肉棒をペロッと舐めると、そのまま半分ほど口に咥える。口をすぼめるようにして頭を動かせば、凌の肉棒はゆっくりと蒼衣の口の中に沈んでいく。

どれだけ妄想しただろうか。蒼衣がフェラしてくれると考えただけで、これまで何度も射精してきた。しかし、目の前で蒼衣が咥えているのは俺のモノではなく、凌の肉棒だ。

しばらく蒼衣のフェラが続き、凌の余裕が無くなってくる。

「蒼衣、そろそろ…」

蒼衣「ん…いつもより早いね?」

「蒼衣がいつもより積極的すぎ…出していい?」

蒼衣「だって、こんなとこですると思わないし…出していいよ…」

話し終えた蒼衣が凌の亀頭をチロチロと舐めて、一気に咥える。手は肉棒の根元を触っていて、口や手で同時に刺激を与えていかせようとしているのがわかる。

蒼衣ってかなり積極的なんだな…なんて思っていると、凌が果てそうになる。

「はぁ…蒼衣…いきそ…」

凌が蒼衣の頭を押さえると、腰がビクッと動く。

蒼衣は嫌がることなく凌の射精を口で受け止める。

蒼衣が口を離すと、凌の肉棒がだらんとしている。満足そうに息を整える凌を笑顔で見つめながら、蒼衣はティッシュに精液を吐き出す。

蒼衣の口から白濁液が垂れる瞬間は、なんとも言えない興奮を覚えた。

蒼衣「出し過ぎだよ…少し飲んじゃった…」

「え、ごめん、ちょっと興奮し過ぎたわ」

蒼衣「次は私の番だよね…?」

「当たり前だろ…ほら、脱いで」

凌がTシャツを脱いで全裸になる。蒼衣もそれに合わせてTシャツとジャージを脱ぐ。

あの日更衣室で見た下着とは違う、大人っぽい下着姿だった。

「蒼衣…」

凌が蒼衣を抱き寄せて、キスをする。蒼衣は愛おしそうな顔で凌のキスを受け入れる。

キスしながら凌の手が蒼衣のブラのホックを外す。キスを終えて2人の身体が離れると、蒼衣のブラが床に落ちた。

何度も妄想した蒼衣の胸…大きいが綺麗な形で、淡い色合いの乳首はツンと立っている。

そんな胸に凌の左手が沈む。右手は…パンツの中に入り込んでいた。

凌が指を動かせば、クチュクチュと音がする。キスをしながら蒼衣が脚を切なそうに動かせば、感じているのが伝わる。

「はぁ…蒼衣やば…濡れすぎ」

蒼衣「だって…凌が…んっ…」

蒼衣の口から漏れる喘ぎ声…俺は痛いほど勃起していた。触りたい。でも動けない。

凌が蒼衣のパンツに手をかける。ゆっくりと蒼衣の裸体が露わになる。

エロさより美しさを感じる、そんな裸体だった。身体のライン、胸の膨らみ、少し毛の生えた割れ目と控えめな肉付きの太もも。見惚れてしまう美しさだった。

「なあ、もういいよな?」

蒼衣「うん…私もしたいな…」

凌が蒼衣から離れてカバンを漁る。もちろん取り出したのはコンドームだった。

いよいよだ…ずっと好きだった蒼衣が目の前でセックスする。泣きそうなのに、興奮が勝っていた。

凌からコンドームを受け取った蒼衣が凌の足元にしゃがむと、既に勃起している凌の肉棒に着け始めた。

慣れた手つき、余裕そうな笑顔で凌を見上げる。凌も微笑み返しながら蒼衣の頭を撫でる。

蒼衣「はい、着けたよ」

「じゃあ寝転んで?」

蒼衣は仰向けになると、脚を開く。凌は脚の間に入って腰を近づける。

凌が肉棒の位置を微調整して、ついにゆっくりと2人の下半身が密着していった。

蒼衣「あっ…入ってきた…」

「なんかいつもより締めつけやば…」

凌が覆い被さるように蒼衣に抱きつく。蒼衣の胸が凌の身体に押しつぶされているのが、横から見るとよくわかる。

2人とも恍惚とした表情で挿入を味わって、ねっとりとしたキスをし始めた。

キスをしながら凌が腰をゆっくり動かし始める。

蒼衣「ん…凌…っ」

「蒼衣、声我慢して?」

蒼衣の切なそうな喘ぎ声が聞こえる。

やがて凌が身体を起こすと、ピストンを少しずつ激しくしていった。

下半身を打ちつける音が、時間とともにグチュグチュと水音に変わっていく。

蒼衣は凌のTシャツを口に当てて、必死に声を我慢している。胸は凌の動きに合わせて揺れている。

しばらく貪るようなセックスが続くと、蒼衣が限界を迎えたようだった。

蒼衣「凌…いっちゃう…っ」

「あぁ、我慢するなよ…っ」

凌がさらにピストンのテンポを上げると、蒼衣の喘ぎ声が漏れる。

そして、ついに蒼衣が絶頂を迎えた。細い身体が折れそうなほど反り返り、ビクッと震えている。

「くっ…俺もやべ…出すぞっ…」

蒼衣の絶頂からわずかに遅れて、凌も限界を迎えたようだ。

一番深いところまで挿入したまま、気持ち良さそうに射精している。

そのまま抱き合った2人は、しばらく息を整えてから、キスをした。

2人が離れたとき、凌の肉棒に着いたコンドームにとんでもない量の精液が出されていたのを見てしまった。

蒼衣の中はそんなに気持ちいいのだろうか。童貞の俺には想像すらできなかった。

「今までで一番気持ち良かったかも…」

蒼衣「私も…今何時だろ?」

「確かに…って、やべ!享平戻ってくるって!」

そんな会話をしていると、ちょうどドアの鍵が開く音がした。

享平「遅くなったー…って、まだやってたのかよ」

「ごめんって、連絡気づいてなかったわ」

享平「いいよ別に。蒼衣の身体見れたから」

蒼衣「え?あ…もー!享平見ないで!」

笑い合う3人。見られて笑っているなんて…平気なのだろうか?少しモヤっとする。

「よし、じゃあ寝るか。蒼衣、また明日」

蒼衣「うん、明日の自由行動で…」

服を着て蒼衣が部屋を出る。

享平「お前ら声大丈夫だったか?」

「ちょっとやばかったかもな…」

享平「隣の部屋誰だっけ?シコってるんじゃね?」

「やべーな…そういえば、奏はどうだった?」

そうだ、蒼衣は凌のものになっていたけど、奏が俺に好意を寄せてくれているんだ。

目の前であんなセックスを見せつけられて未練なんて無い今、奏にすぐ切り替えようとしている俺がいた。

あのセックスを奏とできるかも…そんなことを思っていた。

享平「奏がどうだったか?そりゃもう最高にエロかったぜ?」

「うわ、お前…史也のことが好きなの知ってて犯したの?」

享平「人聞きの悪いこと言うなよー。蒼衣がセックスしに行ったのわかってて、エロい気分にならない女子はいないって」

「もしかして…美結も?」

享平「ほれ、見ろよ」

「うっわ、すげー。2人とも裸エロすぎだろ」

享平「奏も最後は自分から舐めてくれるし、ほんと最高だったぜ?」

「いいなー、羨ましすぎ」

享平「じゃあ今度蒼衣とさせろよ?そしたら奏と美結にも声かけるって」

「え、ちょっと本気で考えるわー」

笑いながら話す2人。奏は俺のことが好きだったゆじゃ…。頭が追いつかなかった。

2人の会話はやがて終わり、部屋の電気が消えた。

俺は、2人が寝静まったのを確認してから、トイレで泣きながら慰めた。

3回は射精しただろうか。布団に戻った俺は、ろくに眠ることもできず朝を迎えたのだった。

-終わり-
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